お水をどうぞ

ラーメン食べ歩きと料理の話題が多いブログです

2009年10月

塩チャーシュー@高田馬場 べんてん

benten1_30Oct2009

つまみ皿に辛味がありませんねえ(笑)

でも、つまみ皿はサービスみたいなものなので
付いてたらラッキーくらいに思っておくのが
いいかも。

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塩チャーシュー 1100円


きましたきました 塩チャーシュー。

今日は田中店主が注文をホワイトボードに
書き入れていました。珍しい光景です。

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厚切りのネ申チャーシュー

今日のチャーシューは
味がしっかり付いているような気がしました。

塩ダレの味なのか、下味がしっかり付けられてるのか
よく分かりませんが、とにかく美味しいです。

benten4_30Oct2009

メンマもコリコリしてて旨すぎ。

そういえば、桃屋のメンマは
どうして日が経っても味が変わらないのかと
田中店主が不思議がって語っていましたね。
べんてんのメンマはその日のうちでも
味がどんどん変わっちゃうそうですが…


今日の塩ラーメンは、
節系が少し引っ込んで
動物系が強いように感じましたが
夕方まで魚系の風味がオナカの中から
自己主張していましたので
相変わらず秀逸な塩ラーメンだなと感心しました。

今日も、おいしい塩ラーメンごちそうさまでした!

小豚@ラーメン二郎 千住大橋店

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小豚 750円


18:50ごろに千住大橋駅に降り立つと
ホームに二郎臭が漂っていました(笑)

前方に大グループ客が居たため
予想より列は長く、15人待ちぐらい。
30分ほど待って店内へ。


タイミング的に次ロットだと思っていたら
着席する直前に
『ニンニク入れますか?』と聞かれ
少し焦りました。

jiro2_27Oct2009

焦ってヤサイコールを忘れたので
ヤサイの量はこんなもんです。

jiro3_27Oct2009

シャキシャキ感が残るヤサイ。
もうちょっとクタ感がある方が
食べやすかったりして好きかも。

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豚ちゃんは
しっかりとした食感で
肉の味がすごく良く分かります。

フワトロ豚もいいけど、
こういう豚もいいなあ。
でも、歯ごたえのある脂身も
たっぷり付いてたりして
そういうのは苦手なので
残しちゃいました。

スープはカネシがキリッと効いていて
豚と良く合います。
麺は少し柔らかめで、
三田本店のに似てますね。


何回か訪れてみて、
これが千住大橋店の目指す二郎なんだ
というのが大体解ったような気がしました。
二郎はどの店も個性があって面白いですね。
ごちそうさまでした!

野菜つけそば@ワンズモール 常勝軒

jyo1_25Oct2009

千葉市稲毛区にある
ラーメン劇場というラーメン集合施設に
行ってきました。

本当は、その隣にあるくら寿司で、家の中の人たちと
寿司らしきものを食べたついでに寄ったのですが…

jyo12_25Oct2009

お店が沢山あるように見えますが
経営母体は茨城大勝軒グループと
本八幡の魂麺の2つのようです。

jyo2_25Oct2009

現在の店舗は
今日でひとまず終了して
来月リニューアルオープンするようです。

入り口の横には
各店の本日の売りが
告知されています。

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会場(?)に入ると
広場をぐるっと店舗が取り囲むレイアウト。
ひとまず全店舗をラーヲタ風に
ジロジロと観察。

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東池袋大勝軒の色を強く打ち出している
こちらのお店へ入ることに。

野菜つけそばのポスターが
そそられましたので、
野菜つけそばで行くことにしました。

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野菜つけそば 850円

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中盛り無料とのことだったので
あまりお腹は空いてなかったけれど、
貧乏性なので中盛りでお願いしました。

麺はそんなに太くはないです。
低加水麺なのか、麺同士がすぐくっつきます。
もうちょっと硬茹でのほうが良かったかな?

