2007年12月08日
電脳コイル 26話 最終回『ヤサコとイサコ』

「見失っても、必ず道はどこかにある」
「人は、細い道で繋がっている・・・時々見失うけど」
「でも、きっと繋がっている」
ヤサコのキスとイサコの嫉妬で生まれたミチコさん、
イサコを甘い言葉で迷い込ませようとするが、ヤサコの叫びで現実へと導く。
見失いかけた道は1人で見つけ出すのは困難なのかもしれない、
けどこれからは違う、1人ではなく2人、ヤサコとイサコ2人の絆が道を強固にし、
心の繋がりが正しく進むべき方向へと導いてくれるだろうから・・・今回のようにね。
電脳コイル最終話、素晴らしい最終話だったと思います。


最終話にして登場、ヤサコのオジジでイサコの主治医。
心を閉ざしてしまったイサコを救うため、ヌルキャリアにより意識を分離させ
医療空間へと飛び込み、イサコの意識を呼び戻すことには成功するが、
オジジ本人は戻れなくなりそのまま異空間の住人へと・・・。
でも不思議な繋がり・・・オジジのあの姿を見ると、
ヤサコがデンスケにつれられ迷い込んでいなかったら、オジジはそのまま彷徨い人で、
イサコも助けられる事がなかったのではないのかな。
ヤサコが迷い込まなければミチコさんは生まれなかったのかもしれない、
けど結果そのおかげでイサコが助かったのだから皮肉にも思えるけど運命にも思えたり。


デンスケに導かれ出口へとこれたヤサコだけど、そこでデンスケと本当のわかれ。
ここはグッとくるね・・・ヤサコを守ろうと勇敢に戦い消されてしまったデンスケ。
あの姿を見た時は悲しいものがあったけど、最後にヤサコはデンスケの温もりを、
デンスケはヤサコに甘えることができ、以前は心残りな別れ方だっただけにお互い
サヨナラが出来た事は、ペットの末路を考えると幸せな事だったのかもしれないです。
そういえば、カンナのペットもハラケンの事を忘れずに形見を託して消えて言ったけど、
たとえ電脳のペットでも愛情を注ぎ育ててあげればリアルと変わらない恩恵をもたらす。
電脳ペットはこのアニメの象徴でもあるので、その代表格のデンスケを
最後の最後まで確りと描いてくれたのには好感もてるし悲しいけど嬉しくもありますね。


悲しい話が続いたけど、おばちゃんのバイクがレッカー移動とちょとした笑いも忘れずw
ここで意外な人物が登場、玉子の元上司でヤサコのお父さん、そしてなんとなんと、
コイル探偵局会員ナンバー1番であることも判明!なおもメガマスの要請で監査活動も。
コイルスと繋がっているメガマス内部の人間そして猫目宗助を調べているようだが・・・
で、猫目もコイル探偵局のメンバーで3番だったのかwコイル探偵局のメンバー凄いなw
にしてもちょい役だと思っていたヤサコの親父が、ここでカッコいい所を見せるのだから
親父の扱いも意外だったけど、改めてキャラの扱いが巧いアニメだと認識しました。
そして猫目の呆気ない最後・・・弟に裏切られメガネを破壊され失踪・・・。
気持ちは分かるけど、周りを省みないやり方はあまりにも行き過ぎた行動でしたな。
弟に見捨てられる哀れで惨めな最後だが猫目も道を見失っていた一人だったという事か。


ヤサコが子供の頃、デンスケを通じて迷い込み出会った4423はイサコの兄で信彦。
全ての始まりはここからで、イサコのキスを見たヤサコが嫉妬でミチコを生み出し、
特殊な空間を作り上げてしまう・・・苦しみも悲しみも無い逃避空間とでも言うのか。
今ヤサコはそこに取り込まれ、というよりは自ら居座っているのか・・・。
あの空間はイサコが作り上げたもの、だからこそ抜け出すも出さないもイサコしだい。
ヤサコの呼びかけで飛び出そうとした時、ミチコの言葉で出れなくなってしまったのは、
まだ迷いがあったからなのでしょうね、苦しみと向き合うだけの決意が足りないと。
苦しみの大部分は兄への思いなのだろうけど、迷わすミチコの存在も大きいのだろうね。
ミチコはイサコの兄への思いが具現化した物と考えると、イサコを留めようとする理由も
やはり兄の存在が大きく、兄を忘れ捨てようとするのが許せないのかもしれないです。
なおも分身のようなものだから、イサコの揺れ動く心を良く理解し隙間を付いてくる。
もちろんイサコの行動ってのは捨てると言う意味ではなく、現実と向き合う意味が
大きいのだが、複雑な感情から生まれただけに思いも強く陰湿で執拗なのだろうね。


そんな執拗なミチコの思いとイサコの迷いを断ち切ったのはヤサコの心の叫び。
「ユウコのユウは勇ましいのユウ!」叫びが心を通じてイサコの胸へと痛みを届ける!
