Computer with Audio/Visual

4K/8Kデータを PCベースでデジタル処理してAudio Visual を楽しむ為の実験記録です

2015年01月

25,800円の格安ノート HP Stream 11-d000 はどうか?

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年末年始に掛けて、同社のネットブック(Win 7 Starter)を手に入れた。
これらはインターネット専用あるいは画像処理等をしないオフィス文書の作成用途には最低限のパフォーマンスを有することが分かった。
特に HP mini 110 は デュアル・コア ATOM を搭載する事もあり、HDDモデルながらそれほどストレスを感じなく使えた。

そこで本機である。 最近話題の Chrome Book より安価な価格設定である。
クラウド世代の新スタイルPC
HP Stream 11-d000

Windows 8.1 Update (64bit)
インテルR CerelonR プロセッサー N2840
11.6インチワイドHD非光沢・ディスプレイ
2GBメモリ/ 32GB eMMC
MicrosoftR OneDrive™ 100GB (2年間)
11.6インチ、質量 約1.26kg

http://h50146.www5.hp.com/directplus/personal/notebooks/dp_stream11_d000/

Windows ノートとして使っても良し。
Ubuntu系 Linux をデュアルブートで入れても良し。

ストレージの少なさはクラウドで補うか、あるいはSDカードを使うか。
SDXC対応であれば全く問題ないのだが、流石にSDHC(32GBまで)だろうか。

ちょっと気になる存在である。

SONY 一部機種におけるYouTube™動画配信終了のお知らせ

このたび、動画共有サービス「YouTube」のサービス提供元であるGoogle社は、一部のソニー製品に搭載されているYouTube機能に対し、2015年4月20日(米国時間)にサービス提供を終了することを発表いたしました。 Google社は本件に関するお知らせを2015年1月22日から同社の公式ウェブサイトに掲載しております(URL:youtube.com/devicesupport )。
※「スマートテレビにウェブブラウザが搭載されている場合は、ブラウザで youtube.com にアクセスすることにより引き続き YouTube をご利用いただけます。」と記載がありますが、液晶テレビ ブラビアでは利用できませんのであらかじめご了承ください。

これに伴い、YouTube視聴に対応している弊社液晶テレビ ブラビア、およびビデオ、オーディオ製品のうち、下記の対象機種におきましては、2015年4月21日(米国時間)以降、YouTubeコンテンツが視聴いただけなくなりますので、あらかじめご承知おきください。

http://www.sony.jp/info/20150123/index.html

との事だ。
H/Wにエンベッドされた機能には、この様な事は今後も起こりうるだろう。
筆者がスマートテレビを評価しないのはこんなことからだ。

PHILIPSの格安4K液晶

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4KディスプレイがPC用で既に値下がりを見せている。

4K 超高精度
大画面で細部まで表示
広がりのある 40 インチウルトラ HD プロフェッショナルフィリップスディスプレイでは、超高精度によって大画面で細部まで表示されます。

http://www.philips.co.jp/c/pc-monitor/brilliance-led-backlit-lcd-display-bdm4065uc_11/prd/

実質8万円ほどで手に入るようだ。
民生用TVとは違うのだろうが、これなら買いではないだろうか?

24bit/192kHz対応 高音質 USB DDC DN-11476

【送料無料】上海問屋 ヘッドホンアンプ DN-11476
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24bit/192KHz対応のDACであっても、入力がSP/DIF のみという製品が多い。
そんな時に本製品の出番だ。

24bit/192kHz対応のUSB接続、SPDIF Coaxial出力、高音質ファイル再生に適した、デジタルイン-デジタルアウトなUSB DDCです。音声出力には別途アンプ等が必要になります。
http://www.donya.jp/item/26502.html

F-14 を作るシリーズ


このBlogの熱心な読者であれば、筆者が最も好きなジェット戦闘機がF-14であることを、ご存知かと思う。

今を遡る事40年前、航空自衛隊のFX(次期主力戦闘機)選定に当たって、 F-14 F-15 F-16 が候補となり、結局当時最強と言われたF-15が選定された。

筆者は当時からF-14 の優雅なデザインが好きであった。 もちろん最新のエアロダイナミクスを備えたF-15の方が日本本土防衛の点では有利で、かつ購入費用も安かったので当然のなりゆきかと思う。


