2016年1月1日、ノルウェー南部のアウスト・アグデルにおいて起きた電気自動車"Tesla Model S"の炎上事故が、現地でニュースとして報じられている。


この炎上したモデル S、Tesla Motors社が展開している急速充電ステーション「Supercharger」での充電中、ドライバーが離れていた際に突然発火し、消防や警察が到着した時には既に・・・!?


なお、前述の通りにドライバーは降車していたため、幸いにも怪我人は出なかったそうである。


現在の時点で原因などは不明。
Tesla Motors社からの声明もまだ発せられていないようだ。


Source:autoevolution