私、の中の、有象無象。

誰かに言いたい、誰にも言えない独り言。

恋をする私は、醜い。

母、金足農業を応援する。

母が「今日は甲子園を観る!」と張り切っている。
「テレビを観てないなら6チャンネルにして」と言うのでチャンネルを合わせたら、
ちょうど母がお目当ての高校が映っていた。
金足農業という高校。

昨日偶然テレビで甲子園の紹介を見て、「これは面白い」と思ったという。
曰く「雑草ナイン」だって。

一緒にテレビを観ていたら、ある漫画を思い出した。
川原泉『甲子園の空に笑え!』

弱小だった豆の木高校ナインが甲子園まで勝ち進む、とても楽しい話だった。
豆の木高校はお家が農業をしている生徒が多く、田植えで足腰が鍛えられていたこと、
思いがけず甲子園出場が決まり、交通費がない事など、
金足農業と重なる部分がある。
(ただ豆の木の場合、強運で強豪校を避け続けて…というエピソードがあるのでそこが違う)

下剋上とは、どうしてこうもワクワクするのか。
母が録画予約した決勝戦を、仕事が終わったら私も観ることにする。

トイレが間に合わない!

先日、いつもの古着屋で服を物色していたら、走り回る女児がいた。
大声で叫びながら走ってるんだ。
(心が叫びたがってるのか?)

どうも父親と一緒に来ているらしく、
「パパまだー?」
「もうちょっとー」
「パパどこー?」
「こっちだよー」
と聞こえてくる。

うるさいし邪魔だけどまあいいやと無視してたんだけど、
そのうち様子がおかしくなってきた。

「パパーおしっこー」
「おといれいきたいー」
「パパー…」

返事はない。ただの屍のようだ。

とか言ってる場合ではなく、心配になってきた。
トイレに間に合わなかったらお店にもお客さんにも大迷惑だし、
何より本人が可哀想じゃないか。

店内を探してみたら女児を見つけたから、声をかけてみた。
(店員さんが近くにいなくて。レジも遠くて)

「おトイレはあそこだけどひとりで行ける?」

連れてくのは私は構わんけど、このご時世だから
(以前子どもの落とし物届けようとして誘拐犯みたいに言われてトラウマ)
トイレの場所だけ教えて自分で行けるならそれがベストだと思ったんだ。
場所がわかりづらいんだこの店のトイレ。

でも女の子の返事が
「パパが…」
だったから、一人で行けない(「勝手に動くな」とか言われてる?)と判断。

「お名前は?」

名前を聞いて、「〇〇ちゃんのお父さーん」とやってあげようかと思って。
そしたらその子。

「〇ヤマ×タロウです!」

父親の名前を言った!
なんか賢い!

「じゃあ一緒にお父さん探す?」
と聞いたらうなづくので、手をつないで呼んだよ。

「すみませーん、〇ヤマさーん、〇ヤマ×タロウさーん」
病院の呼び出し風に。
返事ないから更に
「お嬢さんがおトイレ行きたいそうなんですー〇ヤマ×タロウさーん」
と続けたら近くの棚から出てきた。洋服山積みのかご持って。

そのままトイレの場所教えて引き渡したけど、特に礼はない。

その後服選びに戻ったら、しばらくして〇ヤマ×タロウさんが現れた。
なんかもの言いたげだったけど、ちょうどこっそり電話応対中だったので
去っていった。

顔つきから見て、「余計な事しないでください!」とか言いたかったのか?
自分の子ぐらいちゃんと見ててください!