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つけ汁には
野菜炒め(モヤシ、玉ねぎ、キャベツ)と
カイワレ、@豚チャーシュー、メンマ、
刻みネギが入っています。

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つけ汁の表層には
しっかりとした脂の膜が張っています。

しかし、このつけ汁は甘い!
昔食べたやすべえのつけ汁を思い出しました。
酸味や辛味はほとんど感じず、
甘みだけが突出した印象で
自分的には手ごわいタイプのつけ汁です。

jyo8_25Oct2009

野菜炒めをつけ汁に馴染ませると
甘さは若干引きます。
とりあえず完食はしましたが、
スープ割りをする気にはならず。

オーダー毎にちゃんと炒めて作る
野菜炒めが良かったですね。
ごちそうさまでした!

つけ麺@高田馬場 べんてん

最近は早起きが苦手になって
なかなか土曜日の朝イチには
来れなかったのですが、
今朝は妙にスッキリと目覚めたので
トボトボと高田馬場へ。

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つけ麺 800円


久しぶりに食べるべんてんのつけ麺。
I上さんがべんてんを去ってから
塩ばっかり食べていたような気が…

中盛り少なめの少なめにしようかと
思っていたのですが、
新人女店員さんにそのオーダーが確実に通るのか
まだ怪しいので、安全策として普通盛りにしておきました。

jwさんの最近の記事によると、中盛り少な目を注文したのに
フル規格の中盛りが出てきたそうで、
そうなった場合に食べきる自信が私に無かったというのも
あります(笑)


1stロットの注文は
塩3、ラーメン1、つけ2 でした。

塩とつけの間にラーメンが入ると、
つけ麺の仕上がりが柔らかめにブレやすい法則が
有るような無いような。

benten2_24Oct2009

久々にべんてんのつけ汁とご対面。
最近流行りの濃厚豚骨魚粉ブースト系とは一線を画する
厳かな佇まいに見えます。

benten4_24Oct2009

ワカメととろろ昆布もごちそうになりました。
ありがとうございます。

とろろ昆布は久しぶりなのですが
節系のダシにとろろ昆布の旨みが乗っかって
味の重層化をしっかりと感じます。

benten5_24Oct2009

麺は柔らかめの仕上がりでしたが、
その分、のど越しは良かったです。
これはこれで、妖艶というか
官能的な食感なので、全然嫌いではありません。
むしろ萌え


先日頂いたSFさんからのコメントで、
『麺の太さも変わった気がしませんか?』と
ありましたので、
今日は麺を注意深く観察しましたら
やはり細くなったように感じました。

というのも、以前ならこの茹で上がり状態だと
麺が水を吸ってもっと太く感じられたように
記憶しています。
もしかすると、麺の加水率か何かが
変わったんでしょうかね?


最後にスープ割りをお願いすると
田中店主の手が空いていなくて
女店員さんがスープを注いでくださいましたが、
注ぐ量がかなり少なかったです。
レンゲ2杯分ぐらいの量だったでしょうか?
濃いスープ割りでしたが、おいしかったので
全然オッケーですね。
ごちそうさまでした!

つけ麺の達人@自宅

benten20_23Oct2009

いろんなブログや、テレビ番組で
某つけ麺博の様子を見ていたら
無性につけ麺が食べたくなりました。

でも、時間は深夜だし
飲んだくれオヤジ状態なので
外に食いに行くのもままならず、
仕方なく、冷蔵庫にストックしてあった

つけ麺の達人
濃厚魚介醤油
スープ割り用だし付き

を冷蔵庫の奥から掘り出してきました。
賞味期限を見ると、明日まで。
気づいて良かった。というか、最近の生麺は
かなり保存がきくんですね。
これ買ったの、確か3週間くらい前だったような(汗…。


こいつには具が全く入ってないので
具の仕込みに取り掛かります。

2_23Oct2009

最初は、これまた冷蔵庫の奥に埋蔵されていた
豚モモかたまり肉を解凍して
しばらく煮ます。

煮汁は取っておいて、つけ汁に使います。

1_23Oct2009

出来立てホヤホヤの煮豚を
熱いうちに自家製醤油ダレと共に
ジップロックに入れて
味を染み込ませます。


ちなみに、この自家製醤油ダレ、
手羽先用に寝かしていたものです。
そのため、ちょっと甘味が強くて
妙にスパイシーなのですね(笑)

