お水をどうぞ

ラーメン食べ歩きと料理の話題が多いブログです

2013年07月

ラーメン二郎@上野毛店の『つけ麺』5

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今回のミッションは
世田谷区の奥深く
上野毛の地に
独立王国を築いているとされる
カリスマブロガー
マダラ大佐のホーム二郎である
ラーメン二郎 上野毛店への
潜入捜査である

(お野○先生の勢力圏内でもあり かなり危険)

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つけ麺 小ラーメン750円+つけ麺150円
+ふりふりカレー50円+生玉子50円
(コール=ヤサイニンニク)


券売機のメニューと価格は
前回潜入時から変わりなく
ちょい強面な店主と
ぼのぼの的雰囲気な助手の
2名が厨房に

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しまった!Σ( ̄ロ ̄|||)


ふりふりカレー別皿で
お願いするのを忘れてた!


しかも生玉子まで入っている
オールインワン仕様だし


でもこういうのは嫌いではない

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豚はつけ汁に浸しておくと
柔らかくなってウマイ

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麺ほそいよ麺

麺すくないよ麺

麺やわらかいよ麺

麺あたたかいよ麺


だがそれがいい



カップヌードルカレーみたいな味で
そこに生玉子がコクをプラスし
実に旨い!

とてもライスが欲しくなる味!

ライスが無いのが恨めしい

カレーの味が圧倒的に支配しており
酸味を感じる隙が無いという
(もしかして酸味をあえて抜いてカレーつけ麺にした?)


カレー味の二郎つけ麺
大変衝撃的でした
ごちそうさまです



※ 8/1(木)〜8/18(日)まで
店内改装のため休業だそうです

ラーメン二郎@小岩店の『小ラーメン』5

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避暑へと旅立つ
家の中の人たちを
東京駅までお見送りすると
丁度お昼時! (・∀・)


こういうチャンスを逃すと
なかなか行ける機会がなくなった
プレミアム感の極まりつつある
ラーメン二郎 小岩店へGo!


13時頃到着すると
第2ポールから3人待ちくらいで
10人前後の待ちが常時続いている感じ

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小ラーメン 700円
(コール=ヤサイニンニク)


メニュー構成は前回から変わらず
オバちゃん助手もメガネ店主も相変わらずで
つけ麺が始まる気配は全くありません (´・ω・`)


夏季休業の告知は
まだ貼ってなかったと思います

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最近はあまりヤサイ増しをしなくなったワタクシですが
ヘルシー路線を強化しようと思い
ヤサイコール


普通にヤサイが増えました

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豚は部分的にパサり気味だけど
全体的にはレベルの高い小岩豚ウマイ!

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デフォでカタメの茹で加減


噛んだときにスコン!と小気味良く切れる感じで
ワシワシと頬張るのが楽しい麺が超ウマ!

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小岩のスープ

昔は恐ろしくしょっぱかった時期もあったけど
今は程よい塩味で醤油ダレが
キリリと全体を引き締めていて
豚の旨みもしっかり出ていて最高!

あやうく完飲しかけるところでとどまり
ごちそうさま



小岩の小ヤサイの量って
思っていたほど少なくはなくて
お昼時にサクっと食べるには
丁度良いと思いました

ラーメン二郎@京成大久保店の『つけ麺』5

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昨日は珍しく残業したので
その分だけ早く仕事を終え
一路 京成大久保の眉二郎へ


明るいうちに眉二郎へ行くのは
滅多に無いのでドキドキ〜 .。゚+.(・∀・)゚+.゚

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先客4人ほどで
席が選び放題だったので
エアコンが効く奥の席へ
猫まっしぐら

黄色の食券をパチっと提出


奥さんが「ヤサイ多め?」
と聞いてきたけど
一昨日から食事制限していて
胃が小さくなってる気がしたので
普通でお願いしました

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つけ麺 750円


惑星直列風に撮ってみた画


つけ汁は
いつもよりしょっぱさ控えめで
ブタの旨みが良く出ていて
来てよかったと
しみじみ思える味

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つけ汁が出てくる頃に
眉二郎超常連の
おがっちさんがご入店^^


