昭和なつかし奇譚クラブ分譲写真 - Japanese Bondage Photos presented by "The KITAN CLUB" in 1951-'75

 昭和のよき時代、奇譚クラブという雑誌がありました。記事に使う目的で撮影した緊縛写真を分譲してくれました。今では滅多にお目にかかれない貴重な品なのですよ。そのオリジナルの緊縛写真のみをアップいたします。 皆様の秘蔵品もよろしければいかがでしょうか・・・。

 偶々手元に置くことになりました約2,000枚に及ぶ、50年代から75年の奇譚クラブの分譲写真を掲載します。

November 2008

77) 浣腸フォト 愛川悦子 大塚啓子 桜井葉子

下部に追加情報があります(12/25)


 ここらで少し企画モノを出してみようと思います。大塚啓子や絹川文代が出てくると、数が膨大ですので、女斗美・浣腸・おむつ・月経帯・切腹などを別にしておくと便利と思ったのです。でも、私の持っているのは至ってノーマルな緊縛写真?が多く、あまりご期待頂いても落胆させるだけかも知れません。

愛川悦子浣腸写真

77-01) 玉田美佐子
 コメントにより出所が知れました。64年11月号初出のG組11『浣腸器に脅える女』または12の『全裸縛りと浣腸器』のいずれかです。多分G組の12かと・・・。
 最初は、愛川悦子かと思ったのですが、皆様のご指摘通りでした。












ちよ1愛川悦子浣腸写真77-02a) (ちよ)の1 愛川悦子
 多分間違いないと思います。58年4月に発売された(ちよ)大手札12枚組の「浣腸連続フォト」です。






ちよ2愛川悦子浣腸写真77-02b) (ちよ)の2 愛川悦子
 (ちよ)には長い解説が付いています。
『長らく浣腸フォトの作成を中止しておりましたが、同好者有志の御希望により、ここに久方ぶりに十二枚連続フォトを完成、分譲することになりました。マニア垂涎の硝子製浣腸器、エネマシリンジ、イルリガートル、いちじく浣腸等を駆使して女体浣腸の雰囲気を十二分に醸し出しました。何卒絶版にならぬうち御申込のほどを。』


ちよ3愛川悦子浣腸写真77-02c) (ちよ)の3 愛川悦子
 最近の尻穴丸出し、つっこみ放題の浣腸フォトに比べると、なんと可愛げのある写真でしょう。臭ってきそうにないところに昇華された美があるのでしょうか。





ちよ4愛川悦子浣腸写真77-02d) (ちよ)の4 愛川悦子
 それにしても可愛い浣腸器。子供用でしょうか?

 







ちよ5愛川悦子浣腸写真77-02e) (ちよ)の5 愛川悦子
 「長らく・・・」と言いますが、56年4月に(K1)「エネマシリンジ」という4枚組が出ています。モデルの記載はありません。
 その前は55年11月(復刊第2号)の(かか)ですか。





ちふ1大塚啓子浣腸77-03a) (ちふ)の1 大塚啓子浣腸
 この写真には裏に(ちふ)と書き込みがあります。58年7月に12枚組で出たものの1枚です。
 表題は「女体浣腸風景十二態」 解説は『さきに発表した浣腸連続フォト(ちよ)の好評に刺戟され更に変った趣向をとり入れ、新しいモデル嬢によって新作を試みました。』となっています。大塚嬢はこの年の3月に新人デビューしたのでした。

 

 










ちふ2大塚啓子浣腸018b77-03b) (ちふ)の2 大塚啓子 (追加分)
 こちらには書き込みはありませんし、プリント状態保管状態とも上記とは別ですが、間違いないでしょう。
 それにしても、今からちょうど50年前の写真ですか。

 

 

 

 








 


