2012年09月

2012年09月27日

安倍新総裁で一致団結を

林もとひとです。昨日の自民党総裁選で安倍晋三氏が新総裁に決定しました。全国的に多くの党員から支持を得た石破氏と2位につけた安倍氏の決選投票となり、逆転で安倍氏が勝利しました。

安倍晋三新総裁

自民党の総裁選挙で決選投票までもつれ込んだのは実に40年ぶりで、2位からの逆転は56年ぶり。さらに安倍氏は一度総裁を経験しており、再選されるというのは自民党史上初のことです。

千葉県をはじめ全国の党員から圧倒的な支持を集めた石破氏が総裁にならなかったことで「民意を反映していない」として秋田県連の役員が辞任するなど、選挙結果に抗議する動きも出ていますし、マスコミの論調も安倍氏に批判的な内容が目立ちます。

しかし私はこれに異を唱えたいと思います。総裁選挙は厳格なルールに則って執り行われ、それによって選ばれた「当選者」こそが総裁の資格を得る。これは選挙が始まる前から決まっていたことで、候補者はそのルールに納得した上で立候補し、有権者も同様にそのルールに納得した上で投票しているはずです。

結果が出てからルールにケチをつけたり、自分の思い通りの結果にならなかったから応援しないという態度は、完全に間違っています。正直に申し上げて、私は石破氏に一票を投じました。前回のブログで書いたように「国防」「安全保障」こそが現在我が国が抱える最重要懸案事項だと考え、その分野において最も強力な候補者が石破氏であると思ったからです。

しかし安倍、石破両氏を最も近くで見ている198人の自民党国会議員が108対89で「安倍氏こそ適任」と判断したのです。もちろんその198人の国会議員は有権者が自らの手で選んだ議員ですから、その判断を支持するのがスジだと思います。

スジを通す人間が揃っていることが責任政党自民党の強さであり、逆にそれが出来ないから民主党はガタガタなのではないでしょうか。

石破氏には安倍体制の中で、しっかりと力を発揮して頂けると思います。結果が出たあとは敵も味方もありません。安倍氏を応援した人も、石破氏を応援した人も力を合わせて安倍新総裁を支え、一致団結して日本を取り戻しましょう!



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2012年09月24日

自民党総裁選

林幹人です。いよいよ明後日26日、自民党の総裁が決定します。5人の候補者が立候補していますが実質的には、安倍、石破、石原の3氏に絞られた感があります。

それぞれの候補者が自らの思いを、連日テレビの討論番組や街頭演説会などで国民に訴えています。民主政権にことごとく裏切られ続けてきたこともあり、自民党員のみならず全国民が注目している総裁選挙と言えるでしょう。

自民党総裁選挙は全国の党員・党友が300票、党所属国会議員が200票(衆議院議員118名、参議院議員82名)の合計500票の内、過半数を得た候補者が当選することになっています。300票の党員票は、各都道府県の党員数に応じて配分され、千葉県は7票となりました。(この7票はドント式で配分します)

私のところにも多くの方から応援要請やご意見を頂いていますが、印象的なのは「党員でない方」からのご意見が多いということです。つまり「自分は自民党員ではないので今回の総裁選挙で1票を投じることはできないが、日本の未来を託すのは◯◯さんしかいない」という主旨のメッセージが多数寄せられているのです。

それだけ多くの国民が「危機感」を共有し、日本の未来を本気で「心配」しているのだと感じます。尖閣や竹島をめぐって隣国との緊張が高まる中、イザという時に日本を守ってくれるはずのアメリカとの信頼関係はもはや盤石とは言えない状況です。

経済、雇用、教育、農林水産業、医療、社会保障、どれをとっても我が国に絶対不可欠な超重要案件であり、迅速に議論し決定して行かなければなりません。しかしそれは、国防、安全保障が確立されているという前提があってのことです。

その絶対に譲れない「前提」が揺らいでいる今、危機感を持った多くの国民が自民党総裁(近い将来の総理)に大いなる期待を寄せているのだと思うのです。もしまだ投票されていない党員の方がいらっしゃったら、必ず投票してください。

2012年自民党総裁選挙公式ページ


上記リンクから各候補の公開討論会や街頭演説会での主張を動画で見ることが出来ます。それを見て一人ひとり真剣に、誰が次期総裁にふさわしいか考えてください。そして選ばれたその人物を支えて欲しいと思います。私もその新総裁を全力でサポートします。

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2012年09月20日

1兆円ってどれくらい?

