ちょいero動画アニメ編?

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ちょいエロなアニメ系の動画を拾っていくブログです。いろいろエロエロ紹介しますのでお楽しみに!


作品名:巨乳トライ!-短期集中乳揉みレッスン- #1 レッスンスタート
収録時間:27分
メーカー:ルネピクチャーズ
レーベル:じゅうしぃまんご~

ストーリー:ある夏の夜。高いびきで寝ている緒田 啓佑は下半身に違和感を覚え
眠い目を擦り見てみると義理の姉の新藤 美央が自分のイチモツに
フェラチオをしているではないか!
「姉さん!何やってんだよ!」と戸惑う啓佑に美央は
「何って決まってんでしょ?夜這いよ夜這い!」と
あたり前のことのように言い放ちチンポ舐めを続ける。
「姉さん…酔ってるの?」
「違うわよぉ!今夜は弟くんのコレがどうしても欲しくなったの…」
「姉弟でこんなコト、ダメだよぉ!」
「姉弟と言っても義理なんだから問題ないでしょ?」
そして行為は更にエスカレート。
「どうせ弟クン、童貞でしょ?お姉ちゃんが勉強だけでなく
Hの気持ちよさまで教えてあ・げ・る…」
そして美しい笑みをたたえた美央は未経験の弟の勃起を徐々に
しかししっかりとその膣に迎え入れる。
「いいから…痛くしないから…」
そして根元までついに啓佑の男根は義姉の中に飲み込まれた。
「熱い…弟クンのオチンチン…嫌がってるワリには
スゴく熱くて…とっても…大きい…」
美央は弟のモノのサイズがお気に召したようだ。

 「弟クンのオチンチン…奥まで届くぅ…
どんどんカタくなって…スゴぉい…」
激しく腰を振り、膣道で弟の肉棒を擦りあげる。
「弟クンに見られてる…いいわぁ…もっと…もっと…
お姉ちゃんのHな姿、見てぇぇ…」

 よく見ると義姉の股間から出血が。姉はもしや処女…?
そんなことを思う暇もなく啓佑は姉の膣内の気持ちよさに
昇天寸前。
それは姉も同様のようで
「すごい気持ちいい…あ姉ちゃんの壁に触れるたび
ピクピクしてる…弟クンも気持ちいいんでしょ?」
想像以上の快感に発情状態の義姉。
「ああ…いい…ひとりでするより全然気持ちいい…」
初体験の啓佑はもう我慢の限界だった。
「姉さん…もぉ…」
「弟クンのオチンチン…膨らんできてる…出したいのね?
いいわよ…いつでも初めてだから好きなトコロに好きなだけ出してぇ」
お互いの臨界を知らせ合うような濃厚なキス
「いっぱい…いっぱい…精子をお姉ちゃんにちょうだぁい…」
義理とはいえ姉の膣内に射精をしてしまう啓佑。
「あぁ…熱い…熱いのいっぱい…中に出てるぅ…
子宮まで届いてるぅ…」
脱力してその豊満な乳を弟のカラダに預け
弟の上にうつ伏せになる。
「気持ち…よかった…お姉ちゃん…中出しされて
イっちゃったぁ…」

 そして現在。家の呼び鈴のベルが鳴る。姉が戻ってきたのかと思い
啓佑はドアを開ける。するとそこには見慣れない女の子が。
その制服は姉が教鞭をとる学園のもの。
話を聞くと彼女・小早川 綾乃は義姉の美央に勉強を見てもらいに来たとのことだった。
「勉強でわからないところがあるなら教えるくらいなら出来るけど」と
啓佑が言うと綾乃は大喜び。
早速勉強に!との啓佑に恥じらいながら綾乃は真の目的を告白する。

 彼女は姉の美央に憧れており自分もあのように「巨乳になりたい!」と
思っていた所、美央は彼女に「自分の胸は弟に揉んでもらっているから」と
のたまったとのこと。それを真に受け、彼女は啓佑にお願いに来たのだと言う。
「だから…私の胸を揉んで下さい!」と言うや下着姿になる綾乃。
流石に制止するも「やっぱり私の胸は小さいですか?」と落ち込み始め
涙を浮かべる。そんな彼女を突き放すわけにも行かず
啓佑は綾乃の胸を揉み始める。

