札幌 女性探偵のよもやま話・・・

札幌の女探偵 浮気・離婚問題、 所在・人探し・盗聴盗撮調査などに関わる話を中心に綴っています。

(株)アイシンでは浮気・行動調査、家出・失踪人調査、企業調査、盗聴盗撮調査、所在調査など札幌を拠点に北海道全域にて対応しております。


浮気問題 自分の人生を考える

例えば、夫の浮気が発覚する。




夫は逆ギレをする。




調停でも裁判でもかければいいだろう・・・




俺は浮気をする前から離婚を決めていた・・・




もうこれ以上、一緒に暮らせない・・・




僕は君をもう愛してなどいない・・・ 等と開き直る。




このような状況での妻の選択肢は3つ。




1)夫との話し合いを継続し、夫婦の再構築を試みる。




2)離婚を決断する。




3)夫の浮気を容認しながら離婚をしない。




どの選択肢が正解ということではなく、




妻が自分の決断でどれを選択するのか?になります。




でも、ここで一つ考えていただきたいことがあります。




妻の人生は「誰のための人生」なのか?です。




ひたすら夫の浮気に耐えるだけの人生・・・で良いのか。




夫の浮気が発覚した場合、これからどうすればよいのか悩んだ場合、




自分の人生は「誰のための人生」なのか?の




視点も含めて考えてみてください。





(株)アイシン探偵・興信所では


北海道全域で様々な調査を承っております。


夫婦の価値観のズレ

人は人それぞれ様々な価値観を持っています。




そして結婚はその価値観を共有することが必要になります。




だがその価値観があまりにも違いすぎる場合もある。




例えば、
夫の価値観





浮気の何が悪いんだ・・・




家族を養っているんだから妻は夫の言うことを聞くべきだ・・・




妻は黙って子育てをしていればいいんだ・・・




愛人の一人くらい、何が悪い・・・




妻の価値観




結婚したんだから他の女性に目が行くことなど絶対に許さない・・・




家族は互いに協力しながら生活するもの・・・




妻も仕事を持って社会とのつながりを持つべき・・・




愛人を持つなんて考えられない・・・




このように全く違う価値観の夫婦が何十年も一緒に暮らせるのだろうか。




例えば、夫の浮気が発覚する。




夫は「浮気くらいで文句を言うな」と開き直る。




妻は当然、夫の浮気を容認することはできない。




このようにあまりに価値観が違うのであれば選択肢は二つしかない。




相手の価値観を受け入れるのか?




離婚するのか?




価値観の違いは重要な問題です。




相手の価値観を変えることは容易なことではないのです。






(株)アイシン探偵・興信所では


北海道全域で様々な調査を承っております。
お気軽にご相談ください
TEL 011-598-1230


浮気調査  日によって変わる夫の機嫌の訳

例えば、夫の不審な行動が続く

 



帰宅時間が遅くなり、打ち合わせや飲み会と称しての外出も増える。

 



時には「もうお前のことは愛していない」と言ってみたり、

 



別な日は「愛してるよ」と妻に言ってきたりもする。

 



妻は夫の態度や行動に疑問を感じ、探偵に調査を依頼される。

 



探偵が調査を行うとやはり夫の浮気が確認された。

 



そして夫の態度の変化の理由も分かってきたのだ。

 



浮気相手と楽しいデートをした日は

 



家に帰り、妻に「もう愛していない」と暴言を吐く。

 



そして浮気相手の都合が悪く、会えない日は

 



妻に「愛しているよ」と言ってくるのであった。

 



探偵の調査と家に帰ってからの夫の態度がそのようにリンクしていたのだ。

 



事実関係を知った妻は愕然とする。

 



だが実際にこのようなパターンはスタンダードなのです。

 



浮気は究極の身勝手な行動。

 



妻を裏切り、子供たちも不幸に追いやる破壊的な行為です。

 



ですからこのような夫の身勝手な妻に対しての行動も

 



不思議なことではありません。

 


 

デートをした日は妻に「もう愛していない」と言う。

 



デートできなかった日は「愛している」と言う。

 



これが浮気の実態なのです。




(株)アイシン探偵・興信所では、
北海道全域にて様々な調査を承っております。

浮気離婚問題 今の自分と未来の自分

例えば、夫の浮気が発覚する。

 



素直に謝罪して浮気をやめてくれればよいのだが、

 



開き直り、逆ギレをした場合、アナタはどうするのか?

