2014年11月15日

長楽未央

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 3垓瓩あるんじゃないかというノートパソコンを持ち歩いていた暗黒の時代は終わり、我が愛機はわずか800gと嘘のように軽くなりました。軽い。本当に軽い。トートバッグにもするっと入ります。ああ軽い。
 
 それと、病気の身(だったことは稽古中・本番中はまったく知らなかったんだけれど)で『山犬』舞台を華麗にやり遂げたISOPPさんが、術後にソッコー退院して、さっそくもりもりと活動してらっしゃるので、http://ameblo.jp/isopp-blog/ →皆様もこちらをチェックのこと。8月の記事には鳥肌さん観測記とかあって面白いです。

 画像はチーム山犬で作った寄せ書き。なんと、色紙の半分を鳥肌さんが野太く占拠!最高。
 わたしは左端に小さく「長楽未央 延年永寿昌」と書きました。楽しいことがこれからも長く長く続きますように。

morisitakurumi at 20:41|Permalink独り言 | お知らせ、的なモノ

2014年11月14日

大正アナキスト覚え帖


                  
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 最近、約1年半振りの再会だとか最後に会ったのが4年前だとか、そんな友達とばかり会っています。
会話のブランクは皆無で、たぶん昔と同じようなことを話しているんだろうけど、植物みたいな女性との会話はいつだって刺激に満ちていて、感心したり安心したり……。

 昨晩会った友人と「川村美術館の五木田展ヤバいまじで」という話になり、帰国したその足で観に行くことにしました。千葉だし。
http://kawamura-museum.dic.co.jp/exhibition/index.html

 来週は、いよいよフランス+近隣諸国へ。ベルギーとオランダは行き当たりばったりでも構わないので、パリのリサーチだけちゃんとしとかねば、ねばねばー

morisitakurumi at 16:12|Permalinkひと口日記 | その他の趣味

2014年11月08日

移動の日

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ひさびさにスマホからBlogのアップをしてみたりなど。今日はパソコンを持たずに遠出しているので、荷物が軽いのはいいけれど、変な感じ。

備忘録はまだまだ続きます。もはや日記じゃない。でも、まぁいいや。何年も前からリアルタイム性なんて皆無なので、とっくの昔に終了した舞台「山犬」界隈のことも丁寧に書き残しておきたいです。今年一番衝撃を受けたできごとだしね。
んでは、また。

morisitakurumi at 16:40|Permalink独り言 

2014年11月07日

夜間飛行

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 備忘録の合間の、寄り道投稿です。
 

 もうすぐ少し長いぶらり旅に出ます。

 夜中にそろそろと荷造り。今回は前回(去年の北京)にもまして荷物がすくないです。「夜間飛行」「葬儀」「マルテの手記」などをカバンの端っこにぎゅぎゅっと詰める。ちょっとだけ時間がかかりそうな、集中力を強いられるのを、あえて数冊。「夜間飛行」、いつ買ったんだっけな。1年前? 海外に持っていかないと読まないだなんて、どこか機能的に衰えてきたのかもしれません。

 これからはあまり本を買い足すことはせず、本棚で暇している小説を優先的に読んでいこう。ちゃんと1冊ずつ読み終えてあげないと、せっかく吟味して選んだ何十冊の本も、細かい文字の印刷された黴臭いただの古い紙束……。

morisitakurumi at 23:59|Permalinkその他の趣味 | 独り言

2014年10月22日

備忘録:載せこぼし編

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 天津写真展のときのを、だばだばっと。携帯のフォルダに入れっぱなしなのも
どうかと思うので。

 1段目左。ウサギの持ち運び用ライトを向かい合わせにしてラブラブ(死語)風。
 2段目、写真展内部。
 3段目右左は天津さんからいただいた写メ。右が天津さん。
 4段目左。ご飯屋さん、真ん中は私筆。右は天津さん作・乙女の念仏。


         
 
 あきなーーーっ

morisitakurumi at 23:30|Permalinkその他の趣味 | ある日

2014年10月19日

美術館@津津浦浦

 個人的に気になっている美術館での展示を、ずらずらずらと並べてみます。
 すべてに行けるわけでもないので、メモ的に。

■IZU PHOTO MUSEUM(静岡)
 http://www.izuphoto-museum.jp/index.html 
 小島一郎氏の写真展開催中。何としてでも観に行かねばな写真展。

■愛知県美術館
 http://www-art.aac.pref.aichi.jp/ 
 東京も大阪も見逃してしまっていたディフィ、愛知か……。

■長野県美術館
 http://www.nagasaki-museum.jp/ 
 テオ・ヤンセン展は12月7日まで。会期中は毎日新作のデモンストレーションが観られるとのことで、ぎゅんぎゅん心揺さぶれています。