 綾乃があげる甘い声に啓佑は、声を抑えるように言うが
「色っぽい声を出したほうがボン・キュッ・ボンの人みたいになれるかと思って」
との綾乃。
「あぁ…これがおっぱいが大きくなる揉み方…、なんだか変な気分になってきました…
カラダの芯から熱くなって…」
妙な気持ちを起こさないように平常心を保つために黙々と乳を揉む啓佑。
乳首への刺激も開始するや綾乃の息遣いも荒くなってきた。
「息が熱い…乳首まで熱く…
カラダ…ビクビクしちゃいます…」
体を震わせる綾乃を心配する啓佑
「大丈夫?痛くない?」
「痛くないです…どちらかと言うと気持ちいい…
というか体がジンジンしています…
これが…おっぱいが大きくなるって…ことなんでしょうか?
もっと…もっと激しくしてください…
もっと私のおっぱい…激しく揉んでぇぇ…」
啓佑に胸を揉まれた気持ちよさに
ついに潮を吹きイッてしまう綾乃。

 しかしその直後自分の乳がほとんど大きくなっていないことから
即効性を期待していた綾乃は失望する。
冷静に考えればわかることだが綾乃は頭に血が上りその為変な思考に。
「新藤先生があと弟さんとしていたことは…」と頭の中で検索して
「そうだ!SEX!秘密はそれだ!」との結論にたどり着く。

 「先生!ついでに私を女にして下さい。
お願いします!」と迫る綾乃。
「そういうのは好きな人と」と啓佑は制止するも
「なら先生を好きになります。
好きです!私とセックスして下さい!
私の初めてをもらってください!」
と詰め寄られる。
根負けする啓佑。

 綾乃のパンティーを脱がすと先程の乳揉みで
イッてしまった綾乃はすっかり濡れており
受け入れ体制は万全だ。そして…

「入ってくるぅぅ…熱いのが…熱いのが入ってきます…
入ってます…いやぁぁ…苦しいです…」
「ゴメン…慣れるまでガマンして…」
ゆっくりと挿入を進める啓佑
「いいです。一気に…いっちゃってください…」
そして根元まで入ると、その隙間からは破瓜の血が。
「大丈夫?」
「はい…大丈夫です…
だから…先生の好きなように…してください…」
気遣いつつも抽送を開始する啓佑。
「先生のがゴリゴリ擦れてる…
先生ので…中でいっぱいに…
あぁん…芯まで熱くなるぅ
奥まで入って…出て…擦れて…」
そして啓佑はついに最奥に到達する。
「奥にあたってます…先生のがズンズン突いてます
刺激が響いてビクビクしてますぅ…」
綾乃の中でも痛みが徐々に快感に変わっていく。
「あぁん…気持ちいい…
もっともっと先生の暴れさせて…私の中メチャクチャにしてほしいですぅ」
綾乃の様子に興奮し啓佑も動きを激しくしていく。
「…すごく気持ちいい…ダメェ…
気持ちよすぎてダメになっちゃいます…頭おかしくなっちゃう…
セックスって…こんなに苦しくて気持ちよくて…
もぉ頭真っ白になっちゃいますぅ…」
その感覚が高まり再び体の奥から湧き上がるものを感じる綾乃。
「もうガマンできないです…何か…何か来ます…」
綾乃の興奮度に合わせて体位をより膣奥まで挿入できるものへと
変えていた啓佑はバックで処女の膣を堪能していた。
「ヤバイ…オレも…」
「やぁ…キちゃいます…イッちゃいます…」
処女の締め付けは最高のご馳走。そして膣奥には
精子の奔流が放たれた。
「中に…中に熱いのが注がれてます…」
膣口から肉棒を抜くと破瓜の血混じりの精液が溢れてくる。
「いっぱい出ましたね先生。
もう私…ダメです…」

 無事に(?)コトを終え帰宅する綾乃を玄関で見送る啓佑。
そこへ姉の美央が帰宅。二人の不審な様子から彼女は
何かを察したようだ。

 翌日。綾乃の家に呼ばれた啓佑。
「先に部屋で待っていて」と言われたとおりにすると
そこには着替え中の美少女が。
この女の子の名は澄里 凛。綾乃の幼馴染。
綾乃は彼女に啓佑のことを家庭教師として紹介する。