3_23Oct2009

ハイ、もちろん
半熟玉子も仕込んでおきます。
小鍋に3cmくらい水を張り、
玉子を入れたらフタをして火を点けて
蒸気で蒸し焼き状態にします。

4_23Oct2009

モロモロの作業の合間に
ニンニクを刻んだり、煮豚をスライスしたり。
結構忙しかったりしますね。

豚ちゃんは、短冊切りのも作成しておき、
短冊切りのはつけ汁に入れます。
中心が薄ピンク色で、つまみ食いをすると
後を引いて困りました。

6_23Oct2009

キャベツとモヤシをサッと茹でて
ザルに上げておきます。
既にこの時点で何を目指して作ってるのか
自分でも分からなくなってきました。
多分、二郎風(笑)

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調理もようやく佳境に入り、
大鍋にお湯を沸かします。

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お湯が沸騰したら
すかさず麺(二人分)を投入。

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茹で湯の温度が急に下がるので
フタをして再沸騰するのを待ちます。

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再沸騰したら、約5分茹でます。

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麺を茹でている間に
豚の茹で汁を温めて、
そこにつけ汁のペーストを入れてまぜまぜします。
短冊切りの豚も入れれば、つけ汁の完成。

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そうこうしているうちに
麺が茹で上がり、ザルに上げて
冷水で締めて麺の完成〜♪

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つけ麺の達人 濃厚魚介醤油
【ヤサイニンニクマシマシ玉子ダブル】


予想通りというか、なんというか、
二郎風のつけ麺になってしまいました(笑)

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横からの画。
我ながらキャベツ率が高いです。

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ミディアムレアの豚が
ジューシーでローストポークみたいです。

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生ニンニクは水にさらさなかったので
かなり辛いです。

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半熟玉子の殻を剥くのは苦手なので
ボコボコの酷い仕上がりになってしまいました。

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でも、中身はいい感じのトロトロ加減で
良かったです。

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あとはひたすら食べるだけ。
自宅なので、つけ汁が冷めたら
電子レンジですぐ温められて便利です。

魚介豚骨系のつけ麺の雰囲気は
確かに感じられます。
今回はメンマを仕込めなかったのが残念でなりません。
また忘れた頃にチャレンジすると思います。
ごちそうさまでした。

塩ラーメン@高田馬場 べんてん

benten5_19Oct2009
benten6_19Oct2009

月曜の朝にべんてんに来るのは
久しぶりです。


久しぶりにスタッフのO部さんが
いらっしゃいました。
入店するお客さんを見送るように
入り口横に立っているO部さんに
私の直前の超常連さんが話しかけていましたが、
今日は開店前の仕込みだけに来ていて
完全復帰までもう少し時間が必要みたいです。

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塩ラーメン 850円


今日はセカンドロットで
ゆっくりビールを飲んで
塩ラーメンです。


レンゲの入った容器が
私の手の届く範囲に無いのに気づいて
キョドっていたら、
隣の方が気づいて
レンゲを取ってくださいました。
助かりました。ありがとうございます。


以前と比べて
辛味が非常に少なくなった印象です。
ビールのつまみ皿の辛味も
少なくなっていましたが、
辛味自体の味もかなり変わった印象を
受けました。
以前のパラパラ感が無くなり、ピリ辛な風味がします。

辛味やラー油を作る時って
揮発成分が目に染みて大変らしいですねー。
こうして塩ラーメンやビールのおつまみが
食べられるだけでありがたいです。

benten3_19Oct2009

野菜炒めとワカメも頂きました。
ありがとうございます。

benten4_19Oct2009

スープは今日も濃厚で素晴らしかったです。

混濁した色をしております。
見た目どおり、フルボディのワインのように
どっしりとしたスープですが
コッテリではありません。
これがべんてんミラクルなのでしょうか。
後からはっきりとした輪郭の魚系の風味が
ズイッ!と現れます。
またしても、グイグイ引っ張られるように
完飲してしまいました。

そういえば、チャーシューも厚切りで、
噛むと肉の味がジュワっと濃厚に出てきて
すごく美味しかったです。
しまった!塩チャーシューにしとくんだった(笑)

今日もおいしい塩ラーメン
ごちそうさまでした!

