朝西知徳のブログ

朝西野球をずっと応援してくれる方々に向けて、「日々の出来事」「思い出ばなし」「今の気持ち」などを綴っています(SINCE 2011/02/05)。

2020年05月

朝西知徳のホームページ⇒ http://asanishi.sensyuuraku.com/
飲水思源⇒ https://www.asahi.com/articles/ASP7H53CXP6XPTIL013.html
高校野球を通じた人間教育⇒ https://www.youtube.com/watch?v=gujEaqBPZyg

Webカメラ

1ヵ月以上も前に注文していたWebカメラが、ようやく届きました。

代金だけは引き落とされていたので、注文していた業者に連絡しても、なしのつぶてでした。

今までは大学の教室を借りてZOOM授業を行っていたのですが、これからは研究室にいながら授業をすることができます。
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不便益

本場所が終わると星取表と新聞を親方衆に郵送します。

メールアドレスを知っている親方にも、あえて郵送しているのです。郵便が到着してから結果をWeb上で公開する順序を守っています。

手間がかかることに積極的な価値を見出す。それも習慣にすれば楽しいものです。
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仕事と趣味

本日、浜寺公園ランニング通算1200周を達成しました。

趣味というよりも仕事の感覚で走っています。心身の体力を維持するために、自粛期間となっている3月~5月は、合わせて500km弱も走りました。

高校野球部の全体練習は、6/15(月)から再開されるようなので、徐々に野球モードに切り替えていこうと思います。

それまでは趣味(研究を含む)も少しだけ。
http://asanishi.sensyuuraku.com/kamizumou.html

学生野球の本分

高校野球と同様に、大学野球部の四年生が最後の公式戦となる春のリーグ戦が中止と決まりました。

大学四年生とはゼミナールの時間に画面を通じて対面していますが、高校生三年生に指導しているように、引退と決まるその日まで、野球を通じて自己を高めることを伝えています。

「学生野球の本分は練習だ。練習の苦しさによって、人間を鍛え上げることだ。試合をするために練習をするのではない」 。学生野球の父と呼ばれた飛田穂州氏の言葉が、いま温かく心に広がっています。
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みんな応援しています

まだバッティング・スペース(鳥かご)の工事が始まったばかりの頃でした。

大学野球部の卒業生が、作業の手伝いに来てくれました。

写真を撮るときだけ、マスクを外しています。
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野球ノート

昨日は二年生の登校日、今日は三年生の登校日でした。

三年生のノートは、受け取って、コメントを記して、次の登校日(金曜日)に返却します。進学校としての野球部を目指して創部したわけですが、ノートづくりに関しては過去最高の水準です。

Webミーティングよりも、ノートのやり取りの方が重要だと思っています。それは、それぞれの「温もり」を感じ取ることができるからです。Web上のやり取りでは、少なくとも「温もり」は感じられません。

ある研究者が、「Web上の付き合いは、とても効率的である。しかし、信頼関係は急速に出来上がるものではない。ゆっくりと静かに生まれていくもの」と説明していました。

私たちは会えない時間に、チームのことを考え、仲間のことを考え、野球のことを考え、その思いをノートに記しています。だから、久しぶりにグラウンド来ても崩れていないのでしょうか。
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鳥たちが登校しています

4月の初めに大学野球部が自粛期間に入り、部室棟も寂しいままの状態です。鳥たちの鳴き声と工事の音だけが学舎に響いています。
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まさか次の日から、全体練習がなくなるとは思わなかったのでしょう。ZOOMによる野球部ゼミを開いても、「教科書は部室に置いてきてしまいました」という学生がほとんどです。よって、教科書がなくてもゼミが進められるよう教材の準備を怠ることはできません。

みんながいない間に工事が進められ、学舎の色が少しずつ変わってきています。
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お笑い芸人ではありません

流通が混乱しているようです。

今年度の研究テーマの一つである「野球統計学」に関する本を、ひと月前にネット注文しました。ところが送られてきたのは、これらの本でした。
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先日やっと注文した本が手許に届きました(交換が完了しました)。
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ZOOM授業に備えて、同じくひと月前に注文したWEBカメラは未だ届いていません。