 とりあえずきちんと勉強をする二人。
凛はそのうち眠ってしまい、そのスキを見て
綾乃は「今日もお願いできますか?」と!
「ここじゃ…」と尻込みする啓佑だが
「凛は寝ているから」とけっこう強引な綾乃。
なし崩し的に綾乃の胸を揉み始める啓佑。
二人は次第に行為に夢中になり、綾乃の甘い声も
自然と大きくなる。さすがの凛も目を覚ますが
声を上げられず、そのうち二人の行為を見ながら
オナニーを始める。
 綾乃は胸でイッてしまい潮まで吹いてしまう。
「先生…これからもバストアップのためにレッスンお願いしますね…」
その言葉をこっそり聞いていた凛は「バストアップ」のキーワードに
激しく反応していた。

 そしてまた翌日。啓佑の自宅に凜が押しかけてきた。
彼女は自分が昨日の二人のしていたことを見ていたと告げると
「私にも綾乃と同じようにしなさいよ」と
詰め寄ってきた。
「綾乃とは親友だけどライバルでもあるの!
だから…わたしのおっぱい…揉みなさいよぉ…」
と恥じらいつつも命令してくる。
「綾乃には胸の大きさだって負けられないんだから!」
と服を脱ぎ下着姿になる凜。ピンクでフリルの付いた
少女っぽい可愛らしい下着。
そして彼女はブラジャーを自ら外して言う
「直接…揉んで…」
確かに綾乃より大きめのサイズ。そして感度もなかなかの凜。
乳を揉まれ乳首をつままれるたびに甘い声を出し始める。
「だんだん…熱く…これで綾乃にも…
気持ちいい…指が食い込んでくる…もっと優しいのかと思ってた…」
その反応についてを離してしまう啓佑。
「少し…強かった?」
「ちょっと痛かっただけよ。早く続けなさいよ。
まだ大きくなっていないじゃない。」
少しの行為の後しびれを切らした凛は
「もういいわ。このままじ綾乃といっしょだし…」
と言うや啓佑のズボンを下ろし
「綾乃はこんなコトまでしてくれないでしょ?」とパイズリを始める。
が凛もパイズリ初体験らしく、予想外の男性器の熱さに驚いている。
「熱い…男の人ってこんなに熱いの…手で揉まれるよりも…
胸熱くなってる…気持ちいい?」
言葉はなかったが啓佑の亀頭から溢れるものがそれを代弁している。
「なんか…先っぽからヌルヌルするのが出てきた…
すごいよ…どんどんアツく…カタクなってきた…
もぉ…ガマンできない…コレ…アタシに入れなさいよぉ!」
命令?おねだり?困惑する啓佑をよそに凛は勃起した啓佑の上にまたがる。
「熱い…アタシのも…もぉ…ウズウズしてる…
もぉ入れる…先生のオチンチン!苦しいの…エッチでぇ…」
ついに自分で肉棒を膣口に挿入する凜。
その苦悶の表情に啓佑は心配するが
「コレくらい平気よ。これで綾乃より一歩リードなんだから」
と処女喪失の破瓜出血をこらえる。
そして恐る恐る腰をゆすり始める。
「気持ちいいかも…オチンチン…カタくておっきいよぉ…」
そして啓佑は体位を自分主導のものへと変え徐々に責めの方向に。
「奥…奥、気持ちいい…奥に当たるよぉ…
オマンコこすれる…いろんなところ…こすれるぅ…」
だんだんと増していく突きの深さとそれに伴う凜の快感。
「親友だからって負けないんだから…
いい…気持ちいい…もっと…もっと突いてぇ…」
凜のオーガズムの高まりとともに強くなる膣内の動きと締め付けは
確実に啓佑から精子を搾り取る動きに。
「オチンチン…なんか膨らんで…」
「凜…そろそろ…」
「このまま…中に…」
「ダメだ…ガマンできない!」
膣内で射精してしまう啓佑。
「いっぱい…中に出てるぅ。いっぱいオマンコの中…
先生の精液でいっぱい…これで綾乃よりも…
大きくなるかなぁ…」イキ顔の後、幸せそうな表情の凛。

 数日後。綾乃は歓喜している。
「なんとバストが2ミリも大きくなったんです!」
との報告が。
そして
「今日は別のことをしようと準備しました。」
と綾乃はパイズリを開始する。
サイズが大きくなったから出来ることだとアピールをしたいようだ。
「先っぽからお汁がいっぱい出ちゃう。ぬるぬるで気持ちいいです…
おっぱいも熱くなって…また大きくなってきてるみたいです…」
綾乃は夢中になって啓佑のチンチンをこする。
「綾乃、そんなに早くコスったら…」
「なんですか?今忙しいです。…先生…この先っぽから出てるお汁
舐めたら…もっとおっぱい…大きくなりますか?」

