2006年03月22日

徹底論戦ぁ vs.小兄」編

もははは。各地で大漁の模様。

えせ記者徒然 の 刑法の解


私は

創●学会の人(に限らず、他人の1つの教えや考えを盲信できる人。もちろん経営者側ではなくお客さん側。)っていろんな意味で幸せなんだろうな〜〜

と思っているクチです。
別に貶しているわけではないし(文面にも気を遣っている)、
「単に考え方や感受性の違い」だと思っております。


永田議員は可哀相でしたね。
優秀な政治家かどうかは別として、そこいらの同年代よりは多少頑張ってあれだけのキャリアを持ってたのに、
1つのことを盲信するに至って、かのような末路を・・・・・・


そうそうもう一つ。
カーリングっていつ見ても「なんじゃこれ」としか思えません。
帰国後早々、中学生チームに負けてしまうなんてのは「話題作りか?」とさえ疑ってしまいます。

 

はい、世間話はこの辺で。


僕としては、もうそろそろ、小兄は
「自分は刑法運用の根本的な部分でさえも一部しか理解できていない」
ということを認めて、刑法議論をやめるのが得策だと思うのだが、いかがか。


なんせ小兄が言う「MOLLY・霧鈴は素人。小兄は専門的に学んだ。」ならば尚のこと。

 

池袋のイメクラでヌキヌキ → 日暮里・巣鴨のホテヘルでヌキヌキ → 上野の東北出稼ぎ売女でヌキヌキ →秋葉原の同人喫茶でヌキヌキ → 新橋の地下サロでヌキヌキ → 品川のソニーでヌキヌキ(ヌケんか) →五反田の高級ヘルスでヌキヌキ → 渋谷の援コギャでヌキヌキ → 原宿の家出女子●生でヌキヌキ →代々木〜御茶ノ水の予備校生や大学生に「俺、●大生。教えてあげるよ」と何を教えてるんだかヌキヌキ →そして新宿以北エリアの馴染みのヘルスに「あー、やっぱここがいちばん落ち着くわー」とお帰りあそばす毎日山手線内を渡り歩いて忙しかった小兄
(あくまでも想像にすぎません。実際には山手線の外の5千円吉祥寺やら本番西川口にも足を伸ばしているかもしれません。「現実とは違う」ということを解説入れておきましょう。)

道場の看板を汚す前に潔く腹を切られてはいかがなものか?(←と書いてる時点ですでに挑発にしかなっていないわけだが)


多分どこら辺の考え方が根本的に間違っているのかさえも本当に気付いてないのなら相当なもんですが、彼の癖としては「気付いてるんだがいまさら引っ込めようもないからむりから誤魔化そう」といった手法を取ることが時折見られるので、まあそこをしょっ引いたとしても、


なぜ小兄は自説を展開する際に毎回自説内矛盾を抱える文章を書くのか、

不思議でなりません。


これこそが

エンターテイナーとしてのプロの文章家たる生き様

なのでしょうか。


霧の中の鈴 の 「酔っ払って書く」

のように個人的なつっこみどころも山ほどありますが、
私としてはとりあえずは謹んで小兄の土俵でしばらくお付き合いさせていただこうかと思っております。


>たぶん、「専門的に」学んだことのない2人にはますます理解できない世界に入っていく事になると思いますが、それでもまだ刑法に関する議論を進めるつもりかな?
>僕としては、もうそろそろ、2人とも
>「自分は刑法運用の根本的な部分を理解できていない」
>ということを認めて、刑法議論をやめるのが得策だと思うのだが、いかがか。

 

この刑法議論自体を本来の死刑存廃論からの趣旨に照らし合わせると

やめるのは得策(というか当たり前)だと思います。

 

 

 


 

 

 