F-14 が脚光を浴びたのは「TOP GUN」の映画によるものが大きいと思う。
かつて、最もハイビジョンで観たい映画であったが4Kでオーサリングされたものが存在するようだ。
CGではなく実写の迫力を大スクリーンで再度みたいものだ。

グリーンハウス製 512GBのSDXCカード GH-SDXCUD512G

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GREEN HOUSE から 512GB SDXCメモリーカードが発売されるようだ。

業界最大容量512GBの高速SDXCメモリーカード

ハードディスクに匹敵する業界最大容量の512GB
4K動画の安定した録画が可能な超高速モデル
高度な著作権保護機能SDMI規格に準拠
持ち運びに便利なハードケース・INDEXシール付
http://www.green-house.co.jp/products/pc/memorycard/sdxc/gh-sdxcud/

もはやSSDに匹敵する容量である。
但し、同社のネットショップでは153,600円とかなりの値段になっている。

値段がこなれてくる2、3年後が楽しみだ。


DELL Venue 8 7000 はどうか

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既に海外では販売になっているが、いよいよ国内でも販売になるようだ。
Meet the thinnest 8" tablet in the world standard with a gorgeous 8.4" 2560 x 1600 OLED infinity display and the IntelR RealSense™ Snapshot Depth Camera.
http://www.dell.com/us/p/dell-venue-8-7840-tablet/pd

IntelR Atom™ Processor Z3580 (up to 2.3GHz Quad Core)を採用との事で、流石に処理速度に問題ないだろう。

HP mini 110 と mini 1000

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mini 110 の方が新しいだけに、色々なところが改善されている。
特に CPU がデュアルコア ATOM になっているので、あらゆる点で処理速度が上がっている。
また構造面では内部へのアクセスが改善され、簡単に部品の交換、変更が可能となっている。

LINUX MINT を入れた時も、1000は無線LANのドライバーが自動で入らず、手動でインストールする必要があるのに対して、110 は自動的にインストールされるのが一番のポイントだ。
但しどちらも有線LANは自動インストールされるので致命的なことではない。

従って手に入れるなら 110 だろう。
PC本体の大きさも110の方が若干大きくなるが、その分キーボードピッチも広い。
どちらも適度にストロークがあるので、キータッチは、まあ容認範囲だである。

SONY NW-ZX2 はどうか?

NW-ZX2
NW-ZX1の後継機として登場するハイエンド機だが価格が一気に倍近くになっている。
実際どれくらいのパフォーマンスを発揮するか比較試聴してみたいものだ。

PHA-3
問題はPHA-3と組み合わせて使うのとどちらが良いかということだろうか?

PHA-3の方が汎用性があるが持ち歩きを考えるとNW-ZX2だろう。

HP mini 110-3616TU に Linux Mint をいれる

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HDD の壊れた同製品を手に入れたことは報告した。

ハードウエアが直ったのでOSをいれる。
HP mini 1000 で実績のあった、Linux Mintを選択した。

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ようやく動くようになった。

ATOM とは言え、Dual Core なので、Single Core の mini 1000 に比べると速い。
但し、FireFox を使ってみたところ、最近の Andrid 4 Core 機に比べるとどうしても、もっさりした動きになるのが仕方ないか。

Teclast X89 DualOS

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Teclast から魅力的なディア.OSブートタブレットが出ている。
http://detail.tmall.com/item.htm?id=43253857440

7.9inch と iPad mini サイズだ。
従来よりも小型になってこれはこれで魅力的ではないだろうか?

