Computer with Audio/Visual

4K/8Kデータを PCベースでデジタル処理してAudio Visual を楽しむ為の実験記録です

コンテンツ

WOWOW Roger Waters The WALL

38

Blu-ray レコーダーが引っ掛けて録画してくれた。
全くノーチェックだった。

元ピンク・フロイドのR・ウォーターズがソロアーティストのツアーとして史上最大の成功を収めた“ザ・ウォール・ライブ”を、彼自身が監督して記録したドキュメンタリー。

1979年に発表されたピンク・フロイドの2枚組コンセプトアルバム「ザ・ウォール」は、全世界で3000万枚以上を売り上げる大ヒットを記録。そんな「ザ・ウォール」で名を上げ、1985年にバンドを脱退した後、ソロに転身したウォーターズ。2010〜13年に世界ツアー“ザ・ウォール・ライブ”を行なったが、そのステージを記録したのが本作。ステージ以外も、ウォーターズが自分自身について語ったり、子ども3人と祖父の墓参りをしたりと、ウォーターズの内面に迫るかのようなドキュメンタリーでもある。

http://www.wowow.co.jp/detail/111102/-/01

コンサートパートでは、このアルバムでお馴染みの "Another Bricks in the Wall" 他が演奏される。
1979年にリリースされたアルバムであるが、本コンサートは2010〜2013年にRoger Waters のソロで行われたワールドツアーだ。

残念ながら来日してくれなかった。

次回は11/12(日)よる11:30にリピート放送がある。

David Gilmour Live at POMPEII

ライヴ・アット・ポンペイ [Blu-ray]
デヴィッド・ギルモア
SMJ(SME)(D)
2017-10-11



Pink Floyed のギタリスト David Gilmour の最新ライブがBlu-ray/DVD CDで発売になっている。



曲目リスト

1. 午前5時の旋律
2. ラトル・ザット・ロック~自由への飛翔
3. 夢のままに
4. ホワット・ドゥ・ユー・ウォント・フロム・ミー
5. ザ・ブルー
6. 虚空のスキャット
7. 天国への小舟(リチャード・ライトに捧ぐ)
8. あなたがここにいてほしい
9. マネー
10. 狂気の世界
11. 運命の鐘
12. 吹けよ風、呼べよ嵐
13. クレイジー・ダイアモンド
14. デブでよろよろの太陽
15. 転生
16. オン・アン・アイランド
17. 今日を生きる
18. 時のない世界
19. ラン・ライク・ヘル
20. タイム/ブリーズ
21. コンフォタブリー・ナム

"Comfortably Num" は Pink Floyed の中でも1、2を争う名曲だ。
Pink Flyed が最後に来日してくれたのは 1988年3月であった。

"Delicate Sound of Thunder Tour" で前年から続いたWorld Tour の一環で、それ以降日本には来てくれていない。
このアルバムでは " On The Turning away" が最も良い曲でしたが、今回のセットリストには含まれていない。



来てくれないなら行くしかないのだが、これまたプラチナチケットというのが悩ましい。

CS MUSIC AIR 稲垣潤一 25周年記念ライヴ EDGE OF TIME

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昨日のREBECCAの放送のあった同じ日。 稲垣潤一さんの25周年ライヴも放送された。
今年25周年を迎えられるから、10年前のライヴだ。

セットリストは以下の通り
●言い出せなくて
●振り向いた時 
そこに見える階段を数えたことがあるだろうか
●ロングバージョン
●夏のクラクション
●P.S.抱きしめたい
●クリスマスキャロルの頃には
●ドラマティックレイン
●1ダースの言い訳
●1.2.3.
●生まれる前にあなたと

残念ながらSD放送での録画であったが、こちらもレーベルとパッケージを作成してみた。

WOWOW REBECCA LIVE TOUR 2017 at 日本武道館

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8月31日、9月1日に日本武道館で開催された2017ライブツアー最終日が早くもWOWOWで9月30日に放送された。

前回、2015年横浜アリーナで開催された復活ライブのデキはイマイチだったこともあり、今回はどうかと思って参加してなかった。 筆者の地元大阪ではフェステバルホールで開催されたが、ファイナルは日本武道館だ。

圧倒的なノリの良さは往年を彷彿させるものがあり、これは行かなかったことが悔やまれる。
録画したコンテンツは Blu-ray に書き出して、パッケージとレーベルを作成してみた。

いかがだろうか?

BSスカパー! に「アカギ」再び



BSスカパー! そしてスカパー!4K総合で人気を博した同作品が10月13日からBSスカパー!で登場する。
https://www.bs-sptv.com/akagi/

主演は「なぞの転校生」、最近では「ラブホの上野さん」の本郷奏多。
これは期待できそうだ。 早々に4K放送も望むところだ。

ハイレゾで聴く「SK-EX」 〜カワイ最高峰のフルコンサートピアノ〜 無料DSD音源

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e-ONKYO でDSD音源が無料ダウンロード可能だ。

ハイレゾで聴く「SK-EX」 〜カワイ最高峰のフルコンサートピアノ〜

圓谷綾乃
http://www.e-onkyo.com/music/album/skex001/

これは嬉しい。

気づかず過ぎた初恋 松任谷由実 がハイレゾ配信対応

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80公演のコンサートを終えたユーミンだが、今まで「宇宙図書館」のBlu-ray オーディオを除いてハイレゾ音源は発売されてないかった。

ところが、こっそり2017年8月31日に同曲がFlac 96KHz/24bit でリリースされているようだ。
http://mora.jp/package/43000006/00600406639448/

これを機に新しいハイレゾ曲がリリースされていくのか楽しみだ。

実写版「この世界の片隅に」



アニメ版は昨年話題となったが、それ以前に実写版があったのをご存知だろうか?

日本テレビ系列で「終戦ドラマスペシャル」として、2011年8月5日に放送されたものだ。
主演 北川景子。 実写版ドラマも真摯で丁寧に作られているが、残念ながら再放送は
望めないかもしれない。

小出啓介が旦那役で出演しているからだ。

映画「ダンケルク」を観てきた



まあ予想通りというか、ご都合主義満開の駄作であった。
航空ネタでは以下の矛盾がある。

1) 航続距離が760Km であるスピットファイアが残り50ガロン(約200リッター)で夕方まで続けられるのか?
2) やたらドイツ空軍機が間抜けで落とされる 故障してるのに撃墜とか
3) 離陸、着陸はキャノピー(風防ガラス)を開く、ましてや不時着なのに閉じたまま着水して開かず閉じ込められるなどあり得ない
4) 燃料切れで砂浜に着陸 主脚がめり込んで横転する
5) 鹵獲されないようにピストルで打って炎上する? 燃料切れじゃないの? ピストルで炎上するほど柔なのか? ドイツ Bf109 の機銃弾が当たっても炎を吹かないのに??

