Computer with Audio/Visual

4K/8Kデータを PCベースでデジタル処理してAudio Visual を楽しむ為の実験記録です

松任谷由実 TIME MACHINETOUR 2019 TOUR 仕様スマホカバー

追加公演もいよいよクライマックスを迎えている、今回のツアー。
45週年の集大成として観るには良くやったものだと思う。

色々なツアーグッズが出ているが、スマホカバーに関しては出ていない。
そこでネットで出回っている写真の高画質化を図り、ツアーパンフレット等からの情報と合わせて3種類のデザインを起こしてみた。

いかがだろうか?


mini_magick20190405-3-1c0oldh

mini_magick20190406-3-1ej1oyd

mini_magick20190406-3-1yted1p

めがねハンズフリーオペラグラス

眼鏡型 双眼鏡 めがね ハンズフリー オペラグラス スポーツ観戦 コンサート 鑑賞 バードウォッチング サングラス 倍率 最大4倍 双眼鏡
眼鏡型 双眼鏡 めがね ハンズフリー オペラグラス スポーツ観戦 コンサート 鑑賞 バードウォッチング サングラス 倍率 最大4倍 双眼鏡

特にコンサートの場合に威力を発揮するツールだ。
従来、双眼鏡を見て鑑賞する場合、最低片手がふさがってしまい、満足に拍手もできないのが問題であった。

こいつはその点全く問題ない。
お気に入りのコンサートの共にいかがだろうか?

隠れた名曲 財津和夫「一枚の絵」

財津和夫 Solo-Consert Live The Round About Way
財津和夫
ビクターエンタテインメント
2010-01-20


筆者がチューリップを語るのは、全くおこがましいが紹介させていただく。
上記ソロ・アルバムは1980年9月22日〜26日・渋谷のパルコ劇場でのライブだ。
前年に「虹とスニーカーの頃」が久々にヒットして、グループとしての存在感を高めた。

ある意味財津和夫さんの最盛期のライブを収録したものだ。

本ライブはアコースティックライブで、特に「一枚の絵」はストリングスのアレンジが良い。


上記ライブ・アルバムは他の曲もかなり良いのでおすすめの1枚。
最近のコンサートで聴けないのは残念なことだ。

e☆イヤホン SATOLEX フェア



先週の土曜日に日本橋のe☆イヤホンに寄った時、同社のフェアを実施していた。
筆者は上記イヤホンを現用している。

普段持ちとしてこれ以上ないコストパフォーマンスの良さだ。
わずか2,000円台とは思えない音の良さ。
見た目はチープであるがすごくまとまった音を出してくれる。

もちろんお金を出せば更に高音質で分解能の高いモデルはいくらでもある。
ただ、満員電車でケーブルを引きちぎられるシチュエーションに陥ってもダメージが少ないのが一番だ。

さて、今回のフェアはアルミ筐体の新モデルを参考出展で持ってきていた。
これまた本機の延長線上にあるモデルで、これを高音質化していったものだ。
DyXwIdQUYAY1xeR

一番の特徴はリケーブルに対応したこと。
既にリケーブルに対応したモデルはリリース済みであるが、今回は更に推し進めて、それでいてリーズナブルな価格を維持しているという。

これは楽しみだ。
正式発表を待ちたい。

光デジタルオーディオセレクター

\店内ポイント10倍&最大2000円OFFクーポン /光デジタルオーディオセレクター OPTCL2SL 光角型3切替器 光角型 分配器 光デジタル 光デジタルオーディオ スプリッター オプティカルケーブル SPDIF TosLink
\店内ポイント10倍&最大2000円OFFクーポン /光デジタルオーディオセレクター OPTCL2SL 光角型3切替器 光角型 分配器 光デジタル 光デジタルオーディオ スプリッター オプティカルケーブル SPDIF TosLink

最近はオーディオもHDMI入力が一般化しているが、旧来からの機器は光/同軸入力が多い。
HDMIは複数入力あるものでも、光入力は精々2つあれば良いところだ。

そんな時に切替器が欲しいがなかなかなかった。
本機は非常にリーズナブルで良いのではないだろうか?

