茨城県在住の喪男(へるつ)日記

   へるつ ◆HERTZ..Z72 中途半端に旅行好き、中途半端に写真好き、中途半端に自転車好き、中途半端に演劇好き

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「シャラララ素敵にキッス」の時の、手の動きが好きです

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久しぶりに100円ショップに行ったら、これでもか!と言うくらいにバレンタインに関連する商品が陳列されていました。
その商品棚は見た目もピンクでしたし、買っている人たちのオーラもピンク色でした。幸せの色ですね。
女性に混じって若い男性の方が一生懸命にチョコを入れる箱を探していました。きっと誰かにあげるのでしょうね(ゝω・)vキャピ

1週間前ならば店員さんに「あ、こいつバレンタインにチョコもらえないから自分でチョコ買っているよw」と罵られないと思い、徳用チョコを買ってみました。


32本入って298円。
これって、安いのか、高いのか・・・。
ま、値段に限らず、なんだかとっても虚しいですねヽ(τωヽ)ノ

ゴルフ始めました

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なんとなくですがゴルフを始めてみました。
で、早速コースに出てきました。


数回打ちっ放しで練習をしてからのコースデビューでしたが、ゴルフは難しいですね〜。
しかも、守らなくてはいけないマナーが結構あります。
紳士のスポーツと呼ばれる理由がなんとなく分かった気がします。

最初の内は何かと大変ですが、クラブの芯に当たったときの快感はなんとも言えません!
まずは、この快感だけを求めて、ゴルフを続けていこうと思います。

ゴルフばかりやっていると娘から、「パパ、今週もまたゴルフ〜!?遊園地に行く約束は〜?」なんて言われてしまうかもしれませんね\(^ω^\)

そっ、そういえば、娘なんていなかったんだっけ(;´ω`)
嫁もいません(;´ω`)
彼女もいません(;´ω`)
友達もいません(;´ω`)
7番アイアンだけが友達です(;´ω`)

大人のいちごミルク

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またまた飲み物の話題です。

今日、お風呂上りに飲んだのは「バヤリース パーラーズレシピ 大人のいちごミルク」


いちご系の飲み物って意外と少ないですよね。
一番有名なのは明治のいちごオ・レでしょうか。

前者は後者に比べて名前の通り大人っぽいです。
というか、後者が子供っぽい、もしくは、かわいらしいと言った方がいいのかもしれません。

そして何よりも、缶に書かれている言葉に惹かれます。

「大人の」
 この言葉だけで尊敬の念を抱いてしまいます。
「いちご」
 ひらがなで書くことにより、大人の中にある柔らかさを控えめに表現しています。
「ミルク」
 いちごの隣に堅実的なカタカナを書くことにより、安定感を与えています。
「赤肉」
 草食系の中に無理矢理入れ込んだ肉食系の文字。ギャップがたまりません。
「果汁」
 したたり落ちるイメージが次々にわいてきます。
「練乳」
 これに関しては、もうコメントはいらないでしょう。
「やさしく仕上げて。」
 最後の最後で優しさを持ってきました。キリング ミー ソフトリ〜


で、肝心の味ですが、甘さ控えめでぐびぐび飲める感じです。
見た目は大人っぽいですが、飲み心地は子供。
そう、名探偵コナンみたいな飲み物です。
今後、大人のばななミルクや、大人のまっちゃミルクなども出るといいですね〜。

ご当地サイダー「黄門サイダー」を飲んでみた

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昨日に引き続き、飲み物のお話しです。
と言っても今日はお酒ではありません。
サイダーです。

黄門サイダー


ヨークベニマルで初めて見たので「最近発売されたのかな?」と思いきや、結構前から発売されていたみたいですね。
全く気づきませんでした・・・。

お味の方は柔らかい炭酸でとても飲みやすいです。
歴代の水戸黄門でいったら、佐野浅夫さん的な味ですね。
原材料を見てみると・・・

「佐野浅夫の○○」という言葉は載っていませんでした。
というか、原材料はシンプルで水戸にも黄門にも関係するものは入っていません。
梅を入れれば水戸っぽいし、味にもインパクトが出ると思うんですが。。。

