朝西知徳のブログ

朝西野球をずっと応援してくれる方々に向けて、「日々の出来事」「思い出ばなし」「今の気持ち」などを綴っています(SINCE 2011/02/05)。

2019年01月

朝西知徳のホームページ⇒ http://asanishi.sensyuuraku.com/
飲水思源⇒ https://www.asahi.com/articles/ASP7H53CXP6XPTIL013.html
高校野球を通じた人間教育⇒ https://www.youtube.com/watch?v=gujEaqBPZyg

私が試合に出ようかな

雨が降り続いていました。

いつもは放課後に埋め尽くされている大学のスポーツホール(小体育館)ですが、今週は大学がテスト期間のため空いており、久しぶりに高校生が使うことができました。

マネージャー(手前の両端のふたり)もスイングに加わっています。
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ただいま校正中

本学では9冊目となる修了記念誌『光と影』の編集を行っています。現在は顧問という立場ですが、今後も制作を続けていきたいと思います。

この『光と影』に文章を載せるのは、毎年三、四年生と決めています。それぞれの学生の文章を校正しながら、彼らの内面を推し量ったり、彼らとの出来事を振り返ったり・・・。

そんな時間も有意義なものです。

短い3時間

平日3時間の練習は、とても短く感じます。

練習前にホワイトボードに、時刻と内容を記すのですが、こだわりをもって指導すると、どうしても計画どおり進まなくなります。一方、計画どおり進めようとすると、まあいいやという妥協が生まれてしまいます。そのバランスが、とても難しいのです。

体づくり、技づくり、心づくりと、この冬にやるべき事はたくさんあります。あれをやれば、これができなくなる。よって、2日かけてすべてをこなしているという現状です。2日に1回必要なメニューをこなせれば、それで良しとしているところです。

時間が短く感じるというのは、いま自分がやりたい事をしている証拠なのでしょう。

自由な生活

人の視線を浴び続けると、ストレスはたまっていきます。人気アイドルの「自由に生活してみたい」という言葉は、私には理解できます。そのアイドルとは舞台の高さや広さは違えど、私もそれに近い気持ちを味わったことがあるからです。

どこへ行っても、人の視線を感じて、のびのびできない。駅前の映画館では「練習は終わったのかよ」という小さな声に心を痛める。スシローで順番を待っていると丸刈りの子供がいる家族からジーっと見られる。オーシャンのサウナでくつろいでいると「カントク」と声をかけられる。

今は、アリオ鳳でシュークリームを買っていても、イトーヨーカドー津久野店でロッテリアのハンバーガーを食べていても、浜寺公園を走っていても、シネマズTOHO鳳でポップコーンを食べていても、南海電車に乗っていても、知り合いに会うことは、ほとんどありません。人の視線を感じないというのは、こんなにも楽なことなのかと改めて感じているところです。

教え合う

東京都立高校(進学校)の授業風景が、テレビで紹介されていました。

教室を囲んだ黒板には、ぎっしりと文字や数字が並び、生徒たちが授業を行っていました。先生はというと、教室の隅で、見守っているだけです。「道筋を作る」のが、先生の役割だということでした。指導者とは、文字通り、指で導く者なのでしょう。

高校野球部の練習も、そんな雰囲気で行えるように努めています。教えられることよりも、教えることの方が、何倍も覚えられるからです。もちろん、怠慢な行動や不遜な態度については、大きな声で指導しますが、それ以外は、できるだけ見守るようにしています。
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北風の中で

気温が低い上に、防球ネットが動くほどの強い風が吹いていました。

選手は寒さに耐えながら、与えられた練習メニューを黙々とこなしました。創部の頃に見られた私語をする者は、もういません。

センバツのニュースは、まだ遠い世界の出来事です。しかし、忍耐・我慢・辛抱の積み重ねが、信じられない快事を生み出すのだと思っています。

不思議な縁

大学を出たばかりの1988(昭和63)年、就職浪人をしていた私は、相模原の塾でアルバイトをしておりました。そのときの塾長が、「私は米子東の卒業生だけど、この夏は米子商を応援する」と、甲子園で勝ち進む米子商にエールを送っていたことを思い出します。ちなみに米子商は、私の未来の赴任先です。

翌1989(平成元)年、郵便局員となった私は、仕事帰りの電車の中で塾長と再会しました。「今年は米子東が甲子園に出て、うれしかった」と私に笑いかけてきました。そして「教員になるんじゃなかったのか」と私を叱りつけました。

