Computer with Audio/Visual

4K/8Kデータを PCベースでデジタル処理してAudio Visual を楽しむ為の実験記録です

2012年09月

Google Nexus7 到着

DSC_0248

 25 日の受付開始の日13時ごろに注文したところ、28日の13時に配達があったようだ。
Fedexで香港から1日という、下手をすれば国内よりも速いくらいで届いた。

ship

Fedexのインターネットでのトラッキングは上記の通りである。
香港→広州(中国)→関西国際空港(大阪府泉南市)→大阪市住之江区(Fedex日本)の流れのようだ。

筆者の地区では西武運輸に配送を委託しているようだ。
通常のFedexであれば土曜日の再配達は前日の20時までにコールセンターに申し出る必要があるのだが、普通に土曜日に再配達されてきて助かった。

iCOM IC7100はどうか?

ic-7100

 昨今の災害発生を受けて、関東や東北ではアマチュア無線機の売り上げが伸びたという。
関西エリアでは全くその機運はないのだが、自然災害発生時には有線も携帯も役に立たない。

震災発生時は商用電源が使えなくなる事が想定されるので、移動局が必須といえる。
もちろん近距離用としてハンディ機は必須であるが、広いサービスエリアを考えるとモービル機、できればHFにオンエアできるトランシーバが望ましい。

今まで、どのクルマにも無線設備を搭載していたのだが、現在は設置していない。

そろそろ設置を考えていたところに、上記IC7100の発表である。

・HF/50MHz/144MHz/430MHz (SSB/CW/RTTY/AM/FM/DV)
・送信出力はHF/50MHzは100W、144MHzは50W、430MHzは35W
・本体サイズ 167(W)x58(H)x225(D)mm。コントローラー部サイズ 165(W)x64(H)x78.5(D)mm
・本体重量 約2.3kg。コントローラ部重量 約0.5kg
・タッチパネル操作
・D-STAR対応。DVモード搭載
・SDカードスロット装備
・卓上にも適した、スラント型コントローラー部(スピーカー内蔵)
・コントローラ部よりSP/MIC出力可能


HFアンテナを設置するかは別にして、最新機としてデジタル音声(DVモード)に適用しているのがうれしい。
コントローラ部がもう少し小さければ良いのだが、許容範囲だ。

年内に発売されるとの事で楽しみである。

シガーソケット用 4ポートUSB充電器

車内にUSBチャージャーを増設 シガーソケット用 4ポートUSB充電器 (USBチャージャー) 上海問屋 DN-SCAR-CPA400 [★]
車内にUSBチャージャーを増設 シガーソケット用 4ポートUSB充電器 (USBチャージャー) 上海問屋 DN-SCAR-CPA400 [★]

最近はUSBで給電する機器が増えている。
特にスマートフォンの充電は1つだけでは足りない状況になる。

本製品は4ポート合計で3000mAまで対応するという。
これはなかなか便利ではないだろうか?

YAMAHA AVENTAGE 『RX-A3020』先行視聴会

【価格はお問い合わせください】YAHAMA RX-A3020ヤマハ AVENTAGE(アベンタージュ)AVアンプ
【価格はお問い合わせください】YAHAMA RX-A3020ヤマハ AVENTAGE(アベンタージュ)AVアンプ

今秋10月に発売予定の新製品AVアンプ AVENTAGE 『RX-A3020』の先行視聴会を開催いたします。
ヤマハが誇る3次元音場再生の最高峰=シネマDSP3。次の時代のハイエンドモデルにふさわしい、圧倒的スペックに裏付けられた驚異の音場リアリズムとクオリティ、そして先進性をご体感下さい。 なお、当日の司会・進行には評論家 本田 雅一 氏をお迎えして映画・音楽の感動の魅力を交えながら視聴会を進行いたします。
最高レベルの音場再現をするシアターシステム視聴会に是非ご参加下さい。
2012年10月20日(土) 13:00〜14:40
アバック 大阪梅田店
大阪府大阪市北区西天満4-4-18 梅ヶ枝中央ビル1F
06-6949-8726

http://www.avac.co.jp/2012_09_yefair/ye_eve.html
との事だ。

プロジェクターとして、SONY VPL-VW1000ESと合わせて一緒に試視できるので楽しみである。

5G iPod Touch の魅力は?


 メディアプレーヤーとして、ようやく16:9に対応した、新ファミリーであるが、CPUがA5になったこともポイントである。
iPhone 5G がA6なのに対して1世代前? と思うかもしれないが、Touchは電話機能が不要であるので、実際のパフォーマンスは変わらないだろう。

ただ、残念なのは1080pの動画撮影に対応していながら、ビデオ再生は、MPEG-4 AVC/H.264で、最大720p、30fpsのMainProfile Level3.1までなことである。
Andoridは2160pに対応するGPU搭載機があるのに対して、なぜ、この様な制限を加えるのだろうか?