2人が生み出した空間でありミチコ、そのためそれが媒介にもなっているのだろうか?
2人の心は繋がっており、それだけにヤサコの気持ちがイサコへと流れ込むのだが、
その強い思いに胸の痛みが現実味ってのを感じさせ、いかにこの世界が虚構であるのか、
迷うイサコの気持ちを突き動かし、現実と向き合う決意を決めたのかもしれませんね。
兄に結ってもらった髪が解ける演出がいいです、何か吹っ切れた清々しさを感じますが、
ここでイサコは理解したのかな、兄が居なくても一人ではないと。
ある意味兄に縛られた人生を送っていたイサコが、新しい世界へと踏み出す一歩、
そんな感じの素晴らしい演出で、非常に感慨深いものがありました。
でも思ったなぁ・・・ミチコは寂しかったのかな・・・最後の叫びを聞くと思う。
孤独を味わってきたイサコの分身のようなものだから、
寂しさってのを痛いほど分かっているのではないのかなと・・・ちょっと悲しいかもね。


騒動の後のヤサコとイサコ。
イサコがいうには、友達というのはよくわからない、でも仲間
ヤサコとははそういう関係だそうだが、イサコらしい言い回しですよ。
微妙な言い回しだけど、仲間と友達どちらが上か下か、そういう事ではないのだろうね。
本当に友達がどういうものなのか、イサコが理解していないからそう言ったのかは不明。
でも仲間と例えたと言うことは、最大限ヤサコを評価しているのだろうし・・・
ん〜、でも評価とはちがうかなぁ・・・対等とでもいうか、肩を組むとかではなく、
心通じて思いを共有する、半身だね、そういう特殊な絆で結ばれているって事でしょう。
「私はイサコ・・・名付け親はあんただ」
このセリフはいいよなぁ・・・ヤサコの叫びが心に響いたのだろうね。
何を意味するのかわからないけど、あの呼びかけその瞬間私はイサコとなった。
今の私が居るのはお前のおかげ、そういう意味でとらえておきましょう。


そして最後のデンスケの面影。
粋な演出ですねぇ・・・これは泣ける!反則ですよ。
メガネをかけずに見えていたってのがポイントなんでしょう。
虚構でもなく・・・現実でもなく・・・そういうことなのだろうね。
それとあれほど泣いていた京子が微妙な微笑みと言うか、感慨にひたるというか、
そんな何とも言えない素顔が印象的で、時間もあるのだろうけどデンスケの死を
乗り越え受け入れたって事なのだろうね。
悲しみを越えて人は成長していく・・・最後の京子の素顔は成長の証なのかもしれない。
でも本当・・・このシーンは何度見ても泣ける。
ヤサコと京子の姿から時間の流れを感じるんだけど、その流れから来る哀愁がね、
デンスケとの距離を感じてしまい凄く切ない、けど嬉しいのかな・・・感情は複雑。
電脳コイル 最終回を終えて余韻を感じながら総括でも
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トラックバック一覧
30. 電脳コイル 最終回「ヤサコとイサコ」 [ Old Dancer's BLOG ] 2007年12月10日 20:57
全くもって、うかつでした。自分で「デンスケはまだどこかにいるんじゃないか?作品の中で、デンスケが果たすべき役割はまだ残っているんじゃないか?」と別な記事で書いておきな...