 綾乃はそう言うと亀頭を口に含み舐め始める。
「今そういうコトされたら…」たまらず射精する啓佑。
精液が綾乃の顔や髪。そして体中にかかる。
「すごいです、先生のいっぱいです…おいしい…」
精液を飲む綾乃。
「これでまた…大きくなりますね…」

 夜。自室で机に向かっている啓佑。その後ろから
美央が抱きつき大きな胸を押し付けてきた。
「弟ク~ン、家庭教師はうまくいってるかな~?」
そして啓佑のズボンを脱がし
「今度は私が弟クンの勉強みてあげる」
とパイズリを始める。
「弟クンのオチンチン、つっかまえた!どぉ?
お姉ちゃんのおっぱい?気持ちいいでしょ?
あぁ…大きくてとてもアツいわぁ…」
弟の性器をじっくりと味わう美央。
「ああ…固くなってきた…喜んでる。弟クンのオチンチン…
お姉ちゃんのおっぱいで喜んでるのね?」
その行為に無意識に腰を動かしてしまう啓佑。
その動きを感じて美央は
「なぁに?腰をグイグイ押し付けて…もっと欲しくなっちゃった?
仕方ないわねぇ…じゃあ…パックンチョしてあげる。」と
胸の隙間から顔を出している啓佑の亀頭を舐め始める。
「ん~…やっぱりアツい…美味しい汁…
いっぱい出てる…青くさぁい弟クンのオチンチンの味…」
啓佑の感じている様子をチンポからにじみ出る汁の味で見分ける姉。
「だんだん味が濃くなってきた…
エッチとは違う感じで。これはこれで気持ちいいでしょ?」
お返しとばかりに啓佑も69の体制で目の前にある姉の性器を舐め始める。
「いい…オチンチンふくらんできた…出るのね?
お姉ちゃんの好きなトコロ…かけていいから…
好きなだけ…出しなさい…」
「うぁあ!」啓佑も限界を迎える。
「いっぱい精子出てるぅ。弟クンの精子…
濃厚なミルクみたい…」
口の中で味わってから喉を鳴らして精子を飲み干す。
その後には尿道に残った精子も吸い出す姉の舌技の気持ちよさに
ぐったりとしてしまう啓佑。
「あらあら、だらしないわねぇ…」
と姉はまたまた悪いイタズラを考えたようだ。

 目を覚ました啓佑の目の前には綾乃が。
「新藤先生が『弟が大変だから』って急に呼ばれて」
とそこへ下着姿の姉・美央が登場。
「まぁまぁ、私のことはいいから…それよりもぉ…」
と怪しい手つきをした美央は綾乃の胸を揉みしだく。
「弟クンの家庭教師でどれだけ大きくなったか
調べないとね」
その言葉に驚く二人
「私が何も知らないと思ってるの?弟クンのことなら
なんでもわかってるんだから…」
そして綾乃の胸を露わにすると
「いつものようにレッスンを!」と命令する姉。
姉には服従の啓佑は綾乃の胸を揉み始める。
「新藤先生…恥ずかしいです…」
「大丈夫、いつもみたいに声出していいのよ…」
そして流れはセックスへ。
「弟クン…いつもみたいに入れてあげるのよ…」
胸を揉まれてすっかり準備が整っている綾乃。
啓佑の勃起を見て満更でもない様子だ。
「いやぁ…先生のが…」
「なんだかんだ言いながらしっかり興奮してるのね?
乳首も立ってるし…ホラホラ…」
美央に指摘され、そして乳首をつままれて甘い声を出す綾乃。
「もう準備は出来てるみたいね」
美央の言葉を合図に啓佑の挿入が開始される…
「先生のオチンチン…入って…」
その様子を見て美央がいたずらっぽくささやく
「弟クン…浮気者ぉ…」
「こ…これは…」
言いつつも綾乃の奥に快感を求めて腰を進めていく啓佑。
「アツいです…カタいです…もう…いっぱい奥まで
入ってます…もうそれ以上押し上げないでください…」
「本当に?もっとイケるでしょ?」
亀頭が子宮口に到達する。
「子宮にぶつかってます…先生のおちんぽ…いっぱい
コスれてます…」
姉には後ろから乳を揉みしだかれ
その弟には子宮を突き上げられる同時攻撃。
「新藤先生…おっぱいそんなに強く揉んだらダメェ…!」
そんな叫びも意に介さず美央は綾乃の乳をチェックする
「それにしても綾乃のおっぱい、本当に大きくなったわねぇ
この手触り!」
「あぁん新藤先生…気持ちよすぎて頭真っ白ですぅ…
もうダメです…おかしくなっちゃう」
「いいわぁ、綾乃、イッちゃえ!そのまま気持ちよくなっちゃいなさい!」
絶叫とともに潮を吹く綾乃。