調べてみたら、ご当地サイダーという分野があるみたいですね。
確かに伊東にも何か売っていたような気がします。
次の旅先では見つけてみましょう。

伊豆高原ビールの黒ビールを飲んでみた

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伊東温泉旅行のお土産として買った「伊豆高原ビール」の黒ビールを飲んでみました。


「今までの黒とは違う」と書いてあります。
コーラみたいに真っ黒です。当たり前ですが(;^ー^)


飲んでみると、確かに今までの黒ビールとはちg・・・?
よく考えてみたら、今までの黒ビールを知りませんw
むかーし、ギネスを飲んだような記憶がありますが、味までは覚えていません。
でも、とても飲みやすい味でした。やわらかい味というか、黒歴史を思い出すというか。

おつまみになるようなものが豆腐しかなかったので、買い置きしておいた駄菓子をおつまみにしてみました。

駄菓子といったらうまい棒。
鉄板はチーズ味でしょう。
他の味に比べて、30本続けて食べても飽きない味です。


カットよっちゃん。
ずっと「よっちゃんいか」で馴染んできましたが、正式には「カットよっちゃん」なんですね。
これをブタメンに入れて食べるとおいしいんですよね〜。


ビッグカツ。
子供のころ一番好きだった駄菓子です。


ポテトフライ。
名前がポテトフライなのに、フライドチキン味w
キャラクターが「できたてだよ」と言っているのには突っ込まないようにしましょう。


丁度、駄菓子を食べ終わるころにビールもなくなりました。
何気に駄菓子とビールの相性はいいのかもしれません。
次は、今までの黒ビール代表としてギネスを飲んでみましょう!

茨城からの伊東温泉旅行 まとめ

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伊東温泉旅行日記のまとめ

茨城からの伊東温泉旅行 1日目(昼編)

茨城からの伊東温泉旅行 1日目(伊豆シャボテン公園 動物編)

茨城からの伊東温泉旅行 1日目(伊豆シャボテン公園 植物編)

茨城からの伊東温泉旅行 1日目(大室山リフト編)

茨城からの伊東温泉旅行 1日目(夜編)

茨城からの伊東温泉旅行 2日目

茨城からの伊東温泉旅行 2日目

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仕事のある日は朝食を食べない派(というか寝ている派)ですが、旅行の時は別です。
無料サービスの朝食をいただきました。
干物を目の前で焼いて食べたのですが、香ばしくておいしかったです。


2日目は日帰り温泉施設に行くため、伊豆急行線に乗車。


列車の先頭に「フォトトレン」と書かれている通り、車内ではフォトコンテストで入選した作品が飾られていました。
どの写真もうまいこと、うまいこと!見惚れて乗り過ごすところでした。


伊豆高原駅で降りて、DHCが経営する日帰り温泉施設の「赤沢日帰り温泉館」へ。
ちなみに、山川恵里佳と藤崎奈々子はいませんでした。


ここのHPを見ていただければ分かるのですが、露天風呂が素晴らしかったです。
壁や柵がなく、ゆったりと湯船につかりながら海を展望することができます。しかも広い!まさに天国でした〜。

お昼ごはんは今日も海鮮丼。


行きはスーパービュー踊り子号でしたが、帰りは普通の踊り子号です。


帰りはあっという間でしたね。
いつの間にか家に着いていました。

今回は伊豆半島だったので、次はもうちょっと西の方に行ってみることにしましょう。

茨城からの伊東温泉旅行 1日目(夜編)

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伊東市の市街地を流れる伊東大川沿いには、ホテル街があります。


