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2019年05月02日

凄すぎる!ケルヒャーの高圧洗浄機

※当ブログをご覧いただきありがとうございます。初めてご覧いただく方は、過去記事「ブログの取説」をまずお読みいただくと、スムーズに閲覧いただけます。

林もとひとです。史上最大の10連休は、皆さんいかがお過ごしでしょうか。私の場合は何かしらイベントや行事が入っているので、まとまった休みという訳にはいきません。

そこで日頃家のことはほとんど何もしない罪滅ぼしにと、ケルヒャーの高圧洗浄機を使って玄関回りをクリーンアップしてみました。

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ケルヒャーとはドイツの清掃機器製造販売メーカーで、黄色と黒のツートンカラーがトレードマークになっています。スチームクリーナーやバキュームクリーナー(いわゆる掃除機です)なども取り扱っていますが、何といっても高圧洗浄機が有名で、ケルヒャーの代名詞となっています。

私が選んだのは写真の「K3サイレントベランダ」で、アマゾンで約2万円で購入できます。その名の通り従来品よりも作動音が静かで、床面清掃に適したデッキブラシユニットが付属しています。

使用には「電源」と「水源」が必要で、使いたい場所付近にコンセントが無ければ延長コードやコードリールも必要になります。水はホースリールの先端をそのまま洗浄機に接続できますし、バケツやポリタンクのような「ため水」でもOKです。

さて使ってみた感想は・・・すっげー!何これー!っというくらい汚れが落ちます。電動モーターで水道水の約40倍の水圧に圧力を高めて噴射するので、勢いが強すぎて片手では扱えないほどです。

それでも水道ホースに比べて使用水量は1/3~1/4と意外にも水道代を節約できるので、長時間でも気にせず使うことができます。

注意点としてはやはり強烈な水圧なので、素肌に直接噴射してしまうと怪我をする恐れがあります。ビーチサンダルで作業をするときなどは気をつけましょう。ペットなどにも注意です。また、洗濯物など衣類への使用は控えてください。強力な水圧でボロボロになってしまうかもしれません。

それと、水圧が強力なだけに水の跳ね返りも凄まじく、隣家へ迷惑にならないよう配慮が必要かもしれません。

まとめると「注意して使えばケルヒャー最強!」ということですね。ブロック塀や車などもピカピカになります。是非試してみてください。


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2019年04月25日

スマホにはバンカーリングを!

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林もとひとです。以前過去記事でスマホは「裸」で使うべきかを書きました。どんなに薄いケースでもやはり「裸」には遠く及ばず、ポケットに入れるとかさばってしまうので、ここ1年ほどは「落としたらどうしよう」とビクビクしながらも「裸」で使っていました。

しかしやはり何かしらの対策は必要だと思い、いろいろ情報収集をしていたところ発見しました!スマホ本来の薄さを極力損なうことなく、かつ落下のリスクを劇的に減らすことができるアイテム!

その名は「バンカーリング」です。これはスマホの裏側中央付近にリング状の金具を取り付け、そこに指を通してスマホを持つことで「落下」を防ぐというグッズです。

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ご覧のようにスマホ本来のデザインを邪魔せず安全にスマホを取り扱うことができます。また、リングを立ててスタンド代わりに使うこともでき、動画視聴などにも便利です。

それでもやはり金具の部分がそのまま厚さの増加につながってしまうので、バンカーリングでも極力薄いものが良いと思い探したところ・・・見つけました!

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薄さなんと0.2㎝!それでもちゃんと機能します。Amazonで990円(4月25日現在)とリーズナブルですしおすすめです。

商品の説明や付属の説明書の日本語が少しヘンテコですが、意味は十分通じますので問題ありません。また、iPhone8やX のような裏面がガラスのスマホは、樹脂製のケースを使うことを推奨していますが、それでは分厚くなってしまって、私的には意味がありません。

自己責任で直接貼り付けていますが、全く問題なく使えています。よほど乱暴に扱わなければ大丈夫だと思います。試してみてください。


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2019年04月11日

1本満足バー プロテインチョコが凄い!

