2008年03月

2008年03月30日

第97.5話 「Let it be」

前回の続き。

やはりWarと言えど、各所属からの評判や印象は大事です。
タイマンAgeを過ごすのであれば尚更のこと。
そこで、タイマン中にひいた/ひかれた場合、どのように対処すればよいのか、ってのを考えてみた。
設定は、某ブログに上がっていたものをチョイス。



◆悪い例
・ひいた場合
敵「空気読め」
ワタクシ「カスが、しゃべんな」


・ひかれた場合
ワタクシ「横殴りとかサイテー!」
敵「ROに帰れ」


◆これはいけませんね。
相手を逆上させるような捨て台詞は禁物です。
後ろから刺されるという危険を伴う可能性があります。


◇いい感じの例
・ひいた場合
敵「空気読め」
ワタクシ「やべ、半分寝落ちしてたぜ
味方「w」


・ひかれた場合
ワタクシ「軍属かっけー!!」
敵「あ…りがとう…?」

◇相手の反感を買わぬよう、何気無く話題そらしをしましょう。まるで何事も無かったかのように振る舞うのが鍵です。
またもう一つの例として、相手を誉めることで、以降の和解を進めていくのも良いでしょう。



☆模範回答
・ひいた場合
敵「空気嫁」
ワタクシ「状況終了。小隊は此より帰還致します。」

・ひかれた場合
ワタクシ「父さん…、母さん…、親…不孝な…息子を許し…て…くれ(ガクッ)」


☆戦争なんですし、本当はもっと言うべきことがあるはずですよね。
これであなたも大丈夫。立派なWar民です。

mst6521163 at 06:09|PermalinkComments(2)TrackBack(0)もへ。