お水をどうぞ

ラーメン食べ歩きと料理の話題が多いブログです

蕎麦・うどん

麺'ズ 冨士山@富士山駅店の『肉うどん』5

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富士登山からの帰り
ホリデー快速富士山2号の到着まで
1時間ほど時間があったので
富士山駅の地下フードコートにある
吉田のうどん『麺'ズ 冨士山 富士山駅店』で
20数時間ぶりのまともな食事を取ることに

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吉田のうどんを食べるのは
たけ川うどん以来だから
6年ぶりです・・・

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フードコートなので完全セルフ


うどんを受け取ったら
揚げ玉や『すりだね』と呼ばれる自家製辛味を
好きなだけ入れ放題

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肉うどん(大) 600円


トッピングは
ブランド豚肉と
茹でキャベツと
刻みネギ


吉田のうどんではよくある桜肉
ではなく豚肉ですが
お肉の味がしっかりしていて
おいしいです

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揚げ玉のコクと辛味の刺激が
いい感じ

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味噌としょうゆを合わせたスープは
吉田のうどんの正統フォーマットで
空っぽの胃に優しく染み渡るよう

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うどォン!


スープの優しさとは対照的なのが
この荒ぶる超極太麺!


普通のうどんと比べると硬めだけど
噛むと旨さが出てきて
やめられないとまらない状態に


うどんも面白いですね!
武蔵野うどんとか
色んなうどんも食べてみたくなりました


ごちそうさまです

ゆで太郎@美浜新港店の『台湾油そば』5

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ゆで太郎の新メニュー


台湾油そば


の事をこちらのツイートで知り
さっそく美浜新港店へ

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ゆで太郎 美浜新港店は
山パン工場のすぐ近く


ここの半径数百メートルは
パン臭が凄いw

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日本三大まつりのひとつに数えられる


ヤマザキ春のパンまつり


絶賛開催中

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ここのゆで太郎は
山パンの従業員さんも
よく利用している予感

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すごく広い店内なんだけど
夜10時近いので
客が3人しかいないw

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ビールを飲みながら
台湾油そばの出来上がりを松たか子

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台湾油そば 500円


こちらのブログ記事によると
このメニューは台湾のゆで太郎で出していたものが
逆輸入されたものだそうです

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麺屋こころで食べた台湾まぜそばと比べると
ニラやが乗ってなかったり
天かすが乗っていたり
違いがかなりあります

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姫ごはんが付いているので
追い飯が可能

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くぱぁ


ほとんど汁気は無いです

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沖縄そばとか中華そばって
そばと言いつつ麺は中華麺なんだけど
この台湾油そばは
ホンモノの蕎麦が使われているところが
おもしろい

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ゆでたろうおォン!



麺量は見た目よりも多いので
大盛りにすると後半飽きるかも(´・ω・`)

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追い飯するほどの具やタレは
残らなかったので
残りの麺とごはんを
ハーフ&ハーフ的に食べると
少し切ない気持ちになりました(´・ω・`)

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スパイシー感や濃厚感が
期待したほどではなかったものの
ヘルシーな油そばなので
ダイエット中には良いと思います


ごちそうさまでした

ゆで太郎@千葉中央店でちょい飲み5

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makoto-jin-reiさんがツイートしていた
味奈登庵の富士山盛り画像を見たら
お蕎麦が食べたくて食べたくて
堪らない気分になり
ゆで太郎へダッシュ!

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とても寒いので
期間限定の
カレー鍋うどんや
鍋焼きうどんに惹かれますね〜

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がしかし
初志貫徹で
冷たいお蕎麦にしよう

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ついでにちょい飲み

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大もり 390円
+生ビール290円 +とり天150円 +コロッケ60円


ビールのつまみとして
コロッケは微妙だけど
とり天は(・∀・)イイ!


ビール飲んでも
千円以内に収まるのも嬉しい

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とり天とコロッケをつまみに
ひとり生ビールを飲むのは
侘しいけれど
いいじゃないか
おっさんだもの


みとぅお

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習志野のジャイアンこと
makoto-jin-reiさんから
特もりにしろと命令されましたが


大もりは普通もりの1.5倍


特もりは普通もりの3倍


という指数関数的な増え方をするので
今回は無難に大もりで

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ゆでたろうおォン!



調べたところ
ゆで太郎の自家製麺の
蕎麦粉と小麦粉の比率は

5.5 対 4.5

ということで
蕎麦粉が55%と
意外に多いんですね

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うん 悪くない
ぜんぜん 悪くない


むしろ
このお値段で
これだけのお蕎麦が
食べられるという価格破壊に
恐ろしさすら感じます


つゆはそんなにしょっぱくないので
蕎麦をどっぷりつけて
一気に啜り込むと旨ッ!


