2009年11月23日
本日の散財
2009年11月19日
例によって1年以上ほったらかし
2008年06月18日
とりあえず光るには光ったらしい
何の気なしにレイジングハートにLED仕込んでみましたが、先端部の凄まじい重量に各部の強度不足が露呈。電池収納ブロックと化したカートリッジ基部の取り扱いが乙女の柔肌より繊細になってしまいました。
ちなみに電池は交換可能でカートリッジ基部の円筒形部分にPGの光るビームサーベルでおなじみのBR425リチウム電池と銅版から切り出した接点を内蔵しレイジングハート本体?に給電してます。
さらに、写真ではぜんぜんわかりませんが台座にもEL発光パネルとアクリル板の組み合わせで魔方陣が光るギミックを入れましたが、如何せん発行量が部妙すぎる・・
ただ、癖は掴めたので次回はもうちょっと何とかしたいところ。
肉眼では結構きれいに光ってるんだけど写真でお伝えするのは難しいねぇ2008年05月11日
リキッドストーンのなのはさん
クリアパーツとレイジングハートにはまだ手を付けてないものの、大物HGクラスのパーツ数かつ極限まで分割されたカラーレジンパーツに圧倒されるしかないよ・・コレ。湯口の処理で荒れた肌をごまかすためにスパクリつや消しを吹いた以外はそのまんま組み立ててこの状態です。
どうやったらこんな細くて長いライン状のパーツ歪ませずに抜けるんだろうねぇ
さて、今から組もうって人がいればちょっとアドバイス
・接着不良やつや消しコートで泣かないように組む前に離型剤はきちんと処理する。
・プラモと違って瞬着で固定しながら組み立てるので付け忘れパーツに後から気がついても対処できない場合あり、インストのパーツ番号にチェックを入れる等の工夫を。
・プラサポの接着が上手くいかない時はデザインナイフで軽く傷だらけにしてやるとガッチリくっつく
・切り取った湯口は補修用に完成まで捨てない
デカールは充分な予備が付いてますが薄手で印刷面がとてもデリケートなので、いっそのこと貼る前に軽くクリア吹いとくと失敗が少ない
こんな感じかしら?
何箇所か型ズレで抜けきってない箇所があったりしましたが修正できないレベルではないので問題ないかと。
むしろこの手の球体関節においら慣れてないのでポーズ付けるのが大変で弱ってますw