BMW R1200RS を見に行く

IMG_9431

筆者が2輪に復帰したのに刺激を受けてか、旧友もそろそろ考え出している。
候補として BMW R1250RS あるいは S1000RR を考えているようだ。

ひとりでは行きづらいとのことで、昨年見に行ったディーラーに行ってきた。
昔に比べて、輸入車ディーラーの敷居は低くなったものの、4輪に比べて2輪はまだまだ高い。

スクリーンショット 2019-04-14 22.22.12

まず S1000RR であるが、現行型は7月に2019年モデルが出てくるとのことでこれを待つか、現行型でも十分に新しいものにするかというところだろう。
最近のバイクは電子制御のおかげで公道を普通に走る限りではバイクが助けてくれるので、昔のレーサーレプリカほどシビアなことはない。
新型はこちらの販売店の割当が年内10台ほどとのことだが、既に7台の予約が埋まっているという。

それに対して上記赤白黒の現行モデル。 訳有らしく登録が2018年12月で、走行距離が5Kmと、軽自動車で良くある「未使用車」らしい。 新型がスペックアップして装備が増えていることもあり価格がアップしていることもあり、100万円近い差になってしまう。
久々のバイクに、そこまでいらないのではと思った次第だ。

スクリーンショット 2019-04-14 22.37.57
方やこちらは2019モデル。 やはり比べるとこちらが格好良いが、


それに対して R1250RS
スクリーンショット 2019-04-14 22.44.40
BMW のバイク甩エンジンは大きく分けて、「直列4 or 6気筒」のマルチシリンダを有する S Kシリーズ。
そして「水平対向2気筒」のボクサーエンジンを有するRシリーズに分けられる。

ボクサー・ツインといっても大昔の空冷2気筒ではなく、同じ空冷でも電子制御インジェクションが入って近代化されたもの。 そしてRSシリーズのように水冷化されたものがある。

S1000RR はスーパースポーツでサーキットが似合うのに対してこちらはもっとツアラー寄りでポジションもずっと楽だ。 BMWのバイクを乗るには一度は水平対向エンジンをと思うのは年寄りの証拠だろうか?

R1250RS はS1000RRに比べて更に遅れるのだそうだ。
代わりに、もはや旧型になった R1200RS が激安で買えるという。
最も既に選べる色は黒のみで、それも最後の1台。
なんと用品サービスを含めると30万円ほど安くなるという。

元々バイクはクルマよりも台数がでないこともあり値引きは厳しい。
その中にあっては破格と言えるだろう。
奇しくもS1000RR の訳あり品と同レベルの価格だ。

友人もかなり心が揺れたようだが、筆者同様「黒」はもういいとのことだ。
確かにピカピカに磨かれた黒いバイクは格好良い。
ただ洗車を常にする必要があるし、なにより黒はちょっとした傷が目立つ。
別に転倒だけに限らない。
飛び石でも傷が付き。 クルマでもそうだが、これは黒のボディカラーの宿命だ。
そして安全面からも黒は目立ちにくい。

その他のも「夏は死ぬほど暑い」 タンクをニーグリップするのが堪らない。

夏までには復帰したいと言っているので仲間が増えるのは嬉しいことだ。

隠れた名曲 尾崎亜美「涙の雨」

MIND DROPS(紙ジャケット仕様)
尾崎亜美
EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
2009-04-22


尾崎亜美さんというと「オリビアを聴きながら」「天使のウインク」「春の予感 −I've been mellow−」「伝説の少女」etc の提供曲を思い浮かべる方が多いのではないだろうか?
もちろんこれらの曲はセルフ・カバーもされている。

あるいは資生堂CMで使われた「マイ・ピュア・レディ」。 この曲で彼女を知られた方も多いだろう。
(55秒くらいから再生)

この曲がヒットした時、今は無き、京都のライブハウス「サーカス&サーカス」に出演された際のMC。(CMに出てた小林麻美さんがスリムであったのに対して)小林麻美さんと勘違いされてw「いくら水飲んでも一晩でこんなに肥えへん(太らない)わw」と自虐ネタをおっしゃっていた。

当時、松任谷正隆さんがアレンジを担当されていたこともあり、「あの日に帰りたい」に通じるボサノバ風アレンジの曲が多い。
上記で取り上げている「MIND DROPS」のアルバムが正にそれで、「旅」なる名曲も生まれている。