ちか1大塚啓子浣腸77-04a) (ちか)の1 大塚啓子
 これには書き込みはありませんが、60年8月に「新浣腸写真案内」として出された3組中の(ちか)4枚組に間違いないでしょう。
 題名は「硝子製三〇CCシリンダによる浣腸」となっていますが細すぎませんか? 30cc入りますでしょうか? 内筒を一杯引き抜いてやっとの大きさに思えます。
 解説は『白い硝子冷たい感触は乙女の手の中でにぶい光を放って浣腸液を吸い上げた。ふくらみを帯びたシリンダの先からはフツフツと白い液が玉になってころがり出る。』とあります。

 







 


ちか2大塚啓子浣腸77-04b) (ちか)の2 大塚啓子
 デビューした当時そのまま、ロングヘアで幼さの残る大塚嬢です。

 

 

 

 

 












ちか3大塚啓子浣腸77-04c) (ちか)の3 大塚啓子


 

 

 

 

 











ちえ1大塚啓子浣腸77-05a) (ちえ)の1 大塚啓子
 同じシリーズの(ちえ)4枚組から2枚です。
 表題は「エネマシリンジの嘴管による浣腸」
 解説は『ゴム球を握るたびに一端から浣腸液は絶え間なく送り続けられる。啓子嬢の手の中にあるエネマは妖しい曲線を見せてマニヤの心をゆさぶる。』とあります。

 

 

 









ちえ2大塚啓子浣腸77-05b) (ちえ)の2 大塚啓子

 

 

 

 

 












ちい1大塚啓子浣腸77-06a) (ちい)の1 大塚啓子
 これも同月の同シリーズ4枚組。3枚が見つかりました。
 「イルリガートルの嘴管による浣腸」
 『黒蛇のようにウネウネとうねってゴムの管は恐怖の浣腸液を運んでくる。その黒い管の先には液に濡れた嘴管がマニヤの心をひきつけるように目の前で光っている。』

 

 







 


 


ちい2大塚啓子浣腸77-06b) (ちい)の2 大塚啓子


 

 

 

 

 











ちい3大塚啓子浣腸77-06c) (ちい)の3 大塚啓子


 

 

 

 

 












かさ桜井葉子1 ここより追加です(12/25)
77-07a) (かさ)の1 桜井葉子
 ちょうどクリスマスプレゼントになりました。こんな写真が出て参りました。61年8月初出の(かさ)3枚組です。モデルは桜井葉子。





かさ桜井葉子277-07b) (かさ)の2 桜井葉子
 題名は「浣腸責め」とシンプル。
 解説は『台上に四つ這いにさせられて手と足をそれぞれ、四方に固定し、或は椅子上に後手縛りのまま尻を高く揚げさせられ、身動き出来ない身に、襲いくるあらゆる恐怖の浣腸器。身もだえする葉子さんの苦痛の表情。』




かさ桜井葉子377-07c) (かさ)の3 桜井葉子
 同月に(はへ)「排便強制」も出ているのですが、これは間違いなく(かさ)でしょう。



 

76) 中河恵子 (なめ)? (とり)? (はれ)?

せれ1?中河恵子76-01a) (せれ)の1? 中河恵子
 汚名挽回・・・こんな事ばっかり言ってる・・・で中河恵子嬢。
 中河嬢の写真は余りにも多く、手持ちは少なく、グラビアが無い時代ですので、特定は困難です。豆絞りと出てくるのが(せれ)だけなので、多分そうかな・・・でも矛盾するな、という程度で何の裏付けもありません。
 (せれ)4枚組とすれば、67年11月の「豆絞りに映える顔」。解説は『豆絞りの猿ぐつわをされて輝く瞳も美しい麗顔をしかめて縄の苦痛に耐える絶妙のポーズは最高。』
 当たっていなくはないのですが、多少矛盾がねー。






 


せれ2?中河恵子76-01b) (せれ)の2? 中河恵子
 先ほど間違えたカラー写真は、次に再アップしますが、多分67年9月号の(なめ)です。発売は(せれ)のほうが後と言うことになる。
 妊娠8カ月の写真(わう)が出るのが68年2月号。(臨月腹が5月号ですがこちらのほうが早い) 乳輪の変化が妊娠3カ月だとすると、カラー写真は7月の撮影で発表が9月号とギリギリのタイミング。この(せれ)は4月の撮影で、11月号まで延々と発表を待っていたことになる。マ、撮影してすぐに販売しなきゃならない義務はありませんがね・・・。
 ちゃんと盲腸の手術の痕が見えます。