1ロットずれてしまいましたが
連席してお話が出来て
いつもとは違う
ほのぼの二郎 (*´Д`*)

(ホモではないでつ)

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今日の麺は
瑞々しさに溢れていて
つけ麺のために生まれたような
素晴らしい美味しさ

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高濃度の塩分補給(おがっちさん評w)

ごちそうさまでした


夜の早い時間帯は
かなり空いていて快適なので
訪問時間帯をズラそうかと
考え中です

ラーメンかじろう@都賀の『ラーメン 小』5

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アラビアンナイトさんから頂いたコメントを読んで
都賀の「ラーメンかじろう」に行きたくなり
雷雨に襲われる前に訪問


18:30頃到着で
カウンター(?)席は
7割ほどの占有率


営業時間やメニュー構成は
前回から変わってない様子

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ラーメン 小 650円
(ヤサイニンニクアブラ)


ここは
トッピングや好みを
コールではなく
事前に紙に記入する方式なので
ヤサイ多めとかにマル印をつける


前回気になっていた小豚飯は
現金対応なので
ラーメンの食券に300円を添えて
好接客なお兄さんに渡すと


量が多いですけど
大丈夫ですか?



と確認される


そんなに食べそうに見えないのかと
少し嬉しくなるヾ(=^▽^=)ノ

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盤石のブタさん


中心の赤身のところが
若干パサっているけど
脂身がフワトロかつ少なめなので
食べやすい

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更にもちもち感が増した極太麺


かじろうは麺がイイ(・∀・)ネ!


小だと麺量240gなので
麺量に関しては
すこし物足りない

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生卵50円で
すき焼き風にすると最高


ヤサイ増しにすると
かなりヤサイが増え
ブタのボリュームもあるので
全体としては小でも
結構な満足感が得られます

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調子に乗って注文した小豚飯


ブタにまぶされているタレが
醤油のカドが立った味でしょっぱく
予想外の苦戦


スープを飲み飲み
なんとか小豚飯を攻略

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スープは醤油ダレが強めなので
小豚飯よりは普通のライスの方が
ラーメンとの相性が良いと思います


店内はエアコンが効いていて快適なので
夏場でもオススメなラーメンかじろうさんでした

ごちそうさまです

ラーメン二郎@三田本店の『大ラーメン』5

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三日連続のラーメン遠征で
お小遣いを使い果たし
しかたなく
低糖質ダイエッツに励んでいたら
ついに体から
ケトン臭が発生 Σ( ̄ロ ̄|||)



さすがに今日は
ガッツリ炭水化物を摂ってやろうと
某二郎専用掲示板を眺めていると
三田本店昼の部はジュニアさんだったという
書き込みが

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ということは
夜の部は親父さんが担当?


と思い行ってみると
ぴったしカンカン

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満席だけど待ち無しで
すぐに席が空いて3秒で入店


厨房には
初めて拝見する助手さん2名と親父さん


どこかの店員さんも来ていて
トークが弾んでいます

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大ラーメン 650円
(コール=ニンニク)


そのトークによると
今日は法事があって
昼と夜の担当を交代したそうです

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前回と同じく
気持ち山が高めな盛り

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ネ申月豕

ワショーイ∩(´∀`∩) ワショーイ∩( ´∀` )∩ワショーイ (∩´∀`)∩

祭りだ祭りだ〜

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デロ度は低く
凝集感を強く感じる旨麺


三田本店は
来るたびに印象が違って
面白いですねぇ

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液体アブラの層は薄く
ブタの旨みが濃く出たスープ


飲み始めると止まらなくなり完飲
ごちそうさまです


夜の三田本店は
涼しく快適すぎるので
次回も夜を狙ってみようかな・・・

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三田納涼カーニバルで
賑わっていました

ラーメンの店 どでん@北浦和の『つけめん』5

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元: ラーメン富士丸 北浦和店
現: ラーメンの店 どでん