また、音声フォーマットでは、相変わらずFLACに対応しない。 もちろん、FLAC Player等でソフト再生可能であるが、iTUNESで取り扱えられない。
これはなんとかして欲しいものだ。

【速報】Google Nexus7 が日本でも発売に

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25日にGoogle play で受付が開始された。
https://play.google.com/store/devices?feature=corpus_selector

16GBモデルで19,800円とリーズナブルな良心価格である。
今なら即納との事で、思わずポチッてしまいました。

CC2 Honda Inspire 25Gi-SS とはどんなクルマだったか?

inspire

 筆者が過去所有したクルマを振り返る記事、今回は1992年8月に乗り換えたインスパイアである。
当時、Citroen BX 16TRS に乗っていたが、マイナートラブルに加えて、そろそろ故障による、路上での立ち往生が発生しだしていた。
・交差点の真ん中で右折で待っているときにいきなりエンストで、復帰せず
・走行中ファンベルトがロックしてしまい、煙を上げて切れてしまった?!
・ストップランプの電球を止めているプラ部分が溶け落ちて、点灯しなくなった

そういった事が頻発しだし、家族からのクレームもあり、買い替えを決断したのだ。
何より定期点検や車検の度に、50万円近い整備費用が掛かりだしたので、そろそろ潮時と考え出していた。

BXは fj.forsale で売りに出し、次のオーナーに引き取られることとなった。
6年8ヶ月で55,000Kmの走行であった。

さて、インスパイアに話を戻す。

初代インスパイアは89年に5ナンバー2リッター車として登場し、92年のマイナーチェンジで3ナンバーボディが登場し、こちらが主流になっていく。
全長4,830mm 全幅1,775mm と伸びやかで、今の日本車にない「華」があった。
但し、ボディのみ肥大化したものであり、車内スペースは5ナンバー時代と全く同じスペースとなる。
(全高は20mm高いこともあり、頭上スペースの点では優位であった。 20mmとはいうものの、頭を摺るかたとえ10mm程度であっても余裕があるのとでは快適度で大きな差がある)

いかにもバブル時代の成り立ちを持って生まれたものであるが、5ナンバーに抑える為に、サイドが切り立ったようになった車幅から解放された事や大型化されたバンパーは衝突時の安心感があった。
実際、2台を並べてみると5ナンバー車の方が貧相にみえたものだ。

ボディ形状は、今の国産車から消えてしまった、4ドア(ピラード)ハードトップである。
当時、マーク2やローレルより、明らかに格好良かった。
兄弟車のビガーとはフロント/リアのランプ形状が異なるだけで同じクルマであった。
フロントはインスパイア。 リアはビガーの方が良かった。
1度だけ、インスパイアのテールランプをビガーに変更したと思われる、「インスパイガー」を見たことがある。
後の、シルビア+180SXのシルエイティの、はしりのようなものだ。

スタイリングの特徴としては、FFながらも凝ったエンジンレイアウト(FFミッドシップ)によってタイヤを前に持っていって、オーバーハングを極端に短くした事があげられる。
但し、これが故に前輪のトラクション不足があり、特に雪道の登りなどは厳しいものがあった。
現在に比べて能力の劣るスタッドレスタイヤというものの、立ち往生しかけた事が何度かあった。

トランクスペースに関しては外見上は大きそうに思うが、天地、奥行き共にそれほど大きくはなかった。
ただ、トランクリッドがナンバープレートまで開いたので、重いものを乗せる場合に助かった。

インテリアは現在の水準からすると簡素なものである。
カーナビゲーションが一般的でなかった時代であり、カーオーディオもカセットテープが主体であった。
筆者のGi-SSのSSはSuper Soundの略で、オーディオに力を入れたモデルである。

ヘッドセットはクラリオン社のOEMで、6連CDチェンジャーをトランクルームに設置できた。
これはまずまずの音を聴かせてくれた。

Andorid版 Razikoを試す

raziko

IPサイマルラジオを聞くなら Raziko
RazikoはIPサイマルラジオを受信する為の専用アプリケーションです。

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.gmail.jp.raziko.radiko&hl=ja

先週の土曜日に放送されたFM COCOLO〜風のハミング〜 スペシャルプログラムであるが、放送圏外に行っていた為、自宅で録音するようにしておいたが、やはり生でも聴きたいと思った。
そこで、上記ソフトの登場である。



Andorid機で、放送圏外の局を聴くことができる。
これはお勧めである。

au AQUOS PHONE SERIE の映像再生能力に感激する

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au AQUOS PHONE SERIE ISW16SH は2012年夏モデルである。
http://www.au.kddi.com/seihin/ichiran/smartphone/isw16sh/index.html

iPhoneやGalaxyの影に隠れて、いまいちマイナーな存在であるが、同モデルのDOCOMO版である、SH-09 ZETA同様に欠点の少ない端末であることが分かった。

DOCOMOがXiであるのに対して、WiMAX搭載となる。
今のところ、地下街でのカバーに問題があるものの、Xiよりサービスエリアが広く、また月間利用量の縛りもないのがうれしい。
今後はauがLTEを始めるので、WiMAX搭載機はこれで終了の可能性も高い。