とまあトホホなのであった。

日本軍の撤退といえば、ガダルカナルからの「転進」。悲惨な戦闘と飢餓や病気との戦いが有名であるが、「キスカ島」からの生還も忘れてはいけない。

定期購読しているコミック

最近は週刊誌を定期購読しているのは無いが、単行本で以下の作品を追っている。































かつて追っていた作品としては







永遠の0(1) (アクションコミックス)
画・須本 壮一・作・百田 尚樹
双葉社
2010-07-28



鹿男あをによし
万城目 学
幻冬舎
2007-04















バリバリ伝説ファンブック (Motor Magazine Mook)
しげの秀一
モーターマガジン社
2015-11-25



ジパング(43) <完> (モーニング KC)
かわぐち かいじ
講談社
2009-12-22





















エリア88 1 (MFコミックス フラッパーシリーズ)
新谷かおる
KADOKAWA/メディアファクトリー
2003-09-26


























トーマの心臓 (小学館文庫)
萩尾 望都
小学館
1995-08-01









後は古すぎる;-)

映画「関ヶ原」を観てきた



「天下分け目の関ヶ原」わずか6時間あまりで終了したという。
石田三成の人間性、小早川秀秋の寝返りといった面でしか知らなかった史実。
「勝てば官軍」なる東軍によって都合良く歴史が作られていたのかもしれないが、今回の映画では色々と考えさせられるところがあった。

まあ、あくまで歴史フィクションであり、実際はどうであったのかは不明だ。
ただ、凄い数のエキストラの合戦シーンといい、本当に丁寧に作られていたのが判る。

ただ、岡田准一は敵対する黒田勘兵衛のイメージが強過ぎてちょっと入っていきづらかった。

松任谷由実コンサートツアー 宇宙図書館 2016-2017 大阪公演 8/25 ネタバレセットリスト

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松任谷由実コンサートツアー 宇宙図書館 2016-2017 大阪公演8/25 1日目に行きますでコンサートに参加する旨を報告した。




本記事ではコンサートの詳細を振り返る。

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フェステバルホールは入場する際、暗いなかのエスカレーターに乗る時からコンサートがスタートしてると言える。 「日常から非日常」へ。
「ようこそユーミン・ワールド」へと誘われる。

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今回は1階16列目のほぼ真ん中と「音」を聴くには絶好のポジションであった。

ステージ構成
半透明のスクリーンが張られた中にはいつもの「宇宙図書館」のセット。

それにしても会場ごとに違うステージの幅にうまくアジャストするものだと感心する。
ただ、それが故にアリーナやドーム、スタジアムといった舞台裏を隠すことができない会場での開催ができないのであろう。
また、そういった会場では当たり前になっている、吊り下げ式のマルチスクリーンの設置も困難だ。
ユーミンのコンサートではスクリーンへの映像投影はあっても、あくまで演出のためで、ステージから遠い観客のため、ユーミンや出演者をクローズアップするサービスではない。

シーケンス
19:00 場内アナウンス

19:05 会場の照明が暗転して本編スタート

セットリスト

01.宇宙図書館
02.あなたに会う旅

MC1
宇宙図書館の不思議な世界へインナーワールドへ
懐かしいような、また見た事のない不思議な世界へ

03.影になって
04.AVALON
会場スタンドアップは全く見られない。
金曜日ということもあり、岐阜公演のような遠征組は少ないのだろうか?
曲アレンジが少し変更された?
ギターの音が更に前に出るように。

05.BABYLON
06.夢の中で
07.ひこうき雲
08.Midnight Scarecrow


MC2
どうもありがとうございました。
私は直ぐに眠れるひとが羨ましい。
寝る前に必ず本を読みます。 本はなんでも良い。
何ページか読むと睡魔が襲う。 小さかった文字が大きくなったり
気がついたら電気もつけたまま、老眼鏡もかけたまま朝だった。

スリラー小説の話は今回もカットされてました。


09.リフレインが叫んでる
この曲で一斉にスタンドアップ
待ち構えていて、1番を争う様に立てたw

10.月までひとっ飛び
11.ルージュの伝言
この曲、観客もみんなノリノリ。
でも個人的にはそれほどでもないのだがw

12.何もきかないで

MC3
昔のアルバムのジャケット写真を見ると、今と化粧とかも全然違って
自分じゃないみたい。
「工事」してませんよ(笑)

ツイッターを始めて嵌って、スマホの自撮棒も購入したと。
岐阜公演ではアンコールで話していた内容をここで披露。

「可愛い〜❤️」って会場の声に「可愛いい?? だって私はユーミンの奴隷だもん」
7月くらいから言ってるようです;-)


13.Smile for me

14.残火
イントロのドラムが少し控えめに変更になったか?
その分ギターソロは更に自由にアグレッシブに!
今日はかぶり物が引っかかるアクシデントはありませんでした!

15.満月のフォーチュン
16.破れた恋の繕し方教えます
17.真夏の夜の夢
18.ダンスのように抱き寄せたい
マジック成功!
こちらが上手く行きます様にとドキドキします。

19.気づかず過ぎた初恋
20.GREY

本編終了 20:50

UNCORE 1
20:53 開始

01.星になったふたり
02.DANG DANG〜14番目の月〜守ってあげたい〜埠頭を渡る風〜真珠のピアス〜春よ、来い〜オールマイティ〜カンナ8号線〜DESTINY
21:09 終了


UNCORE 2
21:10 スタート

MC4
昨年12月に大阪にきたとき、自分で言いだしといてなんだけど、80ステージやるのは無理だなって思ってた。
目の前の山をひとつひとつ登るうちにこなして、なんか力がついてパワーアップ。
今日は72ステージ目。 五十なんステージくらいのとき、人間的に限界か?と思ったけど
まだまだ気付されることがあって、やって良かったです。

達成感、時の流れに圧倒されるばかりだけど
これからも進んでいこうと
ありがとうございました!

武部さんとふたりだけで
青いエアメイル

開演 19:05
終演 21:18


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感想
やはりフェステバルホールの音は良い。
最近はDSPで補正を入れるので、席の違いによる音質の変化、凸凹はかなり解消されているが、それでもある程度が感じるものだ。

何より素晴らしいのは音の定位だ。
ボーカルが中央で安定し、各楽器の前後左右の距離感がきちんと出てる。
立体的なのだ。

生楽器のオーケストラで、良いホールでは再現できるのだが、アンプにより増幅がある電子楽器やボーカルで再現しているのは本当に素晴らしい。

個人的にはこれまでの3公演でダブルアンコールが全て違う曲と言うのも嬉しい。
特に、今回の「青いエアメイル」は前半戦では、多く聴かれたものの、後半戦に入って演奏頻度が減っていただけにもう聴けないのではないかと思っていた。
ライブで聴くのはもちろん初めてだ。

いよいよ最終コーナーに差し掛かった本ツアー。
これから行かれる方も十分堪能されるであろう。

松任谷由実コンサートツアー 宇宙図書館 2016-2017 大阪公演8/25 1日目に行きます

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先日の岐阜公演に引き続き、大阪3回目の公演1日目に参戦します。

コンサートの詳細は別途お知らせしますが、セットリストに関しては既に先行して開催された
公演で明らかになっているので、「速報版」は本コンサートではリリースしません。