 「イッたようねぇ…私の教え子をこんなふうにして…」
と尻を突き出す美央。
「今度は私に入れてよね、弟クン…」
二人のセックスを見て興奮していたのか、美央のマンコも濡れまくっていた。
啓佑はバックからそれを貫いた。
「アツい…熱くて…大きい…」
そしてピストンが始まる。
「綾乃のオマンコで興奮したのね?
お姉ちゃんのオマンコ、奥の奥まで味わっていいから!」
その言葉に応えるような激しい動き。
「弟クンのオチンチン、ビクビク波打って子宮まで響くぅ…
もっと私のオマンコぐちょぐちょにしてぇ…
あぁ…オチンチンふくらんできた…」
意識を取り戻した綾乃は二人を見て驚く。
「先生、新藤先生とエッチしてる!」
「綾乃…安心しなさい…あなたもまた感じさせてあげるから!」
とまたも綾乃の胸を弄り倒す美央。
「私…またすぐイッちゃいそうです…」
「私ももうすぐイッちゃうかも。いっしょにイッて!」
姉の膣の動きが弟の肉棒から精子を搾り取る最終局面に入った。
「姉さん…オレ…もうイキそうだ…」
「いいわぁ、好きなだけ出して…私たちにいっぱい!」
「新藤先生!私もイッちゃいます!2回目イっちゃいます!」
姉の膣内で射精が開始される。
悶絶する姉
「気持ちいい…中で…中で出てるぅ…」
啓佑は射精中の自分の肉棒を美央から引き抜くと
下で折り重なっている綾乃の膣口に挿入した。
射精続行中の状態でイキナリ突っ込まれた綾乃は
膣内に射精を突然受け感じまくる。
「先生の精子…感じます。いっぱい…出てるぅ」
チンチンが抜かれた二人の膣口からは精液が溢れてくる。
「あふれる…弟クンの精子…」
「私のオマンコからも…溢れ出てきます…」
満足げな二人。

 夏休みの短期集中乳揉みレッスンの成果は…?

ポイント:エロゲームが原作の
じゅ~し~まんご~社の作品です。
 この作品は巨乳とタイトルにあるように
巨乳ネタと思ってくれて構わないですが
どの女性も積極的で明るいところがいいです。
 
 そりゃキレイな女の子がさんざん姦られるのも
キライじゃありませんがそういうのばかりだと…

 で、エロシーンは結構ヌキどころはたくさんあります。
本番シーンだけでも5回分ありますし、そのうち3回は
処女喪失シーンなのでその辺好きな方はよりヌケるかも。
個人的には負けずキライの凛がカワイイ!と思ってしまいました。
そういう気持ちでエッチしちゃうのがなんともおバカで。

 メインヒロインの綾乃も良かったですが
義姉の美央もなかなかヌケました。

 じゅ~し~の作品はなんかデータ量が少ないせいか
画面が荒い印象を受けますがそのへん以外は
オカズとしては十分かと。

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作品名:ぱいずりチアリーダーVS搾乳応援団 #1 汁だく特別レッスン
収録時間:28分
メーカー:ルネピクチャーズ
レーベル:じゅうしぃまんご~

ストーリー:夕暮れ時。ここはチアリーディング部の部室。
女性とが見守る中、コーチの鷹山 皐月によるパイズリを
主人公の高柳 慎は受けていた。

 「熱くなってるチンポ、ガチガチになって
乳首シビレちまいそうだ!」
気筒に舌を這わせ慎の快感を高めていく皐月。
「溢れてるぞ…君のしょっぱいガマン汁が…
舌にからみついてる…」
「もぉ…限界です。」情けない声を出す慎。
「わかった…しょうがねぇなぁ…、
ほら…どこに出したいんだ?変にガマンすんなよ…
どうせ出すなら、ゴーカイに好きなところへ出せ…」
「このまま…出させてください…」
「口マンコに中出しする…?
チンポから出せよ…思いっきり…ああぁ!」
大量の射精は皐月の顔だけでなく髪や乳もベトベトにした。
「こんなに濃いの…たくさん出しやがって…」

