昭和なつかしレトロ緊縛写真

 敗戦は日本人の心に大きな傷をもたらし、また復興と新文化への憧憬を根付かせました。本サイトは当時雑誌原稿にされたり、巷に流れた緊縛写真をお目に掛けます。昔の写真故モデルの年齢は特定しがたいのですが、幼児や弱者への性的虐待と見えるものは決して扱わないことといたします。

 敗戦は日本人の心に大きな傷をもたらし、また復興と新文化への憧憬を根付かせました。「3号で潰れる」と云われたカストリ雑誌が生まれては消えして、80年代のSM誌ブームの先駆けとなりました。
 本サイトは当時雑誌原稿にされたり、巷に流れた緊縛写真をお目に掛けます。昔の写真故モデルの年齢は特定しがたいのですが、幼児や弱者への性的虐待と見えるものは決して扱わないことといたします。
 なお、雑誌「奇譚クラブ」関連のみは別のサイトにまとめております。  http://blog.livedoor.jp/mrbunjousyashin/  
    

32) 蔵の中のイメージ

 残りネガは4~50枚あって、31頁と同じモデルさんを倉庫みたいなところで撮った写真と、素人カメラマンでSM好きが、イヤがる奥様を撮ったのではないか?と疑われる写真です。スキャンも終わっているのですが、保存状態はなはだ悪く、苦労してスキャンしてもピンボケ写真であったり、巨大な汚れが顔面に来ていたりで、ご覧いただくほどのものはないと思います。マシなモノのみをお目に入れまして、このシリーズを終えたいと思います。
 いえネ、こればっかりに拘って、そう時間が取れないんです。奇譚クラブの写真がまだ400枚以上残っています。その中には別のブログに挙げたいフェチ写真も幾許かございます。このサイトに掲げるべき濡木痴夢男氏関係の写真もまだ残っています。
 夜、寝ておりますと、こういった写真たちが枕元にピョンピョン跳ね上がって来まして、「私を出してよ!」「僕の出番は?」なんて踊りだすんです。私、別に覚醒剤患者じゃないんですけどね。

32-1~7)蔵のイメージ + 付録1枚
E007○cE012○e

E027△cE029c

E043d

E224○eE225e

 最後に付録を1枚付けます。12枚ばかり連写されています。汚れは少ないのですが、どれもこれもピントがなっていない。モデル様も多分奥様と見ました。亭主の好きな赤烏帽子、「しようががないわネ!」ってな感じで不機嫌そうに椅子に座ってらっしゃいますが、そう何枚も見るべき写真じゃないと思います。
C011e
 それでは、暫しお別れします。  


31) 金井行雄氏?関係の椅子責め写真

 いきなり、金井行雄氏関係なんて、お名前を出したのですが根拠は何もありません。伊藤晴雨、金井行雄、美濃村晃、上田青柿郎、大下壮一郎、濡木痴夢夫、と続く系譜の中で、風俗草紙や裏窓が刊行されて参ります。1952年から、57年ぐらいでしょうか。プロの作家に、アマチュアの好事家が混じって、集まったり、小集団で寄り合ったり、投稿したり、撮影したり・・・。
 当時アルサロというのが出来まして・・・大阪の千日前にあった大劇アルバイトサロンは自らアルサロ発祥の地としておりました。「クロウトの女性に素人が混じって、そこが面白い紳士の社交場」ってな宣伝文句をカンバンに掲げていましたが、まあ同じようなものですね。「アケミさん、ユキエさん七番まで」なんてアナウンスが表まで聞こえていました。
 私、そんなところで育ったモンで、こんなジイサンになってしまったんですね。つまり私の資質(=人間の本質)がスケベな変態なんじゃなく、育った環境が良すぎたんですね。きっと。ウン。

 中に、一人のモデルさんを椅子責めにした一群のネガが見つかりました。状況は3つに分かれるのですが、多分同じ日の撮影じゃないかと思っています。


31-26~36) 最初は着衣からぼちぼち。ピンぼけ写真多く修整しても効果は薄いだろうと思いました。ネガ番号26と34だけはしっかりしたピントが出ておりました。  
D026○cD027×cD028×bD029×CD030×c

