2007年02月20日

どもども

ネットにつないでるのはノートパソコンなのですが、本体の電源口が外れてしまって起動しなくなってました。忙しいのに、仕方なくバラして基盤を外してハンダ付けなんかしてたもんで、時間喰ってまいました。しかし、ノート型ってのは修理しにくいニャー

○MAEF申し込み締め切り間近。
3月3日に桶川で開催されるお楽しみ走行会です。アプリリアSXV550やKTMにハスクバーナなどの豊富な車種の試乗会もあり。試乗会だけでの参加ってのもアリみたいです(要確認)
のんびりした雰囲気で1日楽しみましょう。MAEF情報ページ

ユニクロでサポートパンツみっけちゃいました。衝動買い
ユニクロオンラインストア

ケガが治るまでバイクには乗れないので、実際の使用感はなんともいえませんが、スペアで買っても惜しくない値段です。三苫さんも1枚いかがでしょ?

オフシーズンに皆さんオフロード走ったり色々とお楽しみみたいですが、大樂兄弟は目下モトクロスに燃え燃え中だそう・・・ カブで。 なんか、鹿児島では只今カブクロスがアツイんだそうで。関東でもサガミ・ダ・カール復活ですかー?

moto1promotions at 01:26|この記事のURLComments(5)TrackBack(0)

2007年02月09日

いろいろ

jk)
どうも、ちょっと更新が滞ってまして スイマセン。

リザルト等に関しては色々と厳しい意見を頂いてますが、自分もお手伝いするまでは即日のリザルトやランキングの集計ぐらいの簡単な作業が何故できないの?くらいに考えてましたが大甘でした。

楽しみにされてる方には申し訳ありませんが、今シーズンではBLOGから各主催やサーキット等へのリンク程度での対応となります。合わせて、オフィシャルサイトも一時休止として体制を整理する予定とのことです。

○MOTO1フリーペーパーの最新号が発刊されました。今回から紙質が変わってページ数も増えてますね。昨シーズンのハイライト他、増田・佐合両名のAMAチャレンジ、ニューカマーのグラフィックイメージなど内容の濃い一冊になってます。

○発売中のモトライダーFORCEでは年末のお台場ステージでのアメリカンライダーの秘密に松本康が迫ってます。他、特別付録のDVDにはAMA映像も。とか言って、忙しくてDVDはまだ観れてませんが〜。

○今シーズンの全日本シリーズもそろそろ各ライダーの体制も決まってきているみたいで、とりあえず松本康選手はマシンを昨シーズンと同じホンダCRFとして、全戦出場の予定みたいですね。その合間に海外参戦も決めている 模様・・・





2007年01月04日

プチ情報

現在発売中の雑誌「ライトニング2月号」でアメリカのSUPERMOTO最終戦に絡めてトロイ・リーやジェフ・ワード他がチョび っと紹介されてます。

既にモトライダーFORCEでは佐合くんと増田くんがババーんッと紹介されてますが。

ちなみに1月9日発売のフリーライドマガジンでは編集長がISDEに遠征したり、その他諸々の事情により間に合わず、次号に延期になったような予感〜

moto1promotions at 04:10|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2007年01月03日

明けてます

昨年は遅れがちな更新にお付き合い頂きましてどうもありがとうございました。(jk

今年はちょっとMOTO1全戦は廻れないと思うので、更にレース結果の速報性はムリめなカンジですが、伝え聞く情報はボチボチと更新していく所存であります。なもんで、昨シーズンは会場で貼り出される暫定リザルトを即日UPとかも可能でしたが今シーズンはちょっとそこまでフォローできないかもしれません。

この辺は各主催側の対応次第なので、現状ではなんとも言えない状態ですけど。

なんか時々誤解されてる方がいますが、MOTO1プロモーションズってのは単にオフィシャル(公認)ボランティアであって、勝手にプロモーション(認知・宣伝)活動をしているだけで、レースを主催してるわけではありません。リザルトやポイント集計等の事務作業を請け負っているわけではないので、主催側から情報を出してもらえない限り、動くに動けませ〜ん。


で年末のオーバーオールですが、仕事が間に合わなくて徹夜明けの遅刻で会場入りしたら、すぐに予選が始まるトコだたので練習走行も無しで走りったんですが、他の人巻き込んでコケでもしたらオオゴトですもん、ビクビクもんでしたけどね。バイク乗るのは数ヶ月ぶりだったけど、やっぱりレースは楽しいです。っていうか、たまには練習とかしたいよなー!

