朝西知徳のブログ

朝西野球をずっと応援してくれる方々に向けて、「日々の出来事」「思い出ばなし」「今の気持ち」などを綴っています(SINCE 2011/02/05)。

2017年01月

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飲水思源⇒ https://www.asahi.com/articles/ASP7H53CXP6XPTIL013.html
高校野球を通じた人間教育⇒ https://www.youtube.com/watch?v=gujEaqBPZyg

おさるのジョージ

土曜日の朝、NHK(Eテレ)で放映されている『おさるのジョージ』。

米子に住んでいるとき、息子が『おさるのジョージ』を観ている姿を見ながら、「いってきます」と練習に出かけていた私。

テスト前の土曜日。『おさるのジョージ』を観ている姿が、とても懐かしく感じました。
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ちょうど完読

明日と明後日のテスト問題の印刷を終えてから、所用で税務署に行きました。

大混雑で2時間以上も待ちました。しかし、混雑はあらかじめ予想しておりましたので、前から読もうと思っていた『マンガでわかる統計学』という本を持っていって良かったです。

ちょうど完読。周囲の人は、かなりイライラしているようでした。
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思い出の喫茶店

羽衣駅前の喫茶店に行くと、クリスマスの日をもって閉店したという貼り紙がありました。

羽衣駅の開発が大幅に進んでいるので、その影響を受けたのだろうかと、勝手に思いを巡らせてしまいました。

初めてこの喫茶店に入ったのは、およそ7年前。本学の面接試験の始まる前に、時間調整をするために立ち寄りました。昭和の匂いと英国の雰囲気がブレンドされたようなお店で、とても懐かしい気持ちになりました。

次の面接試験の前も、そのお店でコーヒーを飲みました。もし採用になったら、休日には、この喫茶店でのんびりするのも悪くないなと考えていたりもしました。

採用していただいたものの、本学でもすぐにユニフォームを着る生活が始まり、休日にのんびりとコーヒーを飲みながら読書とは、なかなかいきませんでした。

それでも、ときどきは訪れていました。最後に訪れたのは、閉店となる数日前です。閉店するとは知らず、またいつでも来られるものだと思っていました。

思い出の場所が消えて、寂しい気持ちです。

和歌山にて

本学の「わかやまサテライト」にて校務です。
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自宅からJR鳳駅までは自転車を使い、鳳駅から和歌山駅までは阪和線(紀州路快速で小一時間ほど)に乗りました。

「わかサテ」には、いつもは車で行くのですが、今日は初めて電車を使いました。

途中の停車駅です。大阪にも、鳥取があるのでした。
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東京や大阪では「電車」と言いますが、北海道では皆が「汽車」と呼んでいました。ちなみに鳥取では「列車」です。

仕事を終え、和歌山駅前にて、おいしいラーメンを食べてから、堺に戻ってきました。
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ヒント

鳴門親方(隆の里)は、稀勢の里に対して、心の強化を図るために、読書や映画鑑賞を勧めたと、新聞に書かれてありました。

精神力の強さは、正しい思考から生まれるということを、きっと伝えたかったのだと思います。

心の問題を抱えているときに、本に書かれている言葉や、映画の中の台詞から、その問題を解決するヒントが得られることは、私の場合はよくあります。

そして、目の前の出来事が不適応を起こしているのではなく、出来事の理解の仕方が不適応を起こしているのだと、いつも気づかされるのです。

みごと銅メダル

後期の授業が、すべて終わりました。明日からテストが始まります。

後期の終盤に、一年生は5年前から、三年生は昨年から、それぞれ学科発表会を行っておりますが、その結果が出ました。

三年生のドウリ君は、学科全体で3位。みごと銅メダルです。昨年のタナカ君、ナカムラ君に迫る勢いでした。

一年生については、サンドウ君(野球部1位)が14人中8位、コバヤシ君(野球部2位)は6位。全学発表会に出場するためには、4位以上に入らなければなりません。

よって、残念ながら、野球部として、全学発表会に5年連続出場とはなりませんでした。しかし、年々レベルが上がっている学科発表会。両者ともに大健闘だったと思います。

ちなみに三年生は、全学発表会はありませんので、ここで終わり。ドウリ君には、副賞が贈られました。

DNA

横綱になった稀勢の里の師とされる故・鳴門親方は、「おしん横綱」と称された隆の里です。

隆の里は、私が高校三年生のとき(昭和58年)が最も輝いていました。2回目の優勝を果たして横綱となり、新横綱として迎えた本場所も、千秋楽の結びの一番で、千代の富士との全勝対決を制し、連続優勝を果たしました。