今回もCDに付いてきた先行予約に当選したものですが、1階席ながら前回よりやや後ろとなってます。
どのような盛り上がりを見せてくれるか楽しみです。

CSヒストリーチャンネル 「日本発見シリーズ」

あああ

あの当時、日本はどんな姿だったのか?
高度経済成長期。1961年から翌年にかけて当時の名監督が47都道府県それぞれの風土や歴史、産業、そして人々の姿をやさしく丁寧に番組にし、日本教育テレビ(現テレビ朝日)で放送されました。今は閉鎖され産業遺産となった工場が元気に活動している風景や、隣近所が寄り添い合って生きる暮らし。半世紀前の映像が今となっては学術的にも貴重な映像遺産となりました。日本が夢を持って成長していた時代の、今は失われてしまった温かく、なつかしい風景。また変わらないことへの驚きも。見るたびに何かの発見がある、日本再発見のきっかけとなるでしょう。30分×47話。
https://www.historychannel.co.jp/detail.php?p_id=00984

1961年56年前の日本を都道府県別にフィルムに収めたものだ。
実は前回放送の途中から観だした。 北海道から沖縄まで47都道府県を放送し、再度北海道からリピートしている。

東尋坊を「自殺の名所」と紹介したり、なんとなく冴えなく街になっているとか、丁寧な語り口の中で今ならBPOで問題になるようなナレーションがたっぷりだ。

沖縄復帰以前の作品であるので、当初鹿児島県で終了か? と思ったが最後は沖縄であった。
それにしても今と違う様相を呈する県が多いのも新鮮な発見だ。
例えば宮崎というと、「フェニックス」を想像するひとが多いと思うが、当時は一切登場しない。

当時の風俗を鑑みることは新鮮な驚きだ。

「打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?」 実写版



先日アニメ版が公開され、酷評でネットが賑わっている。
元々、1993年に岩井俊二監督でフジテレビで放送されたテレビドラマと、これを再編集した劇場用映画である。

こちらが日本映画専門チャンネルで放送されたので鑑賞した。

それにしても 奥菜恵の美少女ぶりにびっくりする。1979年生まれであるから、映画公開時は14歳。
ちなみに音楽はREMIDIOS(麗美)が全曲書き下ろしている。

1時間の短編作品であるが、なんとなく懐かしい雰囲気を漂わせている。

CS東映チャンネル「殴り込み艦隊」

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1960年の作品。
若き日の高倉健主演で、艦長役の田崎潤といい、中山昭二、花沢徳衛、水木襄、久保菜穂子と懐かしい顔が並ぶ。
太平洋海空戦を背景に男たちの友情と壮烈な闘魂を描く痛快無比な男のドラマ。萱沼洋原作『駆逐艦黒雲一家』を高倉健主演で映画化。昭和17年、駆逐艦黒雲に戦艦大和から若き海軍士官・石山が、転任してくる。黒雲には、ウイスキー好きの司令を筆頭に、善行章を剥奪された下士官、母を慕う少年兵、短気な下士官など様々な男たちが集まっていた。石山は実戦の厳しさを身をもって知らされながら、黒雲の仲間たちと力を合わせて様々な困難を乗り切っていく。
http://www.toeich.jp/program/1TT000000453/201708

レイテ沖海戦の捷一号作戦から沖縄戦、菊水一号作戦にいたる、仮想の駆逐艦 黒雲を通して戦争の虚しさを描く。

松任谷由実コンサートツアー 宇宙図書館 2016-2017 岐阜公演 8/6 ネタバレセットリスト



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松任谷由実 宇宙図書館@岐阜公演に参ります」でコンサートに参加する旨を報告した。

本記事ではコンサートの詳細を振り返る。

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長良川国際会議場は文字通り長良川に隣接したところにある。
1,600人クラスの中規模ホールだ。
都ホテルと2階で接続されているので、早く着き過ぎても炎天下の元で待つ必要がないのが一番のポイントだろう。
前日は長良川で花火大会が開催され、前夜祭の様相を呈し、その興奮冷めやらぬうちのコンサートであった。

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ツアートラックは3台停っていたが、特にラッピングされたものではなかった。

ステージ構成
半透明のスクリーンが張られた中にはいつもの「宇宙図書館」のセット。

シーケンス
17:15 場内アナウンス1回目

17:25 場内アナウンス2回目
17:27 スクリーンの後ろのセットで階段を昇る男性2名 本を読んでいる

19:39 会場の照明が暗転して時間通り本編スタート

セットリスト

01.宇宙図書館
02.あなたに会う旅

MC1
宇宙図書館の不思議な世界へインナーワールドへ
懐かしいような、また見た事のない不思議な世界へ

03.影になって
04.AVALON
会場スタンドアップはごく少数

05.BABYLON
06.夢の中で
07.ひこうき雲
08.Midnight Scarecrow


MC2
どうもありがとうございました。
私は直ぐに眠れるひとが羨ましい。
寝る前に必ず本を読みます。 本はなんでも良い。
何ページか読むと睡魔が襲う。 小さかった文字が大きくなったり
気がついたら電気もつけたまま、老眼鏡もかけたまま朝だった。

スリラー小説の話はカットされてました。


09.リフレインが叫んでる
この曲で一斉にスタンドアップ

10.月までひとっ飛び
11.ルージュの伝言
12.何もきかないで

MC3
昔の曲を聴いていただきました。

新しいアルバムが甘い想いでに結びつきますように

今日がいちばん熱い夜になりそう

13.Smile for me
14.残火
1つ挟んだ隣のお兄さんと、阿吽の呼吸で立ち上がりました!
「宇宙図書館」アルバムのある意味、ハイライトの曲。
そして映画「真田十勇士」のテーマ曲。
真田家のご当地ソングと言えば長野かもしれないが、仕えた豊臣、そして
信長は岐阜が出生であるからある意味ご当地ソングとも言える。

15.満月のフォーチュン
16.破れた恋の繕し方教えます
17.真夏の夜の夢
18.ダンスのように抱き寄せたい
19.気づかず過ぎた初恋
20.GREY

本編終了 19:15

UNCORE 1
19:17 開始

01.星になったふたり
02.DANG DANG〜14番目の月〜守ってあげたい〜埠頭を渡る風〜真珠のピアス〜春よ、来い〜オールマイティ〜カンナ8号線〜DESTINY
19:32 終了


UNCORE 2
19:35 スタート

MC4
37年ぶりの岐阜。
前回来たとき、「2度とこない」て言ったとか!? 
37年って素敵な時間ですね

またなるべく早く来たいと思います
みんなも元気で!