D031×bD032×D033×

D034○cD035×bD036×b





31-37~43) 38は抜けております。雑誌に掲載するためにカットして出版社に送ったのか?
 42は足の裏にピントが来ており、小さいサムネイルのつもりがバランス上他と同じにしました。43の中央の大きなキズは、乳剤が浮き上がって次にフィルムベースに貼り付くときに伸びた分が2重にくっついたんですね。これはアイコラの技術でも使わない限り修正出来ません。嫌いですが最小限の修正を施しました。 
D037B○cD039B△e

D040B○eD041△e

D042×eD043Be


31-101~104) 椅子が四つ脚から箱のようなものに変わりました。メガネを外すとよく見るモデルさん。大下壮一郎がよく使っていたかたですね。
 なお、長辺方向の端っこに見えるパーフォレーションはフィルムベースのスプロケット穴です。ベースが縮んだのか乳剤層が伸びたのか、穴にゼラチンがかぶっているんですね。ですから真っ黒にならずに感光した乳剤層のグレーの分だけ明るくなっているんです。不思議な現象ですね。 
 
D101B○eD102B○e

D103BeD104B△e


31-105~117) この箱の右側に肘付き椅子を出して、次を写したようです。114駒(2本目のネガ番号14)が切り取られて抜けています。    

D105B×eD106×eD107×e



D108○eD109○e

D110×e

D111△eD112△e

D113△eD115×e

D116△e
D117×d




30) 伊藤晴雨直系の書割芝居写真

 前頁に続いて、同じ入手先のネガからのスキャンです。
 まず、最悪の保存状態でした。フィルムベースは縮んでゼラチン層はズレて端からボロボロ落ちてくる状態。酢酸臭強く、全面に紫色の斑点が付着、膨れあがっています。もっとべったり汚れている部分もあり、絶対に再現不能と思っておりました。
P4150572b 試しにスキャンしてみますと助かるコマもありそうということで、これもやってみることにしました。全コマ3回ぐらい、条件を変えてスキャンしたでしょうか。特に汚れが酷い数コマ分を水洗いしてみましたが、結果はこの通り、見るも無惨に縮み上がって一部は粉々になってしまいました、大失敗です。
 年代は昭和25~30年と思いますので、ニトロセルロースではないにせよ、酢酸セルロース系のフィルムベースだったようで、劣化によって吸水・乾燥に耐えなかったようです。
 同時入手のフィルムは赤紫ベースのアセテートフィルムと思われるネガも多いのですが、このグレーのベースはセルロイド系だったようです。
 修整出来る分はしましたが、汚れが酷すぎたり大切な部分(イエ、顔面の事ですよ)に傷が及んでいる場合にはあきらめて元のままご覧に入れます。逆に必要とされる修整も施しました。

30-05~15 )
 まず、このオッサンはどなたでしょうか? 私は、金井行雄氏かなと思っていますが、ご本人かどうかは分からない。カメラマンが画面に居て、誰がシャッター押したんだ、という事になりますから。多分撮影会での模範演技なのかな? 本職のカメラマンなら、もっとバシバシ撮りますよね。特に14と15の間にいくらでもシャッターチャンスがあったはずです。
 画面左隅にフラッド球が見えていますが、照明は非常に暗く、三脚必須だったと思います。
 書割には HIROSHI とサインがしてあります。右後ろで転がっていらっしゃる和服の女性は、この後もご登場になる、この会常連のモデルさんと思われます。
B005eB006d