HP mini 110-3616TU の故障を直す

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HDD の壊れた同製品を手に入れたことは報告した。

そこで手持ちの2.5inch S-ATA HDD (80GB) と 現在の主力機であるMacBook PRO (2012 Later) に当初から付属していた 2GB RAM を差し替えてみた。

旧モデルの HP mini 1000 に比べて内部へのアクセスが非常に簡単だ。
バッテリーを外してロックを外すだけで底部のカバーが外れてアクセス可能となる。

UHD BLU-RAY

2015 International CESではパナソニックがUHD BLU-RAY暫定規格プレーヤーをデモしたようだ。

解像度的はフルHD(1920×1080)と4K(3840×2160)がサポートされるようだ。
映像コーデックはHEVC(High Efficiency Video Coding:H.265)。H.265はH.264に比べて倍の圧縮になる。
今後の製品化が楽しみだ。

HP mini 110-3616TU を手に入れる

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HDD の壊れた同製品を手に入れた。

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CPU:Atom N570 / 1.66GHz
メモリ:1GB
HDD:250GB
ドライブ:なし
LCD:10.1inch/Wide
OS:Win7 Starter


OSライセンスとしては Win7 Starter が付属するのだが、HDDが壊れているので動かない。
手持ちの2.5inch HDD と変更する。 またメモリーはDDR3 なので手持ちのものと変えてみたい。

ハイレゾ音源の伝送にも対応する新コーデック「LDAC」

Bluetooth 用音源コーデックは SBC が基本である。
昔から実装されていて、どの機種でも基本となっているので互換性は高い。
これに対して高音質版として、AAC 。 そして更に音質向上を狙った aptX がある。
特に後者は最近のデファクトとなっているが、残念ながらハイレゾ音声には未対応である。

そこで今回SONYが独自仕様として出してきたLDACは再生周波数帯域が 20Hz〜40kHz となる。

今後リリースされる同社の製品はこちらが標準化されるようである。
1社だけの独占とせずに公開して欲しいものだ。

Inspiron 15 7000シリーズ Graphic Proノート

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DELL から15inch で4K対応のPCが登場している。

鮮やか4K画質。写真編集がもっと楽しくなる
第5世代インテルR Core™ プロセッサー、Windows 8.1及び4Kディスプレイを搭載したノート。更に「きれい」、約800万画素の高精細画質。更に「薄く、軽く」、美しいデザインのアルミボディ進化したNew Inspiron 15 7000シリーズ Graphic Pro。

http://www.dell.com/jp/p/inspiron-15-7548-laptop/pd.aspx?c=jp&l=ja&s=dhs

長らく 16:9 の 1920×1080 あるいは 16:10 の 1920×1200 が主流であったPCも2.5Kに引き続き4Kが登場している。
人間が認識できる解像度には限りがあるので、もはや限界を越えていきつつあるが写真をそのまま表示するという用件からはまだまだと言わざるを得ない。

最も個人が使うにはこれほどまでのスペックは要求されないだろう。

第3世代ThinkPad X1 Carbon登場

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最高の一台を目指して進化したUltrabook™

カーボン繊維素材を使用し、優れた耐久性を保ちながら14型ノートPCとして世界最薄・最軽量を実現。動的に変更可能なタッチパネル式のファンクションキーを採用した新開発のAdaptiveキーボードを備え進化した最新モデル。

http://shopap.lenovo.com/jp/notebooks/thinkpad/x-series/x1-carbon/#tab-customize

IBM から lenovo に変わったといえど、THINK PAD シリーズのファンはビジネスユーザを中心として根強いものがある。

特にXシリーズはB5サイズながらタッチの良いキーボードで今でもファンが多い。
もちろん、X20からX31くらいまでの、いかにも金が掛かってるなあってキーボードは望むべくもないが、それでも他社の製品に比べて圧倒的にタッチ・フィールが良いのが最大の美点だ。

デアゴスティーニ 週刊「スカイライダー・ドローン」

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ちょっと気になるのだが、最終的にどれくらい掛かるのだろうか?

http://deagostini.jp/srd/

これは定年退職されて、「毎日が日曜日」の方でないとムリと思う。

『インテル、はいってる』タブレット2

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ビックカメラグループ限定商品で魅力的なWindows タブレットが登場している。

製品名/型番 : Si02BF

プロセッサー : インテルRAtom™プロセッサー Z3735F
メインメモリ : 2GB
ストレージ : 約64GB
ディスプレイ : 8inch TFTカラータッチスクリーンIPS液晶 WUXGA(1920×1200 ドット)
インターフェース : microUSB、microSD、microSDHC、HDMI端子
カメラ : 背面500万画素、前面200万画素
重さ : 約340g

http://www.sial.co.jp/Si02BF.html

これで19,800円(税抜)とのことだ。
なかなか魅力的な選択ではないだろうか?

