2014年08月
8月31
8月30
8月29
8月28
8月25
8/25~28の4日間、岩手大学にて、日本体育学会第65回大会が行われます。
今年は、『学生野球における監督の発する言葉の影響力についてⅡ:なぜ奇跡は起きたのか』という演題でポスター発表を行います。昨年、同大会で口頭発表した内容の続編です。
昨年は、高校野球監督として経験した大逆転劇7試合について触れましたが、今年は、大学野球監督として経験した奇跡の3試合を加えてみました。
盛岡へ出張のため、2日間ブログをお休みします。
今年は、『学生野球における監督の発する言葉の影響力についてⅡ:なぜ奇跡は起きたのか』という演題でポスター発表を行います。昨年、同大会で口頭発表した内容の続編です。
昨年は、高校野球監督として経験した大逆転劇7試合について触れましたが、今年は、大学野球監督として経験した奇跡の3試合を加えてみました。
盛岡へ出張のため、2日間ブログをお休みします。
8月24
8月22
6日目です。
稚内での朝食は、ぜいたくな海鮮バイキング。

稚内大谷高校と合同練習および練習試合の予定が、あいにくの雨。
大沼球場の本部席にて、「スポーツ心理学」の授業を50分させていただきました。稚内大谷高校の選手たちは、いつでも目がきらきらと輝いています。ですから、話す私も力が入ります。

その後、稚内大谷高校の室内練習場にて、2時間ほど合同練習を行いました。



指で導く。指導をするのは、とても難しいことです。




きれいな心で甲子園へ行こう。

合同練習を終えてから、日本最北端の地「宗谷岬」へ。天気は大荒れでした。

暴風雨の中、根性で記念撮影。

稚内から、一気に苫小牧へ向かいます。





野幌SAのコンビニで、フェリーの中で食べるものを購入しました。

都合により、明日のブログはお休みいたします。
稚内での朝食は、ぜいたくな海鮮バイキング。

稚内大谷高校と合同練習および練習試合の予定が、あいにくの雨。
大沼球場の本部席にて、「スポーツ心理学」の授業を50分させていただきました。稚内大谷高校の選手たちは、いつでも目がきらきらと輝いています。ですから、話す私も力が入ります。

その後、稚内大谷高校の室内練習場にて、2時間ほど合同練習を行いました。



指で導く。指導をするのは、とても難しいことです。





きれいな心で甲子園へ行こう。

合同練習を終えてから、日本最北端の地「宗谷岬」へ。天気は大荒れでした。

暴風雨の中、根性で記念撮影。

稚内から、一気に苫小牧へ向かいます。





野幌SAのコンビニで、フェリーの中で食べるものを購入しました。

都合により、明日のブログはお休みいたします。
8月21
8月20
8月19
8月18
8月17
8月16
8月13
8月6
第3回北海道遠征がスタートします。
個人的には、9回目となる北海道遠征です。
http://www.sakai.zaq.ne.jp/duswd404/hokkaidogame.html
対戦チームについては、こちらをご参照ください。
http://www.sakai.zaq.ne.jp/duswd404/hagoromo-game2.html
しばらくブログはお休みいたします。
8月5
8月4
野球部四年生のゼミが、すべて終わりました。
入学時から、90分×15授業×7科目=157.5時間。これが、ゼミの総時間数です。
「スポーツ心理学」「健康スポーツ論」「スポーツ指導方法論」の授業(90分×15授業×3科目=67.5時間)を合わせると225時間、教室で彼らと接したことになります。グラウンドで接した時間を合わせると、膨大な時間となることでしょう。
彼らは、教員が監督を務めることの大変さを十分に理解してくれました。私が毎日グラウンドへ足を運ぶことに対して、彼らの言動から感謝の気持ちが伝わってきました。そんな姿を見れば、指導者としてのモチベーションは、ぐっと高まるものです。
監督として初めて4年間教えた学生の千秋楽は、とても感慨深いものがありました。
入学時から、90分×15授業×7科目=157.5時間。これが、ゼミの総時間数です。
「スポーツ心理学」「健康スポーツ論」「スポーツ指導方法論」の授業(90分×15授業×3科目=67.5時間)を合わせると225時間、教室で彼らと接したことになります。グラウンドで接した時間を合わせると、膨大な時間となることでしょう。
彼らは、教員が監督を務めることの大変さを十分に理解してくれました。私が毎日グラウンドへ足を運ぶことに対して、彼らの言動から感謝の気持ちが伝わってきました。そんな姿を見れば、指導者としてのモチベーションは、ぐっと高まるものです。
監督として初めて4年間教えた学生の千秋楽は、とても感慨深いものがありました。
8月3
8月2
久しぶりにスポーツホール(体育館)での室内練習。
台風の影響なのか、朝から雨が降り続いていました。
K大学四年生のSくんが、全体練習に飛び入り参加。本学二年生の主戦投手のお兄さんです。Sくんは、1部リーグのK大学で主将を務め、今回のオールスターメンバーにも選ばれた逸材です。
http://blog.livedoor.jp/morning_west/archives/51937178.html
http://blog.livedoor.jp/morning_west/archives/51976427.html
Sくんは和歌山のH高校出身。本学にもH高校の出身者が5人もおりますので、すんなりとナインに溶け込んでおりました。
兄弟対決の名場面。残念ながら、もう見ることはできませんね。
8月1
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