29. 【電脳コイル】ヤサコとイサコと4423のillustと26話〔ヤサコとイ... [ くろぬこillust自由帳【KuroNukoMatryoshka】 ] 2007年12月08日 14:23
〔電脳コイル〕26話〔ヤサコとイサコ〕。若し2人の出会いがこうだったらと云う願望のillust。あのヌルはオジジでした。もう、冒頭から号泣です。しかも、もう出てこないと思っていたデンスケ迄もが登場。此れで泣くなと云う方が無理。亡くなった人やもう会う事の出来ない...
28. 電脳コイル [ まるとんとんの部屋 ] 2007年12月08日 00:03
第26話(最終話) 「ヤサコとイサコ」
「おぢさん」の年頃になりますと、
幼少の頃に見たアニメが「名作」となっているので、
なかなか、最近のアニメを名作認定してないのですが...
27. 電脳コイル感想 [ 意志のなかにいる ] 2007年12月07日 17:35
電脳コイルの総括と研究報告 。
このコイルとそしてグレンラガンが
なんかお偉いさんの権威ある賞の優秀賞だか
なんだかに選ばれたそうで、まずはめでたい。
ちなみに最優秀が「カッパのクゥ」だったかと
おぼろげに記憶している
どれも「懐古趣味的」だったのはちょっと
...
26. 電脳コイル 第26話「ヤサコとイサコ」 [ バラックあにめ日記 ] 2007年12月05日 23:59
ラストに向かってキャラクター達やプロットがテーマへと収束して行くのではなく、ヤサイサ二人だけを残して他をバシバシ切り落としてしまった最終話。 黒客倶楽部が再び活躍する事も無く、フミエとオヤジの関係も描かれず。 ラストバトルのババアvs猫目も、4話には遠く....
25. 電脳コイル 最終回「ヤサコとイサコ」(感想) [ からまつそう ] 2007年12月05日 03:17
こちらは感想です。内容は前半・後半。思いついたままに書き連ねます。落ち着いたらまとめたいと思います。まだ訂正・追記するかもしれません。4423はイサコの患者ナンバー。そしてイサコの病室。兄の死を知らされたショックで心を閉ざしたイサコの治療のため設置された実...
24. 電脳コイル 第26話「ヤサコとイサコ」…まとめきれぬわ!w [ ■■テラニム日記2■■ ] 2007年12月04日 04:15
まずは世界設定についてとか(`・ω・´)
ヤサコとイサコのつながりは両者の記憶の混線(っぽい様子)からある程度予想していたのだけど、デリケートな部分を含む部分だけに、もう少し尺が欲しかっ??/
23. 電脳コイル 第26話(最終回) 「ヤサコとイサコ」 [ Refuge ] 2007年12月03日 17:48
ミチコさんはイサコとヤサコの生みだした存在だった。
子供から大人になる過程で感じる心の痛み。自立への扉を開けて歩き出すイサコ。
イサコがヒロイン、ヤサコがヒーローのようの..
22. 電脳コイル 第26話 [ Brilliant Corners ] 2007年12月03日 11:02
「ヤサコとイサコ」 最終回でした〜 う〜ん、ちょっと惜しいというか物足りないとい
21. 電脳コイル 最終話「ヤサコとイサコ」 [ 時空階段 ] 2007年12月02日 23:25
'''イサコの空間で出会った人物がヤサコのジジイだという事が判明〜'''
ってかこの時期に判明しても特に意味が無いように感じだけどw
でデンスケと別れをして亜空間から脱出したヤサコ
{{{おいおいヤサコ救出できてねぇじゃん?}}}
�...
