2010年12月30日

お世話になりました。

浜田です。

ご無沙汰しています。

このブログは今年で休眠いたします。

今まで拙い文章をお読みいただきましてありがとうございました。

今後は、「マーケティング企画デザインと創造力開発」のブログと一本化致します。

http://blog.livedoor.jp/gicdesign/


どうかよろしくお願いいたします。


皆さまにとりまして、来年も良い年でありますように…。

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2010年03月29日

「生物多様性EXPO2010in大阪」が無事終了!

こんばんは、アリヒロはまだです。

バタバタしていますが、もう3月もおわりです。

早いですね〜。

先日、「生物多様性EXPO2010in大阪」の展示会で、グランキューブ大阪に行ってきました。

というより、お得意様のブースに「文字の椅子」を展示していただいたので、関係者として参加していたということです。

正式には、「生物多様性EXPO2010in大阪〜人といきものとの未来を考える展示会」というイベントです。

タイトルやテーマが難しく、本当に、入場者が集まるのかなあと心配していましたが、それなりに盛況でした。

土日だったので、ほとんど、家族づれの方々で、安上がりな家族サービスには、こういうイベントはもってこいなのでしょう。

この「生物多様性」というのは、2010年、国連が定め「た国際生物多様性年」だそうで、10月に名古屋で生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)が開催されるそうです。

その割には、あまり人々に知られていないのではないでしょうか?

展示会には、今、流行りの太陽光発電などのメーカーも参加していて、企業にとっては、つかみにくいテーマではないかと思った次第です。



(リーフレットより)
生物多様性がもたらす様々な恩恵は、すべての生きものの生存基盤であり、私たちの暮らしになくてはならないものです。2010年は国連は定めた国際生物多様性年であり、10月に名古屋で生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)が開催されるなど、「生物多様性」に大きな注目が集まる年です。そのような中、環境省は日本初となる生物や王制をテーマとした総合展示会「生物多様性EXPO2010」を大阪で開催します。生物多様性に配慮した商品(製品)やサービス、取り組み状況などをご覧いただけると同時に、生物多様性について体系的に学べる絶好の気かとなります。小さいお子さんでも楽しめるイベントも実施します。ご家族揃ってのご来場を心よりお持ちしています。


今回は、ブースが狭かったので、「文字の椅子」の「合格」しか出展できませんでした。

小さなお子さんたちが、やっぱり珍しいのか、興味しんしんで、腰かけたりして、楽しんでいました。

もし、「恋愛成就」も出していたら、きっと、若いカップルや、子どもづれの若夫婦などもにも、興味を持っていだだけたかなあと、ちょっと、残念な気がいたしました。

こういうイベントには、参加することに意義があるのでしょう。

また、色々なイベントに参加して、この「文字の椅子」を認知させていきたいと思った次第です。


当社のイベント頁はこちらへ→

mozing at 17:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!文字の椅子 | イベント・展示会

2010年02月18日

なぜ、文字の「椅子」か?

こんばんは。はまだです。


今日は、なぜ、文字の「椅子」なのかというお話です。


文字の「机」ではだめなのか?


そう、ダメなんですね〜。


椅子でないとダメなんですよ。


この意味がお解かりですか?


解かる人は、企画能力が凄い!



答えは、椅子という概念は、モノであって物でない。


物以上のモノ。

これだけ。


お解かりでしょうか。


椅子ということばは、道具であって、道具ではない。


では一体なに?


イスということばは、夢や願望を表現することばです。

大臣のイス!

社長のイス!

理事長のイス!

頭取のイス!

会長のイス! 

などなど。

要するに手に入れたい「ポスト」です。

ポストといっても、赤い郵便ポストではありませんよね。


女性ならば、さしずめ、妻の座、女房の座、なんて、この「座」にあたることばでしょう。

だから、思いをあらわす文字が生きている。

文字とつながる。


この椅子をご覧になった方は、マイナス意見も色々言われます。


座ったら見えなくなるではないか、と。


見えなくてもいいんですよ。

座る前には、ばっちり、目に入っていますから…。

もうそれで、潜在意識に入ったのですよ。


座ることで、お尻から、その思いが体に中にはいるようなイメージが出来る。

そして、実現に一歩近づくような…。

それが大事です。


頭の固い人は、何でも批判します。どんなことでも…。

こんなものは、無駄だと。


でも、アーティストもご自分の作品で儲けたいのであれば、そう、ビジネスにつなげたいのであれば、何を表現するか、を真剣に問いかけましょう。

私は、アーティストもアイデア・企画マンでないと生き残ってはいけないと、強く、強く信じています。

人と違う作品を世に送り出す。

それには、発想が大事です。

オリジナリティを大切に!

