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ノニインターナショナルから続々登場〜!

ノニインターナショナルから続々登場〜!@

おっとっと・・・現在、ノニインターナショナルが取り扱っていますオリジナル商品は140種類を超えました。

 

まぁー、よくもここまで作ったものだなぁ〜と我ながら感心してしまいます。(笑)

 

早いもので会社を設立して6年が経ち、お陰さまで7年目を迎えております。

 


 

当初、弊社は主にノニの原料を海外から輸入をしてバルク供給やOEM提供を行っていました。

後にマンガイア産ノニジュースをネットショップで販売するようになるのですが、そこから数えて140種類ですからねー。

 

これだけではありません。

140種類商品があるということは当然ラベルも140種類作成してきたわけです。

まだまだあります!

ウェブサイトも作りに作ったりで42サイトがバリバリで稼働中です。

 

更にただいま、3サイト作成中なのです。

その中で最近新しく仲間入りした商品を紹介します♪

この続きは次号で。

 

 

Mr.ノニ

  

Posted by2010年06月07日 | mr_noni at 23:44

そのノニジュースはタヒチ産ですか? 10

そのノニジュースはタヒチ産ですか? 10@

核爆発過去30年間200回を越す強力な核爆発がフレンチポリネシアタヒチ周辺で行われてきました。

 

1966年以前には、ポリネシアの人々が自らを指していう“マホイ”は誇り高く強い人々であった。彼らの土地は比較的破壊されておらず、人間が存在していくための自然に恵まれていました。

 

しかし今日では彼らのフレンチポリネシア タヒチ周辺の土地と環境は核毒物により深刻に汚染されて深刻な健康問題にあふれています。

 

一般的に宣伝されているイメージと対照的に現在多くのトラブルが楽園に発生しているというのです。

 

このトラブルはトラブルの頭文字Tと押韻する爆弾のBBomb)である。

 

フランスにとって196263日は暗い日でした。

この日アルジェリアが独立戦争に勝ったからです。

アルジェリアの人々は祝ったが、彼らの独立はフランスにとって大問題でした。

 

フランスは19603月に核保有国となり、すぐに世界4位の核保有量を持つまでになっていました。

1962年の時点でフランスはその地位を手放す意思はありませんでした。

サハラ砂漠を使用できなくなったため、彼らは試験を継続するため新しい実験場を探す必要があったのです。

 

フランス国内はもちろん問題外でした。

実験は危険などというレベルではなく破壊的なことは知っていたので文明国の近くで実施することはできなかったからです。

 

いくつかの選択はありました。

まず最初に太平洋のクリペルトン島・南インド洋のカーグレン島などでしたが結局は、渋々ながら太平洋の島の使用を断念しなければならなかったのでこれらの島々は救われることになったのです。

 

そのため、1966年から1974年の間にフランス軍はフレンチポリネシアタヒチ周辺の島々からなる群島の中心部に位置するムルロア・ファンガトゥファ環礁を選びそこで44回の大規模な空中爆発実験を実施したのです。

 

この見地から、その周辺で栽培されているノニをあなたは飲めますか?

 

続く

 

 

Mr.ノニ

  
Posted by2009年09月02日 | mr_noni at 16:20

そのノニジュースはタヒチ産ですか? 9

そのノニジュースはタヒチ産ですか? 9@

タヒチ警告!】

もしあなたが健康に気をつかうなら、“タヒチアン ノニ”といわれる製品は遠ざけるべきだ!

 

このニュースは医事研究者のE.チャンバーランド医学博士より届いたもので、ポリネシア ノニに関して、健康に害があると主張しています。

 

前号に引き続いてチャンバーランド博士の驚異の文献“南大平洋の核のパラダイスフレンチポリネシア”を紹介します。

 

【フレンチポリネシア タヒチ】

 

南太平洋の核のパラダイス

1958年ロジャーズとハーマンシュタインはジェームズ ミシェナー制作の南太平洋というヒットミュージカルで観客を魅了していました。

ロマンチックな戦争時の物語でフレンチポリネシアが舞台です。

それ以降アメリカ人にはかつて原始のままであったこの島のありさまについてほとんど情報がありませんでした。

 

ほとんどの人はタヒチを美しく・親しみのこもった・異国風で不思議なそして点からの贈り物のような場所を想像していたのです。

 

我々に蓄積されたこの幻覚は偶然ではありません、タヒチを囲むこの島々のイメージは政府・旅行会社・航空会社さらには食物輸出会社により慎重に計画され、強力に推進されてきたものなのです。

多くの旅行者と消費者の金がかかっているため、強力なコマーシャルと政治力が協力して、現在、環境が荒廃し、深刻に汚染されている群島に対しあなたや私が持っている幻想を維持させようとしています。

 

こうして我々に、原始時代の絵空事の作り話を売るのは簡単なことだったのです・・・。

 

 