画面に関しては4.6インチ 1280×720ピクセルとなる。

さて、上記写真は MX動画プレーヤー(+ v7 コーデック)で再生したものである。
オリジナルは iPod 5G 用映像(480×272)を補完して引き伸ばしたもの。
スケーリングのエンジンの性能が非常に高い。

流石にハイビジョンレベルとまではいかないが、下手なDVD(720×480)よりも遥かに綺麗である。
解像度不足を意識させないのだ。
しかも消費電力は酷いF-05Dの1/2以下だ。

わずか半年でこれほど差がでるとはびっくりである。
また、この分野ではiPhoneに比べて優れている点だ。

日本メーカーが勝負するには、AV機能がポイントとなるが、コピー制限の足かせで、全くもったいない限りである。

iPhone/iPad/iPod対応 多機能ドック マルチファンクション ドック

上海道場【2段】 iPhone/iPad/iPod対応 多機能ドック マルチファンクション ドック 充電、HDMI出力、アナログAV出力、USB接続 上海問屋 DN-82529 [★]
上海道場【2段】 iPhone/iPad/iPod対応 多機能ドック マルチファンクション ドック 充電、HDMI出力、アナログAV出力、USB接続 上海問屋 DN-82529 [★]

HDMI出力は480P/720P/1080Pに対応。
USBポートは2つ、カメラの画像、アップルキーボード、USBフラッシュ等の読み込みに便利です。


との事だ。
比較的安価であるので、良いのではないだろうか?

SONY HMZ-T2は買いか? それともHMZ-T4を待つべき??


 発売直後にタイ洪水の影響で、パネル供給が滞ってしまったHMZ-T1であるが、早々にマイナーチェンジがあり、HMZ-T2になった。
改良ポイントを見ていると、筆者が気になった点が上がっている。
但し、大幅な変更になるパネルは、1,280×720のままである。

これさえフルHDになったら、今にでも欲しいのだが、2世代は掛かりそうである。

Radika で FM COCOLO〜風のハミング〜放送に備える

radiko

 先週土曜日(9/15)に大阪市西区の靱公園で開催された同イベントであるが、今週の土曜日2時間枠で同局で放送される。

【風のハミング スペシャル】
●9月22日(土・祝)18:00-20:00
※リピート放送 9月25日(火)23:00-25:00

http://cocolo.jp/humming/

今更であるが、FM受信機をお持ちでない方や、同局が入らないエリアに居住されている方は残念であろう。
また、FM波であるのでAM放送より音質は良好であるが、できるだけ良い音で聴きたいものだ。

PCおよびスマートフォンアプリとして、ネットラジオソフトのRadikoを使えば関西エリアに住んでおられれば聴取可能だ。
http://radiko.jp/

Radikoは利用者をエリアでブロックしており、関西エリアの放送は他エリアから聴く事はできない。
これを回避するには、関西エリアのプロキシーを踏み台とすれば、世界中からでもアクセス可能だ。
iOSの場合はJBアプリとなるが、Fake Locationでも回避可能である。

さて、聴こえたならば録音したいのが、人情というものである。
PCのヘッドフォン端子にレコーダーをつないで録音しても良いが、せっかくならデジタルのまま保存したいと思うだろう。

こういった用途には、Radika が対応してくれる。
http://www.dougamanual.com/blog/206/1200/e5475.html

9月15日に、共に「雨」と「雷」と戦った方! 残念ながら行けなかった方!
FM COCOROでもう一度、素敵なイベントを追体験しませんか?

「るろうに剣心」を観てきた


 連休の谷間、日曜日の最終回を観てきた。 公開から3週間になり、しかも最終回であるので、ガラガラと思ったが、7割は埋まっていてびっくりした。
公開前は原作のイメージと違うなど、批判的な評価が多かったが、「龍馬伝」の監督や出演者が多いためか、映画のできは、良かったと思う。

主役の佐藤健は別のところで、賑わいをみているが、それもあって話題になって観客が増えているのかもしれない。

次回作が作れる終わり方をしているので、続編があるかもしれない。

Qloud Server/Media がバージョンアップで3.02に

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 細かいバージョンアップが行われている、同ソフトであるが、先日のバージョンアップで大きくユーザー画面の変更があった。

同じ様な機能を持つ、iOS用 Air Video に対して、あまりにもあか抜けないデザインであったが、アイコンデザインを変更するなど、見た目が変更になっている。
また、コンテンツにアクセスしてから実際の映像が出てくるまでの時間も短縮されたようだ。

更にマイナーバージョンがアップして、3.02と、バージョンアップされたが、リリースするまで十分なチェックをして、安定版をリリースして欲しいものだ。

SA22C 初代RX-7とはどんなクルマであったか その2

sa22c

 初めての「マイカー」 今回は動力性能編。

12A型ロータリーエンジンは、排気量が573cc×2 で、最高出力が130ps/7000rpm であった。
但し、グロス表示であり、最近のクルマのネット表示に比べて15〜20%高い値が表示されたので、今のクルマの100馬力相当であった。
ただ、7000rpmまで伸びたので、加速の息継ぎ感はなかった。
最大トルクも4000rpmであったので、とにかく回さないと軽自動車に置いていかれるくらい力が無かった。

