2007年04月14日

近親相姦について

母とセックスしています。
もう俺と関係を持って2年、完全に俺のオンナの身体になってます。
俺が働き始めて、東京でアパートを借りた2年前の盆休みに、遊びに来た時が最初です。
2週間ほどいたのですが、4日目に最後までしてしまいました。

きっかけは、母がオナニーをしてるのを見てしまったからです。

俺のAVのDVDを見つけて、一人、指遊びをしてるのを、
仕事から帰ってきた俺が発見したのがきっかけです。
俺が帰ってきたのにも気がつかないくらい、夢中でオナニーしてました。
下半身丸出しで、ソファの上で、自分のあそこを弄ってる母がエロくて、
俺のペニスも速攻で硬くなってしまい、そのまま母の下半身に
シャブリついてしまいました。
「え、トオルちゃん、」
母は身体を硬くしましたが、俺はそのまま母の下半身、
あそこを舌で嘗め、吸い、シャブってやったので。
ちょっと、しょっぱかったけど、ぐちょぐちょに濡れてました。
「あ、いい、」
そのうち、母が小さい声で喘ぎ始めました。
離婚してから、この1年以上毎晩、オナニーをしてたとかで、
けっこう感じるのは早かったです。

ベッドまで連れてって、裸にし、自分も裸になると
母の大きめのオッパイに吸い付き、あそこは指でペッティングし続けました。

母の呼吸が荒くなって、体中がピンク色に染まったように上気して、
あそこは唇を開いて、もう十分濡れていました。

俺のペニスはガマン汁が先っぽに出始め、もう臨戦態勢。

両足を押し開いて、ペニスを押し当て、挿入開始。

「トオルちゃん!」
小さい叫び声を上げて、俺のペニスを根元まで受け入れてくれました。

「ああ、良い、こんなに、こんなに。」
お尻をくねらせて、俺の動きに合わせて、喘いで、乱れました。
「駄目なのに、あんたのお母さんなのにい。」
自分でそう叫ぶことに快感が増してるようで、何度も叫び、
俺のペニスをすごく締め付けて来ました。
「あん、あん、ああ」
俺の背中に爪を立てて、喘いで、キスを求めてきました。
ベッドが軋むくらい激しい動きで、母を攻め立てました。
「いやあああああ」
絶叫して、達しました。
母の締め付けに俺もほとんど同時に達して、母の身体の奥に何回も射精し
ました。

東京にいる間中、セックスし続けました。
子供出来るかな、くらいに中出しをしてしまいましたが、
幸い、出来ませんでした。

それから、3ヶ月おきに4,5日、母が上京してくれ、セックス漬けの
日々を過ごしました。

今は、再婚していますが、義理の親父も俺が一人っ子だから
しょうがないと思っているらしく、相変わらず、3ヶ月に4,5日、俺のとこに通い妻してくれ、
激しめのセックスしています。

2007年04月12日

エッチな姐さん

弟のオチンチンを、私32歳が舐め舐めして、いっぱいフェラしました・・。
弟は、凄く感じて声出してました。
時間のある時に、二人だけの時間にエッチするつもりです。
弟のオチンチンは、堅くて大きくて太くて凄いです。
二人とも何時もオナニーしてます。何時も濡れ濡れです・・。
やらしい弟姉です・・。
私は、このまま弟と落ちるとこまで落ちたいです。
ああっ、早く、弟の太いチンチンを食べたいです。

2007年04月10日

パパとのエッチ

「ねえパパ? して・・・・」パパはあたしの目をじっと見て
「智子 本当にいいんだな?」「痛いのは嫌よパパ 智子
初めてなんだから・・・」あたしはパパのベッドに行き布団を
頭からかぶったの。
パパはあたしの横に寝て布団をめくり「智子、痛くしないからね・・大丈夫だから」
「智子は愛くなったね
パパ嬉しいよ。」パパは優しくあたしの、おでこにキスしてくれた。
「パパ?大人のキスして?唇にするんでしょう?」
パパはあたしの唇を塞ぎお互いの舌を吸い合いました。
パパは自分でパンツを脱ぎ
「智子のパンツも脱ぐからね・・・」
パパのおちんちんがすごく大きくなっていました。
皮が剥け子供のおちんちんとは全然違う感じ。
こんなのが入ったらどうなるんだろう。
パパはあたしの胸から首、うなじ 腰 太腿に舌を這わせ
「智子?逆になってごらん?」シックスナインの形になり
、割れ目をやさしく開いて愛撫してくれました。
自然にあたしもパパをお口で愛し気持ち良くなって「
パパ・・くすぐったいけど いい気持ちなのパパはどう?」
「パパもいい・・・・」
「パパ!パパ!セックス教えて・・智子に!」
「智子・・力を抜くんだよ足を広げて・・・」
パパはおちんちんの先っぽを少しだけ入れ徐々に深く奥に挿入しました。思ったより痛みは無いのでほっとしちゃった。
パパの腰が激しく動きおちんちんが奥へ奥へと入り「智子!出すよ」
あたしの中に精液を全部送り込みました。
私は、念願叶って、パパに処女をささげることができたのです。

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