この曲も好きだが、やはり、このアルバムのハイライトは「涙の雨」だ。

1978年の「サーカス&サーカス」以来聴けていない。

DIGA DMR-SCZ2060 4K PPV番組予約録画対応


4/11 のファームアップデートで対応された。
それにしても録画が視聴に追いつかない。

どんどん宿題が溜まる一方である。
NHK 4K が毎週土曜日に新作4K映画を放送していることもあるが、高画質に慣れてくると従来のフルHDでさえ、荒く感じてくる。


隠れた名曲 オフコース「思い出盗んで/ロンド」

ライブに行くと、いわゆる「定番曲」が取り上げられる。
代表曲というか一般に良く知られた曲なのだが、同じアーティストのコンサートに通っていると、流石にもう良いよと思う曲がある。

今回取り上げる小田さんなど30曲ほど3時間のコンサートのなかの数曲なら良いのだが、2時時弱のコンサートで20曲に満たない中で4、5曲もセットリストに含まれると「またかよw」と言いたくなる。

もちろん初めて来られた方などの為にはある程度は必要かと思うが、それなら曲数を増やして欲しいと思う。 せっかく出した新アルバムのツアーと称しながら実際には数曲しか演奏されないのは、アルバムツアーとしては失格だ。

さて、今回の企画。 筆者が昔から通っていたアーティストで、久しく聴けていない隠れた名曲で是非再演して欲しいものを紹介していきたい。

オフコースは3人→2人→5人→4人とメンバーが変遷している。
3人時代は極短期間であったが、次の「小田 YASS」 時代は1973年から1977年の4年間。
これまた意外に短い。

そんな中、2人のオフコースの集大成のアルバム「JUNKTION」。
1977年にリリースされたもので、今聴いてもアコースティックな音源ながら古臭く感じない名アルバムだ。
JUNKTION(紙ジャケット仕様)
オフコース
EMIミュージック・ジャパン
2005-03-24


ジャケットの写真もシャレた感じ。 そしてこのアルバムは初期の定番中の定番、「秋の気配」がA面最後を飾る。

1. INVITATION
2. 思い出を盗んで
3. 愛のきざし
4. 潮の香り
5. 秋の気配

6. 変わってゆく女
7. あなたがいれば
8. 恋人よ そのままで
9. HERO

このアルバムまでは 小田 鈴木がイーブンだった。
1曲目「INVITATION」からして、こんな丁寧に作り込まれた曲がこの時代にあったと言うだけで感動だ。
最近のリズムとノリだけの曲しか聴いてないと、メチャクチャ新鮮だ。

さて、次の曲が今回取り上げる「思い出を盗んで」だ。
1978年春のツアーの音源が残っている。
こんなに素晴らしい曲なのに、なんとシングルB面。 小田さんの唯一のB面だ。
オフコースはシングルリリースに際して、A面曲をコンペをして決めた。

ではA面曲は何かと言えば、YASSさんの「ロンド」だ。


池内淳子さんが主人公の日テレのドラマ「ひまわりの家」の主題歌だ。

オリジナルはこちら、サックスが入るアレンジはオフコースとしては初めて。

そしてこの曲の良さは、歳を重ねて自分が子供を持つようになってこそ分かる。

どちらも素晴らしい曲だ。

DUCATI Supersport S に試乗する

Supersport-MY18-Red-01-Book-Testride-630x390
先週の土曜日にバイクの12ヶ月点検にもっていった。
シーズンインということもあり、どうせ早く持って行ってもまたされるだけと思って15時半に持っていったら、それでも甘く終了は閉店ギリギリの19時半になるという。
また代車はではらっているので、ひたすら待つしかなかった。

暇を弄ぶところであるが試乗車で走ってきて良いとのことで高速を含む試乗に出かけてきた。

以前から気になっていた、 DUCATI Super Sports である。
一見、「Super Sports」の名前からするとばりばりのレーサーを想像するが実はもっとツアラー寄りでハンドルが高めでポジションは楽だ。