1t少々のクルマに100馬力であるから、普通考えると、大した事はないと思うかもしれない。
ただ、当時としては低めのcd値(0.34)と前面投影面積の小ささもあって、加速性能も最高速も結構伸びた。
前者に関しては、MTは必須であり、旧式の3速ATでは性能を生かす事ができなかった。

タイヤサイズは185/70SR13。 今時の軽自動車の方が立派なタイヤを履いているかもしれない。

ASDはおろか、ALBさえ装備されていない。 ドライバーのテクニックの差が出るクルマであった。
変速機のストロークが長めで、手首だけでチェンジできるようなものではなかったが、当時の日本車はS130フェアレディZも同じ様なものであった。

8月のお盆の渋滞の中、信州までひとりで運転していったことがあるが、左足がつりそうになった!

よく、「クルマはマニュアルでないと」などと言う人がいるが、そんな人は渋滞路を走ったことはないのだろうか? いっそ、停まってしまった方が楽であるが、半クラを多様しないといけないような道を水温が高めになってきた状況を体験すると、「もう、なんとかして!」と思う。

そんなクルマであったが、運転技術の基礎を学ぶのには一番であった。
・優しいクラッチ動作
・アクセルの踏み方(パーシャル・スロット)
・ギアの選び方、減速時のダブルクラッチ
・ブレーキワーク(ロックさせない、有効なポンピング・ブレーキ)
・正しいハンドル動作(スポーツカーの割にはスローでバックラッシュも多かったが)
・正しい運転ポジション

FM COCOLO〜 風のハミング〜 は雨と雷との戦い?! でした

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会場となった大阪市西区の靱公園のテニスコートは筆者にとって思い出深い地である。
高校時代の試合。 大学時代はOB戦用のコート取りで徹夜で並んだ。

今はオムニコート(って、今時言うのか?)の全天候コートであるが、かつてはクレイコート(赤土)で、普段は街用のAdidas Stan Smith(クレイコート用のテニスシューズ)を履いて、あえて、靴紐を赤土で汚したものだ。

9月15日 14時スタート! 開始直後から黒い雲が上空を包むなか、早々に大雨になりました。
かなり降る事を覚悟していたので、バイク用のレインスーツを持って行ったのですが、これは失敗!
頭はヘルメットを前提としているので、帽子をかぶっていたのですがずぶ濡れに!
首のところから伝ってウエアの中まで浸水しました。
靴はズックのデッキシューズを履いていたので、これまた早々にピチョピチョでした。
筆者は東サイドのBブロックの席だったのだが、北ブロックや南ブロック上部の運営席やスコアボードが屋根になる席がある意味、特等席であったと思う。
また、午後から夕方のコンサートであれば、東より西ブロックが早く日陰になって羨ましかった。

そう、テニスコートは太陽による影響(ボールが太陽に入るとか)を最小にするために南北に設置するものなのです。

さて、雨は一時、止んだものの、小田さんの登場するころには再度、空に黒い雲が・・・・

以下、小田さんのステージ

1.たしかなこと
おお、「雨上がりの♪」に相応しい曲!
最初のフレーズで、他の出演者とは違うオーラがこもってました。

2.ラブ・ストーリーは突然に
いつものように観客席をラウンドするサービス!
イントロのエレギの「チャカチャ〜〜ン」が無かったように思いますがいかが??

ステージは横浜赤レンガパークのように回るが、横浜の電動に対して、こちらはスタッフが手回し(^^;

3.Yes-No
コーラスに根本要さん、 KAN さん、馬場俊英さんが参加
野外コンサートということで、初めての田園コロシアムの話が横浜赤レンガの時と同じ様に話されましたが、33年前のこのコンサートもテニスコート! ただセンターステージではありませんでした。
この時も初日は大雨! 因縁を感じますね。
(今回も田コロに参加されたという方がおられたようです。)

富樫マネのフリューゲルホーン、園山さんのサックスがない、「We are」アルバム版のようなイントロは新鮮でした。

4.生まれ来る子供たちのために
宮沢和史さん登場
このころから雨が降り出し、みんなポンチョ姿に!

Yes-Noもそうですが、この時代のオフコースの曲は時代を超越した良さがありますね。

5.その日が来るまで
聴くのは横浜赤レンガ以来の3度目。

6.今日もどこかで
「降り続く雨は、やがてあがる♪」
ってとんでもない! このころから更に豪雨+雷鳴轟くように!!

最後に残った、スターダストレビューは一時中止に。
長居で落雷による死亡者が出たこともあり、かなり慎重な運営でした。
テニスコートは4基ある照明塔の上に避雷針が設置されており、安全性の面では30度とされている安全範囲に入っているのですが・・

コラボレーション

1.今夜だけきっと
2.The Longest Time
3.ドボルザーク作曲・新世界より「遠き山に日は落ちて」


20 時前に終演。
幸い雨が上がっていたので良かったですが、濡れたレインウエアをゴミ袋に入れて、家路につきました。
「LIVEは無事に帰宅するまで」の根本要さんの言葉!