うるとら@千葉 和とら

kazutora8_15Oct2009 kazutora1_15Oct2009

ち〜ば〜の夜〜♪

なんて歌は聞いた事が無いのですが
久しぶりに千葉のラーメンを
食べにきました。
千葉駅やそごう千葉のすぐ近くです。


この『和(かず)とら』には
3年前くらいに一度つけ麺を食べに
訪れたことがあります。


家系ラーメンの
増田家の系列ですね。

kazutora2_15Oct2009

カウンター席が8席ぐらいで
4人がけテーブルが2卓で
こぢんまりとした店舗です。

メニューは
『白とら』 『黒とら』 『つけ麺』
が基本で、限定メニューは券売機に
ボタンがあります。

kazutora3_15Oct2009

メニュー その2
とりめしなんてのもあるんですねー。

kazutora4_15Oct2009

うるとら 750円
【半熟玉子(+100円)】


今月から始まったらしい
二郎インスパイア風の『うるとら』という限定メニューを
頂いてみることにしました。

ちなみに、この限定メニュー
平日の14:00以降と
土日だけの提供と書いてありました。


二郎や二郎インスパ系ではおなじみの
『ニンニク入れますか?』というお約束のフレーズは
聞けませんでした。
というか、ニンニク自体がトッピングにありません。

kazutora5_15Oct2009

まずはスープを一口。

独特の薫りがするスープです。
もしかして、鶏白湯とトンコツのミックスですか?
口当たりがマイルドで
全然しょっぱくありません。

作る時に店員さんがスープを小鍋で温めていたけど
それでもヌルいです。
でも、猫舌の私にとっては許容できるヌルさです。

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写真には『自家製極太麺』と書かれてましたが
普通の太麺か中太麺のように思えます。

味、食感ともに
可も無く不可も無くといった感じの麺。

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半熟玉子は
黄身にしっかり味が付いていて
とろ〜んとしていて
おいしかったです。


二郎を魔改造したようなインパクトを
期待していたのですが
二郎とは別物ですね。
どっちかというと、タンメンと言ったほうが
イメージ的にピッタリ来るかも。

こういうラーメンは
話のネタ作りに
一度食べてみるのも良いと思います。
ごちそうさまでした!

塩チャーシュー@高田馬場 べんてん

benten4_12Oct2009

塩チャーシュー 1100円


今日はハッピーマンデーの特別メニューを期待して
いつもより早起きして高田馬場に向かいました。

超常連さんたちから
順番を譲っていただき
ファーストロットの位置へ。

待つこと約3時間。
10:30ごろ開店しました。
今日もスタッフのO部さんはいらっしゃらず
新人女店員さんと田中店主の二人体制です。

benten5_12Oct2009

残念ながら、特別メニューは出ませんでした。
お弟子さんが復帰していないので
当然といえば当然ですよね。

でも、いいんです

塩チャーシューがとても
美味しかったから。

benten6_12Oct2009

チャーシューが部分的に厚切りだったりして
肉フェチにはたまりません。
噛むと肉の味がギューっと出てきます。


気のせいかもしれませんが
塩ラーメンのスープが
ものすごく美味しかったです。

もしかして、田中店主は
お弟子さんが不在の間に
スープを進化させているのでしょうか?
仕込み中に換気扇から漂い出てくる匂いが
以前とは違うように感じたので
ついそんな妄想をしてしまいます。


とても大変だとは思いますが、
お体に気をつけて
美味しいラーメンを作り続けてください。
ごちそうさまでした!