何よりDUCATI 伝統のL2 937cc であるので幅が狭く、また車体も軽いので(全備でも210Kg)取り回しもやりやすい。
極低回転のトルクこそ薄いものの、3000rpmも回っていたら十分に力強いのは2気筒のおかげだ。
ただし、引っ張っても頭打ち感がするのでさっさとシフトアップして余裕で楽しむのが良い。
この辺が同社のレーサーモデルたる、Panigaleシリースとの差だろう。
実際、馬力も半分の110psとなる。

ただ、装備面は充実しており、電子制御式クイックシフターのおかげで走り出しに半クラが必要な他はクラッチ操作なくギヤチェンジできる。
ギヤ操作はつま先だけに集中できるので、頻繁なギアチェンジもかなり楽だ。 更にABSやトラクションコントロールのおかげで、公道レベルのスピードでは、ブレーキングやシフトミスでもなんら問題なく走っていく。
メーター内でこれらの動作でインジケータが表示される。
これらの動作はプリセットされたモード切り替えで3段階に変更可能だ。
介入が多いほど初心者向けと言えるが安全に試乗するには助かる。
ギアの選定さえ間違わなければギクシャクしたライディングにならない。
間違ってコーナーでガバッとアクセルを開けても制御されて加速していく。

バイクに載せられている感があるが、これなら大型バイク初心者が乗っても大丈夫だろう。
80年代の400cc マルチのレーサー・レプリカの方が遥かに乗るのが大変であった。
本当に技術の進歩を実感する。

SONY UBP-X1100ES 4K UHD Blu-ray Player

スクリーンショット 2019-04-08 22.58.44

日本国内モデルのアナウンスはないが、SONY 海外向けの新しいUHD 4K プレーヤーが発表になっている。
https://www.sony.com/electronics/blu-ray-disc-players/ubp-x1100es#product_details_default

そもそもレコーダー需要は日本国内だけで海外では再生専用プレーヤーになる。
本機は映像コンテンツの再生能力も充実しているが、音楽甩としてもSACDにも対応しているのが嬉しい。

国内での発売があるのだろうか?

スカパー!4K スカチャン2 が有料化に

f1_img01

F1 4K放送が有料といいつつ、3月に始まってみるとペイパービューではなく普通に観れていた。
ところが4月から 4K放送をしているスカチャン2自体が有料になってしまった。

正直リピート放送ばかりでほんの時たま良いコンテンツが放送されるだけであったが、流石にF1のためだけに1,400円(税抜き)は高すぎる。

確かに4Kで観るF1はフジテレビNEXT の解像度もビットレートも低い放送とは全く別物で、マシンの質感もまた60fpsのおかげもあって動きにも強い。

4K放送のために、筆者は「日本映画+時代劇チェンネル 4K」に加入している。
これまた非常に残念なことに4K映画は月に1,2本の体たらくだ。

WOWOWの4K放送は2020年12月1日開始が予定されている。
既に4K/8K制作のドラマも多いようだ。
なにより楽しみなのは音楽コンテンツの4K化だ。

残念ながら日本の音楽コンテンツはUHDでの発売が全くない。
UHDはBlu-rayより映像はもとより音声データ・フォーマットが優れるのに非常に残念なことだ。

レーザー式移動オービス受信対応レーダー探知機

スクリーンショット 2019-04-07 23.39.52


電波を使わない、レーザー光線による取締機の出現で「レーダー探知機」は終わったかと思っていた。
ところがなんと本機はレーザー光線を逆探知して警報を出すという。
https://www.yupiteru.co.jp/products/radar/ls300/

レーダー探知機はドライブレコーダーと違い、完全に日陰商品だ。
何より問題に感じるのは「いらないところで警報される、肝心の時に警報されない」といった誤動作だ。

もとより制限速度の遵守は遵法精神の点からも当然のことであるが、ついうっかりということもある。
最近ではマシになってきたが、どう考えてもスピードを出しても大丈夫そうな道で40Km/hの制限速度や高速で100Km/h→80Km/h あるいは 70Km/hへのダウンの表示を見落としていて御用になることもある。

そういった点からもお守り代わりには良いかもしれないが、過信は禁物である。

「ボヘミアン・ラプソディ」早々にUHD/BD登場



早くも登場する。 しかも4K UHDがあるのが嬉しいところだ。
これは買いではないだろうか。

上海問屋 4K/60Hz/HDR対応 3input 1out HDMI切替器

458538

上海問屋から格安の4K フル対応のHDMI切替器が登場した。
https://www.dospara.co.jp/5shopping/detail_parts.php?ic=458538&lf=0

