朝西知徳のブログ

朝西野球をずっと応援してくれる方々に向けて、「日々の出来事」「思い出ばなし」「今の気持ち」などを綴っています(SINCE 2011/02/05)。

2024年06月

朝西知徳のホームページ⇒ http://asanishi.sensyuuraku.com/
飲水思源⇒ https://www.asahi.com/articles/ASP7H53CXP6XPTIL013.html
高校野球を通じた人間教育⇒ https://www.youtube.com/watch?v=gujEaqBPZyg

新入部員研修会

大阪公立大学・中百舌鳥キャンパスにて、近畿学生野球連盟「新入部員研修会」が開催されました。
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当連盟による「新入部員研修会」は、初めての試み。研修の内容は、連盟の歴史、スポーツマンシップ、最近の犯罪事情についてです。

17大学の新入生が一同に会するのは、今回が初めて。本学の新入生9名は、演者の方の言葉に熱心に耳を傾けていました。
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最後のお勤め?

大学卒業(昭和63年)から37年目。どの職場でも出勤簿の押印を義務付けられてきました。

ペーパーレス化が常識となり、来月より出勤簿の押印がなくなります。本日、最後の押印を終えました。
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男の背中

ひとり息子の25回目の誕生日です。

「子供が父親と話をするのは、生涯で数度でイイと私は考えている」「子供は父親をただ観察して、大人の男というものがどんなものかを理解して行くものである。それで十分である」。伊集院静さんの『風の中に立て』の中の言葉です。

未だ「スマホ」を持っていないので、息子と会話をするのは、彼が年に数度 帰省したときだけです。父親は男の背中を見せるだけでよいのだと思います。
育てる : 朝西知徳のブログ (livedoor.jp)

最初で最後の親子対決。
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憧れの職業

KBS京都(京都放送)では、平日にテレビドラマの再放送があります。

『男女7人夏物語』『男女7人秋物語』『HOTEL』シリーズ、そして『俺たちの旅』と続き、現在は『ゆうひが丘の総理大臣』が放送されています。

『俺たちの旅』では親友同士が本気でケンカをしたり、『ゆうひが丘の総理大臣』では先生と生徒が格闘したり、現在では日常でもテレビドラマでもあまり見られない場面が数多くあり、とても懐かしい気持ちにさせられます。

『ゆうひが丘の総理大臣』を見ていたら、教員という職業に憧れていた学生のときの気持ちを思い出しました。やはり、教員になってよかったです。憧れた仕事も残すところ7年弱となりました。
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高知商業の野球場

高知商業高校の野球場を訪れたことが5回あります(2000年に撮影)。
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①1997(平成9)年7月13日  ✕1-5、✕1-5
②2000(平成12)年7月2日  ✕1-5、✕1-4
③2003(平成15)年6月29日  ✕2-5、✕1-17
④2004(平成16)年7月11日  ✕4-16、✕2-14
⑤2005(平成17)年6月25日  ✕2-8

9戦全敗でした。

①回目はコーチとしてですが、名門・高知商業と対戦するということで、とても緊張していたことを覚えています。練習試合にもかかわらず、大勢の観客が訪れており、その雰囲気に圧倒されました。②回目以降は監督として対戦しています。

①回目の二試合目は、のちに阪神タイガースやメジャーリーグで活躍する藤川球児投手(当時二年生)に完投していただきました。

②回目の試合後の様子です。約1ヵ月後に私たちは甲子園の土を踏むことになります。
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高知の夜に食べた「カツオのたたき」の味は、忘れることができません。
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現在、本学野球部に高知商業の卒業生3名(三年生1名、二年生2名)が在籍しているのも、不思議な縁ですね。

自分にしかできないこと

大学教員が高校野球部の監督を務めるのは、希少なケースでした。それが可能だったのは、高校教員(野球部監督)としての激しい経験(12時間勤務×約20年間)があったからです。
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大学野球部の部長が、ユニフォームを着てグラウンドに立つのも、同じく希少なケースです。これも「激しい経験」を乗り越えたからこそできるのでした。
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フルスイング

総監督は、フルスイングをする大切さを選手たちに伝えていました。

フルスイングをしないと、打ち損じたときに打球がフェアグラウンドへ飛んでしまいます(アウトを差し上げることになります)。フルスイングをすれば、打ち損じたときにファールとなります。

