2018年06月23日

科学的競馬投資コメント20180624

さて今週日曜日の3競馬場のメインですが、


函館11Rの1000万のUHB杯は、「馬場脚質不利克服馬」はキッズライトオンの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は1頭で、函館競馬場適性の種牡馬適性が高い馬がイアペトスでした。
私は、函館11Rは上記2頭のワイド馬券を検討予定です。


東京11Rのオープンのパラダイスステークスは、「馬場脚質不利克服馬」はショウナンアンセムの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は2頭で、7歳以上の高齢馬適性の種牡馬適性が高い馬がタガノブルグと距離短縮適性の種牡馬適性が高い馬がトーセンヂュークでした。
私は、東京11Rは上記3頭にG1で2着の経験のあるロードクエストを加えた4頭を中心に馬券を検討予定です。


阪神11RのG1の宝塚記念は、「馬場脚質不利克服馬」はサイモンラムセスの1頭が出走しており、「複勝軸馬候補」は1頭も出走していませんでした。
Adinhunter5の調教師種牡馬適性に関しては注目すべき馬は5頭で、阪神競馬場適性の調教師種牡馬適性が高い馬がストロングタイタンで、距離短縮適性の種牡馬適性が高い馬がミッキーロケットとアルバートとスマートレイアーで、距離適性の種牡馬適性が高い馬がサトノクラウンで、休養明適性の種牡馬適性が高い馬がキセキでした。
私は、阪神11Rは上記6頭にをG1を2勝しているサトノダイヤモンドを加えた7頭を絡めた馬券を検討予定です。


日曜日の芝ダ変更出走馬は、函館1Rのラブリースマッシュとショコラトリー、函館2Rのランプフィーバー、函館4Rのホーカスボーカス、函館8Rのペプチドプラム、函館10Rのスワーヴノートン、東京4Rのリリーバレロとリーデイングエッジ、阪神4Rのメメントとミエノウインウイン、阪神10Rのエルフィンコープに少々興味を持っております。




Posted by morishita1 at 16:52