前半の雨で濡れたのは乾きましたが、後半は「パンツが濡れるほど!」だったので、地下鉄も立ったまま。
着替えが必要でした。

靱公園は東西に長いので、テニスコートのある、なにわ筋の西側では、地下鉄は中央線や千日前線 阿波座駅が近くて便利です。 行きは阿波座から、帰りは四つ橋線本町駅経由でした。

過去の記事を参照する

MPEG2Repiar メニュー

 アクセスログを見てみると、未だに、本Blog創設当時の記事をみていただいている場合が多いようだ。

検索エンジンから来られるのだが、流石に、今では情報が旧くなっている。
例えば、MPEG2Repiar。
本ソフトは、MPEG2-TSデータのバースト部分をできるだけ簡単に訂正できる機能を実現するものである。
久々にリンクをみてみたが、サイト自体が代わっているようだ。

6年前はTSデータの取り扱いは非常に大変であったが、最近ではハードルが低くなっている。

なお、上記MPEG2Repairは1.0.1.5になっている。
下記URLからダウンロード可能なようだ。
http://www.free-codecs.com/download/MPEG2Repair.htm

携帯電話を1回線解約

Xperia

 2年前に契約した初代Xperia SO-02Bであるが、元々父親が携帯を持ちたいというので契約したものであった。
別にガラケーでよかったのだが、折角ならスマホを契約して、筆者の持っていた、SH-903iTVを渡して使ってもらうことにしていた。

現在は不要になったのだが、途中解約すると解約金が掛かるので1年間寝かせておいたのだ。

ドコモショップにいくと、ナンバーポータリングするのかと、まず聞かれる。
呼び出し番号をキー入力し、身分証明書を示して、同意のサインをすればOKだ。

なお、番号が変更になったことを6ヶ月間通知してくれるサービスを行うことができるようである。

SA22C 初代RX-7とはどんなクルマであったか

sa22c

 筆者が過去に所有したクルマを振り返る記事の第3弾は、最初の「マイカー」を振り返ってみる。

この「RX」はマツダ社内のロータリーエンジン搭載車の開発コードだ。
RX-1は初代コスモスポーツ。 レース界で有名なRX-3はサバンナであった。
初代RX-7は正式にはサバンナRX-7である。

筆者のRX-7はグレードはGT。 5速マニュアルミッションの仕様で144万円の値札が付いていた。
「カーステレオ」はもちろんの事、「カー・クーラー」もオプションであった。
紅がかったソリッドの赤は「サイクロン・レッド」と呼ばれていた。
ちなみにシンボル・カラーであった緑色は「マッハ・グリーン」という、いかにも速そうなネーミングだ。
ただ、当時の運輸省の認可の問題もあり、「スポーツカー」ではなく、「スポーティカー」として販売されていた。


デビュー当時(1978年3月)、「羨望のRX-7」なるコピーでテレビCMが流れていたのを、今でも覚えている。

最近のクルマのCMは「安い」「減税」「低燃費」ばかりで、全く面白くない!
それなら「買わない」のが一番エコであり、財布にも優しいとなる。

さて、RX-7に話を戻す。

このクルマは初めて「180Km/h リミッター」が装着されたクルマである。
また、低速トルク不足を補う為、最近のクルマに比べると、非常に低レシオのギアを持っていた。
クルージングギアである、5速でさえ、100Km/h で 3000rpm も回った。

パワーステアリングは装備されておらず、ボール&ナッツ式ステアリングで、今からすればダルかった。
更にクラッチは強化クラッチが装備されているのか?と思うほど重く、半クラッチを多様しないとギクシャクする運転になった。(パカっとつなぐとエンストする!)これらやミッションはRX-3からのキャリーオーバーであった。
ただ、サスペンションはフロントがストラット。 リアが4リンク+ワットリンクで固定軸であったが、それほど悪いものではなかった。

これは比較的軽めの車重(GTで1,005Kg)が効いていたのだろう。
実は下級の2グレードでは1,000Kgを切る985Kgとなっており、税金の上で羨ましかった。

エンジンは12Aロータリーで、同じ名前ながらもRX-3に比べて40%も燃費改善されたとしているが、それでも街乗りで5Km/l代。 高速でようやく10Km/lに届くかといったところである。
ガソリンタンクが55リッターほどであるので、250Kmも走れば、そろそろ「E」になっていた。

さて、車内であるが、3人であればなんとか乗れた。 4人乗車までは合法であるが、全員が非常に厳しい。
筆者がドライバーシートでベストポジションを取ると、後部シートとフロントシートの間は10cmを切ってしまう。
シートも低かったが、それ以上にダッシュボードも低かったので、前方視界は良好であった。
片や後方視界はリアクオーターパネルの無い、独特の形状のため、斜め後方視界がいまいちであった。
ただ、当時はフェンダーミラーであったこともあり、それほど問題にならなかった。
なお、83年にドアミラーが解禁された際、筆者も社外品のドアミラーに変更したが、左斜め後方視界の悪さには辟易したものだ。