 「あれ…どうしてパイスリなんてされてたんだっけ…」
慎はその原因となった出来事を振り返る。

 鳳学園の応援団員である慎(と言っても部員は団長の姉と慎の二人なのだが)は
ある日練習中にチアリーディング部の雫石 ちえりに体をぶつけた拍子に
彼女が転んでしまい足を痛めてしまった。

 その怪我のため、ちえりは治療に専念することになり
その責任を取り、慎はチアリーディング部のマネージャーと
女子寮の管理人の仕事をちえりの代りにすることになる。

 チアリーディング部のコーチの皐月はこれらのことを一存で決めたのみならず
「今日から全員大会までこいつにパイズリすること!」とのお触れを出した。
「これなら全国に通じる度胸もバッチリつくだろうぜ!」
とのことなのだが…
「そんなのみんな反対するに決まってる!」と慎は思ったが
ちえりの「パイズリってなんですか?」
と言う質問に皐月が自ら部員の目の前で実践してみせたのだ。

 初心な女子たちは嫌がるかと思いきや興味津々。
特にちえりは目をうるませ体の火照りを感じていた。

 「遠慮すんなよ…顔に出したいか?」
「ハイ…」大勢の女子たちに見つめられて慎も恥ずかしいのか
声が小さくなる。
「聞こえんなぁ?ザーメン出したいのかぁ?」
「ハイ!コーチに汚いザーメン、ぶっかけたいです…!」
「よく言えました…、出して…びゅるびゅるザーメン出してぇ…」
皐月の責めに限界を迎える慎。
「もう…ダメっ!」大量の射精。
「すごい…呑みきれない…」
その光景を瞬きもせずに見ていたちえりの頬にも
一筋のザーメンがかかっていた。

 「でかした!」応援団の部室で慎の姉で団長の侑子が歓喜する。
「つまり貴様はしばらくチアリーディングの女子寮で住み込みで
働くことになるんだろ?」
侑子はなぜか皐月を目の敵にしておりそのチャンスを
慎が持ってきたことに喜んでいる。
彼女は懐から怪しい薬の入った小瓶を取り出した。

 これは「搾乳薬」なるもので、一口飲めば乳が張り
男が欲しくてたまらなくなり、二口飲めば母乳が溢れ
男根狂いのメスと化すという代物!
 
 この薬を使いチアリーディング部に不祥事を起こさせ
廃部に追い込む!と鼻息も荒い侑子だが
慎はその薬のうさん臭さを拭えない。

 そこで侑子は「この薬がホンモノだと証明したら言うことをきいてもらうからな!」
と自分でその薬を飲んでしまう。

 たちまち上気し体を震わせる侑子。どうやら薬はホンモノのようだ。
学ランを脱ぎサラシを解いた侑子の乳首からは確かの母乳が…。
薬により敏感になっている姉の乳を揉みほぐす慎。
乳首は既に勃起状態。心が乳首を軽く絞ると母乳が!
「優しくしろぉ…!」可愛い反応をする姉。慎はその姿にたまらず
乳首から直接母乳を吸い始めた。
「侑姉のおっぱい…濃厚で甘くておいしいよ…」
イタズラ心を起こした慎は夕方のことを思い出し
侑子にパイズリをリクエストする。
侑子のやや小振りな乳に勃起チンポを往復させる慎。
「気持ちいいよ…おっぱいを上下に動かしてくれたら
もっといいかも」
侑子も素直に言われた通りに
「こうか…?どんどん胸の中で大きくなっていくぞ
いやらしい奴め…」
「侑姉…いくよ!」その声とともに侑子の乳首を強くつねる慎。
母乳と精液が同時に噴出する。
汁にまみれて放心状態の侑子。
「なんだ…臭くて…ネバネバして…」