B007fB008m

B009mB010Bm

B011mB012

B013cB014c

B015c

 これで、このページはおしまいです。1枚当たり何時間もかけて苦労した割にはたいした内容じゃない。でも、当時カストリ誌の執筆者や写真家が、好事家を引き込んでどういう状況で撮影していたのか?はわかります。
 数ヶ月前にネットで大量のネガが出品されたことがありましたが、状態が分からず逃してしまいました。ひょっとすると関連する題材もあったかもしれません。
 この後は、まあまあキレイだが中味のつまらないネガと、中味は面白いけど、これと同じかもっと状態の悪いネガをご覧いただきます。乞うご期待いただきませんよう。

  


29) 伊藤晴雨直系の芝居写真

 私のコレクションについて、最初は店をたたむ大阪の古本屋さんから段ボール一杯の写真。その後買い足して・・・と申し上げました。その買い足した先ですが、ある神保町の古書店で、やはり千枚以上頂戴したでしょうか。過半数がその本屋さんからでした。もう10数年のお付き合いになります。そのご主人から「こんなネガがあるんですが見てみますか?」と言われて拝見しました。
 中味ですが、35㎜ネガフィルムが60~70本分。私のお目当てのものはその1割にも満たない、100コマそこそこ。それ以外はデンマークのポルノ8㎜を映写して、それをカメラで絵に撮ったとか、本の挿絵を接写したものとか。実験的と言えば聞こえがいいですが、まあ使い物にならない。ところがですネー。

 ところが、そのお目当ての写真をルーペで見ますと伊藤晴雨直系のニオイがしました。
 日本緊縛写真史①のP.151 によりますと、これらの写真は、隅田京太郎(上田青柿郎)によって撮影され、風俗草紙などに掲載されたものだそうです。
 同書にもあるように、青柿郎は、晴雨もそうしたように、大がかりな撮影場所と装置とモデル代を賄うために、撮影会として、好事家を招待していたようなのです。このネガが青柿郎の撮影か、その場の招待者の撮影かはわかりません。印刷原稿は6×6が当たり前の時代ですから、多分後者かと思いますが、雑誌と照合しないとわかりません。
 いずれにせよ三脚は立てていたと思われます。照明はフラッド電球を縦に幾つも並べており、電気容量が少なかった当時としては本格的ですが、今から思うとずいぶん暗いものだったに違いありませんので。

 後になって「秘本のヴィーナスたち」(吉崎淳二著)としてSMスナイパーだったかに一部が転載されました(本ブログ23ページ参照)。貴重な作品が含まれていますので有難く頂戴する事にいたしました。
 ところが・・・、またまた、ところがなんです。

 ところが、ネガの保管状態が酷いもので、本屋さんが「見てもらって、それから判断して下さい」と仰有ったのも納得できます。ネガ袋とフィルムが湿気でひっついていて、プンと酢酸のニオイ。ああ、暗室に放りっぱなしにしていたな、と感じました。引き出してみると紫色のツブツブがびっしり付着していました。幕面が汚れでふくれ揚げっているもの、フィルムベースと乳剤面がずれてパーフォレーションが2重に見えるもの、フィルム自身が完全に丸まって、容易に広がらないもの。オイオイこれってスキャン出来るのかネ?
 私はフィルムスキャンはほとんどしたことなかったのですが、癖を直したり、切り離してスライド用にマウントしたり、苦労を重ねて、幾ばくかをスキャンしました。透過光でスキャンしますと、見た目よりは少しキレイに取り込めることも分かりました。

 そういうことで、順次お目にかけます。振ってある番号はフィルム番号です。このフィルム、100feet巻きを買ってきて、自分でマガジンかパトローネに巻き込んだもので、20本ばかり取れます。パーフォレーションにある番号は1から43まで行ってすぐに1に戻ります。0だとかS、Fというのはありません。私もフィルムコストを下げようとてやったことがあるのですが、自分でカットするので、一本のフィルムが何番から始まるのかはわかりません。また巻き込む方法によっては、逆順(26の次が25、24の順に撮影される)の場合もあり得ます。そこらご注意の上ご覧下さい。 
  