20. 電脳コイル 第26(最終)話・「ヤサコとイサコ」を観て寸評&総括 [ サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪)改 ] 2007年12月02日 21:00
…ダメダ、リカイ デキナイアンインストー。
19. 電脳コイル 第26話 「ヤサコとイサコ」 [ アニメが好きなのよ ] 2007年12月02日 20:32
人は細い道で繋がっている、時々見失うけど
でも、きっと繋がっている
ついに電脳コイル完結
<電脳コイル 画像 感想 キャプ レビュー 最終回>
18. (終) 電脳コイル (26) [ 王様の耳はロバの耳 [beta3] ] 2007年12月02日 19:49
[アニメ 電脳コイル 第26話「ヤサコとイサコ」<最終回>]
優子と勇子からヤサコとイサコまで。
ここが終着点でもあり、始まりでもある。
そんな二人の関係がどんな結末で描かれ...
17. 電脳コイル26話「ヤサコとイサコ」 [ *ユキグニ* ] 2007年12月02日 19:46
もう最終回になってしまったんですね。これでこの観想ができなくなると思うとしみじみ思います。
あんなにナゾばっかだったのに綺麗に最後はしあがったなと思います。いっていいですか。ちょっとうるうるしました。??
16. 電脳コイル #26 [ 日々の記録 on fc2 ] 2007年12月02日 19:29
見たくてたまらないのに、もったいなくて見られない。いつの間にか、そんな深い思い入れをしていた最終回でした。崩壊する異空間に閉じこめられたヤサコ。彼女を救ったのは、なんとイ...
15. 電脳コイル#26 [ Moment dream ] 2007年12月02日 16:01
「ヤサコとイサコ」 (最終回)
この落ちはどうなのだろうか。
個人的にはまあ納得、だが難しいところ。
【関連商品】
電脳コイル 第5巻 限定版折笠富美子、桑島法子 他 (2008/01/25)バンダイビジュむn@
14. 電脳コイル 第26話「ヤサコとイサコ」 [ SeRa@らくblog ] 2007年12月02日 15:14
サヨナラが言えたよ――。
ひとの心の痛みから生まれた影が、イリーガルだったのか知れない。
さよならできなくて…そんな思いが生み出した存在たち。
それでも子供たちは、明日に歩いていかなくてはいけない。
痛み??
13. 「電脳コイル」26話 ヤサコとイサコ [ 蒼碧白闇 ] 2007年12月02日 13:35
終わった。なんとか終わった。
これおさまるのかなと思ってたけど謎解きとテーマだけはしっかりと描いて終わった。こっちはエピローグをもっといろいろやる計算だから足りるかなと殮.
12. 電脳コイル 第26話(完) 「ヤサコとイサコ」 [ アンタイムリーにアニメを見るブログ ] 2007年12月02日 12:05
キスで子どもが生まれました(´∀`)
その名はミチコ。
電脳コイル 第4巻 通常版(2007/12/21)折笠富美子.桑島法子.矢島晶子.朴ろ美.小島幸子.斉藤梨絵.鈴木れい子.野田順子.小林由美子.梅??..
11. 電脳コイル 26話 最終回 「ヤサコとイサコ」 [ サボテンロボット ] 2007年12月02日 10:37
★★★★★★★★★☆(9)
いつでも どんな時も 道は続いている 繋がっている
まさかの百合END来たー!!(マテ
いやいや、心配してたけどとても綺麗な終わり方だったと思います。
勿論、フミエや黒客メンバー??
10. 電脳コイル 最終夜 「ヤサコとイサコ」 [ 「いい」加減でいこう USO800 ] 2007年12月02日 10:13
描きたい場面がたくさんあった。AパートとBパートに分けて描いたがこれでもまだ足らんわ。
ジ〜ン・・ とうとう終わってしまったか、電脳コイル。この余韻のある静かなラストシーンもいいものだな。6ヶ月間とても楽しませてくれたいいアニメであったと思...
9. アニメ【電脳コイル】第26話。 [ どっかの天魔日記 ] 2007年12月02日 08:20
『電脳コイル』
※下記の日記内容には、アニメ本編に対するネタバレの要素が多々記述されています。少しでも気になさる方は御覧にならない様に注意をして下さい。
最終回 第26話 ...