量は350gくらいあるんですが
あっという間に食べ切ってしまい
ごちそうさま


次回は特もり700gにしましょうかね・・・
(ジャイアンの思う壺w)

高橋家@高尾山口の『つけとろろ』5

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昨日行われた
小さいおともだちの運動会の
応援に来てくださった方々を
高尾山へご案内


心配だった空模様は
曇りから晴れに変わりつつあり
11時ごろ高尾山口に到着

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高尾山口からめじろ台は
目と鼻の先なので
本当はアソコで昼食にしたかったけど
アソコは日曜定休なので
高橋家で蕎麦を食べて行くことに

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つけとろろ
せいろ650円+月見芋400円+大盛り150円


月見芋は大和芋と長芋を
1:1の割合で合わせているそうで
トンブリが入っているところが珍しいですね

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そばは蕎麦粉にとろろを入れて練っているそうで
硬めの茹で上がりです

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まずはそばつゆで頂きます


かえしの効きは程々で
甘味は出過ぎない感じです


麺をどっぷりつけてから一気に啜ると
上あごを通過し喉を滑り降りる際に
ぷゎんと鼻腔に蕎麦の香りが広がり
最高 .。゚+.(・∀・)゚+.゚

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次はとろろで食べてみましょう


とろろにつけて食べる蕎麦は
うっとりするような喉越し感で
あっというまに大盛りの麺が
お腹の中に消えていったのでした

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お蕎麦以外には
ビールのつまみとして
焼き味噌400円

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柿珠玉400円

(繁忙時とのことでソフトアイスや白玉ぜんざいは提供中止でした)

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そば団子450円


も食べましたが
どれも旨かったですよ (⌒∇⌒)
ごちそうさまでした



食後はリフト→1号路で
高尾山山頂まで登った後に
4号路で下山→リフト
という経路で
途中色々と買い食いをしながら
とてもお気楽な登山でした
(あの地獄の黄山ツアーに比べたら極楽)

ビアマウントも
いつか行ってみたいな〜

たけ川うどん@山梨 de 『肉つけうどん』5

今年は我が家の三大狩り行事の内


イチゴ狩り
潮干狩り


の二つまでもが
ことごとく大人の事情により
中止になったのだが
最後の一つ

さくらんぼ狩り

だけはなんとかミッションを遂行することが出来た


昨年の記録によると
今年は一週間ほど狩りの時期が遅いようだ


狩りの前日はいつも
富士急樂園でテンションをageるのが
恒例なのだが
その前の腹ごしらえで
吉田のうどん』を食べに行ってきたのだ

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『たけ川うどん』は今年の4月ごろに
秘密のケンミンSHOWの「うどんサミット」という企画に
出ていたので脳裏に焼きこまれていた店だ


日曜の11時ちょい過ぎに駐車場に到着すると
どんどん客が店に吸い込まれるように
店内に入って行く


まるで新興宗教か何かのようである


店舗外観を撮影する余裕も無く
駐車場からダッシュで
暖簾を押し分け店内に駆け込む


入店すると同時に
店の女将と思われるスタッフから
人数と注文を聞かれるが
さんざんネットでググり尽くして予習したにもかかわらず
しどろもどろになり挙動不審者そのものと化す


え… えと…
に… 肉つけうどんと… ワカメつけうどんの
ぜ… 全部 ひ… 冷やで…


こう言うだけでせいいっぱいなのだ


ジモティーと思われるお客さんは
注文を憶えられているらしく
ノーコールな人が多い

またしても絶望的アウェー感のリフレインが叫んでる

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客席は全て座敷になっていて
4人がけの座卓が8卓ほどだろうか

1〜2人客だと相席になるのが当然のようだ

ラーメン二郎 横浜関内店も真っ青の回転率である


着席と同時に
お品が運ばれてくる
それと同時にテーブル会計だ


注文した品がちゃんと揃っているのかすら曖昧なまま
言われた通り1300万円を支払う


これほどのスピードで進行する店が
いまだかつて存在しただろうか?


この記事の一番最初の写真は
肉つけうどんだと思い込んで撮ったものである


ところが、実はそうではないらしい


その証拠に
つけ汁だと思っていたドンブリは
実は【わかめうどん】だったのだ! Σ(´д`;)

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時間が経つにつれようやく
富士山頂にかかっていた雲が消えるがごとく
状況が把握できてきた


我々のテーブルには何故か

わかめうどん(中) 300円 ×2
つけうどん(中) 300円
肉つけうどん(中) 400円

が届いていたのだ(何故か温かいうどんが2つも!)