そんなワケで昼休みの時間には、普段は裏方に回ってるメカニックの人達や主催の中の人やら雑誌の人で行われた耐久では、順位も賞品もかんけー無いのに、異常にムキになって走ってる姿がスゲー良かったですよ。

本戦の方はチョ〜っと真剣車輌が多すぎでナイ?ってカンジでしたが、まーそこはそこ。
予選から、MOTO1シリーズよりも激しい(エゲツナイ)バトルでぶつかりあった佐合選手と増田選手でした。予選では絡んでコケた増田選手が決勝(全クラス・オーバーオール)では逆にコケた佐合選手を引き離して、しっかり表彰台の中央に。

会場では傍から見てても「んー 喧嘩に発展?」な雰囲気でしたが、その後に会場を移して行われたモタード忘年会では、しっかり2人で肩組んで酒呑んでたり、コメントが硬いヤッシーをイヂめたり と大盛り上がりな夜になりました。

今年はどんなシリーズになるんでしょうねー?

ま とりあえずオーバーオール絡みのBLOGは「だーぬぽ」でもリンクされてるのでそちらを。

(↑てぬき)


今年はより一層モタードを盛り上げたいとスタッフ一同が死なない程度にムリして奔走してますので、ユル〜く見守ってください。 では     また

moto1promotions at 05:05|この記事のURLComments(4)TrackBack(0)

2006年12月19日

ボチボチ

年末恒例のオーバーオールも近づいてまいりましたッ!
エントリーリストも発表されてますが、レイトフィーって何?状態で
まだまだ参加者増加中でース。

ところで、GAMESオフィシャルサイトでレポートが上がってました。
写真ムチャクチャかっちょいーです。
レポ

さらに、ところでFISCOで今年最後でショートサーキットが開催されてました。
事前情報なくてスイマセンKY様

とゆーワケで2日も寝てないとフラフラで文章書くのは苦痛なのであります。
最近、深夜に再放送されてるケロロ軍曹に恥ずかしながらハマっているであります。



moto1promotions at 03:09|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2006年12月13日

12月イベント情報

年末も近くなり慌しい日々を送られているのではないでしょうか

とかいいつつ、17日は広島のTSタカタでうず潮レーシング主催の走行会があります。うず潮イベントページ
参加費用も爆安なので、興味ある方はお問い合わせを!

ところで、先日のお台場の模様がトロイリーのサイトにUPされてます。
NEWS PAGE
(情報元:トニーBLOG

その他、お台場写真満載のBLOGもLINK!
続くかは気分次第青空の下

走ったライダーのLINK
バイクでドリフト・スーパーモタード
モタードで遊ぶSoulfulなトコ

ぅ 時間切れ・・・ 頻繁に更新してる『ダーぬぽ』はスゲーなー

moto1promotions at 03:41|この記事のURLComments(1)TrackBack(0)イベント 

2006年12月10日

オーバーオール

12月23日は静岡森町のデイトナ本社コースでオーバーオールです。

ある意味、日本のモタードの始まりともいえる始祖的なレースですが、モタードに限らずロードやMXからもトップライダーが遊びで参戦するバトルロイヤルです。
モトショップ五郎イベントページ

排気量やマシンの種別でダートやアスファルトだけで予選やったり、とにかく勝ち残った面々が最後にはまとめてレース・つまりオーバーオールで一番を決めるという、シンプルっちゅーか無茶なイベント。決勝グリッドで並ぶマシンとライダーの顔ぶれはとにかく笑えます。 だってさー リッターバイクと原付スクーターと本気のモタ車が一緒にスタートすんですよー!