当初、初期のヨーロッパおよび南アメリカ探検隊の伝説によれば、この遠方の島々は楽園の象徴としてロマンチックに扱われてきました。

後を継いだ、作家・詩人・映画会社・旅行会社の大立者たちはこの作り話に新たな捻りを付け加えました。

 

実際のタヒチとその悲痛な関係は、システム的な開発・良心的でない環境破壊を隠すために国際的な隠ぺい工作により表面を隠されてしまっています。

 

この誤魔化しの共謀は現在も続いている。

 

続く

 

Mr.ノニ

  
Posted by2009年07月25日 | mr_noni at 23:15

そのノニジュースはタヒチ産ですか? 8

そのノニジュースはタヒチ産ですか? 8@

遺伝子私はこの大きな整合性のなさをFDAがアドバイスし、タヒチからの果物の輸入を直に中止することを勧告します。アメリカの生命に危険があるからです。

 

そしてノニを始めとし、多くの試験がなされなければならない。

 

タヒチ産のノニが今後、更に輸入される前に特別の管理システムが構築される必要があるのです。

 

 

現在では、アメリカは南太平洋においてフランスが実施した恐ろしい非人道的行為に反対することを拒否しています。

 

汚染されたタヒチのノニなどの果物が上院議員・下院議員の息子・娘たちが知らず30年間に及ぶ核の降下により内臓を放射性物質に侵される可能性があるのです。

 

1973年にアメリカで禁止されたDDTとタヒチアンのノニには明らかな平行性があります。

ペオリア・パサデナ・パースアンボイでアメリカの消費者に見つかっている。

 

今年の初めフランスはまもなく南太平洋での核実験を停止すると発表した。

 

彼らは今更やめるだろうか・・・。

 

 

より確実なのは核遺伝子は数十年または一世紀以上に渡って影響し続けるのです。

 

継続的な低レベル放射線被爆は蓄積的な影響を植物・動物の細胞と染色体に与えます。

生化学的からももっと詳しく放射線にさらされた地形を研究する必要があるのです。

 

環境健康危険性に関するアセスメントにより現在あるすべてのデータと将来の変数を包含しなければなれません。

 

完全に独立した包括的な研究が、軍事機密として現在秘匿されている情報に完全にアクセスできる条件で、大気・海水・すべての島々の地面環境の資料採取とモニターを実施しなければ正しい結果は出てきません。

 

これが、フランスが繰り返し行った核実験の環境影響を完全に見通す唯一の方法である。

 

 

おそらく時間の経過と将来の経験のみがフランスの核実験が本当に何をしたのか明らかになるであろうと考える。

 

科学コミュニティーに深くかかわってきたものとして私はこれらを記事や意見として述べ、ノニの小売の人々、消費者にフレンチポリネシアの核の歴史、現在の環境の危険性について真実を伝えなければなりません。

 

私はさらに適切な手順を踏んで公衆安全性が確認されるまでタヒチのノニジュースの生産を中止することを呼びかける。

 

 

続く

 

Mr.ノニ

  
Posted by2009年05月19日 | mr_noni at 16:58

そのノニジュースはタヒチ産ですか? 7

そのノニジュースはタヒチ産ですか? 7@

放射性化学種は長時間にわたって毒性が存在します。ノニの果物・根・つる・ノニが生育している土壌、さらにはノニが収穫される地域に住む人々の、尿・便・呼気・外科的手術により取り出した細胞・赤ん坊の歯・人の髪の独立した試験が定期的に放射能についてなされなければならない。

 

放射性化学種は長時間にわたって毒性のものであるので、すべての科学種の人体通過の可能性について決定しておくのが重要である。

 

クロロフィルに加え、多くの複雑な分子が植物を構成しており、長い分子の帯がたんぱく質・炭水化物・脂質を構成する。それらは、電子を共有して化学結合している。

 

もし、放射能がどの電子と入れ替わってもこれにより原子の結合を分断し、長い分子の鎖を断ち切ってフラグメントにする。または、その長さを変える。

 

これは永遠に続く命を守るため構成された複雑な化学統合の“引き剥がし”である。これらの分子結合の徐々に起こる分断はDNA・RNA(情報を伝達するための細胞内分子)を作るための型板(テンプレート)を壊す。

放射線によるダメージで細胞が当初生産される予定であったものとちょっとだけ違ったホルモンや酵素を生産し、この細胞から再生産された細胞はこの違ったホルモンまたは酵素を生産する。

 

したがって、長期間のうちには食物の成分は非常に危険なものとなりうる可能性がある。

これは確かに短期間では検出できない。

 

 

タヒチ産ノニを販売している宣伝には、ノニは“アメリカ政府の認定機関に認められている。またはJAS認定なので安心。ノニはFDA(食物・薬品協会)の一般的なすべての推薦試験を実施しなくてもよい”と述べている。

 

 

皮肉なことにFDAはフレンチポリネシアの30年わたる核実験の間、1940年以来どちらかというと実験に肯定的な報告を実施してきている。おかしなことが起こっている。

 

 

続く

 

Mr.ノニ

  
Posted by2009年04月09日 | mr_noni at 22:46
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