初代RX-7は、後のFC3SやFD3Sに比べると、極めて原始的なクルマであった。
それがゆえにクルマの基礎を学ぶには、良き教材だったといえよう。
次回は走行性能に関して記載したいと思う。

ポータブル生放送ビデオカメラ 「MY Broadcast」

ポータブル生放送ビデオカメラ「My Broadcast」 サンコ− FDHDCZ20 【07Sep12P】
ポータブル生放送ビデオカメラ「My Broadcast」 サンコ− FDHDCZ20 【07Sep12P】

 最近は大手メーカーからも同コンセプトの商品が発売になっているが、この安さには参ってしまう。
もちろんMicroSDカードに記録可能であるので、通常のビデオカメラとして利用可能である。

まあ、ビデオカメラとしての性能は特に秀でたものではないが、ネット動画としては許容範囲であろう。

UHS-1クラス対応のSDHCカード

SDカード 32GB UHS-1 Class10(クラス10)SDHCメモリカード 32GB UHS-1 Class10(クラス10)【SDHCカード・メモリーカード・SDカード 32GB UHS-1 UHS-I Class10】EVERGREEN DNF-SDH32C10U1 [メ04]
SDカード 32GB UHS-1 Class10(クラス10)SDHCメモリカード 32GB UHS-1 Class10(クラス10)【SDHCカード・メモリーカード・SDカード 32GB UHS-1 UHS-I Class10】EVERGREEN DNF-SDH32C10U1 [メ04]

 UHS-1はSDカードの転送レートが高いものとなる。 容量が多くなると転送時間が掛かってしまい、非常にストレスである。
新しい規格であるSDXCでも対応しているものとないものがあるが、旧来のSDHCでも対応のものが出てきている。
安いものが1,100円ほどで購入できるのに、3,000円ほどするのはどうかと思うが、SDXCを利用できない機器で使うために、PCからデータを持っていく場合、SDカードアダプターさえ対応していれば良いので、これはこれで使い道があるかと思う。

HONDA CBX400Fの盗難が急増中


 30年前の旧車が、今、高額で取引されている。 それに目をつけた盗難が急増中とのことだ。

知り合いがCBX400F INTEGRA (カウル付き)に乗っていた事もあり、何度か乗せてもらったことがあるが、いかにもホンダらしい、乗りやすいバイクであった。
教習車として多く導入されていたこともあり、初めて乗った中型車がこのバイクという方も多いだろう。

手元に「オートバイ中古車最新ガイド’88/夏号」(成美出版)がある。

これによる400ccクラスのランキングは以下の通りだ。
ここでもCBXの人気が光る。

1位 HONDA CBX400F
2位 HONDA CBR400F
3位 YAMAHA FZ400R
4位 KAWASAKI GPZ400F
5位 KAWASAKI GPZ400R
6位 YAMAHA XJD400D
7位 SUZUKI GSX-R400
8位 HONDA VF400F
9位 HONDA VFR400R
10位 YAMAHA SRX-400


それにしても多彩な顔ぶれである。
この当時に比べて、日本の二輪市場は1/7に縮小したとされているが、今見ても魅力あるラインナップだ。

人気の傾向として
・水冷より空冷
・シングルよりマルチ(単気筒より4気筒)
・V型より直列(V4のVFやVFRよりCBX,CBR)
・フルカウルよりセミカウル
・RよりS(レーサーレプリカ全盛の時代にも関らず、人気はスポーツタイプ)
が伺える。

また、ベスト10には2スト車が1台も入っていない。
RZ350RやNS400R、RG400Γなどが該当するか?!
(RZV500Rは別格だが)

そのほか、アメリカンやツアラータイプが全く入っていないのも興味深い。

大型二輪免許が、いわゆる「限定解除」で、試験場での一発勝負であった、この時代は、多くのライダーの事実上の最大排気量であったので、魅力あるバイクがあふれていた。

当時、乗っていた、あるいは乗りたかったバイクとして人気をはくしているのだ。

初代XPERIA SO-01B に Qloud Media を入れてみる

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 昨年12月に機種変更したXPERIAであるが、9月にようやく2年の縛りが解ける。
これで解約可能となる。(もちろん解約手数料を払えば良いか、1万円近い手数料を考えると、最低限のプランで塩漬けにするのが得だったのだ)

久々に取り出して、SIMカードを入れてみたところ無事動作した。
もちろんバッテリーは完全に放電していたが、内蔵カレンダーは正確に時を刻んでいた。

Andorid 2.1 なので、ダメかと思ったが(公式マーケットでは表示されない)、F-05DからSDカード経由でインストールしたところ問題なく動いた。(アプリの動作条件としては2.2以降)

