こちらは2016年度部門賞についてです。
◾監督、および女優・男優の皆さんに投票していただきます。
◾部門の内訳は次の通りです。
•監督賞
•最優秀男優賞
•最優秀女優賞
•ニューフェイスブレイク賞
•音楽賞

◾それぞれ、今年最も気になった監督・キャスト(音楽賞は作品名)を各1人(1作品)ずつ選んで下さい。
◾監督賞については、共同監督の作品を対象とした場合のみ、その作品の監督複数名を選出してかまいません。
◾男優か女優か、新人か否かの切り分けなどについても、特にガイドラインは設けません。
◾ニューフェイスブレイク賞は、今年度デビューした新人もしくは今まで無名や目立たなかったが今年飛躍的に活躍した人を対象とします。
なおニューフェイスブレイク賞の投票はキャスト(俳優、女優)のみとします。
◾部門賞については、各賞ごと、あるいはすべて棄権された場合は該当なしとして扱います。
◾監督賞を除く部門賞については、個人ではなくコンビ、グループ及び複数人数で投票された場合は無効として扱います。
◾ニューフェイスブレイク賞の投票でキャスト(俳優、女優)以外で投票(監督、コンビ、グループ及び複数人数)された場合は無効として扱います。過去第1回~20回までに旧新人賞及びニューフェイスブレイク賞を受賞された方は投票対象外と致します。
◾音楽賞で作品名を記載せずアーティスト及び歌手名(複数作品を手掛けている場合があるため)だけで投票した場合は無効として扱います。
◾明らかに2015年1月~2016年12月までに映画出演が無い場合は無効と致します。

第1回から第20回までの受賞者一覧はこちらとなります。

日本インターネット映画大賞日本映画部門ニューフェイスブレイク賞受賞者一覧

日本インターネット映画大賞外国映画部門ニューフェイスブレイク賞受賞者一覧

【私(ユーザー名)が選ぶ○×賞】

◾上記各賞に加え、特に印象に残った映画に対し自由に表彰してください。
脚本がうまかった作品に「私が選ぶ脚本賞」、映像の見事さに驚嘆した作品に「私が選ぶ映像賞」、はたまた、精緻な小道具に唸った作品に「私が選ぶ小道具賞」、さらには、徹底したアイディアをひねり出した作品に「私が選ぶとことんおバカ賞」などなど。
授賞対象は作品だけでなく人物、音楽など問いません。また賞の数も任意ですし、部門賞と同様棄権されてかまいません。
そしてこの賞は、集計の対象外であることをご了解下さい。

以下2賞は、作品賞、部門賞の集計による授賞ですので、投票はできません。

【アニメ賞】

◾日本映画部門・外国映画部門それぞれの作品賞の中から、もっとも高得点を獲得したアニメ作品に対し、アニメ賞を授賞します。
◾日本映画部門・外国映画部門それぞれに授賞とします。
◾作品賞の順位が20位以内に入らない場合は該当なしと致します。
◾アニメ作品の範疇については当賞事務局にご一任ください。

【思い入れ作品賞】

◾作品賞(日本映画部門・外国映画部門)の総得点を投票者数(5名以上の投票があった作品を対象)で割った一人あたりの平均得点(思い入れ度)がもっとも高い作品に授賞します。
◾平均得点が同じ場合は投票者数が多い作品が上位となります。
◾投票数が同じ場合は同順位と致します。