 

 


せれ3?中河恵子76-01c) (せれ)の3? 中河恵子


 

 

 

 







 

 

 


せれ4?中河恵子76-01d) (せれ)の4? 中河恵子
 乳房や乳輪もそうですが、たった1年4ヶ月の間に、こんなに変化していったモデルさんも珍しい。やがてお目に掛ける両手吊りの写真と、「花と蛇の静子です」と股間に札を付けた写真とでは、お嬢さんと奥さんの表情を出していますし、臨月腹まで晒します。髪型などは変化しないのに、この方の表情の変化は豊かです。
 と、ここまで書いて、もう遅いですから一旦置きます。ヨイコはネンネです。

・・・ヨイコがこんな写真を見るか!!・・・






 



なめ1?中河恵子76-02a) (なめ)の1? 中河恵子
 お恥ずかしの原因です。左近麻里子と思いこんでおりました。訂正して再アップします。中河恵子のカラー写真は9集あります。ほぼ間違いなく67年9月号の(なめ)3枚組、「豆絞りに輝く美貌」。
 解説には『豆絞りの猿ぐつ。わをきりきりと噛まされた恵子の美貌が胸に掛った高手小手縛りによって一層の哀愁と残酷味を漂わせ、乳房と乳首と色彩がまことに可憐である。』とあります。上の写真と乳首を比較してみて下さい。
 なお、75頁の分は2重になりますので記事と共に消去します。ご迷惑をおかけしました。








なめ2?中河恵子76-02b) (なめ)の2? 中河恵子
 私は、この(なめ)?と上の(せれ)?を。セットで2組持っております。バラバラ写真で2枚、3枚重なっているのはママあるのですが、揃いで2組は珍しいのです。余程のファンから流れたのか、全く別人からそれぞれ私のほうに来たのか分かりません。
 (せれ)は僅かにコントラストが違いますし、(なめ)の一方は赤味が強く、この一組は黄色味が強く出ておりますので、違う時期のプリントで違う保存方法であったと推測出来ます。

 









なめ3?中河恵子76-02c) (なめ)の3? 中河恵子

 

 

 










 

 

 


とり1?中河恵子76-03a) (とり)の1? 中河恵子
 67年5月発売の(とり)3枚組と思われます。題名は「菱縄縛猿轡の表情」。解説は『痩型の胸に掛った菱縄は二の腕を恐ろしい程くびって、逆に乳房だけが飛び出したように、むっくりと繩の中から顔を出す猿轡にうるんだ哀憐の表情が美しい。』とあります。
 但し、股間縛りに着目して、67年6月の(はう)「菱繩は肌をくびる」かも知れませんが・・・。







 

 

 


とり2?中河恵子76-03b) (とり)の2? 中河恵子



 

 







 

 

 



とり3?中河恵子76-03c) (とり)の3? 中河恵子

 








 

 

 

 

 



くむ?中河恵子76-04) (くむ)? 中河恵子
 同趣向の写真が1枚しか見つかりませんので、X組・Z組とも考えられますが、それらしい題名が見つかりません。
 67年11月の(くむ)4枚組に「両手万才吊りの女」があります。解説は『両手を万才型に挙げて吊り上げられた無防備の裸身に襲いくる擦りの触手とあくなき淫奔な視線。』で、これかなと思っております。
 でもこの表情は清楚で娘さんらしい。オッパイもスレンダーで、腰も締まっており、たった2ヶ月後の68年1月号に妊娠フォトが発売されるとはとても思えません。






 


くめ?中河恵子76-05) (くめ)? 中河恵子
 こちらの表情はぐっと成熟しています。昔のにっかつロマンポルノ(何と懐かしい名前)の「花と蛇」の主演女優によく似ています。どちらが先なのか知りませんが。
 67年11月の(くめ)か、X組の1枚かと思っています。(くめ)4枚組であれば、「遠藤静子の羞恥責」『「花と蛇」の主人公静子夫人に憧れている彼女の前に『静子』の名札をぶらさげて演じた羞恥責め。』