 



「許せない」

 



「もう一緒には暮らせない」

 



「でも離婚するのは不安だ」

 



相反する気持ちがアナタに押し寄せる。

 



どのような答えを出すかはアナタしだいです。

 



その答えを出す時に考えていただきたいポイントがあります。

 



それは未来の自分のことも考えてほしいのです。

 



今のアナタの感情と未来の自分の気持ちの両方で答えを出す。

 



未来の自分を無視しての答えは後で後悔してしまう可能性がある。

 



今の自分の感情を無視しての答えもやはり辛い。

 


 

夫の浮気が発覚したとき、

 



これからどうすればよいのかを、

 



今の感情と未来の自分の両方の視点で
答えを導き出してください。






(株)アイシン探偵・興信所では北海道全域にて、
浮気調査・行動調査・結婚調査・所在人探し・企業調査など
様々な調査を承っております。
お気軽にご相談ください
℡ 011-598-1230

 

 

 

浮気がバレると、子供を連れて家を出る妻

例えば、妻の浮気問題が発覚、

夫が浮気の件を問いただすと逆ギレする

その後も行動など改めることなく、
「子供はアナタがみててちょうだい」と子供をおいて行く。

夫は、仕事と家事子育てをしながら日々を過ごしていた。

ある日、妻が学校帰りの子供を連れて家を出る。

妻は離婚後の生活をするため、生活保護の申請や

母子手当などのことを考え、子供が必要になったのだろう・・・

全く身勝手な話だが、このようなケースは少なくない

だが、この時点で「親権者」を決めていなければ

妻をとがめる法律はありません。

夫がこのような状況になったとき、

すぐに弁護士を立て、妻との交渉に入ってください。

身勝手な行動の抑止をすることが必要です。





(株)アイシン探偵・興信所では、

北海道全域で様々な調査を承っております。
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浮気問題 いま一度考えてみる、自分の人生

例えば、夫の浮気が発覚する。

問い詰めると、夫は逆ギレる。

「調停でも裁判でもかければいいだろう」

「浮気をする前から離婚を決めていた」

「もうこれ以上、お前とは暮らせない」

「僕は君をもう愛してなどいない」等と開き直る。


このような状況で考えられる選択肢は3つ。


1)夫との話し合いを継続し、夫婦の再構築を試みる。

2)離婚を決断する。

3)夫の浮気を容認しながら、離婚しない。


どの選択肢が正解ということではなく、

自分の決断で何を選択するのか?になります。


一つ考えていただきたいことは、

人生は「誰のための人生」なのか?

ひたすら夫の浮気に我慢して耐えるだけの人生で良いのか、

自分の人生は「誰のための人生」なのか?の

視点も含めて考えてみてください。





(株)アイシン探偵・興信所では、
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浮気で揺らぐ男心?

例えば、夫の不審な行動が続く

帰宅時間が遅くなり、何かと理由をつけて外出も増える。

また時には、妻に「もう愛していない」と言ってみたり、

別な日は「愛してる」と言ってきたり・・・

夫の態度や行動に疑問を感じ、探偵に調査を依頼、

探偵が調査を行うと、やはり浮気をしていた。

浮気相手と楽しいデートをし、帰宅する。

妻に「もう愛していない、気持ちが無い」と暴言を吐く。

そして浮気相手と会えない日は、

妻に「愛しているよ」と言ってくるのであった

探偵の調査と家に帰ってからの夫の態度がリンクしていた

事実関係を知り、妻は愕然とする。

だが、このようなパターンはスタンダードなのです。

浮気は、妻を裏切り、子供たちも不幸に追いやる破壊的な行為です。

これが浮気の実態です。






(株)アイシン探偵・興信所では、北海道全域にて
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夫の浮気問題 感情だけにまかせない

例えば、夫の浮気が発覚する

 夫は素直に謝罪して浮気をやめてくれればよいのだが、

 開き直り、逆ギレをした場合、アナタはどうするのか?