林もとひとです。昨日9月定例県議会が開会し、168億9,700万余円を増額する補正予算案を含めて32議案が提案されました。これで補正後の平成24年度予算額は1兆6,170億400万余円となります。

ところで皆さん、1兆円ってどれくらいかピンと来ますか?100万円や1,000万円は凄い金額だと実感できても、1億円を超えるともはや想像できないという人、結構多いと思います。1兆円は1億円の1万倍ですから、それはもう「どえらい金額」なわけですが、分かりやすい例えはないのでしょうか。

調べてみると、今年の2月に野田総理が母校の県立船橋高校の同窓会で面白いことを言っています。1兆円は1万円札を平積みにしていくと、エベレストより高くなり、重さも100トンになると言うのです。驚きますよね。

確かに100万円の束を約1センチとすると1,000万円で10センチ、1億円で100センチですから1メートルです。となると1,000億円は1,000メートル、つまり1キロメートル!1兆円はその10倍ですので、積み上げると約10キロメートルに及ぶことに。

なるほど世界最高峰のエベレストは8,848メートルですから、1兆円はそれよりも遥か高く積み上がるという訳です。重さも1万円札1枚を1グラムとして計算すると、1兆円で100トンになるんです。なんか凄いですね。

ちなみに実際に1兆円を使ってみるとどうなるでしょう。例えば1人で毎日100万円ずつ使ったら、1兆円を使い切るまでどれくらいかかると思いますか。なんと約2,740年です!

冒頭申し上げた千葉県の本年度予算が1兆6,170億400万余円。県民の税金でまかなわれている県の予算です。多くの県民から付託を受けた議員として、しっかりと審議に臨みたいと思います。

motohito884 at 19:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 雑学・豆知識 | お知らせ

2012年09月17日

「お年寄り」の定義

※HPの「月刊コラム」を更新しました。社会の根深い問題として暗い影を落とす「いじめ」。滋賀県大津市の事件を契機に全国で調査も進められいますが、実態把握と問題の根絶には多くのハードルが存在します。

林幹人です。今日は敬老の日です。2003年から今の「9月第3月曜日」となりましたが、それ以前は9月15日が敬老の日ということで広く認知されていたと思います。世界各国にも存在する「こどもの日」や「母の日」などと異なり、「敬老の日」は日本特有の国民の祝日です。

でも「お年寄り」って実際には何歳からなのでしょう?一応WHO(世界保健機関)の定義では65歳以上を前期高齢者、75歳以上を後期高齢者としていて、日本もそれに準じていますが皆さんとても若々しく活発で、65歳の人を高齢者とは呼べないような気もします。

ただ、1941年の童謡「船頭さん」には「村の渡しの船頭さんは、今年60のおじいさん」という歌詞があるように、昔は60歳は「おじいさん」だったわけです。さらに1946年に誕生し、いまだに愛され続けている作品「サザエさん」で登場する「波平さん」は54歳という設定です。54歳といえば小室哲哉さんやピンクレディーのミーさんと同い年ということになりますから、やはり当時と今とでは「歳のとり方」が全く違います。

時代とともに医療技術や生活様式、食生活が進化して平均寿命も伸びたので、どこかに「線を引く」というのは難しいのかもしれません。単に「リタイア」としてではなく「先達」として敬う気持ちを大切にすること、それが日本独自の「敬老の日」の本来の意味合いだと思います。

6月に父方の祖母を亡くし、存命の祖父母はいなくなってしまいましたが、人生の先輩を大切にし、今後ともご指導を頂きたいと思います。

motohito884 at 23:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 雑学・豆知識 | 意見・思い

2012年09月13日

人との「つながり」を再認識

林もとひとです。昨日39回目の誕生日を迎えました。多くの方々よりFacebookやメールでお祝いの言葉をいただき、感謝感激です。人のつながり、出会い、ご縁を改めて強く感じると同時に、SNS(ソーシャルネットワークサービス:TwitterやFacebookなど)の威力を実感しました。

一方で、SNSでの交流は盛んなのに、現実社会では人間関係が希薄になってしまっている人も増えているという話もよく聞きます。核家族化が進行し、人口は減少しているのに世帯数は増えているという現状は、お爺ちゃんお婆ちゃんと一緒に暮らす旧来の日本の典型的な家庭がどんどん少なくなっていることを物語っています。

狭い国土に肩を寄せ合って暮らしてきた日本人は、昔は近隣の人たちとも上手に付き合って、醤油や味噌の貸し借りはもちろん、急な用事が入った時などはお隣さんに子供を預けて外出するということも頻繁にありました。

町内が一つの家族のように機能していて、学校で叱られてトボトボ歩く子供にタバコ屋のおばちゃんが「どうしたの?何かあった?」と声をかける。よその子でも問答無用で鉄拳制裁を加える近所の雷親父など、町ぐるみでみんなが「父親役」「母親役」を分担して助け合っていました。

