2018年02月23日

ひげがないと。

e39aa2a4.jpgこんな顔でした。

澤田誠(ovo)


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ひげがー。

3c31ec10.jpgぼちぼち剃りましょう。

澤田誠(ovo)


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2018年02月20日

「マダム」

c07bf8f3.jpgTHE ROB CARLTON 15F「マダム」
千穐楽観て打ち上げにお邪魔して今回の澤田が選ぶMVPダイチくんと写真を、珍しく人に撮ってもらい集合写真にもちゃっかり入れさせてもらった。ダイチくんは写真撮る時はだいたいちょけた顔をする好青年だ。

「マダム」とても面白かった。限りなくコメディに近い芝居、喜劇だった。敷居は低く裾野は広く、兎に角センスがよい。よく知り合いに薦めると「もっと笑えると思っていた」という感想を聞く。私が初めて観た『ザ・シガールーム』はその人の言うドカンドカンと笑いがあるような芝居だったと記憶している。私もこんなに芝居で笑ったのは初めてじゃないかという位に笑った。しかし、今のTHE ROB CARLTONはもうそこで芝居作りをしていないと思う。

好きな芝居に出会うと、劇場内に自分の笑い声だけが響く時がある。どうも私しか笑わないというポイント一回だけあるという具合だ。今回の「マダム」では薪の件だった。

澤田誠(ovo)


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2018年02月19日

東京の知人にはメールした。

b844deed.jpgようやく観るTHE ROB CARLTON 15F「マダム」

開演前の雰囲気は初めて観たシガールームを彷彿とさせてくれる。

楽しみ。


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2018年02月17日

今夜、心臓のオーケストラさ。

1b80a294.jpg「この杯を受けてくれ
どうぞなみなみ注がしておくれ
花に嵐のたとえもあるぞ
さよならだけが人生だ」
そんな歳にしよう。
昨年は公演中にケーキを持って小躍りしてましたが、今年はしっとり粉雪降る京都でぽつねんと。

澤田誠(ovo)


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2018年02月15日

私は出ない宣伝です。

京都のTHE ROB CARLTONという「華麗なる限りなくコメディに近い芝居」を繰り広げる集団が公演を行います。大阪公演は本日から19まで。来週の23〜25には東京公演を行います。敷居は低く裾野は広くそして何よりセンスが良い。10F『CREATIVE DIRECTOR』に参加して以来色んな方に薦めて来ました。兎に角オススメの芝居です。

詳細は此方に。
THE ROB CARLTON 15F
『マダム』
http://www.rob-carlton.jp/nextstage.html

私の写真も載っているこちらの記事もよろしければご覧ください。
https://spice.eplus.jp/articles/171660

興味を持って頂けたらぜひ劇場へ。次は自分のお知らせが出来るように。

それでは、ごきげんよう


msz_010_zz at 13:16|PermalinkComments(0)

時差。と、追憶。

28f1d70e.jpg2/14。昼の一時かと思って時計を見ると四時。一日体感と現実の時間とで三時間位時差があった。

『脳波操縦士』リハーサルと二回のココロミがあるからきっと頭が疲労困憊すると思い買ったショコラ。やはりクランキーの変わらぬ最強感が良い。ココロミ中は、ドライ無花果とクランキーとローストビーフを食べていた。新・樂山名物のローストビーフ丼とサンドのパンを食べ損ねたことがココロ残りミ。



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うちあわせの様子、その二←この日食べ損ねたランチを食べるために13日の当日は12時には楽山に到着しプルコギランチを食べた。ランチの営業が終わり、そしてサカイさんの機材準備待ち。サカイヒロトのさえずりにも書いてあったが、セッティング開始の時になぜかパソコンのデータがクラッシュ。パソコンとの睨めっこが始まる。こうなるとわたしに手伝えることはなく、「読む」部分の時間を安定させるくらいである。約二時間で最終リハーサルを開始する予定が二時間程押して17時過ぎからのリハーサル。「まぁ、この位は押すだろう」と思っていたので想定の範囲内。特に慌てることもなく・・・と思っていたらリハーサル終了後直ぐにお客さんが。チラシには20分前開場と書いてあったが、ホームページには1時間前開場と書いてあったらしく、じわじわとお客さんがやってくる。振り返ることもなく、とにかく準備をしなくてはならないし機械たちのチェックが何より重要だ。この時点でリハーサルでどんなことが起きたかはあまり記憶していない。「読む」箇所以外は殆どセッションだったし、何と言っても始めての稽古からサカイヒロトが同じことをしたことはなかった。しかし、セッションはココロミの「どう立ち上げたい、どういう空間にしたい、どうお客さんを誘導したい」というビジョンが定まっていた・・・と思われるので不安も興奮のドキドキ、どちらもなかった。粛々と蘭郁二郎を「読む」という二度のココロミは、見事(?)違う手応えと肌触りで「終了」したのであった。




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