■DIC川村記念美術館(千葉)
 http://kawamura-museum.dic.co.jp/exhibition/index.html 
 なぜか強烈に惹かれている五木田智央展。

■小平市平櫛田中彫刻美術館
 http://denchu-museum.jp/ 
 とてもいいロケーションなので、お弁当を持ってぷらっとデートしに行くのに良いかも知れませんな。



 天津さんがこっそり撮ってくれた近影。
                 
               __ 2

  
 あと、ごく最近わたしの半径1m以内(?)で再熱(??)したMoonchild。
 vocalのクネクネした様子はまぁアレがアレではありますが、とにかくこういう曲が好みで、おーいいじゃんいいじゃんってひとり悦に浸っています。曲調も「ザッツあの時代」という趣で、いまはもう岡村ちゃんくらいしか作ってくれないんじゃないのかな、と思うと、やはり懐かしむだけで済ますのはもったいない気がする。

             

morisitakurumi at 15:52|Permalinkその他の趣味 | 独り言

2014年10月16日

立誠オトナの文化祭「まなびや2014」

 http://risseicinema.com/archives/8175

【11/1(土)~11/3(月・祝)】
 京都・立誠シネマプロジェクトで立誠オトナの文化祭「まなびや2014」が開催されます。

 「ぜひ、森下さんのおすすめピンク映画を」というふうにトークイベントの打診を頂いたので、ちょびっと悩んだ末、いまおかしんじ監督作『たまもの』の上映をお願いしました。曽根監督や神代監督、那須監督、若松監督、田中登監督と候補はあったんですが、やはり、いまおかさんの作品かなーと。
 上映作品を選ばせてもらえる機会は今までになかったので、すごく嬉しかったです。
 『つぐない 〜新宿ゴールデン街の女〜』の上映もあるし、『たまもの』をこの日このタイミングで観ることの幸福ってあるんじゃないかなーと思います。
 
 期間中は「高橋伴明監督の〈マル秘〉ピンク映画講座」なんていう素敵な企画もあります。リンク先のスケジュールを参照ください。

 「男性に混じってピンク映画を観るのって恥ずかしいなあ」痴漢に遭っちゃったりしないか不安」という方々のために女性専用スペースも設けられていますので、お友達とお誘い合わせの上、お気軽にお越し下さいね!



morisitakurumi at 15:55|Permalink映画 | イベント等

2014年10月08日

備忘録2:P.O.P (ピーオーピー) -Watch me (Official Music Video)について


                 
  
 遡ること6月。
 P.O.P (ピーオーピー) 「Watch me 」のMV撮影に招集され、栃木県宇都宮市の田園地帯で撮影をしていました。
 詳細やP.O.Pのライブ情報などは公式HP参照してください。
他の曲のMVもチェックできます。→ http://p-o-p.jp/

    s-IMG_3043s-IMG_3038s-IMG_5810
 
 念入りに段取りの確認したあと、何度もリハーサルをする撮影隊。ワンカットの撮影なので、どこかでつまづいたら即NG→逆さ磔の刑です。

 暴走族がいきなりステップを踏んで踊り出したり、用水路から青年が飛び出してきたり、田んぼのあぜ道でビーチパラソルをさしたり、布団に病人が寝ていたり、妙なシチュエーションにテンションがダダ上がり。

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 ひとつ出番が終わると、次の立ち位置に向かってダッシュ! カメラの動きに注意を払いながら小道具抱えてスタンバる! 涼しい顔して再びカメラの前に登場! カメラが去ったら次の段取りへGO! 出演者とスタッフ皆々、「OK」の声目がけて全力疾走です。いやー、慌ただしかった。
  
 めでたく本番終了したあとは上鈴木家のお庭でバーベキュー打ち上げやるど、つーことで、撮影で使用したイカツイ車の荷台に演者がぞろぞろと乗り込んで、帰路。風が気持ちよかった。そして、清々しかった。みんなで腹の底から笑ったことが。
 つまらないことはしたくないけれど、下らないことは前のめりでやっていたいなぁと、しみじみ。
 

 (しばらく備忘録はつづきます)

morisitakurumi at 08:00|Permalink音楽 | 仕事

2014年10月07日

備忘録1:天津優貴さんの写真展は10月7日までです。

        ______

 美少女写真家・天津優貴さんが、京都gallery Mainで写真を展示しています。10月1日(水)から開催、7日(火)で終了します(つまりは、もう終わっちゃう)。入場無料。 
http://www.gallerymain.com/home.html

 被写体になっています。

 撮影場所は神楽坂付近の神社の暗がり。フィルムの詰まったカメラ、簡易的なストロボ、傘。白いTシャツ姿で。
 天津さんからの注文は「あ、笑わないで下さい」「目線、カメラに下さい」「傘は、適当で」など。フィルムカメラはやり直しのきかぬ一発勝負なのですが、天津さん意外とぱすぱす軽快にシャッターをきります。