その中で、源泉掛け流しの温泉があり、尚且つ安いホテルを予約しておいたので、そこにチェックイン。
純和風の部屋です。


夜の散策も旅の楽しみの一つです。
カメラ片手にラフな格好で夜の温泉街へ・・・。

駅周辺の各通りには名称が付いていて、スーパーから居酒屋、スナックまで何でもありました。
写真には暗い場所しか写っていませんが、賑やかな通りももちろんあります。








薄暗い路地裏に「スナック あけみ」というお店があったので、そこに・・・
ではなくてー、夕飯を食べていなかったので、雰囲気の良さそうな「まるたか」というお店へ。


食べたのはこちらの定食。


名前は「ちんちん揚げ定食」です。
魚や野菜を混ぜた練り物を揚げたものを「ちんちん揚げ」と言うそうです。
注文する直前までは全く意識しなかったのですが、注文をとりに来た店員さんが若い女の子だったので妙に恥ずかしくなり、とてもとても小さな声で「ちんちん揚げ定食を・・・」と注文しました。
店員さんは元気な声で「ちんちん揚げ定食ですね!かしこまりました!」と応えてくれました。
変に意識してしまった自分が恥ずかしかったです・・・。

おまけ。
商店街に何枚も貼られていたポスター。
ポスターを見ているだけで涙が流れてきます( TДT)


夜の町を満喫した後は、旅の目的でもある温泉です。
わざと夕飯時を狙ってお風呂に入ったのでほぼ貸切状態。
寒空の下で入った露天風呂は最高でした。

風呂上りはコロッケをおつまみにお酒をぐびぐび。


テレビで放送されていたインディージョーンズが思いのほかおもしろかったですねーw
早めに寝ようと思ったのに、ついつい最後まで見てしまいました。

2日目に続く・・・

茨城からの伊東温泉旅行 1日目(大室山リフト編)

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伊豆シャボテン公園の隣には「大室山」という天然記念物に指定された山があり、リフトで登ることができます。


結構な傾斜を登っていきます。
偶然(?)にも前にはカップルが。
高さを確認するために、時々後ろを振り向かれるのが辛かったです・・・。笑われている気がして・・・。


そんな自分も後ろを振り返ってみました。


いくら太いワイヤーだからといっても、接点がこれしかないと不安で不安でしょうがなくなります。


記念撮影を一方的にしてくれるカメラ。
どうせ自動で撮影しているのだろうと、バカみたいにこちらからも写真を撮りまくっていたら、設置されたマイクから「楽しそうな旅ですね」と声を掛けられてしまいました。
カメラで監視しながら撮影しているみたいです。恥ずかしい、恥ずかしい。


辛かったり、不安だったり、恥ずかかったりしながらも頂上に到着。
薄雲がかかっていましたが、絶景でした。


八ヶ岳地蔵尊


地蔵尊の周りでバカ騒ぎをしていた若者たち。
男性が半裸になって、それをゲラゲラ笑っている女性。
何のために大室山に登ったのでしょうか?


火口の底ではアーチェリーができるようになっています。
いつまでたっても恋の矢はあなたの胸にはささらない〜♪


リフトは登りよりも下りの方が怖かったです・・・。
落ちたときのシミュレーションは10通りくらい考えました。


夜編に続く・・・

茨城からの伊東温泉旅行 1日目(伊豆シャボテン公園 植物編)

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伊豆シャボテン公園という名前なので、シャボテンの存在を忘れてはいけません。

無数のシャボテンが栽培されていましたが、特に気に入ったシャボテンの写真を載せてみます。

姫乱れ雪。
恐らく植物の名前の中に「乱れ」という言葉が入っているのは、このシャボテンだけでしょう。
しかも姫が雪の上で乱れてしまっています。ピーチ姫なのかつる姫なのか、それとも、もののけ姫なのか・・・。


白神丸。
こちらもかっこいい名前です。
ワタルに「白神丸!」と呼ばれて出てきそうですね。


般若。
田村ゆk・・・


バニーカクタス。
こちらは見た目も大きさもかわいいシャボテンです。


こちらはシャボテンではない多肉植物。
部屋に飾るには丁度いい大きさですね。


動物目当てのお客さんの方が多いのかと思いきや、シャボテンをじっくり観察し、お土産まで買っていく人たちがたくさんいました。
シャボテンの魅力は侮れません。

大室山リフト編に続く・・・
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