29-13~20) ネガの汚れが酷く、1枚修整するのに相当の時間がかかりますので、マシなもののみキチンとお見せし、それ以外のものは無修正で参考資料として掲載します。サムネールが小さいのが参考です。13と18,19が、マア見られる写真です。(18の写真。乳首が2重に写り込んでいましたので、差し替えました。)
 前掲の日本緊縛写真史①の151ページには、「上野不忍池近くの旅館で行われた青柿郎撮影会にて、旅役者をモデルに使って撮影された珍しい緊縛写真」と解説されています。  
  
F013△cF014F015

F016F017

F018○dF019○c

F020


29-21~27) 21と22は原写真に欠点があり芳しくないのですが、ネガの汚れが少なかったので一応修整しておきました。23~27はなかなか良くできていると思います。
 スキャン条件は1,200dpi.で、アンシャープマスクとホコリ除去を最大値でカケてあります。必要に応じて粒状性低減も使っています。もう少しナチュラルなほうが好きなのですが、機械に出来ることは出来るだけ機械にお願いしました。DegitalICEは髪の生え際等が不自然になりますので使っていません。
 26が左右逆転していました。スキャンミスだと思います。訂正しました。  
  
F021cF022c

F023○cF024◎c

F025△cF026△d


F027△c


29-28~35) 33と34は修正不能でした。 
F028◎cF029○c

F030cF031△c

F032△cF033F034

F035△c
 


29-37~43) 36は画像無く43以外は見られた写真ではありませんでした。  
F037F038F039F040

F041F042F043△c


29-101~110) 106と109が抜けており、ここは8枚です。ネガがわりあいキレイな状態でしたので、ピンぼけ写真もお目にかけます。写真番号が101から始まっているのは、コマ番号43が終わって、その次の1番につながっているためで、100ft.巻きの特色です。自分で1.5m(5ft.)ずつカットしパトローネに詰めるので、どこで切れるか分からないのです。旅役者さん。なかなかの演技です。  
 

F101BcF102Bc

F103cF104c

F105△cF107○c

F108×bF110△c


29-111~119) 続けます。調子よくやっておりましたら、突然難しいのが続くようになります。この項、後半に随分苦労した写真が出て参ります。    

F111○cF112○d

F113B△cF114○c

F115○cF116△c

F117cF118c



29-120~126) どんどん参ります。ここらが、このページの白眉です。
 旅役者と言いますが、実にいい表情をなさっています。今と違って田舎には娯楽が少なかった時代、興行先では人気を博したんじゃないでしょうか。たまには東京公演もあって、その機会にこういうイベントに参加されたのじゃないかと思います。なお、男優の顔の傷はメイクではなく戦争などで負傷されたものと思っております。女優さんの彫り物は分かりません。
 なお、フィルムはネオパンSSの100ft.巻きです。   
F120BcF121B△c

F122△cF123△b

F124cF124c

F126○c
                                


29-127~131) これで最後になります。急に後ピンの写真が増えます。
 全部で58枚だったでしょうか?


F127F128F129

F130dF131c



28) 安井夫人のエロ写真

 2016年のお盆を迎え、謹んで残暑のお見舞いを申し上げます。
 前頁で、モデルさんを安井喜久子夫人とご教示いただきましたので、同夫人の緊縛を伴わない、純粋のエロ写真をお目にかけます。男優がアマチュアや御夫君であった場合を考え、一応モザイクをかけておきます。

28-1~3)  安井夫人3P写真
 全部でキャビネ版で14枚ありますが、その多くに男優二人が写っております。 ということはカメラは前頁のタチ役女性かなとも思いましたが、確証はありません。撮影場所も違うようですし、別の機会であったと考える方がノーマルでしょう。何か文献がございますでしょうか?