武部さんとふたりだけで
卒業写真

開演 17:30
終演 19:42

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感想
先週の名古屋が喉の調子がイマイチであったと聞いていたのだが、それは杞憂に終ったようだ。
本ツアーは昨年末の大阪公演から7ヶ月半を経て完成形になったようだ。

セットリストでも書いたが、「残火」は大阪公演では譜面を再現するのがメインでせっかく間奏のギターソロに物足りなさを感じたものだ。
ところがかなり遊んで魅せてくれた。 これはすばらしかった。
ただ、ここでハプイングが、ユーミンのかぶり物(クレオパトラ衣装?!)が引っかかって脱げかけた。一瞬ハラハラさせられたが、歌が途切れる事無く復帰した。
こんなハプニングもライブでの楽しみと言えよう。

1999年のShangrila は空中ブランコで上手くバーを掴めず落ちた演者もいた。
一瞬ドキッとするのだが、もちろんセーフティネットがあるから大丈夫であるが、余計に手に汗握った。

後は8月25日の大阪公演。 そして9月の東京フォーラム千秋楽が待っている。
どんなステージを魅せていただけるのか楽しみで仕方ない。

そして友人たちとの再会もコンサートの楽しみのひとつである。

松任谷由実 宇宙図書館@岐阜公演に参ります

宇宙図書館(豪華完全限定盤)(CD+Blu-ray+2LP)
松任谷由実
Universal Music =music=
2016-11-02


昨年11月にスタートした今回のツアーもいよいよ佳境を迎えようとしている。
筆者は昨年12月の大阪・フェステバルホールで参加させていただいたが、それ以来となる。

色々と変更があるようで楽しんできたいと思う。
CDの先行抽選で当選したものだ。
岐阜会場は今回のツアーでも、最も小さなホールで開催される。
ユーミンクラスになるとホールでは常にチケット争奪が大変で、回数を減らしてでもアリーナでの開催を望みたいが本ツアーは全てホールだ。

ところでタイトル画像の為に参照した豪華特別版だが、なんと5,350円に暴落している。
元々12,960円とかなり高価なもので、更にプラミアム価格が付いて売り切れ状態だったのにだ。
転売屋が大量に買い占めたのが売れずに投げ売りされているのだろうか?

この様な商品は欲しいひとが当たり前の価格で購入できるように期間限定で良いから数量限定でなく販売して欲しいものだ。

ポーの一族 春の夢



昨年、「flowers」7月号に掲載され、瞬時に同誌が売り切れ! 月刊誌としては異例の増刷となった。
続きが今年の3月号から7月号まで連載されて直後にコミックが登場した。
しかも、このコミック版もAmazonでは売り切れでプレミアム価格になっているようだ。

40年ぶりの新作、残念ながら萩尾望都さんの画風が変わってしまって、往年のエドガーとアランに会う事はできないけど、本作も名作であることは間違いない。
来春には新ストーリーの連載がスタートするようで、これも楽しみだ。

そして、宝塚歌劇 花組にて舞台化が来春元旦からスタートする。
1972年に「別冊少女コミック」に第1作目を発表以来、少女まんがの枠を超えて幅広い読者を獲得してきた、漫画史上の傑作・萩尾望都の「ポーの一族」が宝塚歌劇に登場する。 
永遠に年を取らず生き永らえていくバンパネラ“ポーの一族”。その一族に加わったエドガーが、アランやメリーベルを仲間に加え、哀しみをたたえつつ時空を超えて旅を続けるゴシック・ロマン。同作品をミュージカル化したいと夢見て宝塚歌劇団に入団した小池修一郎が、1985年に「いつか劇化させて欲しい」と申し出て以来30年余り、萩尾望都があらゆる上演希望を断り続けた幻の舞台が遂に実現する。
http://kageki.hankyu.co.jp/revue/2018/ponoichizoku/index.html

花組といえば、明日海りおさんがエドガーを演ずるのだろう。
流石に14歳は厳しいかもしれないが、これまた楽しみだ。

2012年に宙組で「銀河英雄伝説」が上演されたことがあった。
この時はラインハルトを凰稀 かなめさんが演じている。
http://kageki.hankyu.co.jp/ginga/

それ以来、宝塚劇場に足を伸ばしてみたいと思った次第だ。

「ハクソー・リッジ」を観てきた



題名だけみると、どこの国の話か判らないが、沖縄戦を描いたものだ。
地上戦は兵士だけでなく民間人の被害を多数でる。 舞台となった前田高地のある浦添市は半数近い住人が犠牲になった。

本作ではそういった面に目を向けず、アメリカ目線で進行する。

日本の沖縄戦を描いた作品と言えば、吉永小百合さん主演の「あゝひめゆりの塔」そして何度も同題材で制作された。


近年では、森山良子さんの歌が印象に残る「さとうきび畑の唄」。


軍の立場から描いた秀作は「激動の昭和史『沖縄決戦』」。

ANRI LIVE 2017/7/22 府中の森芸術劇場 ネタバレセットリスト

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【速報】ANRI LIVE 2017/7/22 府中の森芸術劇場 ではとりあえずのセットリストを速報した。
本記事ではコンサートの詳細を振り返る。

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シーケンス
17:55 場内アナウンス
18:10 本編スタート

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【セットリスト
アルバム 「CIRCUIT of RAINBOW」のインスト曲のこちらからスタート
コスチュームは赤を主体としたもので

1 THE BREAK OF DAWN
2 Groove A・Go・Go


ブラス(トランペット&トロンボーン登場)
3 BOOGIE WOOGIE MAINLAND
4 GOODBYE FUTURE


MC
1年ぶりのひとも、岡山に参加されたひとも、久々の東京です。
メンバー紹介しょうとするが、ブラスのふたりが引っ込む

懐かしいバラード2曲を


5 砂浜
6 夏の月

バンド&コーラスメンバーが前にでてきて、アコースティックコーナー

7 MORNING HIGHWAY
8 あの夏に戻りたい
9 光に流されて
10 KISS

衣装変え
青主体のものにチェンジ

11 新曲 (仮)Surf
12 新曲 Precious one〜かけがえのないストーリー

MC
新曲2曲を聴いていただきました。
1曲目はまだ曲目も無いのだけど、「Surf」って仮称をつけてます。
もう1曲は久々の映画タイアップ曲。 角川映画の「Precious one」吉本由美さんの作詞に小倉泰治さんの編曲。

ここからは80年代の懐かしいCM曲をメドレーで


13 思いきりアメリカン
14 コットン気分
15 気ままにREFLECTION
16 HAPPY ENDでふられたい

MC
私のデビュー曲を

17 オリビアを聴きながら

衣装変え
黒のコスチュームに

18 CIRCUIT of RAINBOW
19 悲しみがとまらない
20 Good Bye Boogie Dance

会場の前列の観客に全員&マイクを向けて
「Good bye boogie dance Flying boogie dance  I love you」のフレーズを歌わせる

21 CAT'S EYE
22 嘘ならやさしく
メンバー紹介
久々にこの曲でメンバー紹介

アンコール
紺のツアーTシャツを着用。 スカートもツアーTシャツをアレンジしたもので

23 CATCH THE WIND
24 SUMMER CANDLES

バンドメンバー全員が前にでて挨拶して退場

開演 18:10
終演 20:18

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【感想

昨年はストリングスが入ったが、今年はプラス(トランペット&トロンボーン)が入った。
80年代後半の曲はブラスロック風のアレンジ曲が多いので、これは嬉しい。

特に良かったのは「HAPPY ENDでふられたい」。初演の1987年「For Top Lovers」ツアーのアレンジを彷彿させるもので、ブラスが入った魅力を遺憾なく発揮。 これだけでも鳥肌モノだ。