人が考えつかないものを創る。

これしか、ありません。アーティストの生きる道は…。

決してうまいへたではないのですね。


だから、「文字の椅子」でないとダメ。

「文字の机」ではダメなんですね。

きっと文字の机では、「トレンドたまご」にも紹介されなかったかも。


あなたも、「○○の椅子」を狙っては?

夢は大きい方が実現しやすいのですよ。

mozing at 20:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!テレビ番組 | 文字-ingArt

2010年02月15日

「文字の椅子」がテレビ東京の「トレたま」に紹介!

おはとうございます。はまだです。


早速で恐縮ですが、本日のテレビ東京の「ワールドビジネスサテライト」の
「トレンドたまご」新商品コーナーで、「文字の椅子」が紹介されます。

今日、東京で撮影撮りで、その日に、オンエアーされます。

やっぱり、スピード時代を感じます。


11時からの番組ですが、11時半ごろに紹介されると思いますので、
良かったら、見てやってください。


本来、テレビ宣伝に自費で出そうと思ったら、何百万円もしますので、本当にうれしいです。


これで、アートもビジネスを掲げている、私としては、面目躍如となりますでしょうか。

この「文字の椅子」は、公共の場でも、教育の場でも、医療の場でも、ビジネスシーンでも、商売の場でも、啓蒙するモノ・コトとしても活用できます。

全国、いえ、前世界に、広まるように願ってやみません。


また、ご希望の文字でも制作が可能ですので、興味のある方は、ご一報ください。

また、ご自分の商品やアイデアはある場合は、それにひと味ひねれば、新商品として甦ります。

それには、私がお手伝いいたします。

では、本日のテレビ東京をご覧ください。

mozing at 07:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!テレビ番組 | 文字-ingArt

2010年02月12日

光触媒エコアートがFM東京に紹介!

おはようございます。はまだです。


バタバタしていて、光触媒エコアートがマスコミに紹介されたことを書くのを忘れておりました。


昨年2009年、12月11日に、FM東京の「Green Style」に光触媒エコアートの「文字-ing Art/言の葉(ことのは)」が紹介されました。


特長を分かりやすくまとめていただいて、流暢な発音で、やっぱりプロは凄いなあと感心し、感謝いたしました。


光触媒エコアートは何年か前に、時期が早かったので、中止にしておりましたが、昨今のエコブームで、再度復活しておりました。


その間、ドメインを押さえておかなかったため、香港で使用されてしまい、おまけに、まるで私が運営しているような感じのサイトになっていて、びっくりした記憶があります。


とにかくネットは怖いといえば怖いですね〜。


まあ、それは余談ですが、「光触媒エコアート」は、マスコミ受けのする商品で、以前には、ホテルやお店や会社の方々にお買いいただいておりました。

価格も今よりももっと高かったです。


やはり、それなりに大きいほうが効果があるので、どうしても個人の方よりも商用使用が多いかったです。


そんな「光触媒エコアート」ですが、FM東京の「Green Style」のその番組では、特に「文字-ing Art/言の葉(ことのは)」をご紹介して頂き、エネルギーのことなども話されておりました。

もちろん、きっちり光触媒のことも…。


CDも送って頂き、お聞きすると、やっぱり、正式のアナウンサーがきれいな声で、流暢に話されると、本当にうれしくなりますね〜。


マスコミに取り上げられるのは、賞を貰ったくらいうれしいことですし、作家の意欲を高めるためにも一役かっております。

なにはともあれ、オリジナルの創作物は、人に認められてなんぼ、です。


そこから、おカネも動くのでしょう。


一人よがりで、悦にいっていても、だれからも相手にされなかったら、この世にないのと同じこと。


そういう意味では、今はインターネットの時代。

制作者にとっては、こんなよい時代はありません。


せっせとインターネットにのせることが、人に認められる一歩でしょうか。


幸せな時代に感謝して、ますます制作活動に励みたいと思います。


ありがとうございました。

遅ればせながら、FM東京さんありがとうございました。

mozing at 07:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!エネルギー | 文字-ingArt

2010年01月26日

文字の椅子LOGO ART CHAIR

こんにちは はまだです。

今年はじめてのブログです。

遂に、文字-ing Art、が、絵の中から飛び出して、文字の椅子になりました。

文字にこだわった、アリヒロはまだの渾身の作品です。

どこにもない、世界初の文字の椅子!!!