彼は、大学時代に全日本大学野球選手権大会に出場し(右翼手)、やがて格闘家となりました。
パンクラス・オフィシャルサイト | PANCRASE 中村邦夫

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こんな動画が残っていました。

粘りの野球

新チームとして2試合目となる練習試合です。
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最近のリーグ戦の失策数です。
2023春 8試合で17失策(2.13失策/試合)。
2023秋 8試合で 9失策(1
.13失策/試合)
2024春 10試合で 6失策(0.60失策/試合)。

守備力が飛躍的に高くなっていることが分かります。

今日もピンチで球際の強さが光るプレーがあり、4点リードされた試合を粘ってドローに持ち込むことができました。

この対戦校の野球場で試合前ノックを打つのは、なんと約10年ぶりでした。
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4度目の母校訪問

高校野球部2期生であり、奈良学園大学(硬式野球部)三年生のサカイ君が、4度目の「母校訪問」。
母校訪問 を含む記事 : 朝西知徳のブログ (livedoor.jp)

現在は、学生コーチという立場で、指導する役割を担っています。今春のリーグ戦でも、背番号52をつけてベンチワークに励みました(近畿学生野球連盟では、監督が背番号50、コーチが背番号51または52をつけます)。

また、理学療法士になることを目標に勉学にも熱心に取り組んでいるようです。

「どこにも負けない(人間)教育はしてきたつもりだから」。高校時代の経験が大学生活でも活かされていることを聞いて、厳しい指導をして良かったと感じました。

「高校時代にいちばん印象に残ったことは?」「やっぱり北海道遠征です」。
2019北海道遠征② : 朝西知徳のブログ (livedoor.jp)
2019北海道遠征③ : 朝西知徳のブログ (livedoor.jp)
2019北海道遠征④ : 朝西知徳のブログ (livedoor.jp)
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対戦校へのマナー

先日、学生募集に訪れた7校のうち、6校が丸刈りを貫いていました。6校は、いずれも甲子園経験校です。
丸刈り を含む記事 : 朝西知徳のブログ (livedoor.jp)

なかには、信念をもって黒スパイクを履いているチームもありました。丸刈りをやめるのが正義みたいな風潮に疑問を感じています。丸刈りは、対戦校へのマナー(試合のマナー)です。
マナーとしての「丸刈り」 : 朝西知徳のブログ (livedoor.jp)

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旭川ハーフマラソンにエントリー

9/29(日)「2024旭川ハーフマラソン」にエントリーしました。オリジナル記念Tシャツもかっこいいですね。父母の面会を兼ねて、旭川を訪れるつもりです。
旭川ハーフマラソン公式サイト (asahikawa-half-marathon.jp)

帯広に住む大学野球部の助監督(当時)から、10/27(日)「フードバレーとかちマラソン2024」への出場を勧められましたが、こちらは来年以降の楽しみにとっておこうと思います。
【公式】フードバレーとかちマラソン - (foodvalley-marathon.com)

月間平均100kmのランニングは続けています。旭川市のマスコットキャラクター「あさっぴー」の描かれたフィニッシャータオルがいただけるようがんばります。できれば2時間未満のタイムで。

続・キャプテンの音楽

ちょうど40年前のこの時期でした。

大学一年生だった私は、春の入替戦で敗れ、Ⅱ部に降格が決まった試合の直後に、キャプテンの運転する車の助手席に座らせていただきました。
キャプテンの音楽 : 朝西知徳のブログ (livedoor.jp)

試合会場(札幌・麻生球場)を出ると、札幌に雨が降り始めました。そのときカーステレオから流れてきた曲は、小林麻美「雨音はショパンの調べ」。優しい雨とキャプテンの選んだ曲が、私たちを励ましてくれているようでした。

今日の朝刊に、最近は豪雨が多いため、雨音がショパンの調べから遠ざかっているという内容が記されていました。確かに昨夜から降り続いた雨の音はすさまじく、ROCKのようにも聞こえました。

まもなく梅雨入りです。

祭りばやしを聞きながら

京都の大学とダブルヘッダーを行いました。
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新チームとしては、初の練習試合です。
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第一試合は、一年生バッテリーが1失点(2投手)の活躍。三年生リーダーが4安打と気を吐きました。
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第二試合は、三、四年生投手(3名)が粘りの投球を見せました。
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選球眼を養う

選球眼は大切です。

バッティング練習をしながら、ストライクゾーンを正確に覚える訓練をしています。

井畑監督から学んだ練習法です。
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Rawlingsのセカンドバッグ