反面、久々に聴いた「あの夏に戻りたい」はアコースティックコーナーで演奏されたので、ちょっと物足りなさを感じだ。 やはりパーカッションに成田さんを呼んでこないとダメだろう。
この曲も初演の「Angle Whisper」ツアーのアレンジが余りにも良過ぎた。

また、新曲2曲を初お目見えさせたのは嬉しいが、いきなりスタートするより、予めいきさつを話しておいた方がオーディエンスに優しいのではないだろうか?
とは言え、久々の映画タイアップは楽しみだ。

逆にその為か、最新オリジナルアルバムの「Smooth & Groove」から1曲も無かったのは寂しい。
一昨年のリリース以来、全曲が演奏されたことはなく、「Sence of Happiness」のように1度も演奏されることなくお蔵入りになっている曲がある。 昨年、初日の大阪だけの「Fall in LOVE」と共に全くもったいない限りだ。特に定番になるか? と思われた「Grooving Life」は今回もプッシュすべきだったと思う。

今年のセットリスト全体を振り返って、通常は20曲前後なのを増やすたのは評価できるが、相変わらずの定番3曲。
「悲しみがとまらない」
「CAT'S EYE」
「オリビアを聴きながら」
それに加えて
「砂浜」
それでも「オリビア」をアンコール曲から外したのはかなり勇気が必要だっただろう。

個人的は「CAT'S」はドーデも良いのだが、一般の方にとってはコンサートで聴きたい曲なのだろう。
もっと良い曲はいくらでもあるし、知って欲しいのだが。
「砂浜」もあざとらしい詩が好きではないのだが人気があるようだ。

昨年のファンクラブ復活で前方席が「にわか」や「観てみよか」の観客ではなく、本当に聴きたい方が集まったのは望ましいことだ。 1曲目から前方席は総立ち状態になった。
去年の習志野(「ANRI TOUR LIVE 2016/7/1 習志野文化ホール ネタバレセットリスト」)も良かったが、盛り上がりは甲乙付け難いものであった。
関西でのコンサートに比べて羨ましい限りだ。

次回は10月の大阪まで飛んでしまうが、どのように進化しているか楽しみだ。

【速報】ANRI LIVE 2017/7/22 府中の森芸術劇場

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とりあえずのセットリスト。

1 THE BREAK OF DAWN
2 Groove A・Go・Go
3 BOOGIE WOOGIE MAINLAND
4 GOODBYE FUTURE
5 砂浜
6 夏の月
7 MORNING HIGHWAY
8 あの夏に戻りたい
9 光に流されて
10 KISS
11 新曲 (仮)Surf
12 新曲 Precious one
13 思いきりアメリカン
14 コットン気分
15 気ままにREFLECTION
16 HAPPY ENDでふられたい
17 オリビアを聴きながら
18 CIRCUIT of RAINBOW
19 悲しみがとまらない
20 Good Bye Boogie Dance
21 CAT'S EYE
22 嘘ならやさしく

アンコール
23 CATCH THE WIND
24 SUMMER CANDLES

開演 18:10
終演 20:18

「メアリと魔法の花」を観てきた



公開初日 18:30 からの回を観てきた。
ジブリを退社した米林監督と元ジブリの西村義明プロデューサーが設立したアニメスタジオである、スタジオポノック作品。
それにしても絵柄といい、ストーリーもスタジオジブリ色満開であった。

ただ、筆者が行った映画館と時間帯のせいかもしれないが、300人以上入れるシネコンのスクリーンで20人ほどした観客がいなかった。 初日の土曜日にも係わらずだ。

ちょっと寂しい気がした。

麻雀放浪記



最近の若者はパチンコや麻雀などギャンブルをしないと、「若者の〜離れ」を嘆く声があるが、これに関しては実に健全で結構なことだ。

さて、「麻雀放浪記」は阿佐田哲也氏の作品であるが、真田広之版映画が最も有名だろうか?
コミック化も何度か取り上げられているが、このほど「天牌」の嶺岸信明氏によって連載が始まっている。


麻雀劇画と言えば、北野英明氏の一連のシリーズを思い出す。
氏も「麻雀放浪記」を書かれている。
また最近であれば、「アカギ」を始めとする福本伸行氏の作品も外せない。

ともかく今度の展開が楽しみだ。

ANRI "Catch the Summer Holiday"

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先日、松任谷由実さんの「宇宙図書館」ツアーが沖縄であり、デビュー45周年の日と相まって素晴らしいコンサートになったようだ。

個人的にはユーミンより杏里の方が沖縄に合うような気がする。
そこで、"Catch the Summer Holiday"なる沖縄野外コンサートが開催されたとして、セットリストを妄想してみた。

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WOWOW で 「シン・ゴジラ」登場



2016年夏に公開され、日本映画として年間第2位の大ヒットを記録。庵野秀明総監督と樋口真嗣監督が首都圏を舞台に怪獣ゴジラVS日本政府&自衛隊の激闘を描いた大作!
http://www.wowow.co.jp/detail/110670/-/01

いよいよテレビ初登場となるようだ。
本作に関しては4K UHD を購入しようかと迷いつつ踏ん切れていない。


MX4D で「パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉」を鑑賞



公開初日の7月1日に行ってきた。「ファーストデイ」と土曜日、公開初日と重なった為に大混雑であった。
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TOHOシネマ 4Dで鑑賞したが、海のシーンが多いので、いつも以上に水を吹き付けられた。
ただ、椅子の過激な動きは少なめであった。

それにしても3Dの画面が自然になってきている。 昔は「平面から手が伸びでてくる」と
いったシーンが目立った。 新製品の家庭用テレビからは3D機能の搭載がなくなったが
映画館ではアトラクション的な意味合いもあり楽しい。

鬼束ちひろ/Tiny Screams



e-ONKYO で FLAC 96KHz/24bit ハイレゾ版を購入した。


鬼束ちひろ 初のライブアルバムにして究極のベストアルバム

2016年に行われた11月の東京中野サンプラザホール、7月の大阪サンケイホールブリーゼにて演奏されたすべての楽曲、そのベストテイクを収録した初のライブアルバム。ピアノ、チェロ、パーカッションというシンプルな編成で奏でられるデビューから最新曲まで各時代の珠玉の名曲たちが現在の声で蘇る。
http://www.e-onkyo.com/music/album/veahd11676/

映像特典のある、CD+DVD版とダウンロード・ハイレゾ版のどちらを購入するか、悩んだが、やはりここは音の良さを願ってハイレゾ版を購入した。

いきなり往年のヒット曲
1. 月光
2. 眩暈
でスタートするセットリストは、思わず聴き入ってしまった。

久々に納得の行く音源に大満足だ。

東映チャンネル「プレイガール」



東映チャンネルで、現在放送中である。
「プレイガール」は1969年に放送が開始された。 当時、東京12チャンネルで放送されていたが、
関西ではテレビ大阪は未だなく、毎日放送でネットされていた。

