お水をどうぞ

ラーメン食べ歩きと料理の話題が多いブログです

富士丸

つけ麺どでん@さいたま新都心の『極・どろつけ麺 中』5

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カリヌマな方のブログ記事
どでんの新店が
プレオープンしていると知り
さいたま国へ潜入

※ オープン日は4月6日(月)だそうです→どでんの公式ブログsaitama続きを読む

ラーメン富士丸@神谷本店の『富士丸ラーメン』5

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前回の赤羽二郎で
松子のゴーマン接客に恐怖し
コメント欄で


次回王子方面に行く時は富士丸に行きます


と書いたとおり
二郎は華麗にスルーして富士丸に
やってきました

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昼は暖かかったけれど
夜になるとそれなりに寒い
北本通り


20時台後半で
ベンチに10名程度の待ち
(ベンチでタバコ吸うヤツ大杉

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噂に聞いていた昼営業

日時が限定されるので
ハードル高そう・・・

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入店は
店員さんに誘導されてから


じっと待つ大五郎であった

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松子と25分
ようやく入店

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ビール(・∀・)!ジョッキ冷え冷え!


380円でスーパードライに豪華おつまみ付!


富士丸さん 太っ腹!

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富士丸ラーメン 750円
(コール=ヤサイニンニク)


大量のクタヤサイのド迫力に恐れをなして
これまで富士丸ではヤサイコールを
してこなかったのですが
今日は勇気を出して
初めてのヤサイコール

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これでは天地返しができないので
ヤサイからモシャモシャ食べてみましょうか



キャベツが甘い!
嫌な甘さじゃなくて
クタヤサイなのに
美味しいと思ったのは
これが初めてかも

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ヤサイを食べ進むと
大判の豚があらわれた!


しっとり柔らか
味も適度に染みていて
今度は国産ブタメンを
食べてみたくなりました

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ようやくご対麺〜♪ (←超ラヲタ臭)


硬めの茹で加減で
ワシワシ感が炸裂しておりました

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そういえば店主さん
相変わらず国籍不明・年齢不詳な感じでしたが
約1年ぶりに拝見しても全く変わらない印象
(心の中でポンチャイさんと勝手に呼んでいますw)

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生玉子もあるし
富士丸が家の近くにあれば
毎日通ってもいい

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でも毎日食べると
太っちゃうので
家の近くにこういう店があると
危険ですね


もったいないけど
スープを飲むのは
控えめにしておきましょう

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ラーメン マ


とは何ぞや?(笑)


ごちそうさまでした

ラーメンの店 どでん@北浦和の『つけめん』5

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元: ラーメン富士丸 北浦和店
現: ラーメンの店 どでん


前から来たかったのですが
まこぴさんのツイートにあったつけ麺が
非常に旨そうだったので
夜の部に遠征してみることに

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下駄履きの生活者であるワタクシの移動手段は
もっぱら徒歩+公共交通機関なのです(´・ω・`)


北浦和駅から2.5Kmくらいあるので
市民病院行きのバスで
教育センター下車170円

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夏季は営業時間が変更になっています


平日は夜営業のみ
土日祝は昼&夜営業で
無休とのこと

※ これは夏季営業時間なのでくれぐれもお間違いないように

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つけ麺は今月初旬あたりから
Twitterのフォロワーやメルマガ会員限定で
裏メニュー的に販売していたようですが
今は券売機にメニューがあって
誰でも買えるようになっています



有料トッピングは全て現金対応

食券を買うと
有料トッピングについて聞かれるので
購入する場合は店員さんに現金で支払います

その後に
無料トッピングについて聞かれました



ちなみにつけ麺の場合
魚粉は無料でトッピング可能

つけ麺の場合に可能なコールは2013/7/15現在のところ
ニンニク アブラ 魚粉 のみのようです

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八戸せんべいという
変わったトッピングもあり

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お土産ブタの販売もあり

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下駄履き生活者の特権として
まずはおビールを(^ω^)