前にもお店で「ママおといれいきたいー!!!」って大泣きしてる子がいた。
その時はお母さんいたんだけど、ママ友同士で盛り上がっててシカトしてんだよね。
もう子どもギャン泣きなのに「がまんできるでしょーダイジョブダイジョブ」って。


物心ついてから人前で漏らすって、相当厳しいと思うけどどうか。
私に子どもがいないから、そう思うのだろうか。


かと思えば前の職場(施設)のトイレでおもらししてる子に遭遇して(母親不在)
びっくりして話しかけたら母親が遅れて飛び込んできて
「どういうことですか!!」って怒鳴られたこともあったな。
どうも目を離したすきにトイレに行きたくて施設併設の遊び場から抜け出してきたらしいんだけど、
私を勝手に連れ出した人と認定するのやめてほしい。

前の職場ではおもらしした子の後始末することが多かったな…。
なんで人の子のおしりを拭いてやらにゃならんのだ(しかも大)。



うーん、ただただ疲れる。






私、母校に帰る。

さる11月の日曜。
出身大学(教員養成専科四大)がホームカミングデーを企画したので行ってきたんです。
出身課ごとに分かれる懇親会にも行ったんです。

イベント自体あまり知られてないみたいで、私の出身課の卒業生は
ずいぶん年上の男性が数人。
同年代不在。
在学生ちらほら。

在学生は、この後のガラス製作体験目当てかなと。
でも先輩方の話を熱心に聞いていていい子たちだった。
(ちなみに私も熱心に聞いていたがいい子ではない)

教員養成専科ではあるけど、私の出身課は卒業後企業就職も多い。
この日いた在学生も企業に就職が決まっているそうなんですが。

卒業生に困った人が一人いて。
変に女の子に絡むんですよね。
一人ずつ自己紹介の時も、先生が進路を尋ねたら
「お嫁さん(はあと)」とか野次を飛ばすし。
「新任教諭なんて部活も無理に持たされて最悪〜
でも君たちは『わたしたちオンナノコだからできませ〜ん』って
言ってればいいからイイよね〜美術部とかにまわしてもらえば楽じゃん。
お局さまとか最悪だよね〜あっ君たちの前でお局はダメか!」

「私の同期はやったこともない卓球部の顧問になりましたが何か
そして私は教え方の練習のために毎週付き合って卓球上達しましたが何か」
(↑盛大に盛った。付き合ったのは1回だけじゃ)

「卓球部ならまだいいじゃん!柔道部だったらどうする」

はあ?
論点ずれてますがな。

多分だけど、その方教員経験あるってことだったから
その当時女性に何か嫌な目にあわされたとか?
お気の毒?
しかし何十年前の感覚を出してきてんだ。

私が公立図書館司書→大学図書館司書と知って
「図書館の仕事なんて大したことないでしょ〜?」
はあ?あんたやったことあんの?
挙句に「こないだ発達障害の公演聞いてきたけどそこで
『図書館司書は発達障害にぴったりの仕事』だって言ってたよぉ?」

はあ?

発達障害にもいろいろあるし司書の仕事もいろいろありますけど?
『Aくんは発達障害と診断された青年だが図書館司書の仕事が合っているようだ』
ならまだしも全員にぴったりってなんだコノヤロー!
そんな仕事あるかバカヤロー!

でも一番のバカヤローは、さんざん言われて超腹立ってんのに
今日しか会わない人だからと思って
「あははは〜そうなんですか〜へ〜」で流してしまった私だ。
腹黒だけど意外にオジ受けいいんだ…。

あー「今日しか」会わない奴のせいでその後しばらくへこんだ…。
言い返すか、我慢せず中座すればよかった。


ちなみに姉(企業就職→語学教師→主婦)は同じ大学の別の課出身ですが、そちらでも
教員歴うん十年の女性に
「あなたこちらの大学を出て教員になっていないってこと親御さんはどう思ってらっしゃるのかしら?」
って詰め寄られたらしいですよ。

試験に落ちたんだバカヤロー!
二年目も落ちたんだコノヤロー!
売り手市場のお前とは違うんだクソヤロー!

