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makoto-jin-reiさん
グレケニーさん主催の
栃木遠征ツアーに乗っからせていただいて
ラーメン二郎 栃木街道店へ
行ってきました \(^o^)/

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おがっちさんの26(二郎)号
オサーン7人が最密充填状態でしたが
最後部シートには
西島秀俊レベルに体を絞り込んだ
屈強な漢3名が選抜され着座し
快適なクルマの旅でした

※ 一部脚色してあります

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2時間くらいで到着し
開店前の行列に接続


11:30の開店時には
30名以上並んでいたと思います

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調べてみたら
前回は夜の部に来て
夏季限定のつけ麺を
食べたんですねー

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前回と違うのは
写真撮影がラーメンのみに限定された事


噂では
店内のお客さんとか店員さんを撮影し
そのままブログにアップした人が居て
それが問題になったとか (´・ω・`)

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ラーメン 650円 +ショウガ50円 +生玉子50円
(コール=ニンニク)


大にするか小にするか
ココに来る前に小一時間悩んだのですが
早い時間帯はそんなに食べられない体質なので
無難に小にしておきました


カツオくんという
魚粉系のトッピングも
買うかどうか悩んだのですが
ここでラーメンを食べるのは初めてなので
味変アイテムは次回ということで・・・

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ロット8杯の中の
最後から数えて2番目の提供だったので
ロット先頭者との提供時間差は
2分程度あったような気がします


提供が遅いということは
自分好みのヤワデロ麺に
変化している可能性がアル!?(・∀・)

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ブタは厚切り3枚と薄切り1枚だったかな?


部位はウデとバラのミックスだったような


味のある豚で柔らかく
とてもいい感じ


栃木豚おいしいよ栃木豚(・∀・)!

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麺はデロではなく
モチ感のある偏平率低めの
ムッチリ麺

加水率少し高めなのかな?
桜台の麺にも似た印象



小だと麺量は茹で前で300gくらいか

夜の部なら
大でも問題なくイケそうな量

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途中で生玉子を麺の上に落とし
月見二郎スタイルで
マッタリショッパウマな二郎を
味わいにかかります



栃木のタマゴ最高だっぺ!



ショウガを少しずつ絡めながら食べると
これまたウメェ!

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作るところを見ていたら


醤油ダレ→グル→アブラ→スープ→麺


の順番で入れていたからなのか
プカプカとした固形アブラは
底の方に溜まっていました

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せっかくの遠征なので
KKでフィニッシュ (`・ω・´)

(ちょっとニンニクが辛かったけど)



やっと栃木街道店の
基本のラーメンを味わうことが出来て
とても満足しました^^

ごちそうさまです




栃木街道店を後にした
我々七人衆は
足利観光に向かったのですが
とりあえず渡良瀬橋の話から
以下載せます

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これが渡良瀬橋です

そうです

森高千里の歌にもなった橋です


イメージしていたのよりも
近代的で大きな橋だったので
少しめまいを感じましたが
すぐに立ち直りますた

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川沿いの歩道には
こんな歌碑があって
横のボタンを押すと
渡良瀬橋が流れます

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森高千里が大好きなオサーンには
これだけでも
涙チョチョギレ体験なのですが
makoto-jin-reiさん
この後
更にディープな体験に
我々をいざなったのであります

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床屋の角にポツンとある
公衆電話おぼえてますか



マジっすか・・・

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床屋さんも実在するという・・・



kyougoku

なんちゅうもんを見させてくれたんや・・・
なんちゅうもんを・・・




実はメッチャ感動していました
makotoさん
ありがとうございましたm(_ _)m




栃木遠征ツアー
残りの話は明日の更新分で書きます