昭和なつかし奇譚クラブ分譲写真 − Japanese Bondage Photos presented by "The KITAN CLUB" in 1951-'75

 昭和のよき時代、奇譚クラブという雑誌がありました。記事に使う目的で撮影した緊縛写真を分譲してくれました。今では滅多にお目にかかれない貴重な品なのですよ。そのオリジナルの緊縛写真のみをアップいたします。 皆様の秘蔵品もよろしければいかがでしょうか・・・。

 偶々手元に置くことになりました約2,000枚に及ぶ、50年代から75年の奇譚クラブの分譲写真を掲載します。
 奇譚クラブ以外の写真は、http://blog.livedoor.jp/mrkinbakusyashin/ http://minomurakoh.doorblog.jp/ 生理帯写真は http://blog.livedoor.jp/dannamurakami/ を御覧下さい。
 ブラウザは Google Chrome が一番正しく表示するようです。Firefox がそれに次ぎ、IE.は特に表示が乱れますのでおすすめできません。

150) miss Hatsuko Nagai in 1968 / 150) 長井葉津子 1968年

 長井葉津子嬢と思われる写真が20枚ばかり分類されております。長井嬢のかな組分譲写真は、1968年の5,6月号で18組54枚紹介されているのみです。英字組は同年8,10月号のX組Z組24枚ですが、何と73年のSM組に10枚が発表されています。このインターバルは気になるところですが難しいことを言わずにお目に掛けます。 

150-01〜06) 長井葉津子 
 バックの壁に六角形の装飾が見えます。「六角飾りと斑の紐」 シャーロックホームズの小説のような写真6枚をお目に掛けます。02,04,05あたりが(よや)『全裸股間縛り媚態』かもしれません。
  
150-03 長井葉津子03c150-04 長井葉津子04c
150-05 長井葉津子05c150-06 長井葉津子06c
150-07 長井葉津子07c150-08 長井葉津子08c


150-07〜10) 長井葉津子 
 このホテルは六角形がテーマなんでしょうか? たった2ヶ月で発表された写真ですので撮影回数がそう多いとは思えません。せいぜい2〜3日でしょう。みんな同じホテルかも知れません。
 縛りかたに特徴が少なく、題名にも具体性がないので組名は想像できません。09が(よそ)『両手吊り正面晒し』ぐらいでしょうか?
 
150-01 長井葉津子01c150-11 長井葉津子11c
150-16 長井葉津子09c150-17 長井葉津子10c





150-11〜14) 長井葉津子 
 とんと更新が出来ずに申し訳ございません。別に準備万端整ったわけでなく、昨秋用意した写真だけでもアップ使用と思っただけです。
 インターバルがあきますと、迷いばかりが増えて・・・、却って考えすぎで間違いがでたりします。すると批判が怖くて億劫になります。皆様のご支援とご指摘だけを頼りに4枚だけ・・・。
150-11 長井葉津子13c150-12 長井葉津子15c
150-13 長井葉津子12c150-14 長井葉津子02c








149) Ms. Yoko Kimura , Shigemi Mizumoto , Asako Matsumoto / 149) 木村洋子,水本茂美,松本アサ子

 いよいよ暗剣殺の木村洋子さんです。この方、活躍時期(かな組発売時期)が永い。64年の初出時に既におばさん顔でおばさん髪。四〇代に見えるのですが、実はお若かったのでしょう。お肌はきれいでした。最後の発売は何と73年11月号。時代を経るに従って、どんどん若返って見えるのが妙味ですが、同時に髪型も表情も大きく変化するので他のモデルさんと間違えやすい。整理するには実に難しいかたなんです。
 同時にマイナーモデルが何人かまとまりましたので、水本茂美と松本アサ子を数枚ずつお目に掛けます。
  

149 木村洋子01c149−01) 木村洋子01 
 紛れもなく木村洋子嬢です。あたりまえか・・・ 
 67年7月発売の、『マゾ女のMの生態』 というご丁寧な表題が付いていますが、略号(きに) 解説は 「「どうか私をいじめて下さい」というラベルを全裸で開股縛りにあった前にぶらさげ或は片足吊りで逆さになった裸身にラベルをはられて全身をふるわすマゾ女。」
 あるいは、68年10月のZ26『洋子をいじめて』かも知れません。  


