ちょっとチャレンジャーなので早速Windows 10 Anniversary Updateを適用してみました。
ダウンロードにも時間がかかったし、更新しても数回再起動をしているっぽい感じで小一時間かかった感じです。
そして、立ち上げると、画面が点滅して真っ暗に。そこでもCTRL-ALT-DELは聞くので最ログインするとまた同じ状態に。こういうのって、MacTypeが怪しいなぁと、ログイン直後の画面が表示されている時になんとか切ってみるとビンゴで真っ暗になることはなくなりました。
ということで、MacTypeはそろそろ無理になってきたようです。画面周りのトリッキーな感じのところをよく動いていたというところでしょうか。
Windows 10 Anniersary Updateをかけるなら、あらかじめMacTypeは停止にしておいたほうがいいと思います。
通知のところには、 「このアプリは利用できなくなりました」とのメッセージとともに「このバージョンのWindowsでは使用できないため削除しました」というのがいくつか出ます。使えないからと削除までするあたりがなかなかスバラシイクソです。
他に目立ったところでは、 BoxSyncが激しくエラーをだしてました。しばらくすると何故か動いていたりするのですけど。

とうことで、様子見です。

■追記
+ この辺りを見てMacTypeを再インストールしてEasyHookのDLLを更新することでMacType復活しました。