 許せない・・・

 もう一緒に暮らせない・・・

 でも離婚するのは不安だ・・・

 相反する気持ちがアナタに押し寄せる。

 どのような答えを出すのかはアナタしだいです。

 その答えを出す時に考えていただきたいポイントがあります。

 それは未来の自分のことも考えてほしいのです。

 今のアナタの感情と未来の自分の気持ちの両方で答えを出す。

 未来の自分を無視しての答えは後で後悔してしまう可能性がある。

 今の自分の感情を無視しての答えもやはり辛い。


 

夫の浮気が発覚

 

これからどうすればよいのか、

 今の感情と未来の自分の両方の視点で

 自分自身の答えを導き出してください。


アイシン探偵・興信所では、北海道全域にて
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つねに浮気相手を探す夫への決断

浮気に良い浮気などないのだが、




対処に困るのが、「常に浮気相手を探す人達」である。




浮気は突然、心の隙間に入ってくる場合もある。




家庭という自分にとっては宝物があるのに、




いつの間にかその家庭が当たり前になり浮気をしてしまう。




これとて容認できるものではない。




近年はアプリなどで安易に出会うことができることもあり、




常に浮気を求めている人達もいる。





一つの浮気が終わると、また次、また次と浮気相手を探す。





このように「常に浮気を探す人達」の配偶者はたいへんです。




家庭には常に配偶者の浮気問題があるのです。





もし、アナタの配偶者が浮気を繰り返している場合、




それは常に浮気相手を探しているのです。




この場合、今までと同じ対応ではやはり浮気は繰り返します。




いっそ「しかたがない」と諦めるか、




それとも、「別居」や「離婚」などの、大きな決断をするのかの選択になります。






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浮気発覚、そのときアナタは・・・

例えば、夫の浮気が発覚、




夫は開き直り、逆ギレをする。




妻は信じていた相手の裏切りに戸惑い悩んでしまう




そして、夫が「何を考えているのか?」を必死に考える。




夫は私のことを愛していないの?




子供たちのことをどう考えているの?




離婚したいと思っているの?