心肺機能は鍛えられています

授業のない日は、人けのないお昼時を狙って走っています。

緊急事態宣言は解除されましたが、いつまでマスクをして走ればよいのでしょうか。気温が上昇してきて、どんどん呼吸が苦しくなってきています。海外では、死亡事故もあると聞きました。

体育の時間は、マスク不要だと報じられました。ランニング時も、もう必要ないと発表してもらいたいものです。とりあえず5月いっぱいは、マスクをして走ることにします。

さびしいZOOM授業

ZOOM授業を始めて半月(15日)が経過しました。

慣れてくると、対面授業よりもZOOM授業の方が楽です。学生たちの感情を受け止めなくてよいからです。売れない落語家のように観客のリアクションがなくても、開き直って黙々と話をしていれば良いのです。しかし、それではダメです。学生たちの感情を受け止めながら、へとへとになるまで授業をしなければ。

ZOOMミーテイングが流行っているようですが、私はしません。ZOOMに頼らなくても文章の力で凌駕できると考えているからです。紙(ノート、プリント)のやり取りだけで、分かり合える関係性はすでにできていると信じています。

教室には誰もいません。
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HAGOROMO PRIDE

夏の大会が中止と決まった昨夕、私と主将が、それぞれの自宅にて電話取材を受けました。私は約15分間、記者からの質問にできるだけ丁寧に答えました。

夏の大会が中止になっても、ウチの選手たちは決して揺れたり、崩れたりはしません。勝つためだけのそんな中途半端な野球は教えていないからです。泣いてポーズをとるようなこともしないでしょう。

甲子園に出ることも、勝つことも大事な目標ですが、目的はやはり人間形成の追求。野球を通して自らを鍛え上げることが重要です。グラウンドという名の教室で野球という科目を教える。それを淡々と続けるだけです。

苦しいときに人間として成長できるはず。今がそのときかもしれません。引退と決まるその時まで、野球を通して自らを高めることを教えていきたいと思います。

夏の大会と同じくらいの思い出を作ってあげたい。この春、鳥取遠征が中止となりました。野球部の修学旅行として、またみんなで鳥取へ行くのも良いかもしれません。

この出来事により、選手の成長を考えている指導者なのか、個人や学校のメンツを考えている指導者なのかが分かります。「教育者」であるのか、単なる「技術指導者」なのかが。ここは指導者の腕の見せ所となるでしょう。

秋の大会で、今の選手たちは、強い相手に公式戦で初勝利を挙げました。それは凄いことです。あのとき勝てて良かったと改めて思います。彼らは大きな足跡を残してくれました。それだけで十分です。

今朝の朝日新聞(大阪版)に、この内容を集約したコメントを掲載していただきました。そして主将のコメントの一部である「積み上げたこと 無駄にせず」が、タイトルとして使われています。

「創部に努力した先輩方に・・・」という主将のコメントは、前主将の思いを引き継いだ主将としての責任感の表れでしょう。泣かせるコメントです。
https://vk.sportsbull.jp/koshien/articles/ASN5N7T9LN5NPPTB00B.htm

「HAGOROMOの誇りは、相手を打ち負かすことではない。倒れても倒れても立ち上がることである」。
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第22回紙相撲大阪場所

第21回紙相撲大阪場所の星取表です。
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第22回紙相撲大阪場所の星取表です。
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今場所も浜寺紙相撲場にて無観客で開催しました。朝西紙相撲連盟

2連覇の「水野」(左)と連続殊勲賞の「欽乃山」(右)。
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甲子園が見えた?