1,799円と従来機種の半額以下、待望の製品だ。

NVIDIA GTX 1660Ti の評判



NVIDIA 2000番台に以降するのかと思ったら、1000番台で登場した 1660の評判が良いようだ。
1070に肉薄する性能でしかも安価なのが魅力だ。

ハイエンドの2080など、もはや尋常でない価格になってしまっているが、GPGPU を本来のグラフィックで使うのれあれば、これくらいの性能があれば当分は大丈夫ではないだろうか?

Z390 M-ATX PCI-EX ×16 & 4 搭載 マザーボードは?





まだ更新を決めた訳ではないが、どうしても使ってみたいデバイスが PCI-EX ×4が必要で、更にグラボ甩PCI-EX ×16が必須となると現在の機器では対応できない。

ここ20年ほど筆者はCPUの性能が2倍になったら新世代のOSと共に主力Windows PCの更新をしてきた。
Windows 98 Celeron 300A → Windows 2000 Cleron 300A×2 → Windows XP Pentium 4 (1.5GHz) → Windows Vista Core 2 Quad Q6600 → Windows 8.0(8.1) Core i-7 3770

上記でわかるように Windows 7 はスキップしている。
64bit は Vista からだ。

サポート機として Pentium E5200 をベースとする HTPC を録画用機として使ってきたが、こちらはWindows XP 機ということもあってもう何年も使っていない。
ANTECの立派なケースで、しかも430W 電源なのでこちらを再利用しようと考えているわけだ。

4K/60fps 4:4:4 HDR10 に対応したHDMIスプリッター



4K テレビと 4K プロジェクター あるいは HDMI入力でパススルーに対応していない機器を接続する場合分割装置が必要だ。

従来、2K や 4Kであっても30fpsまでしか対応していないとか、フル対応していても10万円クラスで到底買えるようなものではなかった。

今回、中華製であるがようやく安価でありながらフル対応している機器が登場している。
もちろん耐久性は? であるが、5,000円を切る価格であれば納得ではないだろうか?

メディア レターケース

IMG-9359

CD/DVD/Blu-rayなどのメディアを保存する場合、市販パッケージのジュエルケースも良いがどうしてもかさばってしまう。
またスリーブケースだと傷が心配だ。

そういった用途にぴったりなのが上記レターケースだ。
日本橋 オーバルメディアで10個200円の特価で販売されている。
きちんと表紙印刷をしてメディアを作成するのであれば、同店で売っている、スリムDVDケースが良いが、ここまで必要ないのであればちょうど良いだろう。

光オーディオ・スプリッター

光角型2分配器 光デジタルオーディオスプリッター 光角型 光デジタル 光デジタルオーディオ セレクター 切替器 オプティカルケーブル SPDIF TosLink
光角型2分配器 光デジタルオーディオスプリッター 光角型 光デジタル 光デジタルオーディオ セレクター 切替器 オプティカルケーブル SPDIF TosLink

HDMIを分割する機器は以前からあったが、光デジタルを分離する機器は珍しい。
しかも880円と非常にリーズナブブルかので1つあれば汎用的に使えそうだ。

新PC組み立てのチャンス到来か?

dx2012_default_390x300
我が家の主力デスクトップ機は2012年の年末に導入したGeteway DX4870-F78F である。
Core i-7 第3世代たる 3770 を搭載するPCで69,800円と格安で購入できたものだ。
オリジナルはWindows 8.0 M/B : B75 M-ATX (A-OPEN社のOEM) DVD  RAM: 8GB HDD: 1TBとベーシックなものであった。
これをSSDやBlu−ray コンボドライブに変更したのだが、さすがに第9世代登場となってかなり苦しくなってきている。

現世代 CPU との比較では、マルチコアの進んでいるので、4 core 8 threads は存在せず、Core i-7は9700K (8 core 8 threads) となり、性能指数は1586 となる。
ちなみに 3770 は 846 と半分の性能だ。