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これが(肉)つけうどん(中)の麺

茹でキャベツが添えられている

まるで府中二郎の『ざるラーメン』のようだ(てか未食ですが)

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味噌汁の椀だと思っていたのが実はつけ汁でした(笑)

つけ汁は味噌汁に似た味で
そのまま普通に味噌汁として飲めるぐらいの
優しいお味


超極太麺を浸して食べるも
つけ汁との絡みが弱くて
正直なところ『あれっ?!』っと拍子抜けするほど

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ところが
卓上の自家製辛味や

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揚げ玉をつけ汁に入れて食べると
ガラっと印象が変わります


炭水化物と油分と辛味

部屋とYシャツと私


中毒性の高いこの危険な組み合わせが
ここにもやはり息づいていました

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肉つけうどんのつけ汁には
馬肉を煮たものが入っていて
デフォのつけうどんと比べると
つけ汁の味に深みがあるというか
ジャンクさが加味されるというか
これはハマる気持ちが分かります

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更に特筆すべきは麺の長さ! Σ(゚д゚;)


相席で向かい側に座った人妻風の方に
麺を持ち上げてもらい撮影しましたが
何故かフォーカスがすっぽ抜けて
麺じゃなくて人妻さんに合ってしまいました(笑)


長いもので1mはあるでしょうか
やたらと長いんです


しかも硬いので
普通のうどんに慣れた方は
かなり戸惑うのではないでしょうか


ただし
二郎やイマドキの極太麺に慣れたヲタな方たちなら
多分普通においしく戴ける味じゃないかと思います

 

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卓上には一味(七味かも)、胡椒、醤油もあるので
無限に近いカスタマイズ度

これに加えて刻みニンニクと豆板醤もあったらと思うと
夜も眠れません


結局
つけうどん、肉つけうどん、わかめうどん
温かいのと冷たいのの両方を味わうことができましたが
どっちかというと温かい方が
麺のモッチリ感が良く出ていてバランスが一番かな

つけの方も
揚げ玉と辛味を入れてワシワシと食べるのがハマりそうで
また絶対に再食せねばと思いました

(以下おまけ)

富士山眺望2011

泊まったホテルから撮ったパノラマ写真

左手が富士急ハイランドで
中央付近から右手が富士山(があるはずの所)です

梅雨時に来るのはこれが三回目ですが
この時期は富士山を拝めるチャンスは
かなり低いですね (^^;

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今年のさんくらんぼも美味しかった〜 (⌒〜⌒)

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時間無制限狩り放題のところなんで
かなり食べ過ぎてしまい
自分がさくらんぼになったような錯覚にすら陥る

って大塚愛かよっ!?∑( ̄ロ ̄|||)

談合坂SA(下り)レストラン@中央道 de 『明太ほうとう』

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明太ほうとう 980円


私が住まわせてもらっている家にとって、一年の三大狩り行事である
『さくらんぼ狩り』に今年も出かけてまいりました。

梅雨に入るか入らないかという微妙な時期は宿泊施設も割安なので狙い目です。

とりあえず田舎to田舎の経路で首都高を抜け
お約束の中央道 談合坂SAでお昼です。

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昨年の記録によると、前回私はノーマルのほうとうを食べたらしいです。

また今年もラヲタ撮りしています。人間の行動って、年を取ると同じことの繰り返しになるみたいですね(笑)

続きを読む

雪割りそば@そば処 湯沢庵

これは昨日(12/30)、べんてんの後に北陸方面へ旅した時の記録です。

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上越新幹線で
越後湯沢乗換えの時、
乗り換え時間が沢山あったので
鉄ちゃんを装って撮影。


681系はくたか
(通称:スノーラビットエクスプレス)

これは9号車の方からの画

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これは1号車からの画


確かに、じぃーっと見ていると
雪うさぎに見えてきますね。

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越後湯沢駅での乗り換えで
いつも楽しみなのが
こちらの立ち食い蕎麦。

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名物の舞茸天そば・うどんが狙いでしたが
売り切れていたので
雪割りそばを注文することに。

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雪割りそば 450円

大根おろしと梅干がトッピングされた蕎麦です。
とてもさっぱりしていて美味しいです。
ヘヴィーなラーメンとは対極の位置にある麺類ですね。
おいしかったな〜♪
ごちそうさまでした!