今日は三年生の登校日です。

9:00から14:30までの間に5つのグループに分かれての分散登校です。

いちばん少ないグループです(部長が撮影)。ノート確認を行います。
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いちばん多いグループです。一日に21kmも走った選手がおりました。
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すごいノートがありました。全員がこれくらい書けるようになれば、甲子園が見えてくるかな。
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分散登校

高校では、先週から週に一度の分散登校が始まりました。

今週から、月曜日が二年生、火曜日が三年生の登校日。よって今日は二年生と会いました。分散してグラウンドにやってきます。野球ノートのチェックをして、新たに資料を配りました。

きちんと3密を回避しています。あと2週間の我慢でしょうか。
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必死で真剣な日々を

前任校で高校野球を指導していたときには、そんなことは全く感じなかったのですが、大学野球を指導したあと高校野球を指導してみると、選手たちが高校野球に取り組める2年と4ヵ月という時間が、とても短く感じられます。

Ⅰ期生(三年生)は、ついこの間入学してきたばかりという感覚なのです。あともう少しで別れるとは実感がわいてきません。一方で、選手たちにとっては、ゆっくりと流れた時間だったはずです。とくに休校期間となったこの3ヵ月は、私の感じた何倍もの長い時間に感じられたことでしょう。

高校野球をした意味は、引退してもすぐには分かりません。もちろん、ユニフォームを着ている今は分かっているようで、実は分かっていないのです。残りの2ヵ月で選手たちは何ができるのか。または監督として何をしてあげられるのか。そういった必死で真剣な日々が、もしかすると順風満帆な高校野球生活よりも、のちにもっと大きな意味をもつのかもしれません。
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どこにも負けない日本一の先輩です

昨年度の修了記念誌『光と影』の中で、0期生について後輩の一人が「勝敗ではなく、どこにも負けない日本一の先輩です」と述べていました。

夏の甲子園が開催されるかどうかが話題となっていますが、彼の言葉から考えると、その議論はウチのチームにとっては不毛なものだといえそうです。

たとえピッチャーゴロで、アウトになると分かっていても、全力疾走で駆け抜けるのがウチの野球です。たとえ100-0で勝っていたとしても、たとえ0-100で負けていたとしても、最後まで全力を尽くすのがウチの野球です。そのことを0期生が背中で教えてくれました。

どんな結論になろうとも、私たちが揺らぐことは決してありません。高校野球完走を目指して、最後まで全力で駆け抜けるだけです。
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心のこり

現在の自家用車は、購入してから間もなく12年となります。

10年前に、17年も乗ることになるパジェロJ-TOP(走行20万キロ以上)と、そして現在の自家用車と、2台で米子から堺へやって来たのです。大阪へ来てから約2年でパジェロJ-TOPが引退となってしまい、それからは現在の自家用車1台で生活していました。

途中、高校野球部の道具運搬車として活躍した時期もありました。しかし、パジェロJ-TOPと同様に、修繕個所がしだいに増えてきました。別れの時期が近づいてきたのかもしれません。心のこりは「鳥取」ナンバーではなくなることです。

私は再び四駆に乗りたいのですが、家族と共用ですから、その提案はすぐに却下されました(笑)。

トントン紙相撲

昭和50(1975)年12月、誠文堂新光社から、子供の科学別冊おたのしみ号・切りぬく本『トントン紙相撲』が発行されました。

それから約44年。平成31(2019)年4月(平成最後の月)、同じく誠文堂新光社から、日本紙相撲協会『トントン紙相撲』が新たに発行されました。

前者(左)が同好向け、後者(右)が大衆向けといった感じでしょうか(1冊は保存用です)。
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野球以外の研究テーマが見つかりました。「卓上のスポーツである紙相撲の本場所運営について」です。野球が再開されると、また少しずつ遠のいてしまうので、自粛期間中に紙相撲についても触れていきたいと思います。

「HAGOROMOのユニフォーム」が似合う選手たち

84日ぶりに高校野球部員と対面しました。

およそ2ヵ月半まったく顔を合わすことはなかったのですが、びっくりするくらい崩れていませんでした。2ヵ月半ぶり「なのに」なのか、2ヵ月半ぶり「だから」なのか、どちらか分かりませんが、兎に角きれいな丸刈りで大きな声で挨拶と返事ができたのです。0期生に負けないくらいに。