 照れているのか、さっさと学ランを着始める侑子。
「薬がホンモノなら何でも言うことをきくと…そう言ったな…」
侑子の指令が下る…

 女子寮の管理人一日目
甲斐甲斐しく寮の仕事をこなす慎。
その姿を温かく見守るちえり。
二人の間にいい雰囲気が漂う…
そこへ割って入ってくるのがコーチの皐月。
ちえりに「足に負担をかけないように」と注意する。
しかしその後に「パイズリ特訓」は済んだか?
とちえりに詰め寄る。ちえりはフリーズ。

 「慎と今日中に特訓を済ますこと!」
と言い残しその場を去る皐月。

 ちえりの部屋。上半身ハダカで胸を恥じらい隠すのが
初々しいちえり。
「あなたも脱いでくれないと…」と慎に言うが慎のズボンから出現したものは
既にガチガチの勃起状態。頬を赤らめ少し後退りするちえり。
「ごめんなさい…スゴく…大きくなってるから…」
二つの乳にチンポを挟み、その熱さに驚くちえり。
「大丈夫?熱でもあるんじゃ?」
「これは興奮してるだけだから…」
昨日の皐月の仕草を思い出しつつ
パイズリを始めるちえり。
「どう?高柳くん…、コレ、気持ちいい?」
「スゴくいいよ…もっと続けて…」
「わかった…コーチはもっと大きく動かして…」
皐月の昨日の行為を思い出し見よう見まねでたどたどしいながらも熱心に
パイズリを行うちえり。
「どうしたらもっと気持ちいいか、教えてくれないかな…」
「じゃあ滑りを良くしてもらおうかな?」
皐月が唾液を垂らしていたことを思い出すが
恥ずかしさが先に立ち躊躇するちえり。
「オレしか見ていないから大丈夫だよ」との慎の言葉に
「もぉ…だから恥ずかしいのよ…」
「え?」
「もぉ…なんでもない…」
と意味深なやり取りの後に唾液を垂らすちえり。
「高柳くんの先っぽ、おっぱいから出たり入ったりしている…」
自分の勃起した乳首が擦れ合うことで快感が生じて
ちえりも気分が高揚している。
「高柳くん…ぴくぴくしてる…カワイイね…
音も…いやらしいんだね…もっともっと…気持ちよくなってね…」
ちえりの他人をおもいやる気持ちに溢れたパイズリは慎の心も体も
興奮させていく。
「ちえりちゃん…もうだめだ…」
射精!!精子がちえりの顔を汚す。
「ちえりちゃん…ゴメン」
「ううん、いいよぉ…気持ちよかった…ってコトかな?」

 さらに数日後。チアリーディング部の練習を見ていて
動けない自分を歯がゆく思うちえりはこっそり一人で練習を!
その姿をみた慎は怪我の治療に障ると説得するが
自分がチアで応援できないことに涙を浮かべるちえり。
そんなちえりを見て慎は応援団の正拳突きの応援で
ちえりを元気づけるのだった。
「ありがとう…私の応援団長さん…」
そして二人は寮の風呂場でパイズリ特訓を開始する。
「高柳くんの気持ちよさそうにしてるところ…
もっと見ていたいの…」
「でも…けど結構限界が近いかも…」
2度めのパイズリでちえりにも余裕が出てきたのか変化を感じ取れるように
なっているようだ。
「なんだかHな音が…」
感極まった慎は射精寸前にちえりにチンポを加えさせる。
「あぁ…くわえて…ちえりちゃん…」
強制フェラチオで口の中で射精してしまう慎。
「ゴメン…つい飲んでもらいたくなって…」
慎の無茶な欲望の言葉。しかしちえりは天使のような返事をする。
「ううん…意外とイヤな味じゃなかったから…
嬉しかったし…。でもちょっと…疲れちゃったかな…」
とそこで慎は姉より渡された搾乳薬を混入したドリンクをちえりに…

何の疑いもなく飲み始めるちえり。
「ちょうどノドが乾いてたから…おいしい…」
と言うやちえりの体に薬の効果が!
体が火照り始め、その乳首からは母乳が!
自分のその姿に
「こんなんじゃお風呂からでられないよぉ!」とのちえりに
慎は「パンパンだから(母乳を)全部出しちゃおうか?」と。
「お願いします…」と恥じらいつつも答えるちえり。