28 安井喜久子エロ01d28 安井喜久子エロ02d

28 安井喜久子エロ03d


28-4~7)  安井夫人3P写真
 メリークリスマス! この頁、お盆にアップしたんですよ。長く追加しなかったのでいろいろご心配をおかけしています。「お元気ですか?」とか「ご病気じゃないですか」とか「まだ死んでませんよね」とか。27頁なんか、新年のご挨拶から始まって、まだ終わってない。そこでこの頁だけでも年内に終わらせようと、ちょっと馬力をかけました。
 クリスマスプレゼントに全14枚を完了致します。27頁もちょっとだけ年末限りのプレゼントを入れておきます。
 この14枚、全て横位置で同じような距離。写真になれてない人でも写せます。ということは、後輩様の仰る通り27頁のタチ役の女性がシャッターを切った可能性も大ですね。

28 安井喜久子エロ04d28 安井喜久子エロ005d

28 安井喜久子エロ006d28 安井喜久子エロ007d


28-8~11)  安井夫人3P写真
28 安井喜久子エロ008d28 安井喜久子エロ009d

28 安井喜久子エロ010d28 安井喜久子エロ011d



28-12~14)  安井夫人3P写真
 最後、14枚目が記念写真です。はいポーズ。
28 安井喜久子エロ012d28 安井喜久子エロ013d

28 安井喜久子エロ014d


 と、終わる予定だったのですが・・・。また見つかりました。
 28-14だけがベッドシーンなので、おかしいなと思っていたのですが、同じメンバーによるベッド上の3P写真ばかり、キャビネ12枚が出てきました。すなわち、本ページ関連では、カーペット上13枚、ベッド上13枚、計26枚があるということになります。
 この安井喜久子(上野京子)という方、いったい何者なんでしょうか? プロじゃないんでしょうね。新しく見つかった写真裏には丸付き数字で2~34と印が入っています。27頁の36枚を加えると、最大100枚以上の写真です。その他奇クやその他の雑誌用に撮影したものも多くあるんでしょう?
 分類上はこのページでお見せするべきなんでしょうが、私、ぼちぼち飽きてきました。無修正で出すならともかく、モザイクかけたら何の意味もない写真です。このブログの趣旨にも反しますので、何か特別のリクエストでもない限り公開しないことにします。
そうそう、27頁と28頁のベッドは別のものですね。きっと撮影場所が違うんだと思います。
 

28-15~19)  安井夫人3P写真
 とは言うもののねー、別のが見つかったとアナウンスした以上発表しましょうか…? 本当に面白くない写真ですので、公序良俗に関するもの以外には修正せずにおきます。
 どうしてこの12枚が行方不明になっていたのかと申しますと、裏に番号が入っているのです。28-14) までは記入されておらず、15枚目からは丸付き数字が裏に書いてあります。抜けが多いので、もっと見つかるかと思って別に保管したんでした。
 15から順に、②、③、⑥、⑨、㉖と打ってあります。
28 安井喜久子エロ015b28 安井喜久子エロ016b

28 安井喜久子エロ017d28 安井喜久子エロ018d

28 安井喜久子エロ019d


28-20~22)  安井夫人 緊縛クンニ写真
 22枚目は変なお顔をしてらっしゃいます。カメラマンが変な言葉で茶化したんでしょうか? ㉗、㉘、㉙ です。
28 安井喜久子エロ020d28 安井喜久子エロ021d

28 安井喜久子エロ022d


28-23~26)  安井夫人 ただのクンニ写真
 これで本当に最後の最後です。普通の夫婦の夜の生活みたいで、ご退屈様でした。
 なお印画氏はプラスティックコートの半光沢紙らしく、昭和50年代に入ってからの紙焼きだと思います。㉚、㉜、㉝、㉞ と番号が振ってあります。

28 安井喜久子エロ023b28 安井喜久子エロ024b

28 安井喜久子エロ025b28 安井喜久子エロ026b



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お役立ちリンク

1.昭和なつかし緊縛写真
 http://blog.livedoor.jp/mrkinbakusyashin/ 
2.昭和なつかし生理帯・月経帯
 http://blog.livedoor.jp/dannamurakami/ 
3.懐かしき奇譚クラブ
 http://nawa-art.com/index.html 
4.SMペディア
 http://smpedia.com/
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