世界を旅する

2007年12月05日

地球の歩き方とミノワマン選手

今週、アクセス数が多いなーと、思ったら、検索エンジンの検索ワードのほとんどがINFOBAR2。
 やっぱ、すげえなあ。おい。
 もうそろそろ、入手困難になってるのかしらん。

 で、そんなこととは関係ないお話を。

買い物って、スタートすると止めどなく続いてしまいますね。

 この前、ふとブックオフに入ったら、珍しく地球の歩き方が売ってたので、つい「カリブ海の島々」なんてのを買ってしまいました。

カリブ

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 キューバ、ジャマイカ、ドミニカなどという、行ってみたいと思ってたとこから、
 ケイマン諸島、ヴァージン諸島、バミューダとかのタックスヘイブンくらいしか印象がないところ、
 セント・マーチン、マルチニーク、バルバドスなんて聞いたこともない国まで。

 世界には、色々な国があるのだなあと、思いながら読んでみると、これらの国々は、複雑な占領の歴史をもっており、それぞれがそれぞれに色々な文化を、町並みを、生活を持っているようです。

 んー。興味深い。。

 なんて、のってくると、止まりません。

 いつの間にか地球の歩き方、定価が2000円まで値上がりしてたのにむかついて、ヤフオクを物色。

 なんか、こんな事になってます。。

いろいろ

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 メキシコの表紙に書いてある落書きは、ミノワマンのサインです。

 ミノワマンとは、PRIDE,HEROSなどで活躍する、現役の格闘家。
 出品者の人が、たまたまメキシコシティーの宿で出会って、サインしてもらったということで、迷いなく購入。

 この、ミノワマン選手。自称、超人なので、マンがついてます。
 ちなみに、キン肉マンと同じ、赤パンツです。

 元々変態的な頭脳の持ち主だったのですが、いつの間にやら超人に変身。
 バッティングセンターでボールをよける特訓をしたり、山ごもり(そして遭難)したり、ちょっと変態入ってます。
 学生時代のあだ名が「キ○ガイ」だったのは、伊達ではありません。
 そして、なにげに大人気。
 
 正直、「強さ」という点ではかなり疑問符が付くのですが、「強さ」が求められる格闘技界で、異次元の価値観を生み出したのは、尊敬に値します。

 年末に行くシンガポールは、東京23区くらいの大きさの小国ですが、徹底的に金融に特化することで、アジアの経済の中心として発展しています。

 ケイマン諸島やバミューダは、やはり税金を取らないことで、世界の金を呼び込んでいます。

 アメリカにどんなにいじめられても、独自の道を歩んでいるキューバ、
リゾートとダウンタウンを南北でキッチリ分けてるジャマイカなどなど、
いろんな世界にいろんな人がいるように、 いろんな国が、自国の発展のために、文化や誇りを守るために、いろんなことをやっています。

 それが、戦略的なのか、天然なのか。上手くいってるのか、しっちゃかめっちゃかなのか、楽しいのか、苦しいのか、無関心なのか、
 
 そんなことを全部ひっくるめて、たくさんの個性と、価値観と、気持ち。
 やっぱり世界は、面白い。
  そして、人も、面白い。

 とりあえず、今は、シンガポールの予習として、村上龍の「ラッフルズホテル」を読んでおります。



2006年08月22日

クロアチア写真館

ども。
 予想以上にクロアチアが好評なので、クロアチアで撮った写真をアップしました。

 クロアチア美ら国写真館

 2002年当時、まだメモリが高価で容量が少なかったため、今と比べると写真の量が格段に少ないです。
 んー、もっと撮っておけば良かった。

 ついでに、前回の記事でリンク切れ起こしてたので、その他のクロアチア記事のリンクも貼っておきます。

世界を旅する クロアチア編 その1

世界を旅する クロアチア編 その2

 じゃ、そういうことで。



2006年08月16日

世界を旅する クロアチア編 その2

モロッコ編に入る前に、閑話休題。

先日、友人にクロアチアの話をしていた時に、ふと、
「昔、クロアチアの話書いたよなあ」
と思い出しました。

 家に帰って調べてみると、あった!

世界を旅する クロアチア編 その1

 その1?
 文章の終わりを見ると、

 そんなクロアチアの自然について熱く語ろうと思ったのですが、前置きが長くなりすぎたので次回に続く!

