ひだまりスケッチX365 05

富士山でお馴染みの銭湯で、ミヤちゃんの素晴らしい美声が響き渡る。いや本当に素晴らしいのだが、この格好ではやっぱり胸に目がいくわけでw いやはや大きいね。浮くほど?w大きいのだから・・・・・・素晴らしいw てか、以前のモロみえシーンとか今回とか、スタッフもミヤちゃんに大胆な事をさせますよw
今回はオリジナルキャラであるチカちゃん歓迎会の話。オリキャラでは珍しく魅力的で好印象なキャラw そうそう、あのキャラとは大違いだよねw あのキャラとは誠並の憎まれキャラとなってしまったあのキャラw でもあのキャラは扱い方を間違っただけで、キャラには罪がない・・・・・・と思うw スタッフが世界観を理解して居なかったのが不幸・・・・・・てか、なんでこんな話をしているのだろうかw

でも本当に魅力的なキャラクター。ひだまり荘のメンバーともすっかり馴染んじゃって違和感なく共演し、これまでとはひと味違う和みを演出してくれていますが、もともと沙英には妹が居るという下地があったのも、違和感なく溶け込めた要因なのかな。

まぁなににしろ、こういう強固な絆で繋がれている4人の領域に、他の異質なキャラクターが割り込んでくると、少なからずとも違和感が生まれるものだと思うのです。でもチエちゃんは実に自然に溶け込み、見事に一員として受け入れられてますが、思うにスタッフは、本当にひだまりスケッチが好きで、そしてリスペクトしているんだなと。このようなスタッフに作られるひだまりスケッチは、幸運だし幸せな事ですよね。

ところで、校長の銅像を楽しみにしていたのですが・・・・・・勘違いしてたかな?w まだあれから再購入していないので、手元にないから分からないんですよねw 違うのかなぁ・・・・・・ちょっと残念w


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