ライバルの後輩に親切に「試験会場は下見に行った方がいいよ」とか教えてあげた挙句
「先輩会場の近くにコンビニあるって言ってたのにないじゃないですか」とか
面接直前になじられた上にその後輩は合格したんだバカヤロー!
(ちなみに「去年は近くにコンビニあったけど今年はないよ」って話を半端に覚えてたらしいよ☆
平静を装って後輩に対応したけどその後の面接ガッタガタでしたよ☆
「今年〇人受かったらしいですよぉ!」とかそんな情報いるかー!!)

学長の話も「うちの大学は教員採用率トップクラス!」な自慢だし…。
スライドは見づらいし(下手すぎる…)
寄付を募って変なもん建てようとしてるし…
(「講堂は広すぎるから中ホールを」って講堂の前半分使え!!)
いかん学長には別に恨みはない…。
でも出身コースは潰されるけどな!!

たしかに全国トップクラスらしいんだけど…
この選民意識(両親とも教員です!な学生が多い)。
この派閥意識(現場でもあるとは噂に聞いただけ)。
人を嫌な気持ちにさせる言葉を躊躇なく吐いて平気だなんて、
こんな先生は嫌だよ…。



うん、楽しくなかった!
最初から歓迎されてない空気だった!
(「ゼロ免」という差別用語)


先生にお会いできたのは嬉しかったです。
あとガラス製作体験も楽しかったです。
後日受け取りでいいから持ち帰れると良かった。その場でバリン!
馬の頭結構うまくできたのに。うまだけに。せめて写真。


むかつくから来年は、同期を引き連れて占拠しようと思う。

アトリエpuchucoさんの作品に一目惚れ。

クリエーターズマーケットに行ってきました!
今回はIちゃんが一緒に行ってくれたので、
いつもはファッション・雑貨くらいしか見られずに終わるんですが、
アートのジャンルも見ることができました。
そこで大発見。
すんごい素敵な作品がありました。

アトリエpuchucoさんのブースで、ちいさなからくり人形を見たんです。
取っ手をくるくる回すとしかけが動いて
人形が動くんですが、その動きの繊細な事。
また物語性を感じるモチーフで、一目惚れしてしまいました。

欲しい〜!連れて帰りたい〜!とブースから離れなかったんですが、
さすがに結構いいお値段で。
一つならなんとか買える、けど素敵なのがたくさんありすぎて選べない…!
結局うろうろしただけで買えずに帰りました。

実は最後の最後に「もう一回だけ…!」と思ってブースに戻ったんですが
終了間際だったこともありもう片づけ始めていらっしゃったので
遠くから諦めました。

で、家に帰ってから「やっぱり買えばよかった…」と後悔しきりで頭から離れません。
もう1週間も経つのに…。
「名古屋に来るのは難しいので…」とおっしゃっていましたが、
ツイッターをのぞかせて頂いたら2年ぶりだったそうです。
また来てくれるかなぁ。
次はきっと買います!

ニュース番組を見ていて。

若い女の子がぐだぐだした話し方をしているのが余計にイライラさせてくれる。

勇気いるよね。
知らない人に手を伸べるために話しかけるのは。
恥ずかしくなるよね。
余計な事をしてしまったのかと。
私は「自分より人を」と躾けられたから
それでも次も声をかける。
でも、戸惑ってしまう人も必ずいる。
その理由がわかることで、また勇気を出せるじゃない。

ちょっと残念な。

「店長募集」でやってきた店長みたいな立場にいるんですが。
部下がみんな先輩という立場なんですが。

勝手がわからないところにやってきて
指示を出さなければいけない立場なので
いろいろと教わらなければいけない。

常に謙虚に教わろうと決めていた。
何もわからないんだから、そんなのは当たり前で、
特に不満も何もなかったし、今後もない。
すごく助けられていて、なんとかここまでやってこれている。

ただ今日はちょっと残念だった。


年度末という事もあり、また追加の仕事もありで
けっこう忙しい。
段取りを組むのも難易度が高い。
やらなければいけないこと、これをやってからその結果いかんで
それを発展させるみたいなこと、
同時進行で行わなければいけないこと。

