2007年12月

2007年12月26日

第71話 「聖なる夜の夢」

もともとクリスマスってのがどんなものだったかなんてのは、
ほとんどの人がイエスを思い浮かべるだろう。

どうもこんばんは 又吉イエスです。



オフライン生活を満喫、していません。
オフライン生活は漫喫、いきましょう。
OK堕民。
今日もフライハイだ。


いつまでもオフライン生活が退屈な為、今はリトルウィッチが最新作「ピリオド」をプレイ中。
エロゲー?そんなものは建前です。
今となっては人生におけるライフワークの基礎として、私の中に染み込んでくるものの一つとなっているわけですね。
ライフワークの基礎がこんなもので固められてしまっては、
今後の人生なんぞ人の描ける程度のストーリーにしかならない。
なんてのも人生。
人の描ける程度の幸せがあればいいじゃないですか。
人が描く幸せっていうのは本当に幸せってことなんです。
はい。
クリスマスに書く文章なのでちょっと張り切りますよ。
クリスマスなのにそんなものをやっているですか。
クリスマスだからだろ…jk…。










先日〜、っていうか昨日、とある繁華街をウロウロしていたところ
「存在感のある方ですね〜」
と声をかけられる。

僕からしたら君のほうがよっぽど存在感があります。
なんてったって帰りの電車の中で君のことを思い出すはずですから。
今だって僕の書いている日記に君は登場しているのですから、僕なんかよりずっと存在感があるはずですね。

って今言いたい。
あ、本題本題。

「手相の勉強をしていr(ry」


ま た 西 庭 か


以前それでつかまったときは、1時間も粘られたあげくにお偉い方が飛んできて姓名判断をされてしまいました。
さらに姓名判断で時間をさらに食い、結局終電がなくなりネカフェで夜を過ごすことになってしまったという。

ね?もう分かっただろう。
僕は意を決し、彼にこう伝えたのだ





「おごれ」































そんな聖なる夜を、皆さんはどう過ごされましたか?
それぞれが思い思いを願い
そして幸せいっぱいの笑顔を
Very Merry






当日記は年明けまで更新しません。
なので今のうちに


よいお年を…

mst6521163 at 13:44|PermalinkComments(1)TrackBack(0)ただの日記