ビール350円は
立派なおつまみ付きで
富士丸スタイルを踏襲したもの

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魚粉は別皿提供


店員さんによると
最初は魚粉を入れずに食べて
後から入れてみてくださいとのことです

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ポン酢のボトルは
つけ麺用らしく
店員さんが席まで持ってきてくださいました

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つけめん 大400g 800円 +生たまご50円
(事前コール=ニンニク 魚粉)


麺量300gも400gも同じ800円なので
とりあえず400gでイッテみました


ちなみに麺増し100円というのもあるので
自信のある方は麺増しでどうぞ(´∀`*)

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アブラコールもしようかと思いましたが
つけ汁にデフォで結構入っている事を
予習して知っていたので
コールはニンニクのみで


アブラは臭みも無くフワフワで
増してもよかったかなと
後から思ったほど

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ヤサイはそんなにクタクタではなく
シナっとした絶妙な茹で加減

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ブタは大きめのものが麺の上に1枚と
つけ汁の中にコマ切れのものが入っています


富士丸系の
甘じょっぱい独特の味付けが
後を引く美味しいブタです


ブタの量は少なめなので
ブタ好きな方は増した方が良いでしょう

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麺は自家製麺で
ここで打っていると
どこかで聞いた覚えがあります


ゴワっとしたワイルドな麺が富士丸ですが
つけ麺で食べても
やたらと旨い!

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メンマも入っていました


ポン酢を加えると
柑橘系の爽やかな酸味と香りが加わり
オススメです

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途中で魚粉投入

魚粉も個人的にオススメです


富士丸系の甘じょっぱいスープを使ったつけ汁は
二郎ベースのものよりもつけ麺に向いているようで
こんなに旨いとは思いませんでした

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「もりなま」化して
ラストスパート


つけ汁が冷めると
富士丸的凶暴脂が
固まって白っぽくなるかと思いきや
そんなことはなく最後まで普通に
おいしく味わうことができました

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麺量400gでも余裕でKKできるほどの惹きを感じながら
ごちそうさま


ちょっと遠いけど
また食べにきたいと
強く思わせる
どでんのつけ麺でした

ラーメン富士丸@神谷本店の『富士丸ラーメン』5

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富士丸2周目は
やっぱり本店から出発でしょ!


ということで
東京メトロ南北線 志茂駅から
トボトボ歩いて到着したのは
19:20頃

外待ち無しの
中待ち2名

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買った食券を
店員さんに渡し
「ビールと生玉子で」と告げ
中待ち席に座ると
ほとんど待たずに席へご案内

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富士丸セット(うそ)
が早速運ばれてきたので
ひとりビール祭り開催です(゚∀゚)アヒャ


店内BGMは
昭和ポップスで
落ち着きますなー

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ビール(380円)に付いてきた
サービスのおつまみは
チャーシュー メンマ 茹でヤサイ
半スライス固ゆで玉子


72時間プチ断食マラソンの後なので
ビールが腹に染みる染みる

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富士丸ラーメン 750円
(コール=アブラニンニク)


店主さんは
相変わらず
国籍不明な雰囲気です

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他のお客さんを観察していると
出来上がってカウンターの上に
置かれたラーメン丼を
すぐには受け取らずに
スープにキスをしている方が
いらっしゃるではありませんか!


かなり通っぽい所作ですねぇ


スープを決壊させずに
カウンターから下ろすための
儀式なのでしょうか(謎)

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ラーメン山の頂には
謎のアブラのような
ほぐしブタのような
そんなものがチョコンと
乗っておりますが・・・

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アブラコールをしたので
アブラが別皿で出てきました


どんだけアブラ好きやねん?
みたいな


でも
富士丸といえば
アブラですもんね

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モギモギとした
富士丸麺をブタと一緒に食べ
アブラに黒胡椒をふりかけたものを
麺に絡めたりしていると
無意識に
富士丸ワールドに溶け込んで行く自分が
そこにありました(´∀`*)

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最近ハマっている
月見スタイルで
終盤を楽しみ

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スープを半分くらい飲んで
ごちそうさま


久しぶりの富士丸
楽しかったなぁ .。゚+.(・∀・)゚+.゚


店を出ると
外待ちが7人ほどになっていました


次はどこの富士丸に行こうかな・・・

ラーメン富士丸@板橋南町店の『ラーメン』5

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↑↑↑
退店時の画像

土曜日の夜

昨年やり残していた
富士丸全店巡り
最後の1軒
板橋南町店へGo!