毎年JAWS増田が驚異的な強さを見せていますが、どれだけハズした車輌でエントリーするかに命をかけているエントラントも大勢います。リラックスした雰囲気の1日です。観戦に行くだけでも楽しいですよぉ

一昨年はモタード仕様に改造したTL1000なんて狂ったマシンを持ち込んだAD/TAC選手やカリカリチューンの原付スクーターで参戦したトニー選手が話題をさらいましたな。

MX-VIRUSのメンバーもFMX仕様まんまのマシンで走ったり、スタート直後に転倒〜リタイヤという嵐のようなレース展開の岩城晃一さんとか、ツーリングがてら立ち寄る平忠彦さんとか、まー毎回たのしー出来事が満載です。

昨年はKTMの950ラリーで参戦した佐野しんよ選手は今年は別の希少車でエントリーとのこと。
三苫選手やフリーライドマガジンの編集長も、なんかものスゲーアンティーク車輌持ち出してくる模様ですが・・・


〜バイクもいいけどクルマもね〜
とゆーわけで伝説の『神岡ターン』の映像がユーツーベにUPされてます。

廻り込むコーナーの奥でドリフトさせながらバックギアに入れてクリヤする
というバイクにはほぼ不可能なテクです。説明はコチラ

お台場でラリー車のデモランもできたら スゲーなー 

moto1promotions at 01:08|この記事のURLComments(2)TrackBack(0)イベント 

2006年12月07日

GAMES TOKYO

いやー お台場は寒かったけどアツかったですね!! と言いつつ、昔の神宮スーパークロスで凍えた経験で懲りてるので、死ぬほど厚着していたjkです。

直前になって来日が怪しくなったアメリカン・ライダーも無事日本に到着してガンガン走ってくれました。彼等が乗るマシンに関しては、アメリカのAMAシリーズで使っていた本番車輌から前後サスペンションやホイールが外されて日本に届くはずだったのですが、到着が遅れてイベント当日の夜になってしまいました。

これにより、昼間の練習走行ではチーム・モトロマンで松本選手や星野選手の450cc本番車をアメリカンライダー用にセッティングして乗ってもらい荷物の到着をギリギリまで待つことになりました。 このためイベント本番でも松本選手は自分のスペアマシン、星野選手は250ccでの走行となりました。 来日してくれる外人ライダーに少しでも良いマシンを乗ってもらおうというもてなしの心、日本の心意気。 やはり長いストレートでの250ccでは排気量の大きい450cには引き離されてしまうので、星野選手は少し凹み気味でしたね。

今回のイベントでは何故ナイトレース? ってことですが、自分は主催自体にかかわっているわけではありませんので、見聞きした個人的な見解になりますが、来年にはこうした都市開催でのイベントが何戦か予定されているようで、レースという素材に視覚的なインパクトを加える試みも含まれていた模様。 まだまだ準備段階ではありますが、イルミネーションが施されたマシンが火花を散らしてスライドするコーナーリングは幻想的な美しさがありました。

会場としてのロケーションは最高ですが、観戦エリアの問題で最前列以外はレースの展開が分かりにくい等々、問題点はまだまだあると思いますが、今後の展開と進化には素直に期待を持ちました。 はじめに企画を聞いた時は寒い12月にナイトレースなんて正気の沙汰とは思えませんでしたもん。

外人勢は確かにスゴかった! 到着が遅れた前後サスとマルケジーニのキャストホイールに新品タイヤを装着して、そのままグリッドに並んでスタート〜そのままMAXスピードでしたからね。 スピード感が狂うヘッドライト無しの夜間走行で、スタート直後のペースの上げ方が尋常ではなかったですが、ここらへんはやはりスーパークロスで叩き上げられているジェフワードの本領発揮というもんですね。

2ヒート、3ヒート目には松本選手はじめ日本人ライダーも外人勢に肉迫するレースとなり、翌日の日曜に1回だけ行われたヒートでは松本選手がジェフワードに迫り、2位になってましたからね。賞賛!