 






 



はれ1?中河恵子76-06a) (はれ)の1? 中河恵子?
 まずこのモデルさん。中河恵子でしょうか左近麻里子でしょうか?眉毛と喉から甲状腺の腫れ具合を見ると中河恵子だと思いますが・・・。
 そうとすれば、後ろ手縛りから見て67年7月の(はれ)3枚組と思われます。「嬲られる縛体の鼻」『後手縛りで坐らされた恵子嬢の鼻に対して、開孔器と女悦棒と指先とでもって美しい鼻をいたぶっているところを鼻の穴を中心にしてカメラに収めた鼻責めフォト。』







 


 


はれ2?中河恵子76-06b) (はれ)の2? 中河恵子
 左近麻里子にも、67年9月に(ちる・ちれ・ちき)といった鼻責め写真があります。殆ど同じ時期にモデルを換えて同趣向の写真を撮っているんですね。

 

 


 








 

 


この1? 中河恵子?76-07a) (この)の1? 中河恵子?
 ファンをますます幻滅させることになるでしょうか? このモデルさんが中河恵子である確証はありません。でも眉の形がそうかな? と。
 もし、68年6月発売の(この)3枚組であるとすると、題名は「猿轡の臨月妊婦腹」。解説は『豆絞りの猿ぐつわを噛まされた臨月の妊婦は厳しい麻縄縛りで大きく喘ぎつつ被虐の心地に浸る。』となります。
 盲腸の手術の縫い目が爆ぜそうです。 










この2? 中河恵子?76-07b) (この)の2? 中河恵子?







75) 左近麻里子

 随心院様のおかげで、少し時間を戴くことが出来ました。次は私のコレクションをアップしないと叱られそうですので、随心院様に引き続き左近麻里子をアップしたいと思います。



左近麻里子(ちや)の175-01a) 左近麻里子 (ちや)? の1
 お恥ずかしいながら、73)ページで前田嬢と間違えた3枚です。確証はありませんが多分(ちや)4枚組ではないかと思います。
 (ちや)「強烈菱縄柔肌縛り」4枚組。67年9月初出です。
 『豊かに息づく両の乳房、可愛いいお臍を中心にして強烈な菱縄縛りで柔肌をいためつけます。』とあります。

 

 

 









左近麻里子(ちや)の275-01b) 左近麻里子 (ちや)?の2

 

 





 


左近麻里子(ちや)の375-01c) 左近麻里子 (ちや)?の3
 最初は35?一眼レフにクリップオンストロボ一発かなと思ったのですが、そうだとすると2枚目の写真の説明がつかない。67年に35?のトライXでこれだけのピントと階調を出すのは難しかったようにも思います。それで思い出したのは、確かマミヤのC型にはカメラの構えて左にアクセサリーシューがあった事です。
 グリップ式かも知れませんが、左側面にクリップオンをつけたのかも知れません。当時ストロボは高価でしたから。首が振れないし、そう大きな光量でもないので、アマチュアみたいにダイレクトに当てたものと推量します。







 


左近麻里子ちやの475-01d) 左近麻里子 (ちや)?の4
 ここからが新規スキャン分です。上記が(ちや)とすれば、これも間違いなく同じでしょう。それにしても、ダイレクトストロボによる撮影は異例と思われます。

 

 







 

 



せな1左近麻里子75-02a) (せな)の1 左近麻里子
 67年11月発売の「ゴムカバーの猿轡」に間違いないでしょう。
 『生ゴムのオシメカバーによって鼻も口も一緒に猿ぐつわされて、その息苦しさにのたうつ表情。』と解説されています。

 

 








 

 

 


せな2左近麻里子75-02b) (せな)の2 左近麻里子
 なかなか立派なオッパイですね。生ゴムのおしめカバーと書いてありますが、黒白写真では材質感が良く伝わってまいりません。

 

 

 








 



せな3左近麻里子75-02c) (せな)の3

 

 

 

 