1年間かかってやっと、「文字の椅子」が始動いたしました。


日本のこころを表した美しい言葉や、モラルの向上につながる言葉等を、後世に残し伝えていくことを目的に創りました。

実現するまでの構想は何年にもなりますが、なかなか難しいと思って、半分諦めかけておりました。

昨年、賛同していただけるところもあって、試作見本にまでこぎつけた次第です。


アートといっても、決して芸術作品ではなく、やっぱり、私が提唱する、芸実作品でしょう。

人のお役に立てないモノは、私はこの世には必要ないと思っています。

造り手だけが悦に入る作品が世の中にワンサカあります。

また、有名人が作ったといえば法外な値がついたりもします。


そんな、風潮に一石を投じる意味でも、この文字の椅子は、公園や公共の場において頂きたいと強く思います。

これは、商業用にも、公共用にも、また、中立的な催しなどにも広めていきたいと思っています。


美しい日本語がドンドン廃れてしまいます。それを憂いてばかりはおられません。

何かしなければ…。

そして、椅子に思い至りました…。

「モッタイナイ」「おもてなし」「こころくばり」「きくばり」「やすらぎ」「いこい」「くつろぎ」などなど。

まだまだ沢山あります。

じっくりと広めていきたいと思っています。

文字の椅子普及運動プロジェクトを組んで「街に愛の椅子を!」ということも始動いたしました。

どうか、賛同いただければ幸甚に存じます。

アリヒロアートギュラリー/文字の椅子

mozing at 13:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!日本 | 文字-ingArt

2009年10月04日

新作アート「サボテンのハナ」

こんばんは アリヒロはまだです。

もう一つの新作の説明です。

下記の文章は、「ギフト・アリヒロアートショップに載せたものです。


今、サボテンが若い女性の間でブームだそうです。

過酷な土地で生きる生命力にエネルギーを貰えるからでしょうか。

それともトゲがあるにも関わらず可憐な花が何かを訴えるのでしょうか。

それともほったらかしにしていてもちゃんと生きている健気さに共感を覚えるのからでしょうか。

本物の花や植物には敵いませんので、サボテンをそのまま描くのではなく、デジタルで表現してみようと思いました。

リアルな花を描くのではなく、デジタルならではのアイデアを考えました。

それでいて、アナログ的なイメージも出せれば良いと考えています。

見る人によっては、サボテンのようでもあり、花火のようでもあり、幾何学模様のようでもあり、抽象画のようでもありで、色んなイメージであなたの疲れた心身を癒すことができればうれしいです。



というようなものを載せています。

ギフトアートとしてのくくりにはちょっと無理がありますが、

この作品は、お祝や記念日というよりも、親しい人や知人友人に贈るというくくりで創りました。

やっぱり、アートといえども、好き勝手に描くよりも、今、何が世の中で認められているのかを把握する(市場調査)ことが重要です。

特に、私のように、芸実作品を書くアーティストにとっては…。

そういう意味で、企画力も大事なことでしょう。


たとえば、「龍」も絵も沢山あります。

龍を、どういう風に描くのか、それが企画です。

何をテーマに描くのか?


私は、エネルギーを表現するために光を利用して描きます。

これが企画という考え方です。


サボテンも、いろいろな絵があると思います。

私は、やっぱり、エネルギーの感じるサボテンを描くという企画で、描きました。

やっぱりアートも企画が命でしょうか?

生きることにも通じます。

企画って…。

mozing at 20:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!エネルギーアート | アリヒロはまだ

2009年10月02日

新作の「天光御三心義番日女」が完成!

こんばんは アリヒロはまだです。

やっと新作の絵が完成しました。

7月にはマタニティーをテーマにした光の天使の絵を発表しました。

今回は、以前からあたためていたアイデアです。

やっとネーミングも決まり、本格的に取り組むことができました。


「天光御三心義番日女(てんこうおんさんしんぎばんひめ」

いやはや、なんとも長い名前ですね〜。


それまでは、なんとかギャルとか、色々なんとかガールズなんて考えていたのですが…。

でも最後に決まるのは、一瞬です。

やっぱり企画というかテーマが決まれば、あとは簡単です。

それまではなかなか作品としての絵にならないものです。

アートの世界も、やっぱり企画が重要ということを改めて感じました…。


以前、テストで描いた絵を一度知り合いの現代アートの評論家の先生に見ていただいたことがあって、元気な絵ですね。というお言葉をいただきました。


絵のアイデアは、現代版浮世絵です。

写楽等の役者絵がありますね。

主役は女性です。女性の髪型やファッションは、江戸時代の浮世絵を参考に、現代版に私なりにファッションをデザインしました。

日本の女性ですが、グローバル化の時代ですから、国籍不明な感じになっています。

特にこだわった点は、うますぎる劇画や漫画やアニメのようにならず、いかに荒削りな感じで感動を与えられるか?