前から来たかったのですが
まこぴさんのツイートにあったつけ麺が
非常に旨そうだったので
夜の部に遠征してみることに

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下駄履きの生活者であるワタクシの移動手段は
もっぱら徒歩+公共交通機関なのです(´・ω・`)


北浦和駅から2.5Kmくらいあるので
市民病院行きのバスで
教育センター下車170円

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夏季は営業時間が変更になっています


平日は夜営業のみ
土日祝は昼&夜営業で
無休とのこと

※ これは夏季営業時間なのでくれぐれもお間違いないように

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つけ麺は今月初旬あたりから
Twitterのフォロワーやメルマガ会員限定で
裏メニュー的に販売していたようですが
今は券売機にメニューがあって
誰でも買えるようになっています



有料トッピングは全て現金対応

食券を買うと
有料トッピングについて聞かれるので
購入する場合は店員さんに現金で支払います

その後に
無料トッピングについて聞かれました



ちなみにつけ麺の場合
魚粉は無料でトッピング可能

つけ麺の場合に可能なコールは2013/7/15現在のところ
ニンニク アブラ 魚粉 のみのようです

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八戸せんべいという
変わったトッピングもあり

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お土産ブタの販売もあり

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下駄履き生活者の特権として
まずはおビールを(^ω^)


ビール350円は
立派なおつまみ付きで
富士丸スタイルを踏襲したもの

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魚粉は別皿提供


店員さんによると
最初は魚粉を入れずに食べて
後から入れてみてくださいとのことです

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ポン酢のボトルは
つけ麺用らしく
店員さんが席まで持ってきてくださいました

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つけめん 大400g 800円 +生たまご50円
(事前コール=ニンニク 魚粉)


麺量300gも400gも同じ800円なので
とりあえず400gでイッテみました


ちなみに麺増し100円というのもあるので
自信のある方は麺増しでどうぞ(´∀`*)

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アブラコールもしようかと思いましたが
つけ汁にデフォで結構入っている事を
予習して知っていたので
コールはニンニクのみで


アブラは臭みも無くフワフワで
増してもよかったかなと
後から思ったほど

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ヤサイはそんなにクタクタではなく
シナっとした絶妙な茹で加減

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ブタは大きめのものが麺の上に1枚と
つけ汁の中にコマ切れのものが入っています


富士丸系の
甘じょっぱい独特の味付けが
後を引く美味しいブタです


ブタの量は少なめなので
ブタ好きな方は増した方が良いでしょう

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麺は自家製麺で
ここで打っていると
どこかで聞いた覚えがあります


ゴワっとしたワイルドな麺が富士丸ですが
つけ麺で食べても
やたらと旨い!

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メンマも入っていました


ポン酢を加えると
柑橘系の爽やかな酸味と香りが加わり
オススメです

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途中で魚粉投入

魚粉も個人的にオススメです


富士丸系の甘じょっぱいスープを使ったつけ汁は
二郎ベースのものよりもつけ麺に向いているようで
こんなに旨いとは思いませんでした

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「もりなま」化して
ラストスパート


つけ汁が冷めると
富士丸的凶暴脂が
固まって白っぽくなるかと思いきや
そんなことはなく最後まで普通に
おいしく味わうことができました

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麺量400gでも余裕でKKできるほどの惹きを感じながら
ごちそうさま


ちょっと遠いけど
また食べにきたいと
強く思わせる
どでんのつけ麺でした

ラーメン二郎@栃木街道店の『つけ麺』5

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本日はソロ遠征で
ラーメン二郎 栃木街道店へ

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電車で片道約3時間(片道料金約1500円)
壬生駅から徒歩で約13分
やっと到着〜 \(^o^)/


到着時には外待ちが4〜5人で
帰るときも同様でした

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いつもコメントを頂いている
栃木街道店常連のduckさんから伺ったとおり
今月は土曜休みの代わりに
日曜や祝日が営業日になっていて
だから今日は空いてるのかな?