設定してアクセスしたところ、画面変化のおおきなシーンでは破綻するところも観られたが、概ね良好であった。
これは意外であった。 非力なCPUと欠陥だらけのOS。 唯一映像処理能力は当時としては高いというものの、現在の水準からすると、中華Padにも遠く及ばない。

これは画素数が少ない、というのも効いているのかもしれない。
また、F-05Dに比べると、バッテリーの持ちが良いという美点はそのまま。
Qloud Media は通信回線速度が1MBpsあれば、比較的きれいな映像で見れるので、WiMAXルーターとの組み合わせがお勧めだ。

今更中古で売ったとしても、二束三文にしかならないXPERIAの有効利用法が見つかったようである。

サンコーからも Android Stick 4 SmartTV

[サンコー]「SmartTV」に変身!Android Stick 4 SmartTV:ANDHDM40【セール】【samsung smarttv】【lg smarttv】【Android】【テレビ出力】【スマフォ】【スマホ】【スマートフォン】
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 あっという間に同コンセプトの製品が溢れかえった感じがあるが、本製品はCPUにCortex A8-Allwinner A10 1.5GHzを用いているのがポイントだろう。
6,000円前後の製品はA5とか旧いCPUを使っている場合が多いので、それに対して動作は良いと思われる。 何よりも対応映像フォーマットが多いので安心である。
家電メーカーがスマートTVといっている前に既にサードパーティが安価で通常のスマートTV化する手段を提供してしまった。 しかも無線LANに対応しているのが良いところだ。

SONY VPL-HW50ES 超解像3Dプロジェクタ登場

VPL-HW50ES


SONYからミドルクラスの新プロジェクターが発売になるようだ。
http://www.sony.jp/video-projector/products/VPL-HW50ES/

VPL-VW1000ESのような4K対応でないが、映像処理エンジンに関しては、こちらをベースとしたものを搭載しているのがポイントだろう。
今現在で4Kコンテンツが楽しめる訳ではないので、現実的な製品としては良いのではないだろうか?
前者が168万円に対して、33万円ほどを想定しているようだ。(オープン価格である)
1/5の値段で手に入るものとしては、ベストに近いと思われるが、こればっかりは実際の映像を観てみるまで評価は避けたい。

JBL DD67000 はどうか?

intro

時代を超えてフラッグシップとしてあり続けるために、DD66000の登場以降に開発された最新の技術やマテリアルを投入し、数々の改良を施した『アップグレード・モデル』です。

創立60周年の年に登場したJBLの誇るフラッグシップモデル、Project EVEREST DD66000をベースに、さらに最新の技術と最高のマテリアルを投入。新開発15インチ径ウーファー2機と4インチ径コンプレッション・ドライバー、優美なラウンドキャビネットなどの構成要素を共有しながら新たな再生芸術の世界へと昇華させた、新世代フラッグシップの誕生です。

http://www.harman-japan.co.jp/jbl/hifi/dd67000/DSC_0225


オーディオの世界は青天井であり、かつ、怪しい商品も多いが、ここまで行くと販売台数や機能以前の調度品としての値打ちも考えると価格が適正であるかの判断は非常に難しい。
購入する人が価値を認めれば買えが良いし、5,000円の中華オーディオプレーヤーで十分満足できる方には、全く理解不能な商品であろう。

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2006年に発売された、前作 Project EVEREST の試聴をさせていただいたが、確かに音の艶やかさに参ってしまった。
かといって価格が1/3である、我が家のEXCLUSIVE 2401が色あせるものではなかった。 むしろボーカルや管楽器の再生では2401の方が、より繊細な音を聴かせてくれた。

いずれにしても大型フロアスピーカーは設置場所を選ぶ。
1本が100Kgを大きく上回るので、ピアノやクイーンサイズのダブルベッド設置と同じような床の強度が必要である。
もちろん、ある程度の音量で再生できないと意味がないので、一戸建てであっても防音、遮音の対策がされているか、田舎の一軒家でないと楽しむ事はできないだろう。

オーディオ設備以上に、こちらの方がお金が掛かりそうである。

9月5日は「大阪880万人訓練」

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 平成24年9月5日(水曜日)午前11時 一斉実施

死者・行方不明者約1.9万人、東日本大震災では、亡くなられた方々の約9割が津波の犠牲となりました。心より、お悔やみ申し上げるとともに、ご遺族の皆様に対しましても、心より、お見舞い申し上げます。

このように甚大な被害をもたらした未曾有の災害の中、岩手県釜石市では、小中学生たちが、自ら考え、行動することによって、住民も巻き込みながら、無事、高台に避難することができました。これは「釜石の奇蹟」と呼ばれ、われわれに、「被災後の行動が生死をわける」という貴重な教訓を与えてくれました。この教訓を踏まえ、災害発生時に府民一人ひとりが、日ごろから、「被災時には、どう行動すべきか」「家の中が、大丈夫か」などを考え、家や学校や会社などで、身近な方々と話し合うことが大切です。