チャーシューやさいつけそば@目白 丸長5

maruchou4_10Oct2009

超久しぶりの目白丸長です。
前回行ったのは7年前だったでしょうか。
前回の記憶がほとんど無いので
初訪みたいなものです。

先月初めあたりから
何故か目白丸長に行きたい欲求が
溜まってきていまして、
本日ようやく行ってくることができました。


10:45ごろ店頭の行列に着くと
並びは25名ほど。
常連さんが多いような雰囲気です。

開店時間の11時になると
小雨が降り始めました。

11:15ぐらいには店内に入ることができました。
回転速いですねー。

maruchou1_10Oct2009

チャーシューやさいつけそば 1050円
【中盛り(+50円)生卵(+50円)】


注文すると数十秒で出てきました。
相席で私の向かい側に座っていたお客さんには
注文後5秒ぐらいで出てきてました。
さすが目白丸長マジック(笑)

maruchou3_10Oct2009

この麺は好きなタイプです。

ちゃんと中まで火は通っているんだけれど
弾力はしっかり保っていて
つるつるしなやかな麺です。
すばらしいですねー。

maruchou2_10Oct2009

つけ汁は、上の方と底の方では
味が全然違うように感じました。

上の方は醤油味が支配していて
甘味や酸味は影が薄いのですが、
下の方に行くにつれて
甘・辛・酸味がジワジワ襲ってくる感じですね。
実に複雑で面白すぎるつけ汁ですよ、これは。

最初によく混ぜて食えという話もありますが
混ぜないほうが面白いと思います。


ドンブリが小さめなので
見た目、量が少ないように思えるのですが
食べ進むにつれて、
お腹が結構キツくなってきました。

注文時に半ライスがあるか尋ねたら
今日は無いと言われたのですが、
この刻んだチャーシューとライスを
一緒に食べたかったです(デブまっしぐら)


最後はスープ割りをしてもらって完飲。
今度来るときは大盛りにしようと思います。
どうもごちそうさまでした!

塩ラーメン@高田馬場 べんてん

benten5_09Oct2009

10時前にべんてん前のガードレールに着くと
田中店主の自転車が停まっています。
お弟子さんが復帰するまで
田中店主が仕込みから全てやってるんですかね?

いやはや
三田の親父さんも超人的だと思いましたが、
田中店主も同じく超人的に見えます。


10時少し前に新人女店員さんが出勤され、
11:05ごろ開店しました。
暖簾出しの時は田中店主が女店員さんを
アシストされておりました。

benten2_09Oct2009

ビールを飲みながらボーっとしていると、
田中店主から『弟子が倒れる前にテレビ取材受けちゃってさ』と
話しかけられたので、放送日について伺うと、
15日の深夜だと仰っていました。
録画予約しておこうっと。


あ、それと、
辛味があんまり辛くないというか
先月とは違った感じになっていましたね。

benten3_09Oct2009

塩ラーメン 850円


サービスで頂いた玉子(ありがとうございます)
いつものより白っぽく感じるのは
気のせいでしょうか?

スープがちょっと少なめな気がしますが
これもブレのうちですよね(多分)

数席離れたところの超常連さんに
『疲れてて切ってたら、チャーシュー厚くなっちゃったよ』と
田中店主がおっしゃっていたのですが、
本当に厚切りのチャーシューでした。
こんなことなら
塩チャーシューにしとけばよかったかな。なんちって(笑)

benten4_09Oct2009

今日のスープは

か・な・り

美味しかったと思います。
なんというか、いつもより一層か二層、
深みが追加されたように感じるスープでした。
最後までグイグイ引き寄せられるように完飲。


実はぶっちゃけて言うと、
『お弟子さんが抜けて味が落ちてたらどうしよう』と
心配していたのですが、
それも杞憂に終わりました。

『べんてんの灯は消さないぞ!』みたいな
田中店主の気迫を感じた
今朝の塩ラーメンのおいしさでした。
ごちそうさまでした!

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