 天津さんと対峙し、自我をちぎっては棄てちぎっては棄て、自意識を剥いでは燃やし剥いでは燃やし、喜びも悲しみも怒りも安易に与えないように、なんてことを考えているうちに撮影終了。

 撮ったものは丹精込めて一枚一枚手焼きにされ、これみよがしなポーズも、それなりの物言いもしない108枚の顔写真でギャラリーの壁が埋め尽くされました。横から後ろから、わたしの顔に囲まれるような状態になるわけで、かなり不気味だけれど(自分の顔だし)、居心地は悪くない、はず。

 しかし一枚をじっと見つめていると、なるほどこれはわたしから削った爪や髪なんだなと、百数枚の、切り取った細胞なんだよなーと。そう思います。

morisitakurumi at 07:00|Permalink京都 | その他の趣味

2014年08月07日

 舞台「山犬」7日(木)が初日です。

                           IMG_7731
 ご無沙汰しています。
 
 じわじわと夏がやってきたなーなどとのんびりとしたことを思っていたら、あれよあれよという間に舞台の稽古が始まり、本格的に夏がやって来たぞと思ったら、とうとう初日になってしまいました。非常に慌ただしい数ヶ月間でした。
 
 以前にもアナウンスしましたが、舞台「山犬」は以下のスケジュールで公演します。

 OFFICE SHIKA PRODUCE
「山犬」 http://shika564.com/yamainu/

【作・演出】
丸尾丸一郎

【出演】
鳥肌実
森下くるみ
オレノグラフィティ
山岸門人
ISOPP
丸尾丸一郎

【会場・日程】
東京公演/座・高円寺1
(日本劇作家協会プログラム)

8月7日(木)19:00
8日(金)19:00
9日(土)14:00/19:00
10日()14:00
11日(月) 休演日
12日(火)19:00
13日(水)19:00
14日(木)19:00
15日(金)19:00
16日(土)14:00/19:00
17日()14:00

大阪公演/ABCホール

8月21日(木)19:00
22日(金)19:00
23日(土)14:00/19:00
24日()15:00

【チケット】
料金(全席指定・税込) 4,900円
学生 3,500円
※学生券は、一般発売後にお取扱いします。

 初日および土曜日、日曜日のチケットは残席僅かになっていますので、ご興味ある方はご連絡下さればチケットの取り置きをさせて頂いています。8月13、14、15日は比較的、お席が取りやすいようです。

 簡単なあらすじはというと……。

…………………………………・

 10年振りに故郷に戻ってきた友部ユキ。同窓会で高校時代の親友・ヒロキとイイダに再会するが、3人に「テラニシカツヒコ」という旧友から謎めいた手紙が届いていることがわかり、手紙の文面にあった「タイムカプセルを埋めた裏山」に行くことにするが……。

…………………………………・

 上映時間は1時間50分前後の予定です。

 ふー。どうなるかな。

 自意識だのなんだのをかなぐり捨て、格好つけたり遠慮したり引っ込んだり躊躇ったり出し惜しみしたりなど一切せず、真っ直ぐに向かっていけたら、と思ってはいるのですが。

 ではでは。まずは高円寺にてお待ちしています。

morisitakurumi at 01:52|Permalink

2014年05月09日

舞台に出ることになりました。

                   yamainu_photoWEB用_森下くるみ

 OFFICE SHIKA×Cocco「ジルゼの事情」につづく、OFFICE SHIKA PRODUCE 第二弾!
……ということで、詳細は以下です。

 OFFICE SHIKA PRODUCE
「山犬」 http://shika564.com/yamainu/

【作・演出】
丸尾丸一郎

【出演】
鳥肌実
森下くるみ
オレノグラフィティ
山岸門人
ISOPP
丸尾丸一郎

【会場・日程】
東京公演/座・高円寺1
(日本劇作家協会プログラム)

8月7日(木)19:00
8日(金)19:00
9日(土)14:00/19:00
10日(日)14:00
11日(月) 休演日
12日(火)19:00
13日(水)19:00
14日(木)19:00
15日(金)19:00
16日(土)14:00/19:00
17日(日)14:00

大阪公演/ABCホール

8月21日(木)19:00
22日(金)19:00
23日(土)14:00/19:00
24日(日)15:00

【チケット】
料金(全席指定・税込) 4,900円
学生 3,500円
※学生券は、一般発売後にお取扱いします。


 一番に避けていた「舞台」というものを、このタイミングでやることの不思議。
他ならぬ「劇団鹿殺し」(アスリート集団! )からの依頼だったので、
よく考えた末に、よしやるぞと決めて引き受けたんですが、いまだに何でこうなったのか、謎です。
なぜわたしだったのか、わたしも何で承諾したのか、不思議なことだらけ。
 近々、つれづれなるままに、舞台や芝居について書いてみようと思います。

morisitakurumi at 16:40|Permalinkお知らせ、的なモノ | 仕事

2014年05月08日

花火思想:トークイベント

                                                  写真 (4)