この訓練は『いざという時に、きちんと自分の身を守る行動ができるよう』よう備えていただく「きっかけ」です。今後、どのような災害に見舞われても、「同じ悲劇を二度と繰り返さない」という、強い決意を持って、取組んでくださるようお願いします。

http://www.pref.osaka.jp/shobobosai/trainig_top/h24_880.html

本日実施される。
あまり広報が進んでない様に思われるので、本Blogでも引用させていただいた。

先日の東南海地震における被害想定が32万人という、とんでもない数字が発表された事もあり、真摯な対応が望まれるだろう。
フィリピン沖でM7.6の地震が発生したが、フィリピン海プレートの南側が動いたことで、今度は北側の日本近傍が動く可能性が更に高まったと予想される。

ちなみに、訓練当日の午前11時に大阪府内にある携帯電話に訓練開始の合図として発信する「訓練緊急地震速報」は、携帯電話会社のエリアメール/緊急速報メールサービスの『災害・避難情報』を利用するとのこと。大阪府内にある携帯電話が880万台だとすると、約350万台が一斉に鳴ると推定れされているようだ。

7インチクラスのメディアプレーヤーは解像度 or CPU?

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 中華Pad Onda V701 双核版が8,000円と切る値段で買えるようだ。
http://www.onda.cn/Tablet/ProductInfo.aspx?ProductId=216

CPU: Amlogic AML8726-M6(Cortex-A9 Dual Core MAX1.5GHz)
MEM: 1GB DDR3
GPU: Mali400 MP2 (Dual Core)


A9 デュアルコアに加えて、GPUも定評のあるMali 400 のデュアルコアである。

但し、7インチ液晶パネルの解像度は800×480と低い。
また、ストレージ容量もシステムを含んで8GBとコンテンツを入れるには心もとない。

このクラスでは最低でも1024×600。 最近では中華Padでも1280×720になってきているなかで、この解像度を、どう評価するかであろう。

ここで評価対象となるのは、カーナビゲーションの解像度である。
最近では8インチや9インチの大画面が出現しているが、主流は7インチである。
また、解像度は800×480である。

SDでDVD再生ならジャストであるが、ハイビジョン時代では心もとない。
ところが実際にはそれほど悲観的なものではなく、そこそこである。
7インチという画面サイズでは動画再生に限定すれば、解像度よりも他の要素の方がプライオリティが高いのだろう。
静止画やWeb閲覧を含むテキストブラウザとしてならば、ある程度解像度を要求されるのに対して、動画再生ではCPUやGPUの能力の方が必要である。

SHOGO HAMADA Official YouTube Channel


YOUTUBE上で浜田省吾のオフィシャルチャンネルが上がっている。

昨年のツアーの映像コンテンツが発売となるためのプロモーションである。
ON THE ROAD 2011 “The Last Weekend”(完全生産限定盤)(1Blu-ray+3CD)
ON THE ROAD 2011 “The Last Weekend”(完全生産限定盤)(1Blu-ray+3CD)
クチコミを見る


■完全生産限定盤BOX(DVD+CD / Blu-ray+CD)
★三方背スリーブケース+デジパック仕様
【DVD2枚組+CD3枚組】 SEBL2011-2015 / ¥11,550(tax in)
【Blu-ray+CD3枚組】 SEXL21-24 / ¥12,600(tax in)

■通常盤(DVD / Blu-ray)
★三方背スリーブケース仕様
【DVD2枚組】 SEBL2016-2017 / ¥7,350(tax in)
【Blu-ray Disc】 SEXL25 / ¥8,400(tax in)

■通常盤(CD)
★三方背スリーブケース仕様
【CD3枚組】 SECL2011-2013 / ¥4,200(tax in)


限定盤で安くなる訳ではないようだ。
個人的には通常盤のBlu-rayのみで十分だ。

DOCOMO SH-09D ZETA が Lab 1 NAMBA に


本Blogでも取り上げている、今夏で一番と思われるSH-09Dである。
品薄でついにDOCOMOサイトからも消えたが、本日 Lab 1 NAMBA にいったところ、入荷していた。
少数が9/1に入荷したとの事で、おそらくこれが最後だろう。

間に合うか微妙なところであるが、欲しい方は明日、朝一番に電話で問い合わせてみたらいかがだろうか?

スーパーハイビジョン テレビの国際規格に


 NHKの技術情報によると、スーパーハイビジジョン映像信号の仕様がITU-R勧告*2)として承認され、テレビの国際規格となったとのことだ。
http://www3.nhk.or.jp/pr/marukaji/m-giju337.html

水平7,680×垂直4,320の画素数
1秒あたりのフレーム数* 60枚(120枚も)
さらに22.2マルチチャンネルの3次元音響と、家庭の小型テレビで鑑賞するスペックを超越しております。

衛星BSデジタルから12年。 伝送するフォーマットもMPEG2からH.264/AVCが出現し、更にH.265の標準規格として批准されるとの事。

今後の動きから目が離せないですが、肝心のコンテンツがとほほでは悲しいものがりますね。
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