8. 電脳コイル最終話ヤサコとイサコ [ 翔太FACTORY+Face.Chat.Union ] 2007年12月02日 07:42
「これぞ正真正銘の…最終回、最初から最後までクライマックスだぜ!!」「…うん、最後にデンスケが一瞬だけ出て来て消えた所なんて」「あのシーンはほんとやばかった。ウルっときたからね」「言葉じゃ言い表せないな」「電脳コイル…最後まで感動をありがとう!!」→ミ...
7. 電脳コイル26話(最終話)「ヤサコとイサコ」 [ 失われた何か ] 2007年12月02日 07:38
最終回
電脳コイルに出会えて僕個人はとても良かったです。
言い過ぎかもしれないですが、幸せでした。
面白い、すばらしいオリジナルアニメに出会えました。
磯光雄監督はじめ??..
6. 「電脳コイル」最終話 [ 日々“是”精進! ] 2007年12月02日 07:03
最終話「ヤサコとイサコ」イサコを救うため”あっち”と呼ばれる空間に侵入したヤサコ。様々な妨害を乗り越えた先に彼女を待つものとは・・・?「勇子の”勇”は勇ましいの”勇”!!!」「戻ってきなさい!イサコ!!!」4423とは、実験医療空間だった。心の傷を埋め...
5. 電脳コイル「ヤサコとイサコ」 [ 藍麦のああなんだかなぁ ] 2007年12月02日 06:58
電脳コイル「ヤサコとイサコ」です。
さて、ここまで本当にすばらしい出来だった電脳コイルですが、最終回も見事に着地してみせるのでしょうか。先週までの進展からすると、結構苦しそうで余韻を残すようなラストにできるか微妙な感じですが。
ということで、電脳コ...
4. 電脳コイル [最終回] 「ヤサコとイサコ」&統べての感想 [ エンドレス・ナイトロード ] 2007年12月02日 05:51
電脳コイル [最終回] 「ヤサコとイサコ」&統べての感想
3. 電脳コイル最終話『イサコとヤサコ』感想 [ Powerd BYエコール・ド・サンファル ] 2007年12月02日 03:28
4423を探しているヌルはヤサコのおじじでした。
そしてあっちの空間とは
交通事故で兄を失った妹の勇子の心を癒す
電脳空間であったことが判明しました。
その空間に入る??.
2. 電脳コイル 最終回 第26話「ヤサコとイサコ」 [ さとぴーの選択範囲 ] 2007年12月02日 01:27
第26話「ヤサコとイサコ」
遂に明らかになった4423の謎。ヤサコもまた隠された過去の記憶を呼び戻す。4423と出逢ったあの時、いったい何が起きたのか!?その記憶を辿りな...
1. 電脳コイル 最終話 [ LUNE BLOG ] 2007年12月02日 00:33
痛みを感じることの大切さ。繋がることの、大切さ。
コメント一覧
1. Posted by ミッキー 2008年10月24日 20:53
私は、電脳コイルがすごく大好きです。
特に最終回は、色々大切なことがわかり、もっともっと電脳コイル見たいと思いました。
それに、ヤサコもイサコもとてもすごいと思いました!
特に最終回は、色々大切なことがわかり、もっともっと電脳コイル見たいと思いました。
それに、ヤサコもイサコもとてもすごいと思いました!
2. Posted by 後藤隊長 2008年10月25日 00:06
ミッキーさんこんにちは。
電脳コイルには何度見ても飽きないし、もっと深く知りたくなる魅力がありますよね。
ヤサコやイサコと共に、ストーリーの核心の奥深くまで堪能し、もっとコイルの素晴らしさを知ってくださいw
電脳コイルには何度見ても飽きないし、もっと深く知りたくなる魅力がありますよね。
ヤサコやイサコと共に、ストーリーの核心の奥深くまで堪能し、もっとコイルの素晴らしさを知ってくださいw