 









せか1左近麻里子

75-03a) (せか)の1 左近麻里子
 これも確定だと思います。67年11月初出の(せか)「松葉のさるぐつわ」4枚組。全部揃っております。
 『松葉模様の粋な手拭で息もつかせず強く猿轡されて殊に美しい瞳を大きく瞠いて縄目に耐える。』とのことです。

 

 

 










せか2左近麻里子75-03b) (せか)の2 左近麻里子

 

 

 

 

 

 







 



せか3左近麻里子75-03c) (せか)の3 左近麻里子



 

 

 

 






 


 


せか4左近麻里子75-03d) (せか)の4 左近麻里子


 

 

 

 

 







 



せこ1左近麻里子75-04a) (せこ)の1 左近麻里子
 (せこ)も同じ月の発売で4枚組。題名は「黒布の猿轡と緊縛」
 『真黒い布は妖しいムードをかもし出して麗顔に襲いかかり可愛いい鼻口を無惨にも踏みにじる。』


 

 

 







 



せこ2左近麻里子75-04b) (せこ)の2 左近麻里子


 

 

 

 







 

 

 



せこ3左近麻里子75-04c) (せこ)の3 左近麻里子



 

 

 

 

 

 









せこ4左近麻里子75-04d) (せこ)の4? 左近麻里子
 確かに黒布の猿轡ですが、ちょっと状態が違うようです。X組かZ組のどれかかも知れません。臀部が美しいことを考えると(つや)の1枚とも考えられます。

 

 

 

 









つな?左近麻里子75-05) (つな)? 左近麻里子
 (つな)かと思いますが、英字組のどれかかも知れません。(つな)なら「柱立縛りの全裸身」 『洋間の中央にある柱に肌をくびるように縄がけした裸身をつなぎとめられた麻里子の美しい肢体。』 67年10月初出です。
 私の67年10月号が、扉のページが切り取られていまして、データベースでは11月初出になっていました。正しくは10月です。Ver.0.91では訂正します。








 



つぬ1?左近麻里子75-06a) (つぬ)の1? 左近麻里子
 67年10月発売の(つぬ)に比定出来ますがどうでしょうか? 「悶える白肌を俯瞰」解説は『階下のカーペットの上に真白な緊縛裸身を投げだしている麻里子を二階から狙いつけた妖美姿態。』

 





 

 






つぬ2?左近麻里子75-06b) (つぬ)の2 左近麻里子
 これのほうが、(つぬ)の解説通りです。6×6の二眼では撮りにくいアングルです。35?でしょうか? ピントもカキッとは来ていません。


 

 

 







 

 


つの?左近麻里子75-07) (つの)? 左近麻里子
 随心院様から戴いた写真と同じグループで、これも67年10月。「花瓶を太股で挾む」とそのものズバリの題名です。『ガラスの花瓶を真白い太股で挟んで全裸の優美な緊縛肢体をマニアの皆さまの眼前に御披露する。』
 勿論英字組の可能性もあります。

 







 

 


左近麻里子Z81類似75-08) 左近麻里子 Z81類似
 これも随心院様から戴いた写真に全く同じ縄掛けのものがありました。同じグループですが、かな組には該当するものが見えてきません。





 


左近麻里子不明分175-09) 左近麻里子 不明分1
 これからの三枚も同じ縛り方で同じ組だと思いますが、組名を特定出来ません。

 

 







 

 

 


 


左近麻里子不明分275-10) 左近麻里子 不明分2

 

 







 

 

 

 


 


左近麻里子不明分375-11) 左近麻里子 不明分3
 他に鼻責めの写真などがありそうですが、現在ピックアップしたのはここまでです。




 

 

 

 

 

 

お役立ちリンク

1.昭和なつかし緊縛写真
 http://blog.livedoor.jp/mrkinbakusyashin/ 
2.昭和なつかし生理帯・月経帯
 http://blog.livedoor.jp/dannamurakami/ 
3.懐かしき奇譚クラブ
 http://nawa-art.com/index.html 
4.SMペディア
 http://smpedia.com/ 
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