 で、そのまま5ヶ月ほど放置してますね・・・。亀田の判定のように酷い。

 と、いうわけで、今更続きを書きます。
 
 そんなミルコ・クロコップの生まれ故郷クロアチアは、アドリア海に面した美しい国です。
 その中でも最も素敵な2つのスポットをご紹介します。

 まずは、プリトヴィッツェ国立公園。
 ここは、森と湖の国立公園です。
 そして、その森と湖が、エメラルドグリーンなんです。

プリ滝

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 小鳥のさえずる静かな森の中に、大きな湖があり、そこにたくさんの小さな滝が流れ込んでいます。
 不思議なことに、この湖の水がエメラルドグリーンに光っており、緑マニアの私にはたまらない、美しい光景になっています。

 この水は場所によって、空や森を鏡のように映し出し、

プリ緑

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 こうなってくると、どこがらが森でどこからが湖なのかも分からなくなります。
 こんな光景が、徒歩2時間分くらい延々と続いているわけです。美しい。

 そして、街ごと世界遺産に指定されているドブロブニク。
 アドリア海に着き出した出島のような土地に、城壁で囲まれた街があります。

 クロアチアの紙幣にはこの街の光景が描かれているほど、クロアチア人が誇りの思っている街であり、「魔女の宅急便」の舞台であることでも有名です。

ドヴ海

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 この街の色はみての通り、白い壁、赤茶色の屋根に統一されています。
 さらに、地面は全て大理石。 

ドヴ崖

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このように、城壁に登ってぐるりと街を一周すると、この町が「アドリア海の真珠」と言われるわけが分かります。

 青い空、緑の森、アドリア海の碧。大理石の地面、白い壁、赤茶色の屋根。

 夏の強烈な日差しに照らされた、美しい色の洪水と、静かで端正な街の風景。
 それが、にぎやかな海と、そこに沈む真珠のように、不思議なコントラストを描いているのです。

 そして、アドリア海にちょっと着き出したところにある緑の島。
 ここが海水浴場になっています。

ドヴ島

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 街側のビーチは普通の海水浴場なのですが、海側はヌーディストビーチ。
 せっかくなので、島を一周してみたのですが、

「デブオヤジの裸なんて、見たくない」


 クロアチアは、ミルコを国会議員にしたことからも分かるように、今、海外(特に日本)への広報を盛んにやっており、観光客を招こうとしています。

 治安も良く、物価も安く、何よりも美しいこの国はおすすめ。
 ローマから1,2時間飛行機載ればすぐ着くので、機会があったらぜひ行ってみてください。

 ちなみに、私が行った2002年は、まだ経済的に貧しいところがあり、とにかくモノが少なかったです。
 
 プリトヴィッツェ国立公園は18時に全ての売店・レストランが閉まり、18時半にたどり着いた我々は、たまたま持っていたひとつのパンを二人で分け合って夕食にするという、哀しい思い出もあります。

 1995年まで内戦をしていた国が、10年を過ぎてどれくらい復興しているのか。
 私ももう一度、しっかりと回ってみたいです。



2006年03月12日

世界を旅する クロアチア編 その1

 年が明けてからの多忙週末月間がやっと終わり、今週からやっと落ち着いたもりぞおです。
  子供と同じで、人がたくさんいるところにいると、テンションが上がってとても疲れるので、実家と行きつけの店しか出歩かなかった今日は、素敵な休養日。
  その後、帰ってきてから、ずーーっと、昨日友達の家で借りてきたPSPで「塊魂」 ななー。

 で、ふと気が付いたのですが、このblogでいろんな企画を考えて、途中でほっぽているではないですか。
 これから、ちょくちょくアレします。

 まずは、「世界を旅する」 
愛・地球博で見てきたパビリオンに引っかけて、私が昔行った国を紹介するというものです。

 本日はクロアチア編。

 クロアチアの有名人といえば、ミルコ・クロコップ(格闘家)

ミルコ
 向こうでも大人気であり、なんか、国会議員にまでなっちゃいました・・。

 肩から掛けているタオルは、クロアチアの国旗。

 対テロ組織特殊部隊の教官も務めていたというガチの戦士。

 クロアチアは10年前は内戦やってたんです。


 

 

 

 

 

 

 



で、私はミルコ以外のクロアチア人、誰も知りません・・。

 そんな知名度の低さは、人々の認知度に如実に出てきます。
「クロアチアって・・・ロシアの方?」
 違います! バルト三国は、リトアニア、エストニア、ラトビアです!

