墓場鬼太郎で、自分を6年間も我が子のように育ててくれた水木青年をゴミのように軽く見殺しにする鬼太郎の鬼畜っぷりに愕然としました。
鬼太郎ファン歴30年、はじめて鬼太郎がちょっと嫌いになった瞬間でした。
あんな鬼太郎なら腐女子ねらいストレートで日曜の朝っぱらから全裸で出てくる
鬼太郎さんが好きだ…
さて、広島帰ったらなんか幸せです。
弟にニコニコで「スクールデイズ」とか「ひぐらしのなく頃に」の動画見せてもらったり、megamiっていう萌え本見せてもらったりしてました。
こういうのを、東京で1人見てると「すごいなあ、最近はギャルゲーも凝ってるなあ。おいらなんか作れないや…絵も下手だし…寂しいなあ、死のう。
とかいう発想になってしまうのですが、広島だと「あんだよヒロインみんな髪がピンクじゃねーか、学園物は90年代の少女漫画の焼き増しじゃん、「スクールデイズ」とか「ひぐらしのなく頃に」はアレの萌えバージョンじゃん」とか大きな気持ちになっちゃって、「オレでもやればできるのではないか、とか思っちゃうんです。
躁鬱でいうところの躁ですね。
鬱よかいいけど…
なんでこんなに気分が違うんですかね。
今度は久々にミニアニメが作れそうです。
東京で続け作るために、いっしょにがんばってくれる仲間が欲しいです!!!