稀勢の里という四股名には、恩師への敬意が込められている気がします。隆の里のDNAを受け継ぐ稀勢の里の新横綱としての土俵が楽しみです。

まず汗で教える

全学年と6km走の勝負が終わりました。

一年生とは、土曜日に勝負して4勝6敗(1名が不参加)。

二年生とは、金曜日に勝負して4勝6敗。

三年生とは、きょう勝負して4勝8敗(1名が不参加)。

計12勝20敗という結果でした。

選手たちのタイムを縮めるコツは、一緒に走ること。三年生12名のうち8名が、きょう自己ベストを更新しました。

お年玉

お年玉切手シートが、7枚も当たりました。

これで、昭和45(1970)年から平成29(2017)年まで、48年間の切手シートがすべて揃いました。

父が収集していたものを、私が受け継いでいるのです。

喪中の昨年は、連続収集記録は困難かと思われましたが、ダイレクトメールが運よく1枚当たり、何とか記録を更新することができました。

はたして、48年分の切手シートって、どのくらいの価値があるのでしょうか。

郵便局HPより。

ノンプロ入り

四年生スギモト投手のノンプロ(社会人野球)入りについて、大学HPにて取り上げましたので、ご覧ください。
http://www.hagoromo.ac.jp/hgtoday/news_description_today.php?no=1540

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限界に挑戦

高校生13名が練習を体験しました。

昨日に続いて、高校生13名と一年生10名と一緒に6km走に挑戦。

今日のタイムは、昨日のタイム(27分09秒)を大幅に上回る25分47秒。

高校生には6勝7敗、一年生には4勝6敗。計10勝13敗という成績でした。

2週間前の雨中のゴールです。
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5勝15敗

月曜日から木曜日までの4日間は、授業・会議・出張などで全く走ることができなかったので、久しぶりに全体練習の中で選手たちと走りました。

一、二年生20名と一緒に6Kmの距離を勝負。

27分09秒。1kmあたり4分30秒のペースです。

順位は16位。よって、選手たちとの勝負は、5人に勝って15人に負けたので、5勝15敗。

選手の最高タイムは、21分台前半。私が大学野球部四年生のときには、6kmを20分10秒で走っているので、まだまだ選手のタイムは伸びることでしょう。
http://www.sakai.zaq.ne.jp/duswd404/marathon.htm

蟹取県?

一年生の学科発表会(最終日)が行われました。

今日は、学年責任者のサンドウ君が登壇しました。
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演題は『甲子園だけが高校野球ではない:社会で通用する人間に』です。
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蟹取(かにとり)県について発表するグループがありました。
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香川県が「うどん県」としてPR活動をしているように、鳥取県は最近、「蟹取県」になったようです。
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代表として

三年生の学科発表会がありました。
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各ゼミを代表する計6組が登壇。
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本ゼミからは、主務のドウリ君が、野球部を代表して発表しました。
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丸刈りの心理的効果

明日に開かれる三年生の学科発表会には、野球部を代表として主務のドウリ君が出場します。

一年生の代表の一人であるサンドウ君とともに、予行練習をしました。

ドウリ君の演題は、『大学野球における丸刈りの心理的効果』です。
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白兎バーガー

近くのハンバーガーショップの店内の壁面には、47都道府県のイメージに合ったハンバーガーのイラストが、それぞれ飾られています。

昨夜、まず探したのが鳥取県のハンバーガーでした。東京でも、神奈川でも、大阪でもなく・・・。

ありました、ありました。よく見ると鮫の背を渡る因幡の白兎(いなばのしろうさぎ)バーガーでした。

郷土アイデンティティは、その地を去ってから生まれるといいます。
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サブマリン