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林もとひとです。「間食はいけません」・・・そんなこと分かってますよね。でも「少し物足りない」「小腹がすいて集中できない」ということは誰でも経験があるはず。

そんな時にオススメな「機能性おやつ」を過去記事で2点紹介しました。「アーモンドフィッシュ」と「ドライ納豆」です。どちらも美味しいし、ポテチやスナックなどよりずっと健康に良いので本当におすすめなのですが、両方とも「しょっぱい系」ですよね。

そこで、どうしても「甘い物が食べたい!しかも太らずに!」などという贅沢な要望を叶える、素晴らしいチョコレートバーを発見したので、今回紹介します。

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1本満足バー プロテインチョコ」です

手軽で食べやすいチョコレートバーで、言われなければ「普通の」チョコバーだと思う美味しさです。しかしなんと1本39グラム中タンパク質を15グラムも含有しており、カロリーも180kcalと、同系列のチョコバー(スニッカーズは一本248kcal)と比較しても非常に低カロリーに抑えられています。

コチラの過去記事からのリンクで詳しく書いているように、私は筋トレをしていますのでタンパク質を積極的にとるようにしています。その必要はなく「もっとカロリーを抑えたい」という方は同シリーズの「1本満足バー シリアルブラック 糖類80%オフ」がおすすめです。

このプロテインチョコは非常に人気で、実はつい最近まで製造が追いつかず「販売一時休止」になっていました。一部地域でようやく再開されたものの、いまだに店頭に並んでいない地域もあるそうです。

店頭で見かけたら即ゲットしてみてください。
林幹人


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2019年02月11日

これは便利!「Bitatto」

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林もとひとです。前回紹介した使い捨ての台ふきん「エリエール除菌できるウェットタオル 食卓テーブル用」には多くの反響をいただきました。

「なんか最近主婦っぽいネタが多いね」との指摘もいただいていますが、気にせず今回も同系統のネタを披露しようと思います。

上記のウェットタオルもそうですし、子供のおしり拭きや以前このブログでも紹介したフェイシャルペーパーなど、一枚ずつ取り出すタイプの製品は、使うたびに「フタ」を剥がしてシートを引き出し、その後は乾燥を防ぐためにピッタリとまた「フタ」をする必要があります。

しかしこれだと必ず両手で取り出す必要がありますし、急いで雑にフタをすると空気が入ってしまってピッタリと封ができなかったりします。

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そこで今回紹介する「Bitatto(ビタット)」の出番です。

ご覧のように製品に付属している「本来のフタ」は取り去ってしまって、代わりにこのBitattoを貼り付けます。すると片手で簡単に取り出せるようになり、使用後もパチンと簡単にフタできます。

思いついてしまえば何ということはないアイデアかもしれませんが、一度この便利さを体験するともう元には戻れません。

Bitatto本体の粘着テープは繰り返し使えますので、使い切ったら新しい製品にまた「ビタッと」貼り付ければOKです。

他にもワンプッシュでオープンできるものや、様々なキャラクターがプリントされたものなど、それぞれに豊富なカラーバリエーションも用意されているので、飽きることなく使えると思います。

ちょっとした工夫で劇的に便利になるものって、まだまだいっぱいあるのかもしれません。必要は発明の母といいますし「こうだったらいいのにな」「こんなものがあれば便利なんだけど」と思ったら、ちょっとご自身のアンテナを高くして情報を集めてみてください。

意外とすでに解決策が用意されていたりするものです。皆さんも「コレ知ってる?」という情報があったら教えてください!
林幹人


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2019年02月07日

台ふきんは「使い捨て」が最強!

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林もとひとです。食卓には欠かせない「台ふきん」。我が家もそうですが、特に小さい子供がいるご家庭では絶対に必要ですよね。食べこぼしや調味料などをバンバンこぼすので、台ふきんもこまめに洗わないと、すぐに汚れてしまいます。

でもこの「洗う」という作業がとても面倒ですよね。(家内談)しかも定期的に漂白をしたり除菌をしないと、ずっと湿っているものですし衛生面が気になります。

そこで「試しに」と、使い捨ての台ふきんを使ってみてビックリ!とても快適で使い勝手も良好。汚れもよく落ちますし、何よりも洗わなくていいのでチョーお手軽です。

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何種類か試して、我が家の食卓を任せることにしたのがコチラ。エリエールの「除菌できるウェットタオル 食卓テーブル用」です。

大判で厚みがあるので、広いテーブルでも1枚で十分に拭き取ることができます。70枚入りなので結構持ちますし、我が家では常に2~3個ストックしてあります。さすがに「コスト面」では洗う台ふきんにはかないませんが、それを補って余りあるメリットがあります。

1月24日号で紹介した「やきまる」も、使用後にコイツでサッとひと拭きすればピカピカです。旧来の「洗う台ふきん」を使っている方は、一度試しに使ってみてください。すぐに乗り換えたくなりますよ。
林幹人