私は一つの仕事に多くの要素が入っているのが苦手だ。
やってもやっても終わらない気持ちになるから。
今日、ぽろっと弱音をこぼしてしまったら。

「例年、年度末に忙しいことってありましたっけ?」


去年の年末は私はまだいなくて。
前任者はすごく有能なベテランの方で。
なんだか比べられているような気持にもなってしまい。
また、去年はなかった追加の仕事があって
それにあたふたしているのに伝わっていなくて。


残念だった。

その場で冗談ぽく「大変なんですよ〜!」と返せればよかったけど、
思ってもみない言葉だったので、それもできなかった。

本人には悪気がないのがわかっているし、
今更何か言っても相手を嫌な気持ちにさせるだけだし。
だから言わない。


私だって逆の立場だったら、同じように思うかもしれない。
分解された仕事をこなす立場なら、仕事全体を俯瞰で見られないのは仕方ない。
必要な部分しか説明を受けていないんだもの。

「今回これこれこういう事をお願いします。
これはそれそれそういうことを今後展開するために必要で
将来的にはあれあれああいう形にする計画です」

とは説明しますが、やっぱり仕方ない。

頑張る。



エドワードゴーリーの優雅な秘密展。

名古屋にも来るかな。
来るかな。

絶対来てよね!

http://www.moe-web.jp/picturebook/EdwardGorey.html#exhibition

急に思い出して嫌になる。

フードコートのラーメン屋で。

ラーメンとソフトクリームを買って席に戻ろうとしたら、3歳くらいの子どもがこっちに向かって走ってきたので、通り過ぎるのを待った。
その後お盆を持ち上げて運ぼうとしたら、第二陣が来た。

とっさによけてバランスを崩し、あっと思ってラーメンをかばったんだけど、ソフトクリームが落ちてしまった。

走ってきた子ども呆然。近くの席の男子高校生はやし立てる。店員さんガン無視。

はやしたてられて冷静になれず、誰の助けも得られず。
弁償してほしいけど子どもには無理だし、と思って「もういいから行きな」と子どもを帰らせ、紙ナプキンを大量消費して片付け、席についてもまだ男子学生がにやにや見てくるし。
ソフトクリームは一緒に行った姉に頼まれたものだったんだけど、他の店から戻ってきた姉に「ソフトクリームないじゃん!」と怒られるし。
説明したら同情されるし。

冷静になって考えたら、子どもには「お母さん呼んできて」と言えばよかったし、店員さんには「片付ける道具を貸して頂けますか」と言えばよかったし、バカ男子学生は無視すればよかった。

その後、職場の施設でも走り回る子どもと放置する母親にうんざりして絶望した。
職場と全然関係ないところで「親に注意せず子どもに声かけるのって困る」って話が出たんだ。
その人は別に私の仕事について言ったわけじゃないけど。
困った事する子に限って、その場に親いないし。
なんなら胡散臭い目で見られるし。


「すぐどっかに行っちゃって」「ちょっと目を離した隙にね〜」

子ども、ちゃんと見ててね。
自転車で徐行して走ってたら子どもが急に飛び出してきて、思わず「ごめんね」って言ったんだ。
そしたら見てなかったお母さんが勘違いして、私に「気を付けてね」って言ったよ。
別の時には駐車場で車とめてたら、走ってきて車の横をすり抜けた子がいたよ。

下手したら子ども、死んじゃうよ。
他人に迷惑かけて、死んじゃうよ。
子ども、ちゃんと見ててね。

子ども、嫌いじゃないから。だからこそ一部の残念な人たちが嫌になる。

「生活道路につき通行をご遠慮ください」

近所に、国道の脇を通る、ちょっと細い道がある。
国道から信号の手前で分岐して、1劼らい続いた所でカーブして、また国道に合流する道。
細いと言っても国道に比べて、ってことで、車二台が余裕をもって通り抜けられる立派な道路。
近所の人間は、もちろん私も、よく通行している道だ。
最近、その道について、町内で決議が取られた。