子供の情操教育の面でも旧来の家庭は非常に機能的でした。例えばお爺ちゃんお婆ちゃん、お父さんお母さん、お兄ちゃんお姉ちゃん、お兄ちゃんのお嫁さんなど、多くの身内が共同生活をする中で、一つしかないテレビはお爺ちゃんが決定権を持ち、お爺ちゃんが寝た後はお父さんがそれを引き継ぐ。子供は上手くお兄ちゃんにお願いしてお父さんにどうしても見たい番組を譲ってもらうと言った具合に、家庭内で集団生活をする中で意識せずとも社会の序列や自分の意思を伝える方法、あるいは相手の立場になって物事を考えることを学んできたのです。

ところが近年は状況が一変しました。前述のように核家族化が進み、親子3人暮らしが当たり前で、両親とも働いているので子供は自分で鍵を開けて帰宅する。塾の時間になれば一人で出かけ、ようやく母親が夕刻に帰宅する頃には父親はまだ残業で仕事中。母子の夕食は会話もなくテレビの音声だけが食卓に流れている。

行き過ぎた個人主義とプライバシーの尊重は、日本人から「心の豊かさ」や相手の気持ちを慮る「あうんの呼吸」といった美点を奪ってしまったような気がします。後を絶たない凶悪事件や増加を続けるいじめなど、個別の対策ではなかなか思うような成果が上がっていませんが、日本人がかつてのように家族や近隣の人々との「つながり」を再認識できれば、これらの問題は自然と減少に向かうかもしれません。

SNSはあくまでも「補助的な」情報交換ツールであり、人間関係はリアルな付き合いを経ずして築くことは出来ないと理解した上で利用することが重要です。性質を十分理解し、依存しすぎない事に気を付けて、SNSの持つ限りない可能性を享受しましょう。

motohito884 at 23:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 意見・思い | お知らせ

2012年09月10日

領土について考える

林幹人です。前回のブログで節水をお願いしました。その際、千葉県では取水制限は予定していないと申し上げましたが、残念ながら利根川上流のダムの貯水率が改善しないことから、明日午前9時より10%の取水制限を行うことが今日の渇水対策連絡協議会で決定しました。

10%ならば配水の水圧を調整することで対応できますので、日常生活に支障は無いと思われます。しかしこの先も水不足が続けばいずれは配水停止も覚悟しなければなりません。大事に至る前に日頃からの節水を心がけるよう、重ねてお願いいたします。

さて、今日は小泉進次郎青年局長が主催する有志研修会に参加しました。尖閣諸島や竹島をめぐる一連の中国・韓国との国際紛争で領土問題が注目されているさなか、非常にタイムリーなテーマで研修会が開かれました。

講師陣も、石破茂・新藤義孝両代議士、外交評論家の岡本行夫氏、前駐中国大使の宮本雄二氏と、それぞれの分野で活躍する代表的な論客が集結し、非常に濃厚な勉強ができました。

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一切の妥協を許さない毅然たる国家観を持った石破茂代議士は、法整備・設備拡充などの実効的な対策を急ぐべきであることを強調されていました。現政権の、主張ばかりでアクションを起こさない外交姿勢が国際社会において、いかに信用を失うことになるかとの指摘に、強力な説得力を感じました。

一方、領土問題に取り組むには大いなる「覚悟」が必要であるとの宮本氏の見解には、とても考えさせられました。中国・韓国に対して強硬な姿勢を貫くのならば、そこに拠点を置く日本企業や日本人がかの地で徹底的に虐げられること、貿易や経済においても大きな打撃を受けることを「国民レベル」で意思統一する必要がある。それだけの「覚悟」を全国民に強いらねば、領土問題を語れないというのです。それが出来ないから、これまで「弱腰」と言われる対応しかとれなかったと。

領土問題に国も県も市もありません。議員たるもの国会議員・地方議員問わず積極的にこの問題を発信し、一人でも多くの日本国民に「共通の」認識を持ってもらうべく、日々努力を続けなければなりません。「日本を取り戻せ!」を合言葉に信念を持って前進しようと思います。

※一緒に参加した浦安市選出の内田悦嗣県議が、ちば自民党青年局・青年部のブログに今回の模様をアップしてくれていますので、あわせてご覧ください。

motohito884 at 22:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 活動報告 | お知らせ

2012年09月06日

節水をお願いします

林もとひとです。秋とは名ばかりの厳しい残暑が続いていて、利根川を主な水源とする地域が水不足に陥っています。8月31日に国土交通省関東地方整備局に渇水対策本部が設置され、9月4日には千葉県でも坂本副知事を本部長とする渇水対策本部が設置されました。