回転悪くて
店内待ちが長かったですが
外で待つのに比べると
快適すぎる中待ちスペース^^

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つけ麺 
ラーメン650円+つけ麺150円+ショウガ50円+生玉子50円
(コール=ニンニク少し)


夏季限定のつけ麺を食べるのは
これが2度目(つけ麺初回の記事へのリンク

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前回遠征で食べたラーメンの経験では
ニンニクが辛くて
KKするときに刺激が強かったので
今回はニンニク少なめコールで


レフト側にニンニク
ライト側にショウガ
を配置し
両側から少しずつ麺に絡める作戦です (`・ω・´)

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麺はduckさんのレポのとおりで
茹で前麺重量400gはありますね

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この盛り上がり方!

400g以上は
間違いない!?

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つけ汁は
乳化度高めのスープに
醤油ダレがキリっと効いており
つけ麺的な甘辛酸は控えめな味付け
(砂糖的な甘味は感じませんでしたが)

表面に浮いている茶色っぽい液体は
ゴマ油ですかね?

ゴマの風味がフンワリと漂い
食欲をソソります

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プリ感高めの麺は
昨日食べた野猿の麺とも全然違っていて
店主さんの修行先の野猿や小金井とは別方向の
独自の進化形態を感じました

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豚は大判3枚入りで
シットリ柔らかウマウマでしたが
結構ハラに効きますた

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途中で生玉子を投下し


なんちゃって大勝軒もりなま風


に魔改造

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最近は昼食べず夜ガッツリの生活なので
昼から400g越(推定)のつけ麺に
危うく撃沈しそうになりましたが
duckさんとの約束を思い出し
なんとかKKして
ごちそうさま


乳化系スープがベースのつけ麺も
コテーリ感があって旨いですが
慣れてないので
まだまだ修行せねば (´・ω・`)



(余談)
帰りの電車では二人がけシートをゲッツし
ひとりで車内AJG(アフター二郎ゲ○プ)を満喫しようとしたところ
若くてキレイな女性が
よりにもよって二郎帰りのワタクシの横に座ったので
二郎臭を出さないよう
北千住まで必死にゲ○プを我慢して苦しかったとです

ラーメン二郎@八王子野猿街道店2の『醤油髑髏(しょうゆドクロ)』5

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ラーメン二郎 八王子野猿街道店2
土曜夜の部へ
17:15頃
徒歩でトボトボ到着

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ホワイトボードには
お残しに関する注意書きアリ


おまいら残すんじゃねぇえ!(`Д´) ムキー!
(人に言えない罠)

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大は食べ切れる自信が無いので
小ラーメン700円のボタンをポチっと

そして
おビールのボタンもプチっと

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本日訪れた目的である
限定メニューの「醤油髑髏(しょうゆドクロ)」

平日夜と土曜の昼・夜は各20食
日曜は30食

通常のラーメンの食券を買い
それに現金100円を足す注文方式

粉チーズトッピングは100円(現金対応)

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ドクロには生玉子がデフォで付きます


ドクロは油そば風らしいので
ビールを半分ほど残しておいて
ドクロのお供にする計画

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醤油髑髏(しょうゆドクロ) 
小ラーメン700円+100円 +粉チーズ100円
(コール=ニンニク)


隣の人は「きまぐれひきにく」らしきものと
ドクロを食べていますが
なんだか苦戦しているご様子

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髑髏ってネーミング怖すぎ (((( ;゚д゚)))


お残しすると
ドクロベエ様からお仕置きされるとか・・・

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ブタは野猿にしては薄切りのものが2枚


画像に写っていない
もう1枚のブタがネ申月豕ですた

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底の方からグリン!と持ち上げると
荒挽き黒胡椒と醤油ダレをまとった麺の
ご登場


