思いがけず素敵なブログから、トラックバック頂きました。
ご了解を笑ましたので、記事にさせて頂きます。

「510style」副題:ワタシ(三十路3男児子育て兼業主婦)のドタバタ毎日ルポサイト:“ごとう”スタイル。
先日の、栗久さんが東京で実演した朝の出来事「おいしいごはん探し☆

そして、おひつ5合浅型を使っての感想の栗久さんのおひつに感動♪

この記事を読みますと、弥生時代より美味しくて日本人の脳と体力に貢献した御飯文化が戦後崩壊しつつあるのは、電子ジャーによる熱々御飯ではなかったかと思っていましたが確信しました。
熱々と言えば、先日のNHKテレビで冷ました御飯は食物繊維が増えるんですってね。
そして、東北大の先生が脳の栄養に御飯が良いと仰っています。

「510style」一部以下に掲載します。
まずは一週間弱使ってみてのルポです♪
:想像以上に満足な点:?

1:電気釜は“炊くだけ”になり、炊けたら少したって蒸れた頃くらいにおひつにご飯を移動♪保温時間もほとんどないまま切り。素敵にエコ生活?気持ちのよい毎日の“節電”に♪只今の東京の気候は思ったより乾燥しているようなので、まだおひつも新品で湿度に慣れていないようだし、少し多めにおひつ内を濡らして使っています。でも、一度濡らして炊きあがったご飯を入れると、これが内側にもぜんぜんくっつかないし、ご飯は余分な水分が飛び、ベタベタしない&なんだか素敵な照りがご飯粒に現れ幸せなかんじ♪

2:杉のとてもよい香りがごはんにも移ります♪

3:一番喜んでいるのはご飯(お米)好きないっつん。おひつに移してあって粗熱がとれているので、子供はとても食べやすい温度になっています♪

4:冷やごはんになってもポロポロしたような食感、触感にはぜんぜんなりません。ベタベタもしません。冷やご飯になっても固まりにならないので、普通にお茶碗によそえます。→おなかが空くと、お茶碗によそってふりかけとかかけて、子供達はそのまま、親は少しあたためて食べたり、お茶漬けなどするのには最高なご飯になっています。

5:冷やご飯になってもとてもおいしいです。特にあたためようとは思わないくらい。ご飯が甘いかんじで、“こんなお米の味だったっけかなぁ?”と真剣に考えることがあるくらいです。

6:後でチャーハンとかをするにも、ごはんが粗熱がとれてとてもよい状態になっているので、とても作りやすいです。

いやぁ〜、ホント心も豊かになる、高かったけれどとても納得のいくいいモノに巡り会えた☆と感激しきりです。

「510style」副題:ワタシ(三十路3男児子育て兼業主婦)のドタバタ毎日ルポサイト:“ごとう”スタイル。からの引用です。