お水をどうぞ

ラーメン食べ歩きと自作に関するブログです

ラーメン BooBoo太郎。@千葉中央の『小ラーメン』5

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そろそろ味が定まってきた頃かと思い
BooBoo太郎。さんを再訪


18:30頃の到着で
店内待ち4名


以前は外にあった待ち椅子が
店内に移動していました

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これまでは水曜のみ定休でしたが
今週から日曜夜の部も定休に


たしかにこの界隈はビジネス街なので
日曜は閑散としてしまうんですよねー

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小ラーメン 740円
(コール=ニンニクカラメ)
ほぐし豚AZMS!


券売機は前回と同じで
まだ汁なしや有料トッピングは始まっていません


厨房は店主さんと奥様(?)の2名体制


店員さんが増えないと汁なし無理っぽいですね

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全体的に量はおとなしめになったと感じました
(麺量は体感で茹で前300g程度)

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かなり煮込まれて崩壊寸前のトロトロ巻バラ豚は
味染みも良く
麺とヤサイと一緒に食べると旨っ!

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麺は少し太めになってモチモチ感アップ


かなり二郎に近くなってきました

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スープはド乳化で厚みがあり
先週の松戸を髣髴とさせる出来


前回は塩味が足りなかったので
今回はカラメにしてみましたが
やはりカラメの方がガツン度高くて良いですね


臭みや焦げ臭も皆無で
進化著しいスープでした


ごちそうさまです

ラーメン二郎@松戸駅前店の『ラーメン』5

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1年前のゲキチソの記憶が蘇る
松戸二郎さんへ

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祝日だから混んでるかな?と思ったけど
駐車場に差し掛かるところまでしか
並んでいなくてよかったです

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券売機が壊れているらしく
食券は助手さんが外まで出てきて手売り

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今月末に新しい券売機に交換するとか

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助手さん
テニスの錦織選手に少し似てるかも

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ラーメン 700円
(コール=ニンニク)


久しぶりの二郎なので
少なめにしようか迷いましたが
なんとなくノーマルサイズで

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やはり松戸は量が多いです

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フワトロ超美味豚は下の方にも隠れていて
大きな塊状のものもあり
他店の豚入りくらいの量があります


撃沈しないよう
序盤で豚をハイペースで食べる俺氏

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少し柔らかめで表面がデロってて
アツアツの麺が旨い!

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途中でペースダウンしたけれど
胃が広がってくれたようで
ペースが復活し
なんとか完食\(^o^)/


久しぶりに食べたせいもありますが
松戸のスープは濃厚で
とても強烈でした!


ごちそうさまです

ラーメン BooBoo太郎。@千葉中央の『小ラーメン』5

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BooBoo太郎。という糞ダサい名前のラーメン店が
千葉中央に突如オープンしたのが
先週の土曜日10/15

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千葉パルコも撤退が決まり
衰退の一途を辿る千葉中央に出来た
ヘンテコリンな名前の店なんか
誰も期待しませんよね


かく言うワタクシも
完全ノーマークでした


店主のプロファイルを知るまでは・・・

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横浜関内にあるアレな店でアレしていた方が
店主ということが分かり
期待度が一気にMAXに跳ね上がったのは
言うまでもありません

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券売機もメニュー構成も
アソコのクローン


汁なしやトッピングは
現在のところ売り切れ表示ですが
近いうちに提供されそう

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店内レイアウトもやはりアソコと同じく
直線的なレイアウトですが
テーブル席も置けるほど広々


中待ちは壁際に立たせる
背後霊方式ですが
客席から3mほど離れているので
プレッシャーは感じません

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カウンターは11席


卓上調味料はホワペと一味のみ


レンゲはカウンターの上に用意されています

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小ラーメン 740円
(コール=ニンニク)


厨房は店主と
女性助手2名の3人体制


まだコール時に厨房内が混乱したり
客が慣れていなかったりして
カオスな様相

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ヤサイコールしようか迷ったけれど
デフォでも必要十分な量があると思います

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ブタは非常に柔らかく油分も抜けてて
文句なしの旨さはアソコとクリソツ


ただしブタがデカいので
ブタを増すのは注意が必要です
(実際、撃沈している人や
箸が止まっている人を何人も見ました)

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麺は中心に少しコシを感じる食感で
アレ系としては平凡な印象
(悪くはありませんが・・・)


麺量は300〜350g程度と思われ
決して少なくはありません

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スープは乳化と背脂による濃厚感はありますが
塩味が足りないのと
ブタから出る旨味が薄いせいか
どうもインパクトに欠けていて
なんとなく全体的に蒲田の味に似ているように感じました
(化調も少なめかも)


味が安定するのはまだ先だと思いますが
ブタのポテンシャルの高さはかなりのものなので
汁なしやトッピングの提供も含めて
これからが楽しみです


ごちそうさまでした

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