 慎はちえりの乳を鷲掴みにし母乳を搾り取る。
性感の高まっているちえりは声を上げてしまう。
「すごいよ…どんどんおっぱいがあふれてくる…」
「言わないで…恥ずかしい…」
「とってもキレイで…カワイイよ…」
「アツい…乳首…乳首アツいの…あ…待って…おかしくなっちゃう…
ちくびダメェェ!」
慎は我慢できずにちえりの乳首にむしゃぶりつき母乳を吸い始める。
「のんでる…おっぱい飲まれちゃってる…」
イッてしまうちえり。
その姿を姉の指令を遂行するべく写真に収める慎。

 翌日。ちえりの部屋に寮の仕事の掃除に訪れた慎。
しかしキレイ好きのちえりの部屋はすることがなく
そのまま退散しようとするが、ハプニングから
2人はベッドの上に倒れ込んでしまう。
「特訓の続き…しちゃおうか?」
慎の言葉に黙ってうなずくちえり。
ディープキスから乳首を吸われ股間を優しく愛撫され
軽くイッてしまうちえり。

 「高柳くん…来て…」
慎はちえりの処女膣へと自分の肉棒を沈めていった。
「ひとつになったね…」
「うれしい…」
結合の充足感を味わい合う二人。
そして抽送が開始される。
「あなたの…入ってる…気持ちいい?」
「気持ちいいよ…ちえりちゃん…」
「私で気持ちよくなって…」
ちえりの処女の膣の締め付けに慎は射精をこらえる。
その表情を見てちえりが天使の金言を
「いいよ…好きなときにいつでも…中でゴリゴリ…ゴリゴリって…」
その言葉に堤防も決壊する。
「うあぁ!ダメだ…イク…イクよ…」
膣内に射精された初めての精子の熱さにイキまくるちえり。
「オナカの中…アツいよぉ…。中に…あなたの精液…たくさん出されてる…」
慎の勃起は未だ健在。
「まだ大きい…もう一回…いいかな?」
なんと女性のちえりの方からお代わり請求が!

 ちえりが上になっての二回戦開始。
慎が尋ねる。「どうしてほしいの?」
「入れてほしい…」恥じらいながらのちえりの言葉に
「もっとHな感じでおねだりしてくれないと…」と慎。
ちえりは覚悟を決める。
「ちえりのオマンコに…あなたのオチンチンを入れて…
入れて下さい…」
「いくよ…」下から突き上げられる肉棒。

 「オナカの中であなたのオチンチンが暴れてるよぉ…
いっぱい…いっぱいしてぇ…いやらしくて…ゴメンナサイ…」
「大丈夫、いやらしい女の子は大好きだから」
「私もあなたが大好きなのぉ…」
「嬉しいよ、ちえりちゃん…
それじゃ…いっしょにイコう!」
「いっしょに…いっしょに…イッちゃう、またイッちゃう!
きて…オチンチンからいっぱい精液だしてぇ…
一番膣奥におねがい…奥にほしいの…イク…イク、イクぅ」
そして中出しともに絶叫して果てるちえり。
「あなたの精液…ちえりの子宮に直接注がれてるぅ…」
脱力状態のちえり。その姿をまた写真に収める慎。

 その写真を見て大喜びの侑子。
チアリーディング部の主力選手のちえりのスキャンダルを
入手したことで彼女を退部に追い込めば
チア部の戦力は低下するはず。
「この調子で他の部員の痴態もカメラに収めるのだぁ!」
侑子の暗躍の開始である。

ポイント:エロゲームが原作の
じゅ~し~まんご~社の作品です。
 タイトルで内容が一目瞭然ないいアニメです。
じゅ~し~社の得意技にアホ設定(褒め言葉)アニメです。
時間はほぼ30分。ですが最近のアニメに負けないくらい
エロシーンは濃いです。
 
 今回は皐月と侑子、そしてメインヒロインのちえりの
パイズリがバッチリ拝めます。

 それからちえりの処女喪失シーンは
個人的に好きなシーンです。

 搾乳薬の効果がどれだけ持続するのか?とか
細かいことも気にならなくはないですが
まぁ、エロアニメですからその辺はスルーしてOKですけどね。

 残念ながら今回はちえりとのセックスしか本番シーンはなし。
別の部員の娘のシーンも見たかったですが時間的に…
なんでしょうね?

 エロアニメですから作画はそのへんで見たら必要十分なレベルです。
ただ個人的に気になったのが画像のデータ量が少ないせいか
ところどころで画面が荒く見えるところがある気がします。
その辺、続編があるならきっちり改善してほしいかな?

 ですがヌキアニメとしては使えるレベルです。
レンタル等の御利用でもいかが?

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