約13年 活躍したFOSSILのセカンドバッグが引退のときを迎えました。
FOSSILのバッグ : 朝西知徳のブログ (livedoor.jp)
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今月より、Rawlingsのセカンドバッグが行動を共にしています。昨春、手に入れたものです。このセカンドバッグは、今は販売されていない貴重なものとなりました。
Rawlings を含む記事 : 朝西知徳のブログ (livedoor.jp)
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ゆるいパワハラ

上級生が下級生の怠慢を見つけたとき、見て見ぬふりをするのは卑怯だと伝えました。指導から逃げるのは卑怯だと。それは教員についても言えることでしょう。
美学 : 朝西知徳のブログ (livedoor.jp)

「生徒に厳しくできないのなら、教員を辞めてしまえ」。教員になりたてのころ、先輩たちにそう教えられました。現在は、パワハラと言われるのを怖れて、先輩の指導は少なくなっているようです。

会社では、「ゆるいパワハラ」が起きているそうです。上司が部下に簡単な仕事しか与えない。もちろん叱責などしません。よって、部下が仕事を覚えない、成長しないという悲劇です。
叱られず、怒鳴られず : 朝西知徳のブログ (livedoor.jp)

厳しく正しく指導しないのが「ゆるいパワハラ」です。2010年の本学監督就任時には、ぬるま湯の野球部を力づくで立て直していました。
歳月の重み : 朝西知徳のブログ (livedoor.jp)
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シン・青春同窓会

米子へ帰省するときは、13年間暮らした皆生(かいけ)に宿をとります。
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仲間たちが、いつも宴を開いてくれます。
青春同窓会 : 朝西知徳のブログ (livedoor.jp)
続・青春同窓会 : 朝西知徳のブログ (livedoor.jp)

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新・青春同窓会 : 朝西知徳のブログ (livedoor.jp)
熱・青春同窓会 : 朝西知徳のブログ (livedoor.jp)

気迫をぶつける

昨年8月に大学野球部の部長に復帰したとき、学生たちに「高校野球の監督をしていた方が良かったなと私が思ったら、みんなの負けだぞ」と伝えました。高校球児に負けないくらい直向きにやって欲しいという思いです。

一方で、私も高校野球の監督をしていたときよりも毎日がんばらなければ、自分に負けたことになると思っています。最上級生となる三年生を集めて「指導から逃げるな」と伝えましたが、それは自身にも言い聞かせていることです。

緩くて楽しい野球を「令和野球」というそうです。私には肌に合いそうもありません。グラウンドは気迫と気迫のぶつかり合いです。今日も期待している学生には、厳しい声をかけ続けました。

丁寧さの徹底

出張を終え、久しぶりにノックバットを握りました。

出張期間中、7校の練習または試合を見ましたが、ウチのように丁寧な守備をしているチームを見つけました。もちろん大学生が高校生よりも丁寧さで劣ることは許されません。

プレーのあとのダッシュバックなどの一生懸命さは当たり前として、丁寧さを徹底することを繰り返し伝えました。
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1538kmを走破して

6日間の出張(学生募集)を終えました。

大阪~岐阜~山梨~岐阜~鳥取(米子)の自家用車による走行距離は、計1538kmでした。ランニングによる走行距離は、計31kmでした。受け渡した名刺は約20枚。多くの方々にお会いすることができました。

旅のお供は、1986(昭和61)年から1992(平成4)年に発売された松任谷由実のアルバム7枚です。そして、米子ではDARAZ-FMと一緒に。
松任谷由実 を含む記事 : 朝西知徳のブログ (livedoor.jp)

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最終日のきょう、米子市民球場にて、井畑監督にご挨拶させていただきました。井畑監督は、雨のグラウンドにレーキをかけておられました(写真左下)。
幸せな時間 : 朝西知徳のブログ (livedoor.jp)

ちょうど20年前のことです。2004(平成16)年の夏、この米子市民球場で井畑監督が率いる米子西高校と対戦しました。前年の秋に県大会で準優勝し、中国大会まで進んだ我がチームは、その夏に4年ぶりの甲子園出場を狙っていました。

途中まで2-0でリードするも、終盤に追いつかれ、延長戦で敗れました。米子西高校は全校応援。学校全体で我がチームを倒そうという意志を感じました。そして、何よりも井畑監督の気迫が凄かったです。井畑監督に本気で関わっていただいたことは、振り返ると感謝の気持ちしかありません。
冬の鳥取合宿2023③北極星を目指して : 朝西知徳のブログ (livedoor.jp)

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この敗戦は、監督生活における忘れられない試合の一つとなりました。そして、当時の保護者会の優しさ、米子松蔭高校の温かさを感じた瞬間でもありました。