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2019年01月24日

家焼き肉にはコレ!イワタニのやきまる

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林もとひとです。家で焼き肉といえば思い浮かぶのは「ホットプレート」ではないでしょうか。十分な火力とお手軽さで、どの家庭にも一台はあるのではないかというくらい、一般的な調理器です。

でも家焼き肉で一番困るのが「煙」でしょう。肉を鉄板に乗せるたびに立ちのぼる煙で、あっという間に部屋中モクモク状態です。換気扇をいくら回したところで追いつくはずもなく、部屋中に染み付いた匂いは2~3日はとれません。

そこで今回は「煙が出ない」と噂のイワタニ「やきまる」を紹介します。

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やきまるは、カセットボンベ式の焼き肉専用グリルです。サイズは幅303×奥行278×高149mm、重さは約2.0kg。一般的なカセットコンロをひと回り小さくしたぐらいの、コンパクトなサイズ感となっています。ゆえに焼き面もさほど大きくないので、2~3人が快適に使える感じでしょうか。

実際に使ってみると・・・本当に煙が出ない!ゆらりと湯気が上がる程度で、我が家では全くと言っていいほど無煙状態でした。

メーカーの説明のよると、焼き面を一定以上に高温化しないという熱バランスを実現したことと、脂を鉄板の下の水皿で受ける構造にしたことで、熱源に直接脂がつかないようになっていることで煙の発生を抑えているそうです。
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さすがに「ニオイ」はやはりついてしまいますが、夕食後換気扇と空気清浄機を稼働させ、我が家では翌朝には全く気にならないレベルになりました。

カセットガスなので屋外でBBQなども簡単ですし、温度を抑えているからかガスの消費も少なく、一本で3時間37分も使用可能です。

鉄板もテフロン加工で焦げ付きにくく、使用後のお手入れもラクラクです。Amazonで4,950円(2019/1/24現在)とリーズナブルですし、もはや一家に一台の神調理器だと思います。是非試してみてください。感動しますよ!


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2019年01月17日

財布に入る印鑑!?

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林もとひとです。世界的には「サイン」が一般的ですが、日本ではまだまだ主流の「印鑑」。皆さんも当然ご自分の印鑑をお持ちだと思います。

宅配便や郵便物の受取時はもちろん、役所や銀行で書類を書くときにもほぼ間違いなく印鑑が必要になります。肌身離さず持ち歩くほどではないにせよ、やはり一本はすぐに手が届くところに持っておきたいものです。

しかし大きなものではありませんが、やはりかさばるのがデメリットです。特に私のように普段なるべく「手ぶら」でいたい人にとっては、印鑑ケースをポケットに入れておくなんて邪魔すぎます。

そう思っていたら、素晴らしいものを見つけてしまいました。
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その名もズバリ「スマート印鑑」!ご覧のようにシート状で、財布や名刺入れにラクラク入ります。

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使い方は右の写真のように簡単。昔カセットテープなどにレタリングしてた私の世代には、おなじみの作業ですね。

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印影もとてもきれいで、ペンなどの曲面にも貼れるというメリットも。

ただしシャチハタが認められないような正式書類の場合は、認められないケースもあるそうで、注意が必要です。それでも財布に入れておけば、イザという時役に立つと思います。

私のように一般的な名字はほぼ製品化されていると思いますので、皆さんもチェックしてみてください。


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2019年01月07日

急な雪でも安心!?全天候タイヤ

林もとひとです。暖冬とはいえ、いよいよ冬も本番、寒さも本格的になってきました。冬の心配といえばやはり「降雪」で、特に車を運転する人にとっては大きな問題です。

しかし私の地元成田は年に1~2回雪が積もる程度なので、いつもノーマルタイヤで乗り切ってしまいます。冬用のスタッドレスタイヤなら安心ですが、わざわざタイヤを交換してもらうのも手間ですし、交換した夏用タイヤを保管する場所に困ってしまいます。そして何よりコストがかかる。

一方タイヤに巻きつけてグリップを増す「タイヤチェーン」タイプは、ゴム製やプラシチック製がありますが、装着の手間はかなりのものです。結局どちらも手を出す気になれず、ノーマルタイヤのままなのですが、さすがに対策なしでは危ないので、以前このブログでも紹介した「スプレー式タイヤチェーン」を車に常備しています。

