MT4インジケーター集めてみた

メタトレーダー4(MT4)のインジケーターをがっつりご用意。FXやバイナリーオプションにご活用ください。

カテゴリ: 通貨強弱

矢印と通貨強度ランキング
通貨の強度を強いものから順に表示するMT4インジケーター。画像の右下に表示されているのが今回紹介するインジ「CM_Strength」です。
インジケーターの表示位置を変更するには、パラメータ:x_axisとy_axisの数値を変更します。
x_axis … 横位置の変更。数値を大きくすると右へ、小さくすると左に移動します。
x_axis … 縦位置の変更。数値を大きくすると下へ、小さくすると上に移動します。
通貨の強さを確認しつつ、矢印で方向を見極めながらトレードに利用すると良いかもしれませんね。
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ForexProfitSupreme Meter
通貨と通貨ペアの強弱を一覧で把握できるMT4インジケーター。
画像のように通貨ペア&通貨の強いものから順に表示されます。
パラメータ:ShowCurrenciesをfalseにすると、通貨ペアのみの強弱表示になります。
今どの通貨や通貨ペアが強いのか・弱いのかを見ながらトレードしたい時に使えそうなインジケーターです。
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HeatMap Gradient Scale
通貨ペアの前日比をヒートマップで強弱表示するMT4インジケーター。
通貨ペアは、MT4の「Market Watch」(MT4のツールバーにボタンがあります)で並べた順に表示されます。
上の画面ではUSDJPY、EURUSD、EURJPY、GBPJPY...の順で並んているのが確認できます。
為替相場で利益を生むトレード戦略の一助に。
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USD against all
米ドルに対する通貨の強弱をメーターで示すMT4インジケーター。MTF(マルチタイムフレーム)対応。
上の画像では、ポンドドルの5分足チャートに15分足の設定で表示しています。
時間軸の変更は、パラメーター:Period_で出来ます。例えば15分の場合「15」ではなく「M15」、1時間の場合は「60」ではなく「H1」と入力しないとエラーが出ます。
為替相場で利益を生むトレード戦略の一助に。
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