池袋駅から歩いて
10分ちょいで着きました

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私が到着した19時頃は
家族連れ等で
7割ぐらいの客入り

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入って左側の突き当たりに
年季の入った券売機があります

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ここの名物メニューの
「火山」にしようか迷ったけど
初訪なので
普通のラーメンで行くことに

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ビール(380円)とおつまみ(無料)と
生玉子(50円)


他の富士丸では
ビールの食券を見せると
ビール350mlか発泡酒500ml
のどちらにするか聞かれるのですが
ここでは聞かれずに
スーパードライ350mlが
出てきました

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ビールのおつまみは
茹で野菜と背脂が入った小鉢で
他の富士丸のものと比べると
ちょっと寂しいかな?

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「青とうがらし 50円」
という張り紙があったので
店員さんに在庫を聞いてみると
今は置いてなくて
その代わりに辛いタレなら
作れるとのことだったので
それをお願いしました

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その辛いやつがコレ

ラー油に粗挽き唐辛子と
黒胡椒が混ぜてあるようです

これは多分
「火山」に使われるタレと同じか
アレンジしたものなのでしょう

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ビールを飲み終えた頃に
ニンニクの有無を聞かれたので

「ニンニクアブラ生姜ダレ」

と唱え

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ラーメン 750円
(コール=ニンニクアブラ生姜ダレ)

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板橋南町店では
アブラは別皿では出てこないようです(´・ω・`)

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店名のごとく
富士山のような盛り

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ブタは柔らかくジューシーで
美味でございます

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麺は他の富士丸と同じ
(本店で一括して作ってるから当然)

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硬めの茹で加減で
富士丸らしさ炸裂!

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すき焼き風にしても良し

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辛いタレを絡めても良し

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生姜ダレを絡めても良し


生姜ダレはスープに混ぜると
味がしょっぱくなりそうだったので
麺に直接絡めながら
楽しみました

生姜ダレを辛いタレに混ぜても
美味しかったです^^

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ここのスープは
他の富士丸より
しょっぱさ控えめで
飲みやすかったです


野菜から出たと思われる甘みも
他店より強くて
独特の惹きがあります

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あ〜 おいしかった


アブラもきつくないし
富士丸の中では
一番食べやすく
万人向けな味付けで
これなら週に3回は
食べられそうです^^


富士丸全店巡り2周目には
ここの「火山」を
食べてみたいです

ごちそうさまでした

ラーメン富士丸@西新井大師店の『ラーメン』5

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私は鉄ヲタでは無いのですが
思わずシャッターを切ってしまう
東武大師線の
2両編成ワンマンカー


この東武大師線
驚いたことに路線距離が
わずか1Kmしかなく
西新井駅と大師前駅を
単線で往復しているだけなのだ

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こんな短い区間
歩けばいいのにと思うのだけれど
関東三大師の一つである
西新井大師があるので
それなりに需要はありそうだ
(ご老人の利用者とか)

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大師前駅から
ラーメン富士丸 西新井大師店へと
歩いて向かう途中に
西新井大師参道があり
アド街ックな気分になってくる

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駅から歩いて5分ほどで
フジマル到着


ここに来る前にしてきた予習で
知っていたのにもかかわらず
出口専用の扉から入ってしまったが
親切な店員さんに誘導され
正しい入口側へと移動

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↑クリックすると大きな画像になります

じろりーまんさんのブログ記事で
拝見した辛ネギを
ビールのおつまみにしたかったけど
売り切れの様子(´Д⊂)


そういえばココって
大ラーメンの設定が無いんですね

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三枚のお札

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卓上調味料は
コショウ 一味唐辛子 醤油ダレ 白ゴマ
が確認できました


