
というわけで
函館市松川町にある
『きそば よしだ支店』さんへ訪問です。
お店の場所はコチラ。
初めての訪問はコチラ(ざるそば)。
2度目の訪問はコチラ(かしわそば)。
3度目の訪問はコチラ(天ざるそば)。
4度目の訪問はコチラ(天丼)。
5度目の訪問はコチラ(天丼)。
6度目の訪問はコチラ(塩ラーメン&焼肉丼)。
7度目の訪問はコチラ(天丼)。
営業時間は
10:30〜18:00、
定休日は日曜日、
駐車場はお店の前と横です。

ストレスがハンパ無くて
散財して発散したいという
オフィス・レディばりに
浪費したくなったんだけど
こういう時に限って
何も欲しいものが無くて。
欲しいTシャツも無いし
メルカリもヤフオクも
何も欲しいものに出会えず
ただただストレス漬けの日々。
そんな日々が続いた本日、
お久し振りに覗いたサイトで
魅力的なTシャツを3枚も
同時に発見しました!
即、買ったもね。
もう即、買ったもね。
来週中には到着するのだと思いますが
少しだけストレスが解消され私は嬉しいです。

それはともかく
『よしだ支店』さん。
昨日、満車で涙を飲んだので
翌日、即効でリベンジです。
前日と大体、同じ時間に訪問しましたが
本日は雪が降っていたからか
駐車場は半分ほど空いていました。

『きそば よしだ支店』
■なべやき 800円
今食べなきゃいつ食べるんだというほど
バッチリなタイミングだと思うので
鍋焼きうどんを発注します。
付け合わせは刻みネギのみ。
具沢山な鍋焼きうどん。
具材はうどん、鶏肉、海苔、ネギ、お餅、
かまぼこ、しいたけ、煮玉子ハーフ、お麩、
ほうれん草、エビ、卵焼き、揚げ玉、で全部かな?

「鍋焼きうどん」は焼いていないのに
なぜ「焼き」の文字が入るのか。
それは料理が誕生した江戸時代の終わり頃、
囲炉裏(いろり)に吊るして直火で
料理を煮焚きしていました。
それを「焼(た)き」とも言うし、
「焼(や)き」とも呼んだことで
「鍋焼きうどん」になったとのこと。
鍋焼きうどんは美味しかったです。
シーズンが終わる前にもう1度くらい
食べておきたいですね。