なによりもH.265/HEVC のH/W支援が無くてグラボの導入でカバーしてみたが、 HEVCを取り扱うには荷が重たい。

やはり少々高いながらも これくらい使えることを考えると Core i-9 9900K あたりにするべきだろうか?
このタイミングで半導体メモリーが急激な値下がりをしている。
16GB×4 16GB が2万円切りとか夢のようだ。
2TB SSD も同様な値段と誘惑される。

BSスカパーの音楽ライブ番組

UT2(Photo)(auto_scale)(Level3)(width 2000)

BSスカパー!はスカパー!契約者が無料で観れるチャンネルだ。
普段はそれほど興味がある番組を放送している訳ではないが、定期的に要チェックの番組がある。

最近では上記、宇多田ヒカルの昨年末のライブ。 9月には大塚愛の誕生日ライブ。
また、過去スカパー!4Kとの連動でポールマッカートニー、渡辺美里、久保田利伸、JUJU、井上陽水などの大御所から平原綾香、ケツメイシetcetc まで、逃せないコンテンツがたくさんだ。

https://bangumi.skyperfectv.co.jp/S/large_genre:%E9%9F%B3%E6%A5%BD/medium_genre:%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%88/channel:BS241/

Pioneer Blu-ray Drive BDR-S12J-X 登場


新世代のBlu-rayドライブがパイオニアから発売された。
BDXLとUHD Blu-ray の再生をサポートする。


SunDisk Ultra Fit 3.1 256GB を導入

IMG_9292
最近、半導体メモリーの下落が続いている。
USBメモリーも急激に値段を下げている。

愛車のAudio/Visual コンテンツはUSBメモリーに入れてるが、さすがに常用コンテンツに絞っても128GBでは手狭だ。

容量は上を見ればキリないが256GBが安くなるのを待っていた。

今回、大阪、日本橋のPC One’sで5,570円で購入した。
なんと、安いと思ってた秋葉原、あきばお〜より安い。
しかも当店はPayPay利用可能だ。

4K/60fps録画対応のHDMIキャプチャカード


4K HDR 60fps に対応したHDMI キャプチャーカードが出てきている。
もちろん、HDCP による著作権保護には対応していないので、そのままでは4Kチューナーやレコーダーからの映像を録画するのは不可能だ。

Lexar から格安 512GB microSDXCカード登場

512GB microSDXCカード マイクロSD Lexar レキサー Class10 UHS-1 U3 V30 A2 R:100MB/s W:70MB/s SDアダプタ付 海外リテール LSDMI512BBAP633A ◆メ
512GB microSDXCカード マイクロSD Lexar レキサー Class10 UHS-1 U3 V30 A2 R:100MB/s W:70MB/s SDアダプタ付 海外リテール LSDMI512BBAP633A ◆メ

既にアキバでは1万円前後の値段で登場している。
256GBがようやく安価になってきたと思ったら、ビット単価で遜色ないレベルだ。

次は1GBだろうが、流石にこちらのハードルは高そうだ。

Panasonic 4K Blu-ray Recorder DMR-SCZ2060 のファームウエア・アップデート


11月16日の発売以来、2週間に1度の頻度で新しいファームウエアがリリースされている。2019年3月24日現在の最新版は3月18日にリリースされた 1.31だ。
https://av.jpn.support.panasonic.com/support/bd/download/hdfw/rdr/suz2060.html

このアップデートのせいかどうかは不明であるが、副作用でHDDが認識されなくなった。
電源を落としてコールドスタートしても復帰せず、コンセントを完全に抜いて30分程度放置してようやく復帰した。

筆者はPC用HDDケース(電源連動型)にWD社の4TB HDD を組み合わせている。
本機はHDDの最大容量が4TBなのだ。
今どきせめて8TBには対応してもらいたいものだ。

杏里 新曲ハイレゾデータからオーディオCDを作成する

55719318_2279867062080251_8394349800044101632_n

3月6日に新タイトル3曲がダウンロード開始された。
シングルCDとしてのリリースは無く、ダウンロード販売だけとなる。
iTUNES他のサイトで購入可能だが、筆者の利用している mora ではハイレゾ音声版も発売されている。

ただ残念なことにDSDはおろか24bit/96KHzではなく、24bit/48KHz Flac のみだ。
また3曲同時購入のアルバム販売はなく、540円/曲の販売となる。
ちなみにハイレゾでない、AACl-LC 320KHz版は半額の270円。