149 木村洋子02c149−02) 木村洋子02 
 これが木村洋子のデビュー作です。初出は大中判でしたが、この印画は大手札版ですので65年7月のK組49の『立木より逆さ吊り』でしょう。Z組64の可能性も無いではありませんが・・・ 96頁で白川様から頂戴した写真と同時撮影ですが、別のカットです。 











149−03) 木村洋子03 
149 木村洋子03c 美しき縛め 第4集(65年3月)に『野外における晒責写真』として掲載されている見開きの右上の写真です。従って石橋の上で転がされているのは玉田美佐子嬢ということになります。この部分をアップにしたのが第10集(66年9月)に掲載されています。
 たしか、どなたかの別荘だったか、ご自宅だったかの庭園をお借りして撮影できたという記事がなかったでしょうか? 当時、浜寺や羽衣には、このような広大なお庭のある邸宅が随分在ったものでした。実は私も、これ程広くはないにせよ、148-2と良く似た庭と広縁のある屋敷で育ったんですよ。 





149−04〜06) 木村洋子 04〜06  
 05 の写真は、99頁で 随心院様・GT5500様 から教えていただいたそのものです。美しき縛め第10集に別カットが随分掲載されています。 
149 木村洋子04c
149 木村洋子05c149 木村洋子10c


149−07〜10) 木村洋子07〜10 
 ここまでの写真は、実は随分前にスキャンが出来ておりました。ところが、これを木村洋子として発表すると、過去のいくつかの写真を訂正せねばならず、躊躇していた次第です。
 まず、7頁G86,89は共に木村洋子に間違いないでしょう。G86は奇クの目録が間違っていたと言うことになります。次に、106頁の01と09も共に荒尾慶子ではなく木村洋子という事になります。縛りかた、特に左腕の一番下の縄の捩れ迄全く同じだからです。01なんか後ろ髪がショートカットのように見えるのですが、本当にそうなのかなー?
  
149 木村洋子06c149 木村洋子07c

149 木村洋子08c149 木村洋子09c


149−11〜13) 水本茂美 01〜03
 62年12月号で発売された 『強烈エビ責』 大手札3枚組 略号(えひ) と思われます。写真11の裏に(えひ)と書き込みがあります。
  
149-13 水本茂美03c149-11 水本茂美01c

149-12 水本茂美02c 水本嬢の写真は 93頁にOldFan様から頂戴した3枚の他、4,5,90頁にアップしています。かな組はこの月に出た2組6枚のみ。B組E組に7枚。合計13枚が全てです。 











149−14〜16) 松本アサ子(まと)01〜03 
 最初の2枚は裏に(まと)と書き込みがあります。63年12月号で2組6枚だけ分譲された松本アサ子さんです。おばさんモデルなので、木村洋子と一緒に分類していました。
 『強烈エビ責め』 (まと) 「「臨時増刊号」に初めて登場した愛読者のモデル志願者が自己のマゾ性を満足させるために、すすんで最も強烈な縛りを要求したカメラの前に晒した全裸エビ責めのポーズ。両足先が顎近くまで折り曲ったこのエビ縛りは、時聞が経つに従って、苦痛が増してくる。全身脂汗を流して耐えるシーン。」 なお、3枚目だけは同時発売の (まつ) かも知れません。
 この頁はこれで終了。次は長井葉津子嬢を予定しています。
  
149-14 松本アサ子まと01c149-15 松本アサ子まと02c
149-16 松本アサ子03c



148) Miss Misako Tamada in 1964~65 / 148) 玉田美佐子 64〜65年

 さらに少し時代を進めまして、1964〜65年の玉田美佐子嬢です。と、申しましても64年9月に3組が出た後は、65年7月の 『褌美に羞じらう』 だけ。かな組合計15枚。英字組はGとK組に30枚あります。
  このお方、滅多にお顔をお出しにならない。ですから特定が非常に難しいのですが、いただいた過去のコメントなどから割り出しました。
 

148−1) 玉田美佐子01 (多分G組の12 『全裸しぱりと浣腸器』 )
 本ブログ77頁の1枚目の写真です。皆様のご協力により玉田嬢と知れたものです。
 非常に美しい印画でしたのでスポッティングは僅か20カ所ほどで済みました。やっぱり保存のいい新しい写真(と言っても64年11月)は楽です。
 奇ク64年8月号グラビアと同じ場所での撮影です。