>「刑法議論はやめよう」
>と慈悲の心で接してさしあげたにも関わらず、なおも姿勢を崩さない強情さ。


自ら火を着けときながら我々のせいにして消火に走る

マッチポンプ・トークをかました挙句、


>ということで、導き出される結論の是非はともかくとして、
>あくまでも「刑法運用に際する考え方」を教えて差し上げましょう。

 

とまで仰られる。

せっかく小兄先生が某道場直伝看板を背負っていると看做させていただいていいのですね?)の

「考え方」「教えてあげる」

とまで言って下さったのに、お断りするなんて滅相もございません。


はぁぁぁぁ〜〜〜。
>特大級のため息が出てしまいますな


と小兄先生がご退屈あそばされぬ様、

「チンポー掻い」とやらを自慢げに誇るアホな知り合いに

「最近知り合った可愛い女子大生が刑法のこと教えて欲しいって言いよるねん。こんな件はどうなん?今度紹介するで。」

と本来なら相談に乗ってくれそうもないところをだましだまし ちゃんと裏付けは取っておきますので、ご安心を。
裏付け取ったものは自説とは別に【真法会解釈】と明記させていただきますので、こちらに関しては看板を背負って参りたいと思っております。

 

法律論というのは、「法学という滑る氷上」で行われる「相手ありきのカーリング」にも似た戦いだと思いますね。
射的やダーツ、計測競技なんかとは全然違います。
「よっしゃ真ん中取ったぜー」(←これが何気に難しいわけだが)と思ったら、それを押し出して真ん中を取りにくる「相手方」が必ずいる。

だから制限時間や回数制限を設けないと、いつまで経っても終わりようがない。

そんなわけで小兄にお願いがあります。

もう1度、「刑法」に関して「ここぞというテーマ」を決めて下さい。

なんなら前回の「解答」とやらをそのまま持ち越してもいいのですが、素人目に見ても「つっこみどころが多すぎる」と思うわけですから。

 

 

 

あ、それでも今週は週末まで忙しいので、3日程投稿が無くても決して永田議員のように雲隠れしているわけではありませんから、悪しからずそこらへんもご安心の上ご了承を。

 

 

 

で、思い出しましたが永田議員はたしかに偽物をつかまされました。

>「僕の私的な考え方ではない」という点に留意を。

と小兄が書くのは、「学説的にこういう考え方が主流じゃないか」という意味で、ボンクラな我々に分かり易いように書いてあることは伺えますが、永田議員ではあるまいし、それを展開するにあたり一定の自分なりの吟味がされており
「単に一方的な学説の受け売りをしてるだけじゃないんだぜ」という常識人としての意思表示が含まれていると取れます。

つまりは他の様々な学説とも十分に比較検討して納得づくで

私はこの説を持って私の持論を展開します。
この説はつまり私の意見そのものです。
もしこの説自体が否定されるようなことがあれば、それは私が悪いのではなく私にこのような説を教えた●大の教授や授業、一部の教科書や法学書が悪いのです。

とはならず、

私はこの説を持って私の持論を展開します。
この説はつまり私の意見そのものです。
もしこの説自体が否定されるようなことがあれば、それはその説を吟味して信じた私が悪いのです。

となりますね。

 

 

 

 

いよいよますます楽しくなってきましたね。

この際、霧鈴も含めて徹底的に論争しましょうよ。

 



muddymolly at 10:45│Comments(0)TrackBack(3)

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1. 懲罰委員会  [ えせ記者徒然 ]   2006年03月23日 01:12
さてと。何から書き始めましょうかね。もりーの徹底論戦?? 「vs.小兄」編 もう1
2. 刑法のご利用は計画的に  [ えせ記者徒然 ]   2006年03月25日 06:10
もともとは「死刑存廃論」から始まった話がいつの間にか「刑法論」に変容しておりまし
3. http://ayzad-khast.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/__f18d.html  [ 霧の中の鈴 ]   2006年03月27日 01:04
さて、しばらくの間、 小兄 from「新・えせ記者徒然」、Molly from

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