潜水艦のことをサブマリンと呼ぶことがありますが、野球においてはアンダースローのことを指します。

HAGOROMOのサブマリンとして、大学通算30勝を挙げたスギモト君が、愛知の社会人チーム「ジェイプロジェクト」で、今春から都市対抗野球大会を目指すことになりました。
http://www.jproject-bbc.jp/

Ⅱ部の大学から、社会人野球に進むケースは、とても数少ないです。スギモト君の四年間の活躍をしっかりと評価していただいたことに感謝しております。
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高校野球の教え子の中にも、サブマリン投手は数多くおります。鹿島学園高校のトウミネ君、米子商業高校のイリエ君、米子松蔭高校のアキタ君(富士大でも活躍)、ワカバヤシ君、開校50周年記念の招待試合でCW高校(和歌山)に完投勝利を収めたシモムラ君(下)など。
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サブマリン投手とは、どうも相性が良いようです。

本能寺ホテル

本日公開された映画『本能寺ホテル』を観ました。

これからこの映画を観る方がいると思われますので、ストーリーには触れませんが、面白く、そして感動的な映画でした。

ある登場人物の、あるセリフに、私自身のこれからの道のりが明確に見えたような気がしました。

他人がどう評価するのかではなく、自分がどう感じるのか。そのことを大切にしながら生きていこうと思いました。

ある登場人物の、あるセリフについては、しばらく経ってから、あらためてお話させていただきます。

ウインドブレイカー

夕刻、ハーフマラソン大会に向けて練習をしていると、霰(あられ)が降ってきました。

寒さも本格的になり、土日は各地で雪が降るようです。雪不足だった鳥取の大山(だいせん)ホワイトリゾートも、やっとスキー客で賑わいそうですね。

ランニングのときに着用しているACICSのウインドブレイカーは、筑波大学の購買で手に入れました(1996年)。使い始めてもう20年以上です。
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これも試合

一年生の学科発表会が行われました。

今日は、各ゼミを代表する14名のうちの7名が発表。
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野球部ゼミ代表のコバヤシ君が、この日の一番手としてマウンドに立ちました。
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来週は、サンドウ君が、トップバッターとして打席に入ります。
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夢で会いましょう

鹿嶋にて開催される講演会の企画をしているS君の年賀状には、次の言葉が記されていました。

「今日 先生の夢を見ました。怒られました」。

ちょっと待てよ。彼が高校を卒業してから、すでに23年が経過しているぞ。

夢の中ですが、まだ彼の師として叱ることができるのは、とても光栄です(笑)。

今の教育の世界では、声を荒らげて叱ることは、とても勇気がいります。しかし、あの頃は、先生も生徒も、お互いに遠慮がなかったような気がします。

そう懐かしく思うのは、私だけでしょうか。

予行練習

一年生の基礎ゼミナールの学科発表会が迫ってきました。

野球部ゼミの代表として出場する2名の学生の予行練習を行いました。
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成人式の思い出

本日は、成人の日。

31年前の川崎市の成人式では、全員にアルバムが配られました。
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成人の日は、以前は毎年1/15でした。
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私は、高校時代の友人と一緒に成人式に出席しました。
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成人の日、母から贈られたD'URBANの三つ揃えのスーツと、ネクタイは、今でも健在です。
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惨敗でした

「第33回大阪新春マラソン大会」に出場しました。

「ハーフ」をはじめ735人が雨の大泉緑地公園を駆け抜けました。

一昨年は、40歳代男子5kmの部で6位入賞。昨年は、50歳代男子5kmの部で6位入賞。今年も6位以内の入賞を目指して走りましたが、ダメでした。

順位は7位と、あと一歩なのですが、冷たい雨に身体が思うように動かず、目標タイムを大幅に超えてしまったのです。惜敗ではなく、惨敗という印象です。

加齢とともに若かりし頃のベストタイムから遠のいていく悲しさはありますが、「続ける」という勝利を追い求めて、くじけずに明日からまた走りたいと思います。
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2017球春

今年はじめての全体練習がありました。

本日は、ウォーミング・アップを終えたあと、学年ごとに分かれて、「6kmランニング」「快調走、短距離走、タイヤ引き、馬跳び」「強化トレーニング」という、総監督から与えられた三つのメニューをローテーションでこなしました。