148 玉田美佐子02G12c

148−2) 玉田美佐子02 
 『美しき縛め 第4集』に、『○柱縛りの晒し責め組写真』 として掲載されているものと同時撮影分です。同10集(略号美10)9ページ目にも類似写真があります。
148 玉田美佐子03美10c

148−3a〜f) 玉田美佐子 03〜08  64年7月号(ねへ)他  
 1枚目(3a)の写真裏に(ねへ)と書き込みがあります。
 略号(ねへ)なら、64年7月号初出 『後手首の高縛り』 3枚組 「きっちりと合せで括りあげられた後手首か首筋近くへ高々と吊りあげられで、身動きできない全裸の女体が、縄目の痛さに転々としで床の上をころがりまわる。」 とありますが、あまり高くないですね。
 これと同じ縛り方がしてあるのが、3bとcですが、3cは9頁のK05ですね。後は同時撮影分を英字組で発売したものでしょう。 

148 玉田美佐子01ねへc148 玉田美佐子20c
148 玉田美佐子15c148 玉田美佐子17c


148 玉田美佐子18c
148 玉田美佐子19c


148−4a〜c) 玉田美佐子 09〜11  64年7月号(ねと)  
 148−3に(ねへ)が含まれるなら、これが同時発売の(ねと)と思われます。
  
 略号(ねと) 『椅子またぎの責め』 3枚組 「一糸まとわぬ肌にひしひしとまといつく高手小手のきびしい縛しめ。両股を大きくひろげさせられて無理矢理椅子をまたがされた美佐子は白い肌を真赤に染めて素直に晒らされるのであった。」 
148 玉田美佐子11c148 玉田美佐子12c
148 玉田美佐子13c

148−5a〜d) 玉田美佐子 12〜15  
 このモデルさんも玉田嬢だと思うんです。ただ、奇クの分譲写真は褌まで全部入れても45枚しかありません。本ブログでこの頁を含めて25枚を公開していますので、所持率は56%。平均的には1600/13000=約12%ですので、玉田嬢ばかりこんなに集まっていたのかなーと心配な気がします。前の持ち主が玉田嬢のファンだったんでしょうか?
 珍しい片肩を通した縄で吊るように後ろ手縛りにしています。5aは9頁掲載のK42ですね。 

148 玉田美佐子04K042c148 玉田美佐子07c
148 玉田美佐子08c148 玉田美佐子06c


148−6a〜e) 玉田美佐子? 16〜20  
 だんだん心細くなってきます。大丈夫間違いないんだろうな・・・と恐れつつアップします。 
 6eが(ねむ)でしょうか? 『強烈エビ責め』 3枚組 「足の指が全部反りかえってしまうほど厳しく縛りあげた足首を背中の後手首と連結しで、ぐいぐいと締め上げれば、全裸の美佐子はう、う、うう、と思わずうめいて全身を痙れんさすのだった。」と解説があります。そうでなければ、G02、G94、K43などが考えられます。
 なお、褌写真の(こん)は80頁にアップしてあります。 

148 玉田美佐子05c148 玉田美佐子10c
148 玉田美佐子16c148 玉田美佐子14c
148 玉田美佐子09c



 

147) Miss Hikaru Higashiura in 1961~66 / 147) 東浦ひかる 61〜66年

 少し時代を進めて、東浦ひかる譲の写真が15枚ばかり出て参りましたのでお目に掛けます。フェティッシュなイメージの強い東浦嬢ですが、割合普通っぽいのもあるんですね。
 1961年5月号が紹介された最初の広告です。当時は奇クのグラビア全盛期で大塚、絹川、梨花の3大モデルが誌面を賑わしておりました。そんな中発売されたのは一組3枚のみで、次の分譲品は62年8月号に一組。実にマイナーなモデルとしてスタートしたんですね。
 本格的発売は63年に入ってから。東浦嬢単独で66組。山原清子とのマゾ役や大塚・木村との競演などを入れますと、かな組だけで優に80組を超えるスターに成長いたします。美人とは申し上げにくいのですが、多分色白で、肌が軟らかくなめらかで、縛って気持ちのいい人だったんでしょう。マゾ、フェチ、浣腸、女斗美、レズ、何でも嫌がらずにこなしたのも、長寿の秘密だったのではないでしょうか。 
 なお、東浦嬢のフェチフォトは http://blog.livedoor.jp/dannamurakami/ にアップしてございます。
 このサイト23頁に、抜けておりました谷山久美子のY43,47を挿入致しました。一度ご覧下さい。  