米子から堺までの275kmは、いつもは4時間30分くらいかかるのですが、今日は混雑もなく3時間45分で戻ることができました。

青春同窓会スペシャル

まずは皆生海岸(7km)をランニング。
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とても気持ちのよい朝でした。
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山陰大会が開催される米子市民球場へ行きました。
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1997年4月に米子商業高校(現・米子松蔭高校)に赴任し、すぐにコーチを務めました。そのとき三年生で学生コーチを務めていたオノくんと再会しました。
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スタンドでは、BEISHOのOB(本学のスカウティングスタッフ)と再会。
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大先輩の監督さんともお会いすることができました。
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甲子園エースのご両親と一緒に観戦しました。
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前任校を離れて14年以上が経ちますが、公式戦を観るのは初めてのことです。
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夜は、青春同窓会です。
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650kmの大移動

昨夕17:00に山梨を発ち、200kmハンドルを握り、夜20:00に岐阜へ戻りました。
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今朝7:00に岐阜(瑞浪)を発ち、今度は450kmハンドルを握り、14:00に鳥取(米子)へ着きました。
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100kmごとに休憩を入れました。
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米子に入るとDARAZ-FMから、懐かしいGENSHIN節が聞こえてきました。
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明日、米子市民球場にて開催される山陰大会(鳥取・島根大会)を観戦します。出場校は、鳥取城北、米子松蔭(前任校)、益田東、石見智翠館の4校です。

青春めぐり

馬たちを見ながら、早朝ランニング。
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青春の地「小淵沢」は、馬の町と呼ばれているのです。
小淵沢 を含む記事 : 朝西知徳のブログ (livedoor.jp)
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小淵沢から国道20号を走り・・・。
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昇仙峡ラインを回って。
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私が初めて高校野球を指導した高校を訪れました。
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当時(昭和63年)より、練習環境にはとても恵まれています。
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そして何度も甲子園に出るようになりました。
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大学を出たばかりの私は、選手たちとこの堤(釜無川)を走っていました。
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そして、この寮で生徒たちと一緒に暮らしていました。
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続・教員としての原点

早朝に「高橋尚子ロード(5km)」を走りました。
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スタート。
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ゴール。
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走り終えて、岐阜から山梨へ移動。
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八ヶ岳の麓に建つ、私の勤務経験校を訪れました。
帝京第三高校 を含む記事 : 朝西知徳のブログ (livedoor.jp)

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今年度で定年を迎える先輩先生に、昔よく訪れたお店で、昔よく食べたカツカレーをご馳走になりました。
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続・長良川艶歌

三年生の母校(岐阜)を尋ねました。
カタヤマ先生 : 朝西知徳のブログ (livedoor.jp)

長良川に泊まるのは、7年ぶりです。
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前回は「高橋尚子ロード」を走ることができませんでした。
長良川艶歌 : 朝西知徳のブログ (livedoor.jp)

今夕は、ホテル従業員の方のおすすめコース(5.5km)を走りました。
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明朝は、いよいよ「高橋尚子ロード」を走ります。
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ひのとり(不死鳥)のごとく

昨日、西日本ブロック予選会の最終日でした。
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この試合に勝てば、来年一月に開催される本選への出場が決まります。前日に引き続いて完封勝ち(13-0)。総得点37、総失点0で予選会を終えました。
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吉見選手は、世界を視野に入れて努力を続けています。
2020年の東京パラリンピックを狙う(吉見 成生/社会学科) | THE 桃大人 - 桃大生インタビューサイト (andrew.ac.jp)
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試合後は、近鉄特急「ひのとり」に乗り、帰阪しました。
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奪え。

スカイホール豊田(豊田市総合体育館)にて「第26回ボッチャ選手権大会・西日本予選」が開催されています。
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体操競技部の監督を兼任していたときに、ここには2度ほど訪れたことがあります。
もうひとつの顔 : 朝西知徳のブログ (livedoor.jp)
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ボッチャも野球も「一球入魂」の精神は同じです。
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開会式の様子です。大会のスローガンは「奪え。ロスの地に立つ戦いは、もう始まっている。」
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試合前の吉見選手。
成功の扉 : 朝西知徳のブログ (livedoor.jp)
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本日の2試合は、いずれも完封勝利(15-0、9-0)。明日の試合に勝つと、1月に行われる日本ボッチャ選手権大会(本大会)への出場が決まります。
雄姿 : 朝西知徳のブログ (livedoor.jp)
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