1ヵ月の個人練習期間に、各自でトレーニングは続けているはずですが、全体練習となれば勝手が違うようです。おそらく明日は、ほとんどの選手が筋肉痛になっていることでしょう。

苦しみと喜び

元日の夜に、鹿島学園高校野球部の教え子たちと再会しました。

私が初めて監督を務めたのが、開校したばかりの鹿島学園高校。当時は進学校で、練習を終えてから予備校に通う選手もいたほどです。

私は、まだ26~28歳であり、今ほど思慮深く指導をしていたとは言えません。にもかかわらず、20年以上経った今でも、選手たちが集ってくれるのは、彼らの心根の良さなのでしょう。

当時から素直で頭の良い彼らではありましたが、40歳を過ぎた今でも謙虚さを残し、物事の本質が見える大人になっているのは頼もしいことです。

当時、Jリーグが発足し、アントラーズの躍進もあり、鹿島(鹿嶋)はサッカーの街と呼ばれるようになりました。私たちの高校でもサッカーが「校技」に指定され、野球グラウンドをサッカー部に引き渡さなければならないという事態がおきました。

練習グラウンドを失った私たちは、鹿島ハイツの小さな野球場にて、毎日2時間という限られた時間の中で練習することしかできませんでした。上級生は、たったの12名(三年生9名、二年生3名)。しかしながら、茨城で16強(108校中)に進出できたのは、つらい思いをした彼らの意地だったのかもしれません。

苦しみと喜びの共有が、私たちの絆をいっそう深めました。
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充電

年末年始に3冊の本を読みました。

まずは、岸見一郎『アドラー心理学入門』。

いま『嫌われる勇気』『幸せになる勇気』という本がヒットしていますが、岸見一郎さんは、それらの本の筆者(共著)です。高校野球を教えていたときに、ぜひ読んでおけばよかったと後悔しました。

横浜へ帰省する新幹線の中で読んだのが、小林信也『「野球」の神髄:なぜこのゲームに魅せられるのか』。

こんど高校野球の監督になったときには、守りの野球に徹してみるのも悪くないなと感じました。

大阪へ戻る新幹線の中で読んだのが、玉木正之(編)『9回2死満塁:素晴らしき日本野球』。

正岡子規、夏目漱石、埴谷雄高、小林秀雄をはじめとする作家。大下弘、桑田真澄などの野球選手。合わせて18名の作品を集めた本です。小説あり、随筆あり、俳句あり、研究あり、詞ありと、様々なジャンルで構成されており、飽きさせません。

本日、白木仁『トップアスリートがなぜ「養生訓」を実践しているのか』を購入しました。

大学院のときに、白木先生の授業を受けたことがあります。白木先生は、工藤公康さん(現・福岡ソフトバンクホークス監督)の現役時代のトレーナーとしても知られています。すでに本学の野球部員には、白木先生の指導するVTRをゼミの時間に見せていますが、さらに指導に役立てたいと考えました。

京橋にて

年末に再会を果たしたナカムラ先生と、京橋にて新年会を開きました。

京橋は、私とナカムラ先生の自宅のおよそ中間地点。

「大阪に来たら、串カツだろう」ということで、串カツ屋に入りました。
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鹿嶋にて再会

元日の夜、茨城・鹿嶋にて、教え子たちと再会しました。

会場となった「やぐら」の店長・ササモリ君。ササモリ君と同学年のナカニワ君、ヘイナイ君、ヤマモト君。

一つ下の学年のササヌマ君、トウミネ君。もう一つ下の学年のタナカ君。

元日の慌ただしいときに集まってくれて、ありがとう。残念ながら、写真を撮ることを忘れました。3/1(水)の講演会のときには、また皆とは会えるので、そのときには必ず記念撮影を行いましょう。
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元旦

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

早朝、東京駅から高速バスに乗り、茨城・ 鹿島神宮へ向かいます。
http://kashimajingu.jp/

夜には、鹿島学園高校野球部の教え子たちと、彼らが企画している講演会(3/1)の打ち合わせを兼ねて、一緒に食事をします。

1/2のブログは、お休みします。
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