147−1、2) 東浦ひかる悦虐図絵 (ひか) より2枚 
 写真の裏に(ひか)と書き込みがあります。それなら、61年5月号でアナウンスされた 『東浦ひかる悦虐図絵』 略号(ひか)3枚組に間違いないでしょう。解説は 「辻村隆の今月号掲載「私を責めて下さい」の主人公である典型的なマゾヒスト、その強烈な緊縛をお楽しみ下さい。」 となっています。 
147-01C 東浦ひかる(ひか)1b147-01M 東浦ひかる(ひか)1c
147-02C 東浦ひかる(ひか)2b147-02M 東浦ひかる(ひか)2c
 と、書きました。実は皆さんに隠していたことがありまして、(ひか)には2種類あるのです。先の61年5月号と、66年4月号に、『ボリウムをくびる』 (ひか)3枚組、解説「最近になって、ひとしおボリウムを増してムクムクと肉のついてきた張りきった裸身を縄目か、まるで俵のようにくびって、縄目の間に肉がむくれあがっている。」が出ております。
 この66年分が同じ写真の値上げ再発売分という可能性もあり得るのですが、上記2枚はイーゼルの形から明らかに61年のプリントですし、「最近になって、ひとしおボリウムを増して・・・」とある66年の解説から、両者は別物と考えざるを得ないのです。以上勘案して61年の(ひか)と断定致しました。
 これ以外にも、当時の略号は間違いが多く、66年の『後手垂直しぱり』では(ひき)(ひけ)と2つの略号が割り当てられていたようです。
 

147−3〜5) サテン衣装の緊縛 (E91,E96,A28?) 
 特徴的な衣装ですのに、かな組には該当がありません。英字組に「責め衣」という名称で3枚ありましたが、多分これかと思います。63年8月のE91『責衣にくるまれて』、E96『肉体美の責衣ゼメ』と、64年2月のA28『責衣にはみ出る肌』です。ほとんど退色しておりませんので、白黒のみお目に掛けます。 
147-03 東浦ひかる(サテン1)c147-04 東浦ひかる(サテン2)c147-05 東浦ひかる(サテン3)c


147−6〜8) サポーター着用の縛り 
 これも特徴的な衣装ですのに、組名を特定できませんでした。3〜8はゴミが少なく、階調も大変綺麗な写真でした。
 
147-06 東浦ひかる(サポーター1)c147-07 東浦ひかる(サポーター2)c

147-08 東浦ひかる(サポーター3)c


147−9〜10) 椅子下の責め
 よくグラビアで使われた写真ですが、組名は特定できません。ただ9の写真はP.4収録のB−32と同一らしく見えます。 
147-09 東浦ひかる(椅子下1)c147-10 東浦ひかる(椅子下2)c


147−11〜13) 白い猿轡
 13だけは印画の状態が違いますので、別組で発売されたものと思います。髪型も違っていますね。
   
147-11 東浦ひかる(白猿轡1)c147-12 東浦ひかる(白猿轡2)c
147-14 東浦ひかる(白猿轡3)c


147−14,15) 残り 
 残り2枚となりました。14は64年2月のA37『椅子またぎ汚辱責』かと思われます。7頁に類似写真がありますが、これはG23と書き込みがありました。
147-13 東浦ひかる13c147-15 東浦ひかる15c



146) Miss Tanako Kawabata in 1953~54 / 146) 川端多奈子 53〜54年

 いよいよ、川端多奈子嬢をアップしなければなりません。奇譚クラブ最初期の大スターです。奇クで川端嬢と明記して分譲されたのは53年1月号からで、その年はキャビネ版4組。11月から翌5月に手札型3組が出されています。全て略号が付く以前の発売です。
 しかし、52年8月号から順次発売された『責め女の写真』約500枚の過半が川端嬢に違いありません。分類不能であるが川端嬢らしき写真を随分持っておりますので、その中からお目に掛けます。
 

