2012年05月29日

スペルカード戦記 - The Eastern Story - Ver. 0.1 感想

■ライブドアお題

 入れ墨、タトゥーについて、どう思う?


普段いってる銭湯でよくみるのでなんとも・・・


さて、第3218回は
当らない攻撃に意味はあるのでしょうか?(美凪風)
とぶっぱを外した時の気まずさに後悔しつつ、例大祭作品レビュー。
Studio Rice Cakeさんの スペルカード戦記 - The Eastern Story - Ver. 0.1 の感想です。


スペルカード戦記 - The Eastern Story - Ver. 0.1
3D フライトシューティング()WIN


■概要

霊夢主人公の空中を飛び回り
襲ってくる敵たちを弾幕で倒す 3D フライトシューティング。


■感想


戦闘機じゃないから、下がれるもん!


ということで、ドッグファイトせずに遠距離でも十分に戦えるフライトシューティング。
しかも、霊夢お馴染みの誘導弾があるから照準も大体とOKとくれば、
3D酔いするスピードを抑えても戦える!



・・・いや、それはどうだろうとか思いつつ、
やはり上動画のミスチー後半のように相手の裏をとって、
近い間合いで叩き込むのが正攻法か!?


とか、基本的にフライトシューティングをやってない2D脳のオジサンによる体験版感想。
高さ、奥行き、水平を自由に飛び回りつつ、妖精や、妖怪と戦います。
ステージにいる敵全部倒せばクリアという形式。
体験版ではボス的なミスチーがでてきて、
一定ダメージでスペルを使用するとかは原作の流れ同様であります。
上であげたフライト系で後退できる特徴の他には、
使用できる攻撃方法が、4つほどあり、
・誘導弾 ・・・照準だけでOKな誘導弾
・針連射 ・・・高威力 霊夢の向きに発射されるので、LRキーで調節必須
・広域拡散札 ・・・雑魚大群制圧形
・ゲージ技:スペルカード ・・・発動に時間あんど、ゲージ使用。当ればでかいんだけどw
を切り替えられます。
基本的には誘導弾安定です。通常照準がFPSちっくにちゃんと当ることになるので。
・・・というと他は何だという話になるのですが、
照準だけではなく、霊夢の向きも合わせないとだめ。照準と向きはきっぱり別。
敵を正面捉えようが、横向いてたら、横方向に放っちゃいます。
個人的にはここが一番苦戦して、
ロックオンしても、霊夢の向きは・・・というのがちょくちょくありました(´・ω・`)。
互いのキャラで判別するよりは、画面右下のレーダーの出っ張りで把握する方がいいかもしれない。
スペルなんかは、溜めが必要なので、移動する敵には先読みの極みが必要かな・・・
封魔陣的な近距離だけど発生が早いなんて奴があると、ゲームにスピード感が出てくると思ったりして。
Posted by muko650 at 22:30│Comments(0)TrackBack(0)

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