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越後湯沢駅から、はくたか号に乗り換え、
富山の高岡駅まで移動した後、
JR氷見線に乗り換えました。

ハットリ君仕様の車両でした。
(上の写真は氷見駅で撮ったものなので
行き先表示が高岡になっています)

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車内には、藤子不二雄A先生のサイン入りのタペストリーが。

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運転席付近。

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車内はレトロな雰囲気。

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やっと氷見駅に着きました。
一泊だけの予定です。
31日はまた大移動なのです。


今年の更新はこれが最後になります。
皆様、良いお年をお迎えくださいませ。

カレーほうとう@談合坂SA(上り線)

※ 今回もラーメンとは全く関係の無い記事です。

yama1_14Jun2009

今回のプチ旅行のメインイベントは
ズバリ!『さくらんぼ狩り』なのでした。

南アルプス市の『桃ノ丘』という所にある
小野まるしょう農園へ行ったのですが
この辺りには、「おの」や「小野」という字が付く農園が
沢山あって、結構迷いました。

ここは時間無制限ということで
お値打ち感があるのですが…

yama2_14Jun2009

見渡す限りさくらんぼです。

脚立をゲットして高いところに行くと
甘いさくらんぼちゃんが
たわわに実っていました。

yama3_14Jun2009

時間無制限と言っても、
大体4〜50分も食えばお腹一杯になって
『おいしいけど、もういいよね』って気分になります。

でも、採れたてのさくらんぼちゃんは
とっても美味しかったですよ。

yama4_14Jun2009

カレーほうとう


さくらんぼを腹一杯食べたにもかかわらず、
何故か腹は空くもので、
帰りの中央道談合坂SAで遅めのランチです。

値段は失念しましたが、
食券を買うときに、
レジのお姉さんに
+100円でライスを勧められたので
ライス付きです。

お姉さんのお勧め最強伝説。

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やたらと具沢山で、
覚えているだけでも、
茄子、じゃがいも、かぼちゃ、白菜、生卵
などが入っていました。

量的には、
昨日食べた下り線のほうとうより多いです。

yama6_14Jun2009

カレーはそれほど主張が強くありません。
控えめに全体を丸く納めている印象。

味噌汁とカレーの両方の味わいが楽しめます。
良く考えられた一品だと思います。

yama7_14Jun2009

麺の方はと言いますと、
下り線で食べたほうとうの麺よりは
厚みが無くてツルツルしています。

そのせいか、
頻繁に箸からトゥルン!と逃げられます。

喉越し感が良い麺です。

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〆はレジのお姉さんご推薦の
ライス・イン・ザ・スープ!です。

これ旨いです。最高です。
お姉さん、ありがとうございました。

ごちそうさまでした!


帰りは安全運転でトロトロと。

ほうとう@談合坂SA(下り線)

※ 今回はラーメンとは全く関係の無い記事です。

yama1_13Jun2009

山梨に一泊二日で
プチ旅行に行ってきました。
今回はその一日目の話です。

yama2_13Jun2009

これは連れが頼んだ
『明太ほうとう(980円)』です。

『いきなり!黄金伝説』で、
ギャル曽根ちゃんが食べていましたね。

ごはん付きでこのお値段は
なかなかリーズナブルです。
ちょっと食べさせてもらいましたが
明太子の味が調和していて
とても美味しかったです。

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ほうとう 1180円


私が注文したのがコレ。

山梨県が世界に誇る(か分かりませんが)
ほうとうです。

実は私、ほうとうが大好きなんです。

yama4_13Jun2009

あぁ…、こんな場所でもラヲタ撮り(笑)

麺がイイですね!麺が!
幅広なだけじゃなくて
しっかりとした厚みがありますよ。

この手の麺でよくありがちな
箸でつかむとツルン!と逃げちゃう
ということがありません。

ほうとう恐るべしですね。
いや〜、おいしかったなあ。
ごちそうさまです!

yama5_13Jun2009

あっという間に河口湖ICに到着。

まだ宿に行くには時間があるので、
こちらで遊ぶことにしました。

まず最初は FUJIYAMA に搭乗。
10何年ぶりかで本格的なジェットコースターに乗りました。
ちょっとこれはヤバかったです。
途中で魂がどこかに飛んで行くかと思いましたよ。

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トンデミーナとか

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恐ろしい円盤とか

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ええじゃないか とか


見てるだけで気分が悪くなりました(笑)

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ひととおり遊んだ後は
河口湖畔のコテージに向かい
愛用の七輪でチマチマと焼き物をしたり
ビールを飲んだり。

いよいよ明日はメインイベントのあれが…

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