東映制作でキー局の「キーハンター」や「ザ・ガードマン」に比べるとお色気満開で子供が観るにはドキドキものの番組。
「ウルトラセブン」のアンヌ隊員(ひし美百合子さん)や「サインはV」のジュン・サンダース(范文雀さん)。 そして「マグマ大使」のモル(應 蘭芳さん)ら子供番組で知っていた女優さんが出演されていた。
また、変わったところでは、作家の戸川昌子さん。
そして何よりも、後に参議院員になった沢たまきさんが「おとなの女性」を感じさせてくれていた。

エンディング「東京プレイ・マップ」

東京の繁華街の名前を知ったのはこの曲のおかげだった。

日本の漁港を覚えるのに、森進一「港町ブルース」が役に立ったのと同じだw

もうひとつの「ウルトラ」「キャプテンウルトラ」



「ウルトラ」と言えば、円谷プロを連想するかもしれない。
「ウルトラQ」「ウルトラマン」に続く第3段は円谷プロの制作が間に合わない状況で、東映制作で本作品がオンエアされた。

特撮は今見ると、「トホホ」を通り越してなんだかなのだが、既にカラーで撮影されていたのは、前作の「ウルトラマン」を引き継ぐものだ。

「キャプテンウルトラ」の設定はE.Hamilton 作「 Captain Future」のパクリっぽいのだが、独自設定やネーミングに驚くものがある。

宇宙ステーション = Silver Star
キャプテンウルトラの宇宙艇 = シュピーゲル (Spiegel) 号
Spiegel がドイツ語で「鏡」と知ったときは「ほ〜」と思ったものだ。
シュピーゲル号が3機に分離する D(DIvide)3作戦

なんと監修に都筑道夫と光瀬龍が入っていた。
音楽も冨田勲と豪華なものだ。

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公式チケットトレードリセール「チケトレ」はいかがか?

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チケトレ」5つの安心の仕組み
 .船吋奪箸呂垢戮瞳面額で取引
チケットはすべて券面額で出品されるため、人気の公演や良席のチケットでも高額出品の心配なく、お取引していただけます。

◆仝的書類による本人確認
購入・出品の取引には必ず本人確認を行うため、安心してお取引していただけます。

 チケット代金はチケトレ運営事務局でお預かり
チケット代金は購入者からの入金後、チケトレ運営事務局でお預かりするので、お客様同士のやり取りによるトラブルの心配はありません。お預かりした代金は、公演終了後にチケトレ運営事務局からお振込いたします。

ぁ仝演に入場できなかった場合に購入者に全額返金
万が一、公演に入場できなかった場合、事由に応じて購入者に全額返金いたします。
※事由により、チケトレ運営事務局にて取引をキャンセルし、出品者へのお支払は無効となります。

ァ々愼証明書(バウチャー)の発行で入場時も安心
チケトレで購入したチケットには、購入証明書が発行されます。
本人確認が必要な公演でも、バウチャーの提示によりスムーズに入場いただけます。
https://tiketore.com/magazines/guide/beginner

高額転売屋は頭にくるが、これとて無料ではない。
取引手数料が売り手&買い手で両方に10%掛かる。
更にシステム手数料が購入者が3%。 売り手が380円。

これじゃあ、チケットキャンプの方が安い場合もでてくるんじゃないだろうか?

ALL TOGETHER NOW 1985



国際青年年記念 ALL TOGETHER NOW(こくさいせいねんねんきねん オール トゥゲザー ナウ)は、1985年6月15日国立霞ヶ丘陸上競技場にて行われた
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E9%9D%92%E5%B9%B4%E5%B9%B4%E8%A8%98%E5%BF%B5_ALL_TOGETHER_NOW

あれから32年とは、びっくりしてしまう。

「動物と子供たちの詩 Bless the Beasts & Children」を CS THE CINEMAで鑑賞する



「動物と子供たちの詩」(原題 Bless the Beasts & Children)は1971年のアメリカ映画で日本では1972年に封切られた。

不良少年たちの心に灯った動物への慈悲は、残酷な結末を招いてしまう。製作・監督は「招かれざる客」のスタンリー・クレイマー、グレンドン・スウォースアウトの原作をマック・ベノフが脚色、撮影はミシェル・ユーゴー、音楽はバリー・デヴォーゾンとペリー・ボトキン・ジュニア、編集はウィリアム・ライオンが各々担当。出演はバリー・ロビンズ、ビル・マミー、マイルズ・チャピン、ボブ・クレイマー、マーク・バハニアン、ダレル・グレイザーなど。
http://movie.walkerplus.com/mv6443/

「スカパー4K 」視聴のため、「スカパー・プレミアム」の契約が最低1チャンネル必要であるので、今月は「洋画専門チャンネル ザ・シネマ」を契約変更して鑑賞することができた。

実はこの映画は初めて観た。 映画は知らないが、The Caprpenters の同名曲は美しいメロディと切ない歌詞で好きな曲のひとつだ。


「怪獣倶楽部」スタート



時代は、1970年代 若者たちが巻き起こす!!
会話劇を中心に熱く愛すべき怪獣たちを語り合う…
オタクたちの熱く胸打つ青春ドラマです!!
http://www.mbs.jp/kaijuclub/#intro

「アオイホノオ」が80年代の制作者サイドの物語とすれば、本作は更に10年前のファンサイド(当時、ヲタクなどという単語はなかった)の物語だ。

主人公は本郷奏多

あるときは「なぞの転校生」


天才雀師 「アカギ」
 

そして「ラブホの上野さん」


相変わらず、変な役だが、ぴったりだ。

「プリンプリン物語」再放送決定



3年間にわたって656本が放送されましたが、
その多くが保存されなかった連続人形劇『プリンプリン物語』
再び第1回から見ることは永久に叶わないと皆が考えていました。

ところが…!
人形製作者の友永詔三さん、人形操者の伊東万里子さん
声優の神谷明さん、番組制作担当の中谷正尚さん

『プリンプリン物語』に命を吹き込んだ皆さんが大切に持ち続けていた録画ビデオテープが、あり得ないと考えられていた“再放送”を可能にしました!

http://www.nhk.or.jp/archives/hakkutsu/news/detail.html?id=154


これは素晴らしい!


かつて「NHK 少年ドラマシリーズ タイムトラベラー」が当時VTRテープが貴重であったため、使い回しされて失われてしまったのが、視聴者が録画していたテープ(最終回)が発掘されたことがあった。




それに匹敵するくらい価値があるのではないだろうか?