黒胡椒の量がハンパねぇ

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某二郎専用掲示板によると
ドクロに使われている醤油は
二郎専用醤油FZではなく
たまり醤油らしいのですが
駄舌なので
良く分かりませんでした (´・ω・`)

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キリッとした醤油ダレのエッヂ感と
荒挽き黒胡椒のスパイシィー感の虜になり
夢中で食べ進み
中盤で付属の生玉子を投下

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粉チーズが溶けたせいで
微乳化ぽい色の汁になりました


醤油ダレのキレがあって
甘味は少なく
乳化系の汁ではないので
全くクドく感じませんでした


夏でも油そばってアリなんだと
思わされた一品

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底にたまったブラペは
あまりにもスパイシィーなので
お残しでごちそうさま


今年もシークヮーサーつけ麺をやると
野猿のTwitterで流れていたので
次回はシークヮーサーつけ麺に期待

ラーメン二郎@京成大久保店の『つけ麺』5

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大汗をかいたので
塩分補給で眉二郎

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7/12〜19が休業なので
その前に先日のプチ撃沈
汚名返上を果たしに
やってきたのでした

今回は絶対にKKしようと


まゆらーの名にかけて!
キリッ!

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カウンター
うちわ涼しげ
夏二郎

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つけ麺 750円

ワタクシは
猫舌番長で
しかも厚手の肉襦袢を着ているが故に
かなりの暑がりなので
夏場はつけ麺が主食になりまゆ

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今日の盛りは普通なので
ホッとしますた( ´,_ゝ`)

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まぁでも
茹で前重量で400gはありそうでつ

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今回も前回のように
ヤサイ多めにしようか迷ったけど
KK(完飲完食)を確実に行うというミッションがあるが故に
ドノーマル仕様のつけ麺でお願いしました

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やっぱ つけ麺最高っス!
.。゚+.(・∀・)゚+.゚

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KKでごちそうさま


つけ汁をそんなにしょっぱく感じなかったのは
汗をかいて体が塩分を欲していたからなのか
味覚障害なのか分かりませんが
塩分補給ができて
体が元気になったような気がします(・∀・)


次の訪問は再来週かな・・・

ラーメン二郎@京成大久保店の『ミニ・ラーメン』5

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(実食日:2013/07/06)

眉鍋会が惜しまれつつフィナーレを迎えた後
グレケニー氏の


喉が渇きませんか?( ̄ー ̄)


というさりげない言葉で
サイゼリヤ習志野大久保店へなだれこみ
眉二郎の夜の部が始まるまで
AJG飲み

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有志一行が店頭に着いたのは
18時過ぎ


昨年の眉鍋会のときは
夜の部を強襲するも臨休
某二郎専用掲示板で
色々と書かれたものでした(遠い目)

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これまで土曜夜の部にたまに行くと
すごく空いていたので
今日も空いてるのかと思っていたら
満席で背後霊待ちまで出来ていて意外でした


というか


背後霊待ちの8割方が
眉鍋からのなだれ込みなので
混雑の原因は我々という罠

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ミニ・ラーメン 550円
(コール=おねがいします)


ミニ・ラーメンですら
撃沈の予感がするほど
腹パンパンでしたが
1.5ロットぐらいの時間をかけて
ゆっくりと味わい

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隣の女性(カップルなのに連席できなくて一人で座ってる)が
ラーメン出来上がり直前のコールタイムで

麺少なめ

をコールし
半径2メートル内が
ざわざわした


案の定
奥さんに却下され
そのままの量で出てきてたけど
麺マシかと思うほどの量で
しかもその女性の食べ方が
麺を2〜3本口に運ぶお上品さで
劇場開幕な悪寒がしますた


残念ながら
その後を見届けることができなかったけど
二郎って怖くて楽しいところですね



つか
私も豚を2片残しプチ撃沈したので
人の事は言えない罠

汚名返上のため
次回は全力でKKしまつ

ごちそうさまでした

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