レースでは勿論1番速い人間が偉いのですが、順位を求めるだけではないレースの楽しみ方を提供してくれるパフォーマーの存在も忘れちゃぁいけません。 今回はマーシャルに徹してエクストリーム技を見せてくれた佐野選手/中川選手、公道用であるWR450でロングスライドを繰り出していた和泉(AD/TAC)選手、250ccでの走行ながらジャンプでヒールクリッカーなんか披露していた星野選手、クリス・フィルモアのブチかましに負けて一際デカい火花を散らして暗闇に消えていった井原選手。

ところで、コースに関して外人勢に訊いてみましたが、かなり好評でした。 決してリップサービスではなくてね。 
『アメリカでもスーパーモトはまだまだ試行錯誤だからね。 走りやすくて面白いコースだ。 ジャンプの距離とか角度はかなりイイ感じだ』『アメリカではこんなに長い直線は少ないんだよな エキサイティングだけどスピードが出すぎて少し怖いね』なんてトコ。

日本人ライダー全体の感想は
『勢いだけで走ってるところが多い。まだまだ荒削りだね』『スピードへの順応性は早いね』等々

ジェフワード以外の2人のヤングアメリカンは初来日とあって、かなり日本のファンへの印象は良かったみたい。 特にオンナのコのシャイな感じがハート直撃だった模様。 最後の方ではゴーグルとかグローブ手渡ししてたもんね! ジェフ・ワードはとっても寡黙でしたが、日曜の帰り間際に松本選手にジャージをプレゼントしてました。なんか思うところがあったのかな〜?
やっしー喜びのBLOG

o01o02


時差ボケかと思ったら、買い物いったりロッポンギでふぃーばーしてたそうな。日本満喫ヤングアメリカン。ちなみにジェフワードは酒呑まないのでホテルで待機してたそうな。/一際イン側のラインを走るジェフワード。この後、右コーナーを曲がった直後にジャンプなので、ここでインに付けるジェフワードはかなり直線的にジャンプへのアプローチに入れる。


o03o04


今回、特別製作された特製ジャンプ。ちなみに設計は松本選手。製作はMOTO1ライダーの山下選手率いるスペシャルチームで行われた。実際に試走しての距離調節のために間に板が無いので、フツーのライダーが飛ぶとしたら、かなりの恐怖感が・・・


o05o06


到着が遅れた前後サスとホイール他を急ピッチで組み付け中のピット。ライダーも手伝って、一つのアトラクションと化してました。観客が集まって大注目。/ そして(予定時間が多少遅れて)ナイトレース開始!


o07o08


撮影のタイミングが外れてますが、星野選手のヒールクリッカー直前。/高山選手の激しい進入スライド。深いバンク角に注目。

o09o10


レース後にキャシディとレース談義の松本ヤッシー。n〜と、海外遠征を目論んでる割には大丈夫なのかなの語学力です松本ヤッシーなソウルフルさん。/メタボリック恩田さんにインタビューを受けるJAWS増田。松本選手に続き外人勢に肉迫しましたが、あっさり転倒してしまいました。その瞬間を目撃していた増田嫁さんからは『▲×●■』と文字に出来ない罵声が・・・

moto1promotions at 05:45|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)イベント 

2006年12月01日

プチ情報

予想通り というか、やはり直前で死にそーなドタバタです。

で、お台場に到着したジェフワード/フィルモア/アンダーソンは
只今、だいかんや〜までショッピング中との事。嬉しそうに電車で
移動してるそーでース

では、お台場でボクと握手ッ!

moto1promotions at 17:05|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2006年11月28日

DEC12

(ようやく)12月2日のGAMES TOKYO@お台場のタイムスケジュールが発表されました。  リンク






中のヒト、頑張ってくださ〜い

moto1promotions at 03:12|この記事のURLComments(1)TrackBack(0)
訪問者数

QRコード
QRコード