いくら考えても相手が何を考えているかは分りません





一生懸命に考えても意味などないのです。




浮気が発覚したとき、まず考えることは、




「自分がこの浮気問題をどのように解決したいのか」です。




別居をしようか、




浮気相手の女性と話をしてみようか、




親に相談した方が良いだろうか、と様々な思いは浮かんできますが、





まずアナタが「どのように解決したいのか」を考えてみてください。





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妻の浮気 でっちあげられた夫のDV

例えば、妻の浮気が発覚する。




当然、夫は妻に浮気を問いただす。




だが妻は、逆ギレをし実家に帰ってしまう。




夫は今後離婚するにしても話し合いが必要なため、




何度か妻の実家に何度かおもむくが、




妻の母親が「今は会いたくないと言っている」と妻に会わせてくれない。




妻からの連絡はその後も全くない。




その後、夫のもとに一本の電話が入る。




警察からであった。




妻は自分の都合のよい話をでっちあげ、




別居中の夫からしつこく電話がくる、怖い、と相談したのである。




「ありもしないDV」や「夫からの脅迫」等など。




昨今のストーカー事件などから警察も夫婦間の問題でも




警告などの介入を一方的な形でしてくる。




警察  「旦那さん、奥さんが怖がっているから家に行くのはダメだよ」


     「今後、奥さんを脅迫したら逮捕だからね」




妻のでっち上げの話を信じ込み、夫に強い口調で警告をしてくるのである。




実際、このようなケースは多いのです。




このような場合の対応は2つです。




1、速やかに弁護士に委任し、妻に対しての離婚協議に入る。




2.自ら警察署におもむき、冷静に今までの実情をきちっと説明する。




妻のでっち上げの話を信じ込み、自分に電話をしてくる警察に腹を立て、




感情的に警察に対応することはかえって妻の思い通りになってしまいます。




浮気がバレると警察に行って嘘をでっちあげる妻が増えています。




このような時、夫は決して感情的にならず、冷静な態度を取ってください。





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夫の浮気 離婚条件の罠

例えば、夫の浮気が発覚する。




夫は開き直り、逆ギレする




夫は徐々に離婚の条件を出してくるようになった。




紆余曲折があり、夫の最終的な条件・・・




1.この家はこのまま君(妻)と子供が住む。




2.家の支払いは僕(夫)が払い続ける。




3.家の支払いが完済した段階で名義は君(妻)に変更する。




4.慰謝料、養育費はなし。




妻も家が自分のものになり、




支払いは夫が払うという好条件に離婚を承諾した。




そして1年後、夫の自己破産が確定する。




夫は当初から自己破産を計画していたのだ。




当然、妻の住んでいる家は競売にかけられ、




妻と子供は家を出なければならない。




また慰謝料も養育費の取り決めもしていない。




夫の離婚作戦が成功する。




実際、このような展開は少なくないのです。





今、離婚協議をしている方へ。




相手のその離婚条件は「罠」ではありませんか?





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浮気問題 別居理由を明らかにする

例えば、夫の浮気が発覚する。




夫は開き直り、逆ギレをする。




何度も妻は夫と話し合いを持つが、話し合いは平行線をたどる。




妻は悩んだ末に別居を決意する。




小さな子供を連れて実家で暮らし始める。




夫が自分の浮気を反省せず、開き直るのであれば




別居を試みるのも一つの方法です。




ですが、別居が長くなると夫から




「婚姻関係が破たんしている」と言ってくることも考えられる。




そして夫から離婚調停を申し立ててくることもある。




このようなことを想定し、妻は3点、やっておくべきことがあります。




1.婚姻費用を決めておく。




2.定期的に子供と会わせておく。




3.夫の家の掃除や洗濯などもたまにしておく。




上記のことはもし夫が「婚姻関係が破たんしている」と言ってきた場合、




妻は「破たんなどしていません」との根拠になります。




そして妻は別居をせざるを得なかったのは




「夫の浮気」が原因であると強く言えることになります。




夫の浮気問題で別居中の方へ。




夫の婚姻関係が破たんしているなどの言い分を通させないように




上記のことをしておくことをお勧めします。





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浮気調査 子供は敏感に感じ取る

例えば、夫の浮気問題が発覚する。




夫と妻は話し合いをする。




できるだけ子供のは夫婦の不仲を感じ取らせないよう、



寝てから、幼稚園に行っているときにと配慮する。




それでも子供は、両親の違和感を全てを感じ取ってしまう。




たとえ3歳の子供であってもです




会話の減ったお父さんとお母さん。




笑わなくなったお母さん。




一緒にお風呂に入ることが少なくなったお父さん。




夕食の時にお父さんがいないことが多い。




小さな子供たちはその全てを感じ取っています。




それでも子供たちは一生懸命に、




お父さんとお母さんに笑いかけるのです。





夫婦のいざこざは、できるだけ早く決着をつけて欲しい。




今、アナタの子供たちの小さな心は悲しんでいます。





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浮気問題 我慢だけでは解決できない

例えば、夫の浮気が発覚する。




夫は普段から、妻に対して高圧的な態度を取り、




浮気にも全く反省などしていない。




「逆に文句があるのなら離婚すればいいだろう」と妻をまくしたてる。




このような夫婦関係は多いのです。




そしてこのような夫婦関係の妻に共通したものがある。




変化を恐れ、今の不幸な生活を肯定してしまうことです。




夫婦の関係は不思議なもので妻が心の底で様々なことを恐れていると、




夫はそれを敏感に読み取る。




夫は妻の恐れを利用し、更に傲慢な態度を取る。




第三者からみると、妻の置かれている環境は決して幸せではない。




変化を恐れ、我慢すればいいんだと思いこもうとする。




今アナタが辛いのなら、その状況を変えるべきです。




例え変化の先が「離婚」だったとしても




不幸に縛られるより良いのではないだろうか




アナタの人生は、不幸を生きるためにあるのではないのですから





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