SPACE 1999 Season 2 on SUPER! DRAMA TV



スペース・1999 は日本では1977年にTBS系列で放送された、シーズン1に引き続き、シーズン2が放送されたが、こちらに関しては記憶にない。
その後の再放送で観たが、なんか違和感を感じていた。

現在、スーパー!ドラマTVで日曜日の早朝に放送中だ。

「君の名は」 4K UHD Blu-ray

「君の名は。」Blu-rayコレクターズ・エディション 4K Ultra HD Blu-ray同梱5枚組 (初回生産限定)(早期購入特典:特製フィルムしおり付き)
神木隆之介
東宝
2017-07-26




「シン・ゴジラ」に引き続いて、こちらもコンテンツが発売される。
しかもUHD もリリースされるようだ。
当初、「Blu-ray発売」とされていて、「4Kコンテンツは無いのか?」と思ったのだが、流石にそれは杞憂に終った。

但し世の中の趨勢としては未だに「DVD」でありハイビジョンコンテンツさえ標準となっていないようだ。
ディスプレイは既にハイビジョンになっているにも係わらず、多くの方はDVDレベルの映像品位で、満足されているのだろう。

そう考えると2ランク上の4Kコンテンツは、VHS時代にBlu-rayへの移行を計ろうとした以上に困難な事かもしれない。

LIFE-SIZE KAZUMASA ODA 2016

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LIFE-SIZE は小田和正さんの「実質」ファンクラブの FAR EAST CLUB の会員のみが購入できる、1年間の活動をまとめたビデオコンテンツである。

毎年この季節にリリースされるのが楽しみだ。

当初、VHS ビデオテープで発刊されていたが、今ではDVDに媒体が変わっている。
既に収録はハイビジョンなのだからBlu-ray での発売を望みたい。

昨年2016年は20会場40公演のツアーがあったので、ライブ映像が収められているのが嬉しい。
ただ、ひとつ残念なのはブツ切れの映像をつないだものが多いのがちょっと残念だ。
それより1曲まるまる聴かせて欲しい。
お馴染みの曲ではなく、新曲を望みたいものだ。

また、少し残念なことがある。
当初、DVDにはコピープロテクトはなかった。 「できる」「できない」の法的なことは別として、誰でもコンテンツを切り出して自由に編集可能であった。

それが「リージョン2」「複製不可」としっかりDRMを入れてきた。
勝手にコピーしたりネットにアップするひとが多いのが悪いのだろうが、なんとも切ないものだ。

CAR GRAPHIC Jan.1978-Dec.2011

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連休期間中にIKEAで購入してた本棚を組み立てた。
Car Graphic誌を中心とするクルマ関係の書籍をまとめるためだ。

筆者が最初に同誌を購入したのは 1978年1月号。
クルマ関係の雑誌で、「モーターマガジン」や「カートップ」といった「軽め」の雑誌はそれ以前からも購読していたが、「ガイシャ中心」しかも1冊850円とハードルが高く、ちょっと縁の無い本と思ってた。

ただ、写真は綺麗、独特の切り口でメーカーに媚びず評論した記事は見応えが十分であった。
最初に購入したのは1978年1月号。 そして1978年6月号が最初の愛車たる、SA-22C型 SAVANNA RX-7が登場した号だけにスポットで購入していた。

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定期的に購読しだしたのは1980年12月号からだ。 これから2011年12月号まで31年に渡って購読続けた。

なぜ、この号をもって購読をストップしたかと言えば、惰性で買う様になっていたからだ。
正直、昔の同誌に比べて最近は内容が薄いように思える。
かつて名編集長たる、故 小林 彰太郎氏が現役の頃は、読み応えのある記事が多かった。

最近はロードインプレッション、テストや比較記事にしても、おざなりになっているようだ。
情報量は今の方が遥かに多いかもしれないが、誌面から「熱」を感じなくなったのが最大の理由だ。

それにしてもバブル時代、1990年辺りは広告が多かったこともあり分厚かった。
また広告主も、目黒の「オートロマン」とか 名古屋の「オートリーゼン」など、かつての平行輸入業者のものは広告自体が面白かった。

杏里 新アルバム「FUN TIME」はスタジオライブ

杏里
IVY Records
2017-07-12

杏里「友」の方が見つけて教えてくれた。
2017年3月4日にスタートしたBillboard Liveをはじめとしたライブハウス・ツアーのセットリストを同じメンバーでスタジオLIVE形式で一発録音した躍動感あふれるアルバムが堂々完成。杏里の大ヒット曲である「悲しみがとまらない」「オリビアを聴きながら」「Summer Candles」「CAT`S EYE」からライブで盛り上がる「CATCH THE WIND」「缶ビールとデニムシャツ」「嘘ならやさしく」などを収録!さらに杏里の大好きな70`sから80`sの洋楽曲もカヴァーした、キャリア初のスタジオLIVEアルバム。 (C)RS
とのことだ。

一昨年のアルバムはかなりの力作であったが、去年、今年とテンションが落ちているのが気になる。

Smooth & Groove(初回限定盤)(DVD付)
杏里
(株)アイビーレコード
2015-08-19


既に夏のライブスケジュールが発表されているが、関西地方での公演はないのに北海道で2ヶ所という、大丈夫か? 入るのか? と思わせるものになっている。

矢野顕子 「SUPER FOLK SONG〜ピアノが愛した女。〜」



彼女が1992年に発表した「SUPER FOLK SONG」。
レコーディングの模様を捉えたドキュメンタリー・フィルムがBlu-rayで発売される。


四半世紀前の作品が蘇るとは。 是非観てみたいものだ。

キッズステーション 「甦る昭和のテレビヒーロー」



日曜早朝 5:00-6:00の時間帯に放送される。

テレビがお茶の間の主役、生活の中心だった1960〜70年代に放送された懐かしの実写&アニメ作品を、毎月紹介。
「光速エスパー」で主演デビューを果たし現在は俳優・歌手とマルチに活躍中の三ツ木清隆が、温泉街を舞台に昭和の暮らしや文化を紹介するオリジナルコーナー「三ツ木清隆の昭和へタイムスリップ」も必見。

企画・プロデュース:添田弘幸
制作担当:河崎一志
ディレクター:遠藤春雄

出演:三ツ木清隆、本田かおり

http://www.kids-station.com/tv/pages/tvhero.aspx


「光速エスパー」といえば、東芝のマスコットキャラクター&松本零士氏の作画を思い浮かべるかもしれない。 かつて何度かの再放送はあったが、最近はめっきり見なくなった。

本企画は第一話と最終回を放送するものだ。


4〜6月分が発表されているが、10月以降もあるとのことで楽しみだ。



AXN 「TIMELESS」



あなたの知る歴史は、もう1つの事実・・

 

秘密裏に開発されたタイムマシンが、或る男に盗まれた。

男が向かった先、そこでは“現代”に重大な影響を及ぼした出来事が起きていた!

この緊急事態に集められたのは不揃いな3人組:歴史学教授のルーシー、軍人のワイアット、タイムマシンに精通するルーファス。

歴史を変えさせないため、彼らはタイムマシンの試作機に乗り、男を追いかける!

果たして、3人は歴史を守ることが出来るのか…!?そして、男の目的とは…!?

