昨年に引き続き、大阪公立大学(中百舌鳥キャンパス)にて「新入部員研修会」が開かれました。
新入部員研修会 : 朝西知徳のブログ

本学からは一年生8名が参加しました(体調不良による欠席者1名は来年度、下級生と参加することになります)。
特殊な環境に置かれると、強豪校や大規模校に気後れして、ふだんの行動が取りづらくなるものですが、それではいけないと一年生には話しました。
強さや大きさは、そのチームや選手の価値を決めるものではありません。「ノンコンディションだぞ」。いつどこで誰に見られても同じ行動がとれるよう、今後も指導を続けていきます。

研修会が終わり、本学の一年生と会場の座席を整えたり、忘れ物の確認をしたりしていると、和歌山大学のマネージャーが一緒に手伝ってくれました。彼女は、前任校(野球部マネージャー)を卒業したばかりの学生です。研修会の前にも丁寧に挨拶にきてくれました。そういう心配りは、とてもうれしいものです。
「正しい姿勢で聴けよ」と一年生には伝えていましたが、彼らの眼からみて、最も話を聴く姿勢がよかったのが和歌山大学だったようです。もちろん我々も演者の方の話を真剣に聴きました。
新入部員研修会 : 朝西知徳のブログ

本学からは一年生8名が参加しました(体調不良による欠席者1名は来年度、下級生と参加することになります)。
特殊な環境に置かれると、強豪校や大規模校に気後れして、ふだんの行動が取りづらくなるものですが、それではいけないと一年生には話しました。
強さや大きさは、そのチームや選手の価値を決めるものではありません。「ノンコンディションだぞ」。いつどこで誰に見られても同じ行動がとれるよう、今後も指導を続けていきます。

研修会が終わり、本学の一年生と会場の座席を整えたり、忘れ物の確認をしたりしていると、和歌山大学のマネージャーが一緒に手伝ってくれました。彼女は、前任校(野球部マネージャー)を卒業したばかりの学生です。研修会の前にも丁寧に挨拶にきてくれました。そういう心配りは、とてもうれしいものです。
「正しい姿勢で聴けよ」と一年生には伝えていましたが、彼らの眼からみて、最も話を聴く姿勢がよかったのが和歌山大学だったようです。もちろん我々も演者の方の話を真剣に聴きました。





























































