そんな私が最近気になっているのが「全天候(オールシーズン)タイヤ」です。聞き慣れない人も多いと思いますが、海外では標準装備されることもあるほど一般的だそうで、夏用と冬用の両方の特性を持ったタイヤです。

通常の路面はもちろん、雨天時の濡れた路面でも夏用に引けを取らないグリップ力を発揮し、ある程度の雪道なら走行可能という夢のようなタイヤです。

もちろん夏専用タイヤには「低燃費」や「静粛性」といった付加価値がついていたり、冬専用のスタッドレスタイヤならアイスバーンや深い雪でも対応できるなど、専用タイヤにはそれぞれの強みがあります。

つまり全天候タイヤとは、良く言えば「オールマイティー」悪く言えば「中途半端」ということですね。

でも成田や東京のように滅多に降雪しない地域では「一年中タイヤ交換なしでOK」「交換したタイヤの保管場所を心配しなくて良い」「夏用と冬用の両方を購入するより遥かに安上がり」などのメリットが有ります。

愛車のタイヤがそろそろ坊主になってきたので、全天候タイヤを試してみようか思案中です。うーん、どうしよう。すでに使っているという方、感想を聞かせてください!
林幹人


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2018年11月29日

感動!ワイヤレス充電器

林もとひとです。今回のタイトル「ワイヤレス充電器」ってご存知ですか。その名の通りスマホなどをワイヤレスで充電できるのですが、充電器自体はコンセントにコードで繋がなければなりません・・。要は「置くだけ」で充電できるので、スマホに充電コードを挿す・抜くの手間を省けるということです。

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ご覧のようにスマホを充電器に置くだけで充電できます。写真の製品はスマホとApple Watchを同時に置くだけ充電可能で、Amazonで3560円でした。







さすがに有線充電と比較すると充電速度が遅かったり、充電中は動かせないのでスマホの操作がし辛いといったデメリットもありますが、置くだけで充電できる手軽さはなにものにも変え難く、自宅と事務所に同じ製品を置いてあります。

ただし注意点もあります。Qi(チー)という充電規格を採用していますが、コレに対応するスマホじゃないと充電できません。iPhoneであれば8以降、Androidは製品によるので個別に確認してください。

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それともう1点。私が購入を検討したすべてのワイヤレス充電器は、コンセントに差し込むACアダプターは付属していませんでした。自前で用意する必要があるのですが、写真右の出力1Aのスマホ用だとパワー不足で充電がとても遅くなってしまいます。写真左のiPad用などの出力2.1A以上のアダプター使用を推奨します。

一度「置くだけ充電」を体験すればその手軽さに驚くと思います。それほど高い買い物でもありませんし、是非試してみてください。
林幹人


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2018年11月08日

ついに!Apple Watch

林もとひとです。以前このブログでスマートウォッチに求める機能は通話補助のみなので、Apple Watchは選ばなかったと書きましたが、今年の誕生日プレゼントになんと友人が買ってくれました!

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Apple Watch Series4 です。前モデルに比べ画面サイズが32~35%(画面サイズによる)大きくなり、表示できる情報量が大幅にアップしました。

写真はSeries4専用の「インフォグラフ」フェイスで、最大で8つものコンプリケーション(文字盤に表示できるアプリ)を設定できます。

やはり使ってみると便利で、特にSeries2から電子マネーのSuicaに対応したことで、もはや手放せないガジェットになりました。

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電車の利用時やコンビニでの買い物などでいちいち財布やスマホを取り出す必要もなく、ただ手首をかざすだけで決済が完了する便利さは感動に値します。

日頃よくスマホで天気予報や乗換案内のアプリを使っていますが、これらも全て手元で確認できてしまうので、思った以上に快適です。

ただしやはり「通話」に関しては内蔵マイクとスピーカーで問題なくこなせますが、いかんせん周囲に丸聞こえなので、使い所が限定されてしまいます。

まあこれも以前紹介した「AirPods」を使うことでカバーできますが。この用途のときはAirPodsを両耳ではなく片耳で使うと、いわゆるBluetoothヘッドセットのような使用感で、しかも片方のバッテリーが減ってきたら反対側と入れ替えることで、丸1日装着しっぱなしという使い方も可能です。

Apple Watchはもちろん防水なのでスイミングや入浴時もそのままOK。心拍数や呼吸、消費カロリーや歩数などを常に計測し、iPhoneのヘルスケアアプリと連動して管理できます。

まだ完全に使いこなせているとは言えませんが、なるほど便利なApple Watch。悩んでいる方は検討の余地ありですよ。
林幹人


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