食後にドンブリを上げるように
書かれているところが
神谷本店都電梶原店とは
違いますね

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他のフジマルと同じく
ここでも店員さんの誘導があるまで
待ちイスで待機する


待ち時間が長い時用と思われる
漫画の単行本が
本棚にズラっと並んでいたのが
印象的(うしろの百太郎もあって怖かった)

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着席して食券を提出すると
ビール(350ml)か発泡酒(500ml)
のどちらか聞かれたので
ビールを選択

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フジマルさんの
サービスおつまみは
充実しすぎて怖いくらいです^^

フジマル各店のおつまみは
メンマの有無などで
微妙な違いがあるのが面白い

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ラーメン 750円
(コール=ニンニクアブラヤサイ)


辛ネギが無かったのを
ヤサイコールで埋め合わせ

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フジマルはアブラコールをすると
別皿で出てくるところが
実に良いと思う

アブラは後で
すき焼き風にして食べる時に
使うことにした

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フジマルのヤサイは
スープで煮込まれているらしく
非常にクタクタなので
見た目よりも量があります

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天地返しの儀

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フジマルで食べるのは
これで三店舗目だけど
よく言われている「ボキボキ」とまでは
感じない

どう言えば良いのか難しいのだけれど
「ホギホギ」って感じなのかな?

野猿のモキュモキュとは全然違うし
これだから
二郎系の麺は
面白いですね

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途中から生玉子を使い
すき焼き風にして食べる

今回は
溶いた生玉子に
コショウと白ゴマを加えてみた

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コショウと白ゴマが
非常によく合って
これは旨いナリ!

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固形物を食べつくすと
大量のスープが残りました


飲むなキケン!


と守護霊さんの声が
聞こえたような気がしましたが・・・

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結局南極探検隊で
飲み干しぃので
ごちそうさま



旨かったなぁ〜!

あ〜 旨かった!!

・・・けど
家に着いてから
具合が悪くなり
4時間ほど寝込んでしまいましたが
私は元気でブログを更新しています


明日は是非とも休麺日にしよう(ラヲタかっ!?)




フジマル全店制覇計画も
残すところ
板橋南町店だけになりますた
(今年中に行けるか微妙ナリ)

ラーメン富士丸@明治通り都電梶原店の『ラーメン』5

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肝臓さんに
優しい料理を作ってあげた24時間後に
腎臓さんまで巻き込んでシバキ倒す
セルフSM


それはさながら
比嘉愛未さんに耳かきをしてもらった後に
ジャガー横田の性奴隷に志願するが如し


それが私のデスティニー

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19時ちょい過ぎに着くと
外のベンチには2人待ちで
そんなに混んでない


と思ってたら
どんどん列が伸びてきました^^;

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三枚のお札


外待ちの間に店員さんが
注文とトッピングを聞きにきたので

「シロ 両方炙りで ニンニクアブラ」

と呪文風に唱え
フダを渡して暫く待つと
カウンターに誘導されました

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350mlのスーパードライに
冷え冷えの陶器のカップと
おつまみが付いて
380円はなかなかお得^^

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おつまみは神谷本店より
若干盛りが良い印象

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生玉子50円が到着〜


卓上調味料は
醤油ダレ ラー油
一味唐辛子 黒胡椒
までは確認できました

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続いてアブラが別皿で到着〜

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生玉子とアブラを
合成してみますた(RPGか)

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ラーメン 750円 (白 両方炙り アブラニンニク)

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「白」と注文したので
ラーメンの麺は少なめになり
その分が別丼で汁なしとなって
後から出てきます

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店員さんにバーナーで
ゴォーっと炙られたアブラ

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炙りってイイもんですね〜

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麺はデフォで硬めですが
ボキボキとまでは感じません


この麺の荒々しさと
暴力的なアブラが
富士丸の醍醐味ですね

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ラーメンをモシャモシャ食べていると
白(汁なし)が出てきました
(なんで白って名前なんだろ?)