高校や大学時代の友人たちと何十年ぶりに会ったとしても、すぐに当時の関係に戻れるのは、それだけ濃密な時間を共有したからでしょう。同じように、たとえ2ヵ月半も離れていたとしても、濃密な時間を共有していれば、前と同じ関係性で再会できることが分かりました。

バッティング・スペースについて、「みんながいない間に一人で組み立てておいたから」などという冗談も、きちんと通じるようになりました。一部を除いて(笑)。
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第21回紙相撲大阪場所

「第21回紙相撲大阪場所」を無観客で開催しました。

千秋楽は、すでに終えていたのですが、親方たちに星取表(結果)と新聞が郵便で届いてからと思い、公開を遅らせていました。
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今場所の三役力士です。
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幕内、十両、幕下以下の力士たち。総勢180名が所属しています。
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久しぶりの再会

大学四年生のゼミナールでは、ZOOM授業にもかかわらず、すべての者が野球部指定のポロシャツを着て、受講していました。

ところが、O君は全身が映っていることに気がつかなかったのでしょう。グレーのスエットを履いて、貧乏ゆすりみたいなことをしていました(笑)。

四年生8人は、Web越しだとはいえ、久しぶりの再会だったはずです。鳥取出身のM君には、軽々と帰省しないよう強く言っておきました(私も我慢しているのですから)。
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戦うということです

夏の大会を主催する新聞社から、アンケートの依頼がありました。

インターハイの中止が決まって、高校野球部員も、夏の大会に向けてモチベーションを保つのは容易ではなかったかもしれません。ともあれ、今日の時点では「戦う」ということです。

6月から全体練習を再開したとして、梅雨の影響も考えれば、実質1ヵ月でチームをつくり直さなければなりません。3ヵ月以上も全体練習が途絶えるとは想像もしていませんでしたが、23ヵ月の鍛錬によって、そういったことを乗り越える力は身についているはずです。

私は「戦う」ための準備は、ずっとしています。
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続・伝説の主将

2ヵ月以上前に招待された大学野球部でキャプテンを務めたハヤシノ君の結婚式の様子です。
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3密の禁止が叫ばれる前に開いた結婚式ですが、誤解を招くといけないので、公開は控えておりました。
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ハヤシノ君は、私が本学の監督として初めて迎え入れた学年のキャプテンです。彼らが最上級生となった春の松山遠征のとき、試合用のヘルメットを忘れるという出来事がありました。私はヘルメット係を全力で叱りつけたのですが、キャプテンであるハヤシノ君は、「自分のせいです」と私の前に立ちふさがりました。ハヤシノトモヤは、そういう男です。
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披露宴は、ガーデンを使うなど、安全面や衛生面に気を配りながら進められました。
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素晴らしい姿勢

きのうのZOOM授業で、きちんと野球部のネクタイを締めて画面に映っている大学一年生がおりました。ZOOM授業ですから、そこまで強制はしていませんので、「次回からは楽な格好でかまわない」と言いましたが、「その姿勢は素晴らしい」ということもきちんと伝えました。

高校は、5月いっぱいの休校が決まったようです。しかし、週に1日程度、分散登校があるようです。次の登校日は5/13(水)ということでした。高校野球部員が、頭髪を含めて、どのような身なりで、どのような表情で学校にやってくるのか、たいへん興味があります。

外見は内面を映し出す鏡です。
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スマホは持ちません

ZOOM授業(90分)×2コマを終えました。初めての試みだったこともあり、大変に疲れました。

対面授業の方が自分には向いています。フェイス・トゥ・フェイスが、やはりコミュニケーションの基本でしょう。
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ただし、こんな状態が続くようであれば、高校野球部でもZOOMミーテイングをしなければならないときが来るかもしれません。

「教員紹介」のページを更新しました。「思い出に残っている仕事・授業・研究」も大幅に加筆・修正をしておりますので、ご愛読いただければ幸いです。
https://www.hagoromo.ac.jp/guide/teacher_list/industrial_professor/teacher_asanishi