米子東が、23年ぶりのセンバツ出場を決めましたが、23年前(1996年)の春、私(当時30歳)は大学院一年生から二年生になるときで、研究のために米子東の試合を録画しておりました。まさか、その一年後に米子へ行くとは、考えてもいませんでした。

楽しい未来

知人が、練習グラウンドを見て、「恵まれた環境ではないからこそ、いろいろな発想が生まれてくるんじゃないですか」と話しました。

たしかに、限られた時間、限られた環境だからこそ、「今日は何をしようか」と毎日が新鮮な思いでグラウンドに行くことができます。だから以前のようなプレッシャーとは無縁の高校野球監督生活を送っています。

高校野球部を創るという経験は、めったにできることではありません。これから、どんな未来が待っているのか。今からとても楽しみです。

長距離ランナーとして

昨年、フルマラソン完走10回を遂げたため、フルマラソンからは身を引きました。同時にハーフマラソンも完走10回を果たしたため、ハーフマラソンも退く予定でした。高校野球監督と長距離ランナーの両立は不可能だと思い込んでいたからです。

5km走や10km走を中心に、生涯100レース出場を目指して、のんびり走っていこうと考えていました。結果として、フルマラソンを完走できる力は残っていました。

ハーフマラソンを走り続けることに決めた理由は、本業に差し支えが出てくるフルマラソンは困難でも、長距離ランナーとしての誇りは持ち続けたいと考えたからです。

今夕、11日後に出場する「大阪ハーフマラソン」の選手証(ナンバーカード引換券)が届きました。25日後には、昨年フルを完走した「KIX泉州国際マラソン」において、今年から種目となったハーフマラソンに挑戦します。

吸血鬼

プロ野球のルーキーが、合宿所にテレビを持ち込まなかったことが報じられていました。おそらく、他の選手がテレビを観ている時間に、素振りをしたり読書をしたりできるのだと思います。

大学院のときの同窓であったジャンボ鶴田さんは、著書の中で「テレビは時間を吸う吸血鬼」だと述べていました。

実は私も、大学野球部の合宿所(平和荘)に入ったとき、自室にテレビは置きませんでした。やはり、トレーニングや読書の時間が生まれて、よかったと思っています。

最近、新しい吸血鬼が現れたようです。吸血鬼の名前は「スマホ」。私は一度も話したことはありませんが・・・。

お年玉切手シート50年

父が続けていた「お年玉切手シート」の収集を、今は私が受け継いでいます。

今年は7枚も当たりました。7枚は過去2回。最多タイです。

これで、昭和45(1970)年から平成31(2019)年まで、50種類の切手シートが、すべて揃いました。

されどバント

高校野球の基本は、キャッチボールとバントです。大学野球も同じでしょう。

キャッチボールを正しく行うと、野球選手としての体づくりができます。したがって、守備のみならず、打撃の技術も向上します。

バントを正しく行えば、速い投球・打球に対する反応力が高まります。冬の間は、130km/h以上の速球を確実にバントする練習を繰り返しています。
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平常心で

今朝、息子がいつもと同じ服装をしているので、理由を訊くと「いつもと同じ感じでいきたいから」と答えました。

一年間の学習の成果が問われる2日間の「大試合」。昨年は、力を抜いていけという意味で「こんにゃく大作戦」を授けました。
http://blog.livedoor.jp/morning_west/archives/52263209.html

今年は「こんにゃく」ではなく「なし」。特に作戦はなしという意味で「なし大作戦」といったところでしょうか。

生涯チームメイト

いよいよ明日から、大学入試センター試験です。
http://www.hagoromogakuen.com/blog/?p=25475

息子も出陣。高校野球部の同級生4名(選手2名、マネージャー2名)が、自宅まで激励に訪れてくれました。当然4名とも、すでに大学生です。

チームメイトの声援を受けて、力を発揮してくれることでしょう。

現役復帰

昨春に本学野球部を巣立っていった二人が、久しぶりにグラウンドを訪れました。

今春より、現役復帰。社会人野球をすることになりました。

今日は、その報告をするためにやって来たのです。
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発声

三年生の専門ゼミナールの発表会が行われました。
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野球部では、みんなで研究を行ったあと、主務が発表することが慣例となっています。
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演題は『大学野球における発声が味方チームに及ぼす心理的影響』です。
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本学科から、合わせて5名の学生が発表を行いました。
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Rawlingsのトレーナー