白のトッピングは
ほぐし豚とネギと
アブラのようです

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白をそのまま少し食べてから
先ほど合成しておいた
生玉子アブラを投入し
怪しい食べ物へと魔改造(笑)

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トロタマアブラショッパ(・∀・)ウマー!

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腎臓さんと肝臓さんには
悪いと思いつつもK.K.


富士丸は
そんなに回転は速くないので
ゆっくり飲めて大好きです^^

次は西新井店に行きたいな

ごちそうさま〜

ラーメン富士丸@神谷本店の『富士丸ラーメン』5

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アブラフェチでいらっしゃるmerさんに影響され
ラーメン富士丸 神谷本店に初訪問^^


ここは元々ラーメン二郎赤羽店だったけど
二郎直系から離脱して
独自の路線を歩んでいる
異色の二郎系ラーメン店らしい

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南北線の王子神谷駅から歩いたんだけど
志茂駅からの方が
200メートルぐらい近いようだ


18時40分ごろ到着すると
中待ち席は一杯だけど
外待ちはゼロ

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10分ぐらい経ったところで
入店できた(・∀・)


ここは席が空いていても
勝手に座ってはならず
店員さんの誘導を待たないといけない


席数はカウンター7席と
小上がり席にテーブル3卓


歴史を感じさせる店内には
80年代の歌謡曲が流れていて
昭和に戻ったような懐かしさがあって(・∀・)イイ!!

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ビール(380円)の食券は
350mlのビールか
500mlの発泡酒のどっちかを選べる


キンキンに冷えた巨大ジョッキが
最高であります^^

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380円のビールにもかかわらず
充実したおつまみが付いてくるのが
素晴らしいわ〜 .。゚+.(・∀・)゚+.゚

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生玉子(50円)も買いました

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卓上には醤油ダレのボトルや
コショウ ゴマ 唐辛子 ラー油
が充実しています


厨房でスープ調合と
麺上げをしているのが
店主さんなのかな?
(最初東南アジア系の人かと思った^^;)

店主さんの他に
男性店員さんが2名いらっしゃいます

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富士丸ラーメン 750円
(コール=ニンニクアブラ)


二郎や二郎系のお店では
あまりアブラコールはしないのですが
今回はアブラ補給がテーマなので
ニンニクアブラでいってみました

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アブラは別皿に入って出てきます


平皿かと思ったら
意外と底が深くなってて
量が結構あります^^;

気合を入れてかからねば(`・ω・´)

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三田本店以上に
人間の食べ物からかけ離れた
盛り付け(笑)


ここのヤサイは
お湯ではなくスープで煮ているそうで
クタクタで味が付いてて独特


スープは二郎よりも甘みがありますが
クドさを感じさせない程度で
しょっぱさとのバランスが絶妙です


豚は塊状のものと
ほぐし状のものの2種類が入っていて
普通のラーメンなのに
これでもかというほど
ギッシリ入っています
(国産ブタメンだと恐ろしい量になるでしょうね)

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麺は定評どおりの旨さで
ボキボキとまでは行かないものの
硬めのワシワシとして
密に詰まった食感と風味


量は300g以上あるみたいですが
どんどんお腹に入ってゆく
惹きの強さがあります

食べてて楽しい^^

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途中でドンブリに生玉子を落として
月見二郎風に(・∀・)


すき焼き二郎風にしようか迷ったんですが
チマチマ食うよりは
この方が合ってるような気がしたので・・・


別皿のアブラも全投入して
一気に固形物を完食しにかかります

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スープの底に沈んでいるアブラも
まだ大量にあるので
ここからチマチマと
アブラの回収作業を行います


この店のアブラの凄いところは
豚臭さを全く感じさせないところですね!

私もアブラフェチになりそうです(*´ェ`*)

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細かいアブラ以外は
ほとんど食べ切り
スープ1/3ぐらい残して
ごちそうさま〜


所要時間11分30秒
空いてたので
ゆっくり食べられました^^


一見暴力的なように見えて
全てのパーツが丁寧に作られている
美味しいラーメンで
とても気に入りました

ここは
最高のアブラ補給所ですネ!
また来ます

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