上海問屋 スマホ用USBオーディオDAC DN-12357

USBオーディオDAC 上海問屋 DN-12357 【あす楽対応】【05P10Jan15】[★]
USBオーディオDAC 上海問屋 DN-12357 【あす楽対応】【05P10Jan15】[★]
USBメモリーと同サイズの外付けUSB DAC が登場している。

パソコンとUSB OTG(USB On-the-Go)対応のAndroid端末(スマートフォン・タブレット)で使える極小USB DAC。ヘッドホンアンプの機能も持っています。
http://www.donya.jp/item/26992.html

最近のハイレゾオーディオ対応以前のスマホをお使いであれば良いかもしれない。

HP mini1000 が熱暴走

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急にエラーを起こしてブルースクリーンになり、BIOS画面さえ立ち上がらなくなった。
しばらく置いておくと復帰するが、ちょっと重い処理をするとまたエラーになる。

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メモリー関係のトラブルかと、開いてメモリーに手を当ててみると非常に暑くなっている。

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なんと冷却ファンが止まっていた。

冷却ファンの故障かと思ったが、念のためにファンを掃除機で綺麗にして、電源コネクターの接触不良も疑われるので、接点復活スプレーを掛けた後ソケットに差し込むと動きだした。

念のために負荷の高い処理を延々動かし続けたが、熱暴走することなく動作するようになった。
やれやれである。

Linux Mint を HP mini1000 にインストールする

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HP mini 1000 には Windows 7 Starter が入っていたのだが、やはり常用している MacBook Pro と比べるとかなりストレスを感じる。

そこで こちらにも Linux MInt を入れてみた。
Eee PC-901X より世代が新しいこともあり、全体の動きがてきぱきとしてきた。
唯一、無線LANのドライバーがデフォルトでは入っておらず、有線LANで接続してドライバーをインストールする必要があったくらいだろうか?

外出や旅行の友としてスマホ・タブレット以上に使うのに良いのではないだろうか?
念のため、Windows 7 とのデュアルブートにしているが、ほとんどWindows を使う事は無さそうだ。

USB電源がトラブル

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年末に中華製USB電源から、あわや出火というトラブルがあった。

ご覧の様に焦げている。
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実は充電器自体のトラブルでなく、iPod の充電ケーブル(純正品です!)の電源がショートしていたのだ。
通常過電流が流れたら、給電を止めて欲しいものだがそういった保護回路がないのが中華品質なんだろう。

ともかく火が出る前に見つかったのが不幸中の幸いであった。

上海問屋のインクジェット 互換インク

【期間限定特価 お一人様4点まで】 IC6CL50 エプソン互換インク IC6CL50 6色セット エプソン EPSON 互換 インク 汎用 インクカートリッジ INK いんく 【満足保証付き】【あす楽対応】[メ12]
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年末、年賀状でプリンターが大活躍だった方も多いだろう。

メーカー純正品はもちろん、互換品であっても6色セットで4,000円ほどする。
ところが499円で買えるという。

確かに印字品質や容量の点で難があるようだが、これは価格とのトレードオフではないだろうか。

今年のF1 オフ企画

FANTASISTA MODELLI 1/43スケール マクラーレン MP4/8 #8 A.セナ 1993 日本GP winner スペチアーレ【送料無料】
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12月30日に CSフジテレビ ONE にて総集編がオンエアされたのと共に
毎年恒例の過去の名ドライバーを紹介する「F1 GRAND PRIX HEROS」そして過去のレースを振り返る企画は1993年から1994年だ。

最近のちまちまとコントロールされたマシンに比べて、V12 V10 V8 3.5リッター N/A は過去の吸気制限の緩かったターボにはパワーでこそ劣るものの観ていてわくわけされたものだ。

1993年はウイリアムス FW15C がアラン・プロストのドライブで圧倒的パフォーマンスを発揮した年であり、またハイテクカー最後の年でもあった。
そして翌1994年は悲劇のサン・マリノGPを迎える。