いよいよZOOM授業

高校は、今日(5/6)の時点では、10日まで休校が延長されています(明日、11日以降の動きの指示があるようです)。

大学は、明日からZOOM授業の開始です。講義科目は「講義形式」、ゼミナール(ホームルーム)は「会議形式」で行う予定です。ゴールデン・ウイークの間、ZOOM講習会に参加したり、自宅にある新旧2台のパソコンを使って練習したりして、準備OKです。

ZOOM授業は、基本的には自宅で行うことになっています。ただし、Wi-Fi環境が大学の方が優れているので、授業はすべて大学で実施することを申し出ました。「けじめ」も生まれますし、気分転換にもなりますし、そちらの方が良いと思ったのです。

みんなどんな顔で画面に現れるのでしょうか。私は、おひさまがいちばん高い時間に走っているので、意外と陽に焼けています。

52試合分の思い出を

論文の作成のために、20年前の選手たちのデータを眺めていました。

前期(3月中旬~8月上旬)だけで、なんと52試合も戦っていたのです。「そんなにやっていたのか」。39勝10敗3分け。ホームラン計40本。「すごいな」。まるで別世界の出来事のように感じられました。

一方で今年は、まだ1試合も戦っていません。もちろん1勝もホームラン1本も・・・。併設校は土曜日も授業があるため、6月から練習試合を始めたとしても、最大で10試合しか戦うことができません。

それでも52試合分の思い出を作ってあげたいと考えています。
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鳥取へ行きたい

春にしては暑い一日でした。

ゴールデン・ウィークの5/3~5は、待ちに待った鳥取遠征のはずでした。実施されていたならば、天候にも恵まれ、素晴らしい遠征になったことでしょう。
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昨年の同時期に実施した鳥取遠征の記録です。
http://blog.livedoor.jp/morning_west/archives/52290016.html
http://blog.livedoor.jp/morning_west/archives/52290064.html
http://blog.livedoor.jp/morning_west/archives/52290064.html
http://blog.livedoor.jp/morning_west/archives/52290130.html

1期生にとっては、北海道遠征、香川遠征、鳥取遠征、2回目の北海道遠征、2回目の香川遠征に続いて、これが高校生活最後の遠征となるはずでした。とても悔いが残ります。

何らかの形で、もういちど皆で鳥取に行きませんか。
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完成しました

バッティング・スペース(鳥かご)の工事が、お昼ごろに終わりました。
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伊丹監督(大学)は、新しい倉庫へ大学野球部の道具を運びます。
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私は移動した古い倉庫へ、その他のものを運びます。
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右奥が新しい倉庫、中央が移動した古い倉庫です。
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大きい倉庫の中です。今度は広々と使えます。
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移動した古い倉庫です。
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大きな鳥かごが完成しました。
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縦(奥行き)24m、横(幅)12m、高さ5mです。
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ハーフ・バッティングだけでなく、キャッチボールもノックもできます。
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準備は整えています

ネットの取り付けは、今日で終わりのようです。
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新しい大きな倉庫の設置も終わりました。今まで使用していた中くらいの倉庫は、ラインカーや石灰を入れる倉庫に。それらが入ってた小さな倉庫は、清掃用具の置き場に変わります。
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明日、伊丹監督(大学野球部)と一緒に道具の移動をしたならば、あとは選手たちを待つのみです。

高校・大学時代のチームメイトへ

高校生のときに作ったゴム印です。
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32年ぶりに開催している「第21回紙相撲大阪場所」は、中日(8日目)を終えました。

【幕内】
〔1敗〕 川越山(大関)、水野、欽乃山
〔2敗〕 岩石(横綱)、琴乃山(大関)、旭登、飛騨嵐、三春駒、金白(元大関)、八戒

【十両】
〔全勝〕 えりも岬(前回優勝)
〔1敗〕 栃登
〔2敗〕 青竜川、札虎竜、樽ノ花、酒天童、倉重

左手前が えりも岬、左奥が樽ノ花、右手前が札虎竜、右中央が青竜川、右奥が酒天童。
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力士は「基本Ⅰ型」「基本Ⅱ型」「模倣型」「類似型」「進化型」と5つに分類できますが、好調の力士はいずれも「進化型」です。
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