ToLOVEるダークネス51_01

今月は久しぶりに唯のエピソード。唯ちゃん妄想は、いつもリトとの甘い生活を思い浮かべた内容? この恋愛に対する初々しさと直向きさは、唯の立場だからこそより生きるリトとの関係。憧れと言うか儚さと言うか、何か共感するものがありますねぇ・・・・・・。
ToLOVEるダークネス51_02

なわけで展開はいつものToLOVEるなわけですがw やっぱりあるんでしょうね、リトとの結婚願望なのかリトの子供が欲しいのか何なのか。だからこそ、赤ん坊になったリトにおっぱい吸われて幸せとw 他の赤ん坊だと駄目なんですよね。ここはリトじゃないと。そんな母性を醸し出している唯ちゃん、可愛いじゃないですか。

ToLOVEるダークネス51_03

オチは予想通りのハレンチ極まりない微妙に羨ましいオチ?w 瞳に何かが映るお得意の演出があったような気がしますが・・・・・・美柑はさすが、もう見慣れているのか、堂々とガン見。唯は戸惑っていたけど、初めてだったかな? どこかで見てたような見てなかったような・・・・・・でも何度も自分のものを見られているわけですからw たまには逆があってもバチは当たらない・・・・・リトにバチは当たったようですけどw

ToLOVEるダークネス51_04

今回気になったのは、赤ん坊のおちんちんを見た時の美柑の反応。「リトのも昔は・・・」とかどういう意味で受け止めたらいいんでしょうねw 昔はと言うことは、今のはそれはもう立派なものなんですか?w というか、なぜそんな事をつぶやくのかと言うか、なぜ感慨に浸っているのか、そうさせるのは何故なのか・・・・・・あそこの違いだけでそんな感情にはならないはずですから、結構意味深で深い謎なのかもしれない・・・・・・多分w

ToLOVEるダークネス51_05

ところでアニメ版ですが、ダークネス編が中心のエピソードになりそうですね。ToLOVEるでは1番長いエピソード・・・・・・正直長すぎでは、と思ったくらい長いエピソードでしたが、割とバトルも多く動きのある内容ですので、アニメには向いているエピソードではないのかなと、アニメになると何か微妙に感じてしまうToLOVEる(一期は論外)ですが、今回は漫画と同等かそれ以上の面白さを期待したいですね。


To LOVEる-とらぶる-ダークネス 13 アニメDVD同梱版To LOVEる-とらぶる-ダークネス 13 アニメDVD同梱版
矢吹 健太朗

集英社 2015-04-03
売り上げランキング :

Amazonで詳しく見る
by G-Tools
ジャンプ SQ. (スクエア) 2015年 02月号 [雑誌]ジャンプ SQ. (スクエア) 2015年 02月号 [雑誌]

集英社 2015-01-05
売り上げランキング :

Amazonで詳しく見る
by G-Tools