というものです。特に顔に関して…。

きれいすぎるお人形さんのようにはしたくなかったのですね。

私が一番気に入っているのは、仁日女ですが、パートナーに言わせるとやっぱり変わっているそうです。私は…。

パートナーは最初は、智日女が好きといっていましたが、最後は、信日女がいいと言っています。


この日女のたち精神は武士道で、強い女性をイメージしています。

これからの時代は女性が動かすと思います。

しかし、現代の日本の女性には、いささか疑問も正直有ります。

それでも、本心は日本の良さを必ず秘めていると信じています。

精神は、「仁義礼智信」で、五人娘が登場しています。

そして、日本古来の三種の神器にヒントを得て、三つの心「平和・調和・協和」を心義(しんぎ)として、天から光に乗って舞い降りたイメージです。

これからの世界を動かす人間になろうという思いでです。

彼女たちは、日本女子として、日女(ひめ)としました。

神や仏にこだわらず、日(太陽)に仕える現在版巫女にも通じ、今の乱れた世に己を捨てて超然と立ち向かう意味では「くのいち」の女忍者もに通じます。

彼女たちの眼差しを見て、今日も一日元気で強く生きようと思えていただければ幸いです。

見る人のイメージでもっといろいろなイメージが広がればうれしいです…。


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2009年09月13日

「ギフト・アリヒロアートショップ」リニューアル

こんばんは、アリヒロはまだです。

久々のブログです。

アートを創作する暇がないので、なかなかこのブログが更新できません。

今回は、アートを販売しているショップサイト「ギフト・アリヒロアートショップ」が久々にリニューアルしましたのでそのお知らせです。

今まで、「アリヒロアートギャラリー」の作品を大々的に販売するつもりはありませんでした。

しかし、いろいろな方からもっと手軽な値段で買えるようにしてほしいとのお声を頂戴しておりました。

それでも、忙しさにかまけてなかなかお聞きすることはかないませんでした。


やっと、仕事の合間合間にサイトの更新をして、新しい商品として「ギフト・アリヒロアートショップ」に載せることができました。

今の世の中で、何が一番必要なことかと、つらつら考えてみましたら、それはお金でも物質でもなく、不安な気持ちを跳ね返すエネルギーではないかと、気が付きました。

私は、ただただ、創作活動に関わってきて、デザインでもアートでも、やっぱりエネルギーの強いモノが生き残る、ということを痛感しております。

そして、長い長いエネルギーの追求の旅に出たのです…。

これは大げさでも何でもなく、本当のお話です。


仕事がら、名刺のデザインなどもしますが、エネルギーがない名刺のなんと多いこと!

そういう意味で、エネルギーがないとそれはクリエイトではないという思いで作品の価値を決めております。

それは、私の作品に限ってですが…。決して他人に強制するものではありません。


芸術作品といわれるものも所詮、人間が決めたものです。

これは名作といわれるものもあるでしょうが、その反対に、本当に感動して? 本当に理解して?

と疑問に思う作品等も多いように思います。

なんとなれば、あまりにもエネルギーが低いのですね〜。

エネルギーの低いアートは芸術作品にあらず!

と誰かが叫ばないといけないと思いますが…。


私は、デジタルの光を駆使して、エネルギーを表現できると信じています。

だから、見る方のエネルギーに訴えるアートでありつづけたいと願って、これからも細々と頑張っていきます。

また、。「ギフト・アリヒロアートショップ」、よかったら見てやってください

mozing at 19:13|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!エネルギーアート | アリヒロはまだ

2009年07月01日

「マタニティーカーニバル2009」の天保山ギャラリーブースで新作品がデビュー!

こんばんは、アリヒロはまだです。

やっと、新しいキャラクターアートがデビューします。(フ〜!)


大阪の天保山ギャラリーの高橋社長さんにアート作品を見ていただく機会がありました。

その話のなかで、7月4〜5日に「マタニティーカーニバル2009」というイベントにブース出展する予定があるので、私のキャラクターで、マタニティーアートのような絵ができないかというはなしで、挑戦してみますとなりました。


コンセプトは、元気な赤ちゃんが無事に誕生する願いを込めたような絵ということですね。

キャラクターは、太陽の子をイメージしました。カップルと、男の子、女の子も登場しています。

太陽の子は、天使的なイメージと、実際のパパママ、生まれてくる赤ちゃんでもあることの二重のイメージを重ねています。

3〜4回描き直してようやくOKがでました。

作品のタイトルは「マタニティアート」(未定ですが…)。

依頼されて描くのは、初めての経験ですので、良い勉強になりました。

なにしろ、アートの世界では新人ですから、販売する方の眼のつけどころなども教えていただき、高橋社長さんには本当に感謝しています。


ギャラリーが販売する絵ですから、単にキャラクターイラストではなくアート性があること、オリジナリティーがあることが、高橋社長の注文でした。

私自身も100%ではないけれど、今の時点では納得の作品になったと思っています。

絵は私のサイトのギャラリーでも公開しています。

http://www.arihiro-gallery.com/portfolio3-3.html

尚、この作品は、2009年7月4・5日大阪のATCにて開催イベント「マタニティーカーニバル2009」の天保山ギャラリーブースにてデビューし、展示販売されることになりました。よかったら見てやってください。

mozing at 21:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!アリヒロはまだ | エネルギーアート