 3日くらい停めっぱなしになっているチャリを迎えに行く前に、更新。

 ☆2014.5.15(木)
 ☆京都立誠小シネマ http://risseicinema.com/
 ☆大木萠監督作『花火思想』17:00の回上映後、約15分ほどトークをします。
 主なお題は、映画の中にもたくさん出てきますが、「おっさん」について。

 女性の中で、男性性がぐんぐん育っていることは確かで、大木監督にはその自覚があるのかな、ということも聞いてみたいです。それくらい、この作品には女性目線というものが通用しない。
 それと、大木監督の送ってくれた封筒に書かれた筆跡が、わたしのものに似ていて、これも一体何でなのかなーと、そういう変な興味もあります。どうやらお互いの生い立ちに関しても共通項があるそうな。いろいろと楽しみです。

 写真はいつのか忘れたけれど、天津さんという可愛い女の子に撮ってもらいました。

morisitakurumi at 16:45|Permalink映画 | お知らせ、的なモノ

2014年05月07日

青春映画読本(の、ススメ)

 寄稿した「観ずに死ねるか ! 傑作青春シネマ邦画編」が発売中です。Amazonでは品切れが続いているようです。ジュンク堂や紀伊國屋に行けば平積みしてあるかも。

 
  【本書は1970年代以降、日本で製作・公開された青春映画の傑作を約90本集め、クリエイター、パフォーマー、文筆家が極私的な視点から作品への想いを語った1冊】
 というわけで、わたしは2012年公開、濱口竜介監督作『親密さ』について書きました。

 
 青春とはなにか、いつそんなもんに触れたのか、考えれば考えるほどわからない。もやもや。で、締め切りをぶち破り、つぎつぎと襲いかかる、自己卑下、自己憐憫、自己愛をバシバシ斬り捨て、自意識をぷちぷち潰し、なんとか脱稿。
 ほんと、青春なんてめんどくさいだけだよなと思った。でも、本心では、まだ青春らしきものを追いかけたがっているから、これもまたほんとに厄介なわけで。

 他にも、みうらじゅんさん、園子温監督、水道橋博士、宇多丸さん、成海璃子さんなど、書き切れないくらいたくさんの方々が、青春の煌めきや無様さを絡めて作品を語っているので、ぜひとも読んでみてください。5月下旬にはテアトル新宿にて出版記念上映もあります。よろしくどぞ。
 



morisitakurumi at 12:57|Permalink仕事 | その他の趣味

2014年05月06日

コメント!

                            IMG_0479

 お晩です。
 5月か。「がんばって更新するぞ」とか言うと、逆に更新が滞ってしまうこの性。
よくないな、だらしないよな、とか思いつつ、また告知なんかで茶ぁ濁してからつらつら書き続けていこうと思います。

 公開中、公開予定の映画にコメントをよせているので、お知らせします。

 
 まずは今泉力哉監督作『サッドティー』。脱力系恋愛映画。キャッチコピーは「ちゃんと好きって、どういうこと? 」。
 嘘も真実もたいして変わらないのだということと、上手でそつのない恋愛なんて、そんなもんつまらんよ、と言い切ってしまっていいが、声高らかに恋愛賛歌すんのも気持ちが悪い……、と考えがぐるぐるしている人におすすめです。曖昧なままでも、恋は恋。

 
 そして映像制作集団ウカマウの長編映画『ウカマウについて。どのみち逃げられないのだけれど、これはぜひ映画館で。新宿Ksシネマで公開中。

 もうひとつ、ワン・ビン監督の新作ドキュメンタリー『収容病棟』についても書きます。これは現実なの? と混乱しているところです。

 次の告知はまた明日。よろしくどうぞ。
 



morisitakurumi at 22:06|Permalink映画 | お知らせ、的なモノ

2014年04月23日

深夜通信

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 かたじけにゃー
 また、久々の更新となりました。
 しかも、ずいぶんと間が空いたのにも関わらず、深夜の飯テロなんていう暴挙……。

 
 いいんですよ。
 お腹、減ったらいいじゃない。
  

 左から。
 秋田の山間部で食べたミニきりたんぽ鍋→ 我が家の本格派角煮→ 出来上がった角煮丼
→ 朝食に、野菜と鮭→ (下段左から)カニクリームパスタ→ ハネ有り餃子→ 白米、明太子のせ→ 我が家の辛い麻婆丼。

 美味しいご飯は、善。どんな絶望からも救ってくれます。

 では、おやすみなさい。



morisitakurumi at 00:49|Permalink飯写 | 喰いモノ・酒