千葉県は群馬県を中心とする以下8つのダムを主な水源としていて、いずれも貯水率が低下し合計でも40%にまで減っています。

9月3日現在の貯水率
矢木沢ダム       5%
奈良俣ダム      51%
藤原ダム        87%
相俣ダム        21%
薗原ダム        38%
下久保ダム      73%
草木ダム        38%
渡良瀬貯水池     43%
8ダム合計       40%

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7月18日の矢木沢ダム   9月5日の同ダム

過去の傾向や、間もなく台風などでまとまった降雨が予想できることから、千葉県では今のところ取水制限はしない見通しですが、皆さんにはできるだけ節水に協力していただくようお願いします。

昨年度1人が一日に使用する水道水の量は、約239リットルにもなります。蛇口をひねれば当たり前のように出てくる水道水ですが、毎日の生活に欠かせないだけにイザ出なくなったら大変です。

歯磨きの間、水を出しっぱなしにしている人は1分間で12リットルの水を無駄にしています。また、5月21日のブログでも触れましたが「お風呂の残り湯」は有用です。洗濯や草木の水やりに使ったりすれば、多くの水を節約することができます。

ほんの少しの心がけで今回の水不足はクリアできるはずです。みんなで協力して乗り切りましょう!

motohito884 at 17:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 お知らせ | 意見・思い

2012年09月03日

睡眠の日

林幹人です。皆さん知っていましたか?今日9月3日は睡眠の日です。日本における睡眠の日は年に2日あって、世界睡眠医学会が「世界睡眠の日」と定めている3月18日と、9と3でグッスリというかなりムリがある語呂合わせで9月3日になっています。

そんな今日は睡眠について少し考えてみようと思います。皆さんは1日どれくらい眠っていますか?私は平均すると5時間弱といったところでしょうか。本当は頭もスッキリして体調もいい6時間睡眠を実現したいのですが、時間が足りなくなった時の捻出手段として、どうしても睡眠時間を削ってしまっているのが現状です。

大手下着メーカーのワコールが全国の20代から40代までの男女1000人余りを対象に、インターネットで睡眠についてのアンケート調査を行ったところ、睡眠時間が6時間未満と答えた人が32.8%と、3人に1人に上ったことが分かりました。以下睡眠時間調査の詳細です。

「6時間~6時間半」19.5%
「6時間半~7時間」15.5%
「5時間半~6時間」14.4%
「7時間~7時間半」13.7%
「5時間~5時間半」9.1%
「7時間半~8時間」8.6%
「8時間~8時間半」7.0%
「4時間半~5時間」6.3%
「4時間半未満」3.0%
「8時間半~9時間」1.7%
「9時間以上」1.2%

睡眠の満足度についても「不満」と答えた人は19.6%で、「やや不満」と答えた人を合わせると全体の70%以上が何らかの不満を持っていることが分かりました。 不満の内容について複数回答で聞いたところ、半数以上が「疲れがとれない」と答えたほか、「日中に眠くなってしまう」、「寝起きが悪い」、「何度も目が覚める」などを挙げています。

睡眠は「時間」だけではなく「質」も重要です。たとえ短くてもグッスリ眠ることが出来れば翌朝スッキリ目覚めることができ、前日の疲れも癒えているはずです。質の高い睡眠にはいくつかポイントがありますので皆さんも注意してみて下さい。

◯午前0時(日付が変わる)前に就寝する。
人間は昼行性の生き物で、諸説ありますが夜10時から深夜2時頃に自己修復が最も進んでいるそうです。1日の労働で傷んだ体を修復するのですから、当然その間「起きている」より「眠っている」方が回復が早いのです。

◯就寝前にはリラックスする
寝る前に激しい運動をしたり、興奮度の高い映画の鑑賞やゲームは安眠を妨げます。また「寝酒」も寝付きは良くなりますが眠りが浅くなり、途中で目覚めやすくなるという傾向があるので、結果的に睡眠の質の低下を招きます。

◯1時間半周期で眠る
以前このブログで取り上げましたが、人間は浅い眠り「レム睡眠」と深い眠り「ノンレム睡眠」を90分~120分のサイクルで繰り返しています。なのでレム睡眠の時に起きるのがベスト。平均的に3時間、4時間半、6時間、7時間半という睡眠時間ならばOKということになります。

◯カーテンを開けて寝る
2000ルクス以上の光を1~2時間眼に当てると覚醒するそうなので、寝る前にカーテンを閉めるのではなく「開けて」おきます。すると朝日が差し込んでスッキリ目覚めることができます。

いかがですか。どれも難しいことはないので、今夜から早速試してみて下さい。明日の朝、すっかり疲れが取れているかもしれません!?

motohito884 at 23:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 雑学・豆知識 | 健康法
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