 クロアチアはここです。

地図

 

 

 

 

 

 


 イタリアのお向かいさん。
 アドリア海の青い海に沿って伸びる、美しい国です。
 旧ユーゴスラビアのクロアチア民族が独立した土地であり、ユーゴ内戦では思いっきり戦場になっており、街角にはいまだにバズーカで吹っ飛ばされた家などが残ってます。(4年くらい前ですが・・)

 そんなクロアチアが愛・地球博に出展したクロアチア館がコレ。

クロアチア館

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 なんか、CGみたいですが、本物の写真です。
 
 中にはいると、砂浜になってます。(写真とれません・・)
 しばらくすると、係員が客を壁際に寄せます。
 床がせり上がって、全員が砂浜を見下ろすような形に。無駄に凝ってますね。

 そして、その砂浜に、空から見たクロアチアの大自然のフィルムが映ります。
 その様子は、晴れた日に綺麗な海に潜って海底を見ているようで感動的です。

 ただ、気になるのが、プロジェクタの「通信信号エラーです」というメッセージが出っぱなしってところ・・・。
 海底にエラーが出てるのはちょっと・・。

 そんなクロアチアの自然について熱く語ろうと思ったのですが、前置きが長くなりすぎたので次回に続く!

 キーワードは、緑、城壁、ヌーディストビーチ です。



2005年11月16日

世界を旅する 〜 ヴェトナム編


ハイ。さりげなく、「気まぐれ更新」にしてみたもりぞおです。
 もう、定期はムリッス。なるべく、土日どっちかには更新するので、許してください。


 スズキが、ヴェトナム市場用にコストダウンを計ったその技術から「チョイノリ」を作ったのは有名な話。

 ヴェトナムの主要な乗り物は、原チャリです。

ひとばっか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 スゴスギルヨ・・。

 今、日本の懸賞の商品に結構な確率でiPodが含まれているように、当時のヴェトナムの懸賞は、どこもかしこもスズキの原チャリでした。ナウなヤングは、みんな、原チャリ。フィーバー!フォー!

 公共交通機関が発達してないので、なにしろ、便利。
 ただし、ちょっと気を抜くと、速攻死にそうですが。

 元へっぽこライダーのもりぞおさんも、田舎町でチャレンジ♪

ひとばっか

 

 

 

 

 

 

 

 

 


♪なにもないな。だれもいないな。快適なスピードで・・。

なにもないな・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 穏やかな気候と、のんびりした田園風景の中を、牛に挨拶しながら原チャリで走るのはとても楽しいです。

 そうこうしているうちに、ガソリンが切れてきました。
 ガソリンスタンド行かなきゃ!

 あ、あった・・・。

火炎瓶

 

 

 

 

 

 

 


 火炎瓶屋さんではありません。

 その他、ヴェトナム名物の乗り物といえば、米軍が捨てていった、戦車。
 戦争記念博物館に、雨ざらしで置いてあったのですが、

戦車

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 普通に、ライトバンの隣に並べるなよ・・。
 大きさは意外とそんなに変わらないのですが、叩いてみたら、さすがに装甲の厚さが桁違い。
 本土決戦の竹槍攻撃にもらくらく対応。

  これなら、私でも、サイゴンの街でのんびりドライブ出来そうです。



2005年10月30日

世界を旅する 〜 チュニジア編


しばらく話が東京都中央区内にとどまっていて、全然世界紀行になってないので、ちょっと話を遠くに飛ばしてみます。
名古屋経由で、アフリカへ。

愛・地球博のチュニジア館。
 ここは、カルタゴの街と、

チュニジア館1F

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 砂漠から

チュニジア館2F

 

 

 

 

 

 

 

 

 

構成されています。

 私がチュニジアに行ったときの思い出も、このふたつです。

 まず、カルタゴ。
 遙か昔から戦火が絶えなかったカルタゴ遺跡。
 ここは、チュニジアの首都から電車で30分くらい。シティ・ブ・サイドという高級住宅街になっています。

 この町の風景はごらんの通り。

シティ・ブ・サイド

 

 

 

 

 

 

 

 


 白い壁、チュニジアン・ブルーの窓。
 全ての建物がこのカラーで統一された、美しい街です。

 街全体が高台にあり、山と森と海に囲まれています。
 澄み切ったスカイブルーの空と、どこまでも蒼い地中海の海。
 夏の地中海の海は、なんでこんなに蒼いのだろう・・・

 チュニジアは縦に長い国で、北は地中海に面しているのですが、南は広大なサハラ砂漠です。

 砂漠の街に行くと、3000円くらいでラクダに乗って砂漠で野営をするツアーがあります。

 日中は50度を超えるので、夕方頃にラクダに乗って出発。
 2時間ほど砂漠を歩いたところで、クスクス(アフリカの主食)食ったり、酒のんで騒いだりした上で、野宿。

 当然の事なのですが、サハラ砂漠はとてつもなく広いです。
 砂漠の中で、砂が積もって高くなっているところに登ってみると、その広さが
実感できます。

 360度、視界に入るものが地平線と空しかない世界。

砂漠

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ラクダで2時間向こうにある街に、ほんのちょっぴりの明かりがともっている以外は、横暴なまでの広がっている大サハラ。