この時代のF1は今観ても面白い。

志賀高原スキーエリア共通リフト券

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正月休みに17年ぶりに志賀高原スキー場に行ってきた。
志賀高原は昔は各スキー場で別々のチケットが必要だったが、30年くらい前に共通リフト券に変わっている。
また近年ではRFIDの導入に伴って、いちいち係員にチケットを提示する必要がなくなった。
特に回数券はパンチを入れる必要がなくなったのや、どこで購入したチケットをどのリフトやゴンドラで利用されたのかを集計可能となったいる。 これは1日券では特に重要なことだ。

今回、RFIDはタグからICカードに変更されていた。
従来のタグはセンサーに密着させても読み取りエラーを発生させていたが、ICカードタイプでは50cmくらい離しても全く問題なく読み取っていた。

技術の進歩に改めて感心した。

HP mini1000 を手に入れる

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たまたま手に入ったので正月休みに弄った。

Win7 Stater が入ったモデルで、オリジナルは RAM 1GB HDD 160GB である。
流石に 上位機に比べると明らかに遅い。

そこで手持ちの RAM とSSD で 2GB / 64GB に入れ替えてみた。

CPU自体は ATOM N270 (1.6GHz)と大したものではないが、流石SSDの威力だ。
立ち上がりやアプリの起動のキビキビ感が全然違うようになった。
もちろんCPUに負荷が掛かる様な処理は無理であるが、メールやWeb SNSなどでは十分だろう。

Sony Bridge for Mac が 3.8.4 にバージョンアップ

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Xperia 使いの Mac OS ユーザにとって、同ソフトは iTUNES との橋渡しをするだけでなく、バックアップやコンテンツ管理に欠かせないものだ。

ちょっと前になるが最新 3.8.4 がリリースされている。
細かいバグが取れて快適に使える様になっているので、利用される方はバージョンアップをオススメする。

Teclast X98 Air 3G は Win8.1 Android 4.4 のデュアルブート

無題
Windows 8.1 with Bing の無償化に伴ってAndorid とのデュアルブートモデルが登場している。
流石にメモリーもCPUパワーも十分とはいえないので仮想環境上で両方同時に動作させることはできないだろうが、これも時間の問題と思われる。

iOS上のキラーアプリとして、Andorid や Chrome OS を iOS上で動かす仮想環境ソフトがでれば良いと思うのだがAppleの審査を通るのは厳しいのだろうか?

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筆者自身 Mac OS 上でご覧のような仮想環境を構築しているが、非常に便利である。
使いたいソフトがOS依存の場合でも全く問題なく快適だ。

杏里 待望の新作「Ready to Love」レンタルCDからオリジナルCDを制作

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12月3日にリリースされた杏里さん待望の新曲はCDショップでの販売でなく、配信あるいはTSUTAYAレンタルだけであった。
しかもレンタルCDを置いているお店は非常に限定されていたが、たまたま筆者が常用しているショップで借りれた。

iTUNESで取込むだけでなく、音質重視でCD化したい。
また、せっかくCD化するに当たって、余白を残すのはもったいないので筆者選曲バージョンを作成した。

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収録リストは以下の通り
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2015年に向けて

Xperia_Z3_Tablet_Compact
新年を迎え、今年もよろしくお願い申し上げます。

さて今年はいよいよ4Kネイティブ画面のタブレットの登場が予想される。
もちろん 8inch クラスの画面で必要かどうかは置いておいて、技術的に興味深い。

但し、HD登場黎明期よりも更に4Kコンテンツの不足はいかんともしがたいだろう。
4Kコンテンツの流通に関しても SDのDVD。 HDのBlu-ray に対して放送や配信が中心となるのだろうか?

Audio界ではハイレゾがいよいよブレイクするのか?
但しこれに関しても異議がある。 やはりアナログ部が問題なのだ。
圧縮音声であってもしっかりしたアンプと、そして何よりも重要なのなスピーカーが充実していると非常に高品位な音場を提供してくれる。

今年の4月でBlog開設から10年目を迎えるが、当時とは大分様子が変わってきているが、新たな動きをキャッチアップして続けていきたいと思う。
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