タンスに仕舞っていたトレーナーを再び着るようになりました。
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20年くらい前に揃えていたRawlingsのトレーナーばかりです。
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最近はタイトな服が流行りのようですが、ゆとりのある昔の服の方がリラックスできますね。
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やはりロッキー

映画『クリード:炎の宿敵』を観ました。

観客は、私より年上の方がほとんどでしたが、10名くらいの中学生グルーブもおりました。

この映画は、3年前に公開された『クリード:チャンプを継ぐ男』の続編でもあり、『ロッキー4:炎の友情』の続編でもあります。『ロッキー』シリーズ6作品をすべて観なくとも、『ロッキー4:炎の友情』だけは観てから、映画館に行った方がよいでしょう。途中、中学生たちが、トイレのためなのか、スマホのためなのか、よくわかりませんが、出たり入ったりしていたので、とくにそう感じました。

一方、年上の方たちは、ロッキーとドラゴが、34年の歳月を経て、同じリングに立っていることに、熱いものを感じたはずです。私は、ドラゴの元妻役を演じる女優(実際はロッキーを演じたシルベースター・スタローンの元妻)が、あの頃の雰囲気のまま、リング下にいたことに心を揺さぶられました。

『ロッキー』『クリード』それぞれのシリーズは、ボクサーの熱き闘いが物語の「幹」となりますが、実は親子愛というテーマが「根」に広がっています。『クリード:炎の宿敵』は、それを強く感じさせる作品でした。『ロッキー4:炎の友情』では、冷血人間のように描かれていたドラゴが、本作品では血の通った父親として描かれていることに、とても感銘を受けました。
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あたたかい一日

春を思わせるような暖かい一日でした。
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あまりにも暖かいので、今年はじめてハーフバッティングを行いました。
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夜、東京の大学に勤める大学院時代の仲間が、羽衣を訪れてくれました。家族でよく行くレストランで、あたたかいスープを飲みました。
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まだ暖かい

寒くなったとはいえ、全国的に見れば、まだ暖かいと思われます。

北海道や山陰の冬の寒さは、こんなものではありません。

こんな時期でも、ふつうにボールを使った練習ができることが、大阪の強さと関係があるのかもしれません。
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背番号19

巨人の上原投手の背番号が、11から19に戻りました。上原投手は、高校を卒業してから浪人生活を送っています。19歳のときの苦悩が、自身を支えていると聞いたことがあります。そのときの気持ちを忘れないために、19という数字を大切にしているようです。

大学入試センター試験が迫ってきました。高校三年生の夏に背番号19を背負った息子は、いま浪人生活を送っています。私は、どこで学ぶかよりも、何を学ぶかが大切だと分かっているので、どこの大学に進学しても同じだと考えますが、はたして本人は?

息子も上原投手と同じように、19歳の瞬間(とき)が、のちに貴重な時間だったと気づくのかもしれません。
http://blog.livedoor.jp/morning_west/archives/52250675.html
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美学

まもなく大相撲の初場所が始まります。本場所が近づくと、いつも2ヵ月という月日の経つ早さに驚かされます。

最近、横綱の休場が目立ちすぎます。昭和51~52年の輪湖時代のように、千秋楽の結びで横綱同士が雌雄を決するというような緊張感が、しだいに失われています。

千代の富士が横綱に昇進する際、当時の九重親方(現・北の富士さん)は、「辞めるときは、スパッといこうな」と、横綱の引き際について、まず指導したと聞きました。

おそらく、今の横綱たちは、昭和の時代であれば、すでに引退していたことでしょう。昨年に他界した輪島関は、14回目の優勝を飾った翌々場所に引退を決めました。横綱としての引き際の美学というものが、まだ残っていた時代でした。

はじめての冬

「ウインター・ブルー」という言葉があるように、寒いだけで心身ともに元気がなくなっていくものです。

昨日から高校の授業が始まり、夕方の寒い時間帯での練習となりました。寒冷地に住む人々が、なぜ粘り強い性格となっていくのか、寒いグラウンドに立っていると分かるような気がします。

暑い夏の練習も大変ですが、寒い冬の練習も同じくらい大変です。寒い冬を乗り越えてこそ、夏の勝利が待っていると信じ、本野球部はじめての冬を充実したものにしたいと考えます。