 自分が、地球のてっぺんに立っていることを実感する瞬間です。

 そして、遮るものがない空間では、風の音が全然違うのです。
 途方もなく高いところを、誰にも遠慮することなく、自由に吹いていく風。
 
 地球のてっぺんに立っても、空は永遠に高く、広いんだということを、否応なく知らしめてくれるそんな音です。

 外国に行くことの楽しさは、光や、音や、臭いや、空気や、文化の違いを感じることだと思いますが、チュニジアの光と音は、今まで見た中でも一番異質で、美しいものでした。

 カルタゴの青と、サハラの風。
 私の感覚に刻み込まれて、いつでも思い出すこと出来る、とても大切な記憶です。


※なお、当時はデジカメなんてものがなかったので、写真は観光ガイドから勝手に持ってきたモノです。ごめんなさい。
 



2005年10月10日

世界を旅する 〜 ニュージーランド編

 ニュージーランド館。

愛・地球博 NZ館

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 しょぼ。
 絵が上手い小学生が、夏休みの自由研究で作った紙粘土細工みたいですね。

 ちゅか、これがニュージーランド館のものかどうかも定かではないんですが。
 大体、南太平洋の国はみんな、海の観光しか言うことないのかよ。。

 で、ニュージーランドは、とてもいいところです。
 なにがいいって、人間より羊が多い。
 人口400万人に対して、羊は7000万頭はくだらないのだから半端じゃない。
 バスが羊渋滞で1時間くらい停車したりします。

羊渋滞

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、通貨のニュージーランドドルは金利が5%以上あるので、投資先としてとても美味しいです。ただ、USドルや日本円の金利が上がると暴落する可能性があるので注意が必要です。

 そんなことはどうでもよくて、とにかく人が少ないのでのんびりしています。
 南島最大の都市でも、風景はこんな感じ。

街。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そして、街から離れると、もう景色が切なくなるほど美しい。

美しい。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 巨泉が家買って、おみやげ物屋開いてるわけもわかるってもんです。

巨泉

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 彼の地から流れてくるニュースもこんなもの
犬に有権者登録証 選管、いたずら見抜けず NZ総選挙
 17日に投開票されたニュージーランド総選挙で、同国南部の町ワナカに住む男性の飼い犬に有権者登録証が発給されていたことが分かり、関係者をびっくりさせている。

 平和だねえ。。ちゅか、びっくりしてるだけかよ!

 行くのなら、南島をのんびり回ることをオススメします。
 なにせ、本州+九州くらいの面積に、人口100万人。

 帰ってきたときには、「ニッポン人は、なんでこんなに歩くのがはやいのかねえ」と、達観してしまうこと請け合い。 ああ。。遠くに行きたい。。



2005年10月02日

世界を旅する 〜 イタリア編

モリゾーが森に帰って早一週間。
 デパートのモリゾーグッズ在庫処分も一段落し、残ったゴミは、来年の福袋に混ぜられることでしょう。
 完全に忘れ去られた来年の春あたりからいい味を出して来るではと、今はじっくりと漬け込んでいます。

 さて、そんな愛・地球博。
 実は、万国博覧会だということで、各パビリオンとその国行ったときの思い出をちょっと書いてみます。
 まずは、イタリア。


 今回、唯一ちょっと並んで入ったイタリア館。
 広い!豪華!
 ボスニア・ヘルチェコビナ館とは、村上春樹と村上ショージくらいの越えられない壁を感じます。

 イタリア館の最大の目玉は、どっかの海から引き上げられた超貴重な像だったらしいのですが、私的にベストだったのがコレ。

チョコ車

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 チョコレートコーティングされた、フィアット。

 なんで、こんなことをするのか、訳が分かりません。
 でも、あたりには甘いにおいが立ちこめ、近くによると、多少の凹凸を見せながらも、美しいラインを保ったチョコレートの塊を認識できます。

 さすが、「生きていくのに直接必要ないことに関してのみ、異常な執着を見せるイタリア人」

 料理が異様に旨く、美しすぎるデザインの洋服を作り、昼休みを4時間も取り、整然としながらも優美さを主張してくる町並みを持つイタリア。

 優美な町並みと、

ふぃれんちぇ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バカな建物。

ぴさ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先進国最大といわれる国家の持つ借金は、こんな所に突っ込まれているようです。
 先進国No2の日本国の借金は、どこに突っ込まれたんでしょうねえ。



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