「通り抜けを禁止したい。賛成か反対か」

文章だとわかりづらいんだけどその道、
国道から分岐してから30〜40mくらいの所で、
国道を貫く道路と交差している。
その30〜40mの辺りに建っている家の人たちがどうも意見を出したらしい。
(ちなみに私の家は、国道を貫く道路と交差している部分を越えてすぐの家)

うちは「反対」を投じた。

しばらくすると、回覧板で結果が回ってきた。
やはり予想通り、反対が多数だった。
それが数ヶ月前のこと。

今日通った時に気付いた。
「生活道路につき通り抜けご遠慮ください」の看板が設置されている。

・・・・・・え?

反対多数で決議が出たのに、どういうことだろう。
ぜひ経緯を知りたい。
そして私は今後この道路を通ってはいけないのか?
回り道して自宅に帰れというんだろうか。
それとも私も生活道路を通っていい範囲なんだろうか。
とてもモヤモヤしている。

せんせい。

テレビで先生が討論会みたいのやってる。

給料と業務量の話はすごく納得できた。
給料が高くても業務量が見合わなければ不満は出る。
と思ってたら若手はそんなに高くないんだって。

でも福利厚生は素晴らしい。
子どもを何人も産んでる同期は、でも辞めなくても済む。

書類仕事はできない量かというとそれは大げさ

ってあんたもうベテランやん。



中学校の社会の先生。
何があったんだか忘れたけど、多分教科書を忘れたか宿題を忘れたかで
立たされた子がいた。
普段からおっとりしてみんなにからかわれるような男の子だった。
まず教壇の前に出され「扉を開けて廊下を向いて立ってなさい」

で、立たせてから「やっぱそれじゃ綺麗な空が見えて罰にならない」

と言って、扉に向かって立つように命じた。

クラス中が笑った。
先生も笑った。
本人も苦笑い。

私、笑えなかった。


小学校の家庭科の先生。
版画クラブに入ってて、先生はその顧問だった。
クラブの時間に「昨日さー」と話し始める。
「昨日○○が家庭科室の包丁持ち出してるの見つけて
何してんのって聞いたら自殺するっていうから、
そんなら家でやって、包丁汚れるし家庭科室は私が管理してんだから
私が困るでしょっていってやったー」

その○○くん、いっこ上の男の子で
やっぱりおっとりした子だったんだけど、
その場にいたんだ。
いたのに先生はそんな話して笑って。
みんな笑って。
本人はやっぱり苦笑い。
私は、やっぱり笑えなかった。

ちなみにその先生、
私の同級生の生活作文をみんなの前で発表したとき
声を詰まらせて泣いたんだよね。
吹奏楽部の同級生に妹が生まれて
その子の世話や家の事を手伝ってるから部活を休みがちで
だから吹奏楽部の仲間にいじわるをされてる。無視されてる。
「せんせい、どうしたらいいですか」

でもさ、それみんなが神妙に聞いてたけど、
私は冷めてた。
作文の中に「いつも無視されてる人は慣れてるだろうけど、私は辛かった」
という記述があって、原文では「いつも無視されてるカナちゃんは慣れてるだろうけど」
だったのを私は知ってたから。

同級生からダメージ。
先生からもダメージ。
だって先生の中ではそのイコールが成立してんだよね。

はじめまして。
はじめまして、カナです。

よく言えば多趣味、
実際はとっちらかり。
恋と呼べない恋、多数。

今年こそは。いつかは
そんなのいい加減やめたい。
復刊ドットコム『オリオン街』
紳士淑女方々




コミュニケイションの形跡
注目してるもの

挑戦中。


一聞き惚れ。


まほろ駅前多田便利軒


…来て欲しい。










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