体幹を強くする

マラソンのタイムが伸びているのは、減量だけが理由ではありません。選手と一緒に体幹トレーニングを行っているからだと思われます。

体幹トレーニングを始めてから、体重は逆に増えましたが、体幹を強くすると、長短距離を問わず、走るスピードの上がることが証明できました。

30代の頃のタイムに近づき始めて、ランニングの楽しさを改めて感じているところです。5km走で、ひょっとしたら再び20分未満も出せるのではないかと、そんな期待を抱いてしまうような最近の好調ぶりでした。

真剣勝負

昨日のマラソン大会(5km)の結果です。

18分台が3名、19分台が3名。計6名が4分未満(/km)で走ることができました。合格です。

つづいて、20分台が6名。以上の12名が私の前を走りました(画像は11位と12位の選手)。
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ほか8名も、来年は私を脅かしてくれるはずです。

同じ土俵で

大泉緑地公園にて開かれた「第35回大阪新春マラソン大会」に出場しました。
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選手と顧問が同じ土俵で勝負しました。
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私は、通算75回目のレース。「大阪新春」は9年連続の出場です(ハーフは3回、5kmは6回)。

「大阪新春」5kmの過去の記録です。

2014年 22分44秒
2015年 21分52秒
2016年 22分14秒
2017年 23分00秒
2018年 22分20秒


今日は、21分05秒(男子50歳代・第6位)。「大阪新春5km」では最高のタイムが出ました(マネージャー撮影)。
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選手19名と顧問3名が出場しました(選手1名は故障のため欠場)。
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途中、誘導員が指示を誤り、選手たちがコースを間違えるハプニングがありました。ただいま記録を整理している途中です。選手たちのがんばりについては、後日お伝えいたします。

2019スタート

今年はじめての練習を行いました。

夏の初勝利にむけて、目指すは集団凝集性の高いチーム。スーパースターはいなくとも、みんなが力を合わせると驚くほどの力を発揮するチームです。そのためには、野球だけではなく、学校や家庭での過ごし方が大切になると伝えました。

明日は、マラソン大会。選手と顧問が一緒に汗を流します。あの頃と同じように(画像は26年前)。
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北野天満宮へ再び

冬休みの最終日。

昨年に引き続いて、京都・北野天満宮へ合格祈願に行ってまいりました。
http://blog.livedoor.jp/morning_west/archives/52262734.html

昨年よりも暖かく、昨年よりも大勢の人々が参拝に訪れていました。
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我慢、飛躍、そして

昭和63(1988)年3月に大学を卒業しましたので、平成元(1989)年から平成30(2018)年までの30年間は、およそ社会人としての期間となります。

昭和の23年間は、我慢の期間でした。昭和から平成へ移ったとき、実は就職浪人をしておりました。平成に移った瞬間、私は会津のスキー場に隣接する温泉宿で、熱を出して寝込んでいました。精神的にも肉体的にも、身動きのとれない状態だったのです。

平成元(1989)年の春にやっと就職し、途中2年間は学生に戻った期間はあったものの、何とか今日まで走ってきました。走り続けた平成の30年間は、振り返れば飛躍の期間だったと思われます。

いよいよ改元です。人生の通知表は、すでに50歳のときに配られていると聞きました。新たな時代は、きっと総括の期間となるでしょう。自らの信念・哲学にしたがって、正しく行動していきたいと思います。
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続・後継者

大晦日に、りんくうプレミアム・アウトレットへ買い物に行きました。

「ASICS」専門店にて、ランニング・ウェアのセールをしておりました。

ランニングの友が、もう一人(右)増えました。同じく「ASICS」A77シリーズです。今回のは、薄手のウインド・ブレイカー。季節や気温に応じて、厚手のウインド・ブレイカー(左)と使い分けようと思います。
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ウェアを選んでいるときに、昨春に大学野球部を巣立っていったヤマハラ君と偶然にも出会いました。さらに今の勤務先が、偶然にも米子であることを聞きました。

A HAPPY NEW YEAR

あけましておめでとうございます。

今年はじめに聴いた曲は『A HAPPY NEW YEAR』でした。
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大晦日の紅白歌合戦で、松任谷由実さんが、ファンの選んだ曲『ひこうき雲』と『やさしさに包まれたなら』をうたっていました。

『あの日にかえりたい』も人気のある曲です。イントロにインパクトがありますよね。ユーミンファンである米子のF先生は、着信音にそのイントロを使用していました。

私は『A HAPPY NEW YEAR』が好きです。「♪今年も沢山いいことが あなたにあるように いつも いつも♪」。今年もよろしくお願いいたします。
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