パッケージも歌詞カードもない販売での値段として高い気がするが、それほど数が出るとは思えないので仕方ない。 AAC版もビットレートが320KHzあるのならきちんとオーサリングできていたらLPCM との差は見分けられないくらいだろう。

さて、今回購入した音楽データを元に Korg AudioGate を用いてオーディオCD化してみた。
スクリーンショット 2019-03-23 8.15.06

同ソフトは現在ではKorg製品を持ってないと動作しないが、筆者の持っているバージョン 2.3.3は、利用するたびにツイッターに自動投稿されるのを除いて利用可能だ。
ハイレゾデータを元にDSD作成も可能だが、今回はクルマでの利用を想定してオーディオCDにした。

ピクチャーCD化するのにオフィシャルサイトから写真をダウンロード。
そのままだと解像度が不足するので、例によって waifu2z-caffe で拡大する。
これに手持ちの「COMPACT Disc」ロゴや 「Anri」サインを合成する。
EPSON CD PRINT を用いてレイアウトするとpng形式の透過画像は綺麗に白が透明に抜けて、しかも後からのレイアウト変更が容易なのが嬉しい。
これに曲名を入れて完成だ。

スクリーンショット 2019-03-23 8.22.59

RATOC SYSTEM 4K/HDR対応のHDMIセレクター



4K対応といっても、実際は30fpsまでとか4K放送に使えないHDMI機器が多いので注意が必要だ。
そんななか、待望の5 input 1out で 4K/60p 4:4:4/8bit,4:2:2/12bitの18Gbps  HDCP 1.4/2.2準拠で、HDR規格はHDR10形式に対応する HDMI切替器がようやく登場した。

我が家のTV は4 入力あるが、上記フル対応している端子は1つしかなく、既にパンパン状態。
PS3 を使う時は差し替える必要があった。

これはなかなか良いのではないだろうか?

松任谷由実  第39回苗場公演に参加

IMG_9140
昨年に引き続き今年も鑑賞する事ができた。
僅か1000名レベルの観客に21時スタートの大人のコンサート。

関西からは上越エリアはあまりにも遠く、山ひとつ手前の妙高・赤倉までは行っても、なかなかハードルの高いものであった。

以前、日曜日夕方にFM番組をされていた頃はスキー帰りの車中で聴いたものである。
苗場公演中は現地から生放送をしたり楽しませていただいた。

それにしても、「にわか」を突き放すようなセットリストにびっくりだ。
この会場でしか聴けない曲も沢山。

個人的に「雪だより」がダブルアンコールの最後を飾る曲として今年も聴けたのが嬉しい。
MCでユーミンが言われていたが、「日本初のリゾートアルバム」。
そして雪=スキーを歌った初めてにしてスキーヤーにとって心の曲だ。

全く偶然なのだが、「Surf & Snow」のアルバムリリース当時、赤いMonclerのタウンパーカーを愛用していた。
その後も赤いスキーウェアが多いのはこの曲の影響かもしれない。

ファーストマンをEXPO CITYのIMAXで観たい


1969年7月21日。 アポロ11号の月着陸船が月面に着陸し、ニール・アームストロング船長が月に降り立った日だ。
1960年代、ソ連・アメリカの宇宙開発競争において、当時のJ.F.ケネディ大統領が60年代に「人間を月に送り込む」と宣言し有人月探索をぶち上げたのが「アポロ計画」であった。

ちなみにStarTreak TOS のエピソード「Tommow is Yeaterday」(邦題 宇宙暦元年7月21日)にも登場する。 (宇宙暦とは人類が月面に着陸した年を元年とする)

 

それにしても現在の電卓にも劣る演算能力しかなかった、コンピューターを駆使してよくぞできたものだと思う。
特に、月着陸船と宇宙船とのドッキング。 微調整は手動によるコントロールであったわけだ。

さて、IMAXが最も本来の映像で楽しめるのは日本ではEXPO CITYの109シアターだ。
昨年は「2001年宇宙の旅」を鑑賞したが、この作品もぜひともこちらで観たいものだ。
記事検索
Archives
最新記事
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

Recent Comments
RSS
  • ライブドアブログ