 

リンカーンやケネディ、そしてウォーターゲート事件…毎話登場する歴史的人物や事件。

さらに、謎の男との攻防、そして過去に接することで起こる現在への影響など…

ロマンとスリルという魅惑の要素が凝縮された2016年秋の全米話題作をAXNが放送!

http://www.axn.co.jp/programs/timeless


時間ものというとSFの定番であるが、本作はなんとなく「TIME TUNNELL」へのオマージュを感じる。


「TIMELESS」の第一話は「飛行船ヒンデンブルグ号爆発事故」に対して、「TIME TUNNELL」は「タイタニック号」だ。

一番の違いは「TIMELESS」は「歴史を変えれる」ことだろう。


今後の展開が楽しみだ。


「南くんの恋人〜my little lover〜」がサンテレビに



自動録画で引っ掛けてくれたものだ。
フジテレビのローカル枠で2015年11月から放送されたものが1年半を経て、兵庫県の独立UHF局たるサンテレビで放送がスタートした。

「南くんの恋人」は今まで4度のテレビドラマ化がされている。
個人的には 武田真治 高橋由美子のコンビによる第2作が一番のデキだと思う。


主題歌は、高橋由美子の最大のヒット作である「友達でいいから」だ。
 この頃のテレビ朝日は「刑事」「医者」一辺倒でなく、この様な名作ドラマをやっていたのだとため息が出る。
そして 96年この枠集大成だる「イグアナの娘」が制作された。


主題歌はエルトン・ジョン「Your Song」。

MQA方式CD

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http://item.rakuten.co.jp/ottava/20000015/

普通のCDプレーヤーと互換性があるのは、SA-CD/CD ハイブリッド盤と同様であるが、一番のポイントはSA-CD のように特別な設備が必要でなく、通常のCD製造装置で対応できることだ。

かつての 4ch ブームの際の CD-4 = SA-CD  RM(Regular Matrix) / SQ = MQA のような感じだろうか?

ファミリー劇場「アオイホノオ」一挙放送





4/1の夜中にファミリー劇場で一挙放送があったので録画した。
第1話を見損ねていたので、ようやく話が繋がった。

月間少年サンデーでは絶賛連載中であるが、続編は制作されないだろうか?

同タイトルCDの再リマスター盤

MEDITATION
杏里
フォーライフ ミュージックエンタテイメント
1987-11-21


整理が悪いのか、昔リリースされた当時購入したCDが行方不明になっているのが多数ある。
iTUNES でデジタル・ライブラリー化しだしたのが2005年からだ。

但し、当時はHDDの容量もまたiPod自体の容量も4GB(nano)とか60GB(5G)であったので、AAC/128Kbpsで収録したのが殆どだ。
iPod自体の能力も低く、またイヤフォンの性能も、それほどでも無かったので、それで十分だったのだ。

その後、「ER-6i」を購入して、明らかにAAC/128Kbpsと320Kbpsの差を感じることが判って、その後はAAC/320Kbpsを標準としてリッピングしてきた。



だが、それさえも不足を感じだしたのは「XBA-40iP」を導入してからだ。
ロスレス音源とでは音の「深み」が違うのが判ってきたので、それ以降は「Apple Lossless」や「FLAC」を使うようにしている。



更に人間の耳というのは欲深いもので、可能な限りハイレゾ音声、しかもDSDで聴きたくなっている。




とはいえ、ハイレゾ音源が未発売のものも多々あり、かつマイナーなアーティストの場合は絶望的だろう。

そういった中、最初に挙げた杏里の名アルバムである「MEDITATION」を「良い音」で聴いてみたく、「紙ジャケット仕様」盤を入手した。
MEDITATION(紙ジャケット仕様)
杏里
フォーライフミュージックエンタテインメント
2013-12-04


   1. オリビアを聴きながら
  2. LAST PICTURE SHOW
  3. YOU ARE NOT ALONE
  4. HEAVEN BEACH
  5. ALL OF YOU
  6. OVERSEA CALL
  7. I CAN’T EVER CHANGE YOUR LOVE FOR ME
  8. LONG ISLAND BEACH
  9. 砂浜
  10. AFFECTION
  11. GOOD-NIGHT FOR YOU

杏里のバラード集であるが、アレンジの変更を初め、単に寄せ集めただけのアルバムではなく一連の流れを良く考えられたもので、この手もアルバムで良くある「シングルA面集」でないのが素晴らしい。

個人的には
「6. OVERSEA CALL」
「 8. LONG ISLAND BEACH」
そして
「10. AFFECTION」
をイチオシとして猛プッシュしておく。

特に「AFECTION」は何度もセルフカバーアルバムに収録され、しかも杏里自身の作品の割にはコンサートで聴かせてくれたことがない名曲だ。

オリジナルのCDに比べて、音の厚みが増しているようでマスタリングの進化を感じるところだ。
オリジナルはデジタル録音されたものなのだろうか?
それともアナログ録音をA/D変換したものか?
後者であればハイレゾDSDでSA-CDハイブリッドが無理でも配信販売してもらいたいものだ。

『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』第一章 嚆矢篇 限定劇場公開開始



2月25日(土)より2週間の劇場限定公開がスタートしている。
東京MX TV  BS11 にて冒頭12分の映像が放送されたが、同じものがYOUTUBEでも公開されている。

さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち」といえば、ジュリーこと沢田研二の「ヤマトより愛をこめて」
これが第1章のEDにも使われている。



「さらば」が付かないことから、1978年版の登場人物が次々死んでいくシーン。
「ヤマト特攻」はないのだろうか?

涙無しでは見られない感動シーンは、例によってカラッと描かれるのだろうか?

NET MAGAZINE IN NAEBA 2017 Y MODE

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Y MODE は松任谷由実さんの苗場公演の模様を中心にネット配信するサイトだ。
今年で10周年を迎える。

既に今年の苗場公演も後半戦を迎えて千秋楽の2月20日を待つばかりとなった。

3コースそれぞれの視聴料は2160円だ。
上記スケジュールの基づいて配信されている。

配信は J-STREAM のインフラを用いている。
お金を支払うとアカウントがメールで配布される。
認証画面はなんとBASIC認証のみだ。
HTMLソースを見ると、 JavaScriptで制御しているのが判る。
また、配信自体は特別な暗号化がなされている訳で履くごく普通のHLS形式だ。

色々なデバイスを通す為にこのようになっているのだろう。

WOWOW「 洋楽ライブ伝説 ピンク・フロイド アーリー・イヤーズ 1967-1972 」



全世界で2億5000万枚以上のアルバムを売り上げた伝説的バンド、ピンク・フロイド。1967年から1972年のツアーやTVでのパフォーマンスなど貴重な映像を放送。

バンド初期の貴重な音源やライブ映像などから成る27枚組BOXセット『The Early Years 1965−1972』が2016年11月に発売され、デビュー50周年に当たる2017年5月からはロンドンで大回顧展が開催されるなど、再び大きな注目が集まるピンク・フロイド。そのBOXセットの中から、楽曲をえりすぐって短いバージョンで放送する。
番組は、1967年から1972年の間に行なわれたツアーや、テレビでの貴重なパフォーマンスを集めたもので、初の全英チャート1位に輝いた5thアルバム『原子心母』のライブ映像も含まれる。ロック、クラシック、現代音楽、ジャズ、ブルース、さまざまな環境音などを融合した彼らの音楽は、映像や照明との相乗効果でより豊かなイメージを創出する。アーティスティックでありながら、2億5,000万枚超にも及ぶCD・レコードを売り上げた彼らの音楽の魅力が浮き彫りになる。
http://www.wowow.co.jp/detail/051283/171/01?utm_source=facebook_wowowad&utm_medium=social&utm_campaign=pf201702

との事で久々に見逃せないプログラムが放送される。
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