146−1a,b,c,d) 畳の上の緊縛 
 『責め女の写真』と申し上げましたが、時期により題名が変わっております。本ブログでは53年10月号グラビアの題名から、『緊縛美のオンパレード』として39〜58頁に第6〜10篇250枚ばかりを掲載致しております。問題はその前、第1〜5篇の内容が全く分からない事です。私の持つ川端嬢の写真の多くがこの2〜5篇200枚中に入っていたのではないかと思っております。
 
146 川端多奈子 01Cb146 川端多奈子 01Mc
146 川端多奈子 02Cb146 川端多奈子 02Md
146 川端多奈子 03Cb146 川端多奈子 03Md
146 川端多奈子 06Cb146 川端多奈子 06Mc


146−2a,b,c,d,e,f,g,h,) 座卓を使った縛り 
 1a,bにも塗りの座卓が使われています。同時撮影分だとは思うのですが、より積極的に和机を使った作品をお目に掛けます。
 
146 川端多奈子 04Cb146 川端多奈子 04Mc
146 川端多奈子 05Cb146 川端多奈子 05Mc

2−c) すごくワイド感がありますが、何で撮ったんでしょうか? ワイドローライを含めてレンズ交換できる中判カメラは、当時まだ発売されていません。 
146 川端多奈子 07Cb146 川端多奈子 07Mc

146 川端多奈子 08Cb146 川端多奈子 08Mc
146 川端多奈子 09Cb146 川端多奈子 09Mc
146 川端多奈子 10Cb146 川端多奈子 10Mc
2−g) 何か、腰を痛めたおばあちゃんみたいなポーズですね。
146 川端多奈子 11Cb146 川端多奈子 11Mc

146 川端多奈子 12Cb146 川端多奈子 12Mc


146−3a,b) 丸い床柱 
 この2枚は、今まででいちばん劣化退色した写真でした。スキャンするときは先に画像濃度をヒストグラムで調整し、写真の全階調をデータ化出来るようにセットしてからスキャンいたします。ところが、この画像はうすら明るい部分が残っているだけで白は黄色く黒はセピアに変色していましたので、実に狭いレンジのみをスキャンしたことになります。おかげで印画の変色が強調されてしまいましたが、実物はこんなには黄色くありません。
 退色はともかくとして緊縛写真としては良くできている作品だと思います。
 
146 川端多奈子 13Cb146 川端多奈子 13Mc
146 川端多奈子 14Cb146 川端多奈子 14Mc


146−4a,b,c,d,e,f) ベッドの緊縛 
 次に、ベッドを使った緊縛6枚です。元写真は、やや退色していますが良い調子を保っています。
 
146 川端多奈子 15Cb146 川端多奈子 15Mc
146 川端多奈子 16Cb146 川端多奈子 16Mc

146 川端多奈子 17Cb146 川端多奈子 17Mc
146 川端多奈子 20Cb146 川端多奈子 20Mc
146 川端多奈子 21Cb146 川端多奈子 21Mc
146 川端多奈子 22Cb146 川端多奈子 22Mc


146−5a,b,c,d,e,f,g) 板の間の緊縛 
 ちょっとコントラストの高い写真が多かったので、一部を少し軟調に仕上げました。これでこの頁を終えます。
 
146 川端多奈子 18Cb146 川端多奈子 18Mc
146 川端多奈子 19Cb146 川端多奈子 19Md
146 川端多奈子 23Cb146 川端多奈子 23Mc
146 川端多奈子 24Cb146 川端多奈子 24Mc
146 川端多奈子 25Cb146 川端多奈子 25Md
146 川端多奈子 26Cb146 川端多奈子 26Mc
146 川端多奈子 27Cb146 川端多奈子 27Md



 
お役立ちリンク

1.昭和なつかし緊縛写真
 http://blog.livedoor.jp/mrkinbakusyashin/ 
2.昭和なつかし生理帯・月経帯
 http://blog.livedoor.jp/dannamurakami/ 
3.懐かしき奇譚クラブ
 http://nawa-art.com/index.html 
4.SMペディア
 http://smpedia.com/ 
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