収録時間:20分
メーカー:ミルキーズピクチャーズ
レーベル:BOOTLEG
ストーリー:夕暮れ時の公園。一緒に遊んでいた友達が家路につき
一人残された少年。しかし彼は寂しくはなかった。
それはその公園のいつも同じベンチで小説を読んでいる妖艶な美女を
少しでも見つめていたかったから。
少しでも見つめていたかったから。
少年はその日ついに勇気を出して彼女に声をかけた。
「あの…何の本を読んでいるんですか…?」
その女性は少年を隣に座らせると本を音読し始めた…。
「セックスしちゃおうか…?少女は突然そう言うと
そっとスカートをたくし上げ、一糸まとわぬ下半身をさらけ出した…。」
彼女はエロ小説を読んでいたのだ。少年の驚きをよそに彼女は朗読を続けた。
「途端に辺り一面にむせ返るような女臭がひろがる…。
『ねぇ…もぉ…オマンコびちゃびちゃなの…。
早くぅ…。オツユが溢れちゃってるアタシの悪いお口…
お兄さんの硬いのでフタしてぇ…』」
その小説の内容に少年はドギマギしてしまうが
読み上げた女性は平然として微笑さえ浮かべている。
そして不意をつくように少年の唇を奪い自分の下を少年の口の奥深くに
滑り込ませてきた。舌をねっとりと絡み合わせる快感に恍惚となる少年。
その快感から既に彼は勃起していた。そして長いキスが終わると
妖艶な視線とともに少年に悪魔の囁きが…
「ねぇ…よかったら…ウチに来ない…?すぐそこにあるの…」
拒む理由はなかった。
家につくや淫靡な下着姿となる女性。
たじろぐ少年に彼女は言う。
「どうしたの…?こういういやらしいこと期待してたんでしょ…?」
もう目が話せない少年に彼女は続ける。
「女の人の裸…見るの初めて…?」
無言でうなずく少年に「真っ赤になっちゃってカワイイ!」と
言いながらブラジャーを脱ぎ露わになった胸を彼女は
少年の鼻先へと近づけた。
「よかったら…触ってみる…?」
少年の手を優しく取り自分の乳房にあてがう。
「ホラ!これが女のコのおっぱい…。気持ちいいでしょ…?」
女性の胸をもみつつ少年は答える。
「柔らかくてすごく熱い…」
「そうよ…。私も興奮してカラダがスゴく熱くなってるの…」と彼女は続け
彼女の股間が愛液で濡れていることをほのめかす。
「最後の一枚は…君が脱がせて…」その言葉に紅潮してた頬を期待に膨らませ
パンティーの紐を解く少年。
初めて見る女性の性器。まじまじと凝視してしまう少年。
「ちょっと見すぎ…」優しくたしなめる女性。
「私だけハダカじゃ恥ずかしいじゃない…。君のも見…せ…て…」
パンツを彼女に下ろされて全裸になる少年。
その股間は既にヘソにつかんばかりに勃起していた。
「すごい…。もぉこんな…ビンビンになってる…」
と少年のおちんちんを優しく握りしごき始める女性。
生まれて初めて女性におちんちんを扱かれる快感に目を細める少年。
「私のハダカをみて、そんなに興奮しちゃったんだ。
もぉガマンできなくなっちゃう…。」と
もぉガマンできなくなっちゃう…。」と
少年のおちんちんを扱く速さが増していく。
「ダメよぉ、知らない女(ひと)にホイホイついてったら…。
お母さんに教わらなかった…。悪い大人にとぉっても悪いこと教わっちゃうわよ…」
少年は未経験の快感に耐えるのに必死。
女性は続ける。
「私がなんでいつもあの公園で本読んでたかわかる?
君みたいなカワイイ子を物色していたの…。」と本音を語り始める。
「君、いつもお友達が帰ったあともひとりでいるでしょぅ…」
「ウチ…母さんが仕事で遅いからいつも家に誰もいなくて…」
「イイこと聞いちゃった…。それじゃ今度は…君の家で遊ぼうね…」
発射寸前!扱く手を止める女性。
「それじゃ、あの小説みたいなことしちゃおっか?」
と彼女は言い「ホラ…ここのトコから読んでみて…」
と例の本を差し出す。
少年は読み始める。
「彼女は…その豊満なカラダを惜しげもなくボクの前に晒すと
みっともなくガニ股になって下品に腰をくねらせた…」
その文章の通りにする女性。
自分の体が隅から隅まで少年に見つめられていることを
確認すると行為は続く。
自分の体が隅から隅まで少年に見つめられていることを
確認すると行為は続く。
少年:「それはまるで発情期の動物のようで本能のままにセックスを求めていたのだ…」
女性:「そぉよぉ。私発情しちゃってるのぉ、オマンコぐちゃぐちゃにしてセックスもとめちゃってるのぉ」
少年:「彼女の肉食獣のような瞳で見つめられるとボクのチンポはガチガチになってしまい、
あとはなすがままに彼女の肉壷に捕食されるだけだった…」
女性:「捕食しちゃうわよぉ。私のオマンコでキミのガチガチのチンポぉ」
言うやいなや少年のおちんちんは彼女の中に吸い込まれていった。
未経験の快感に悶絶する少年。そして上下する腰の与える膣内のヒダの快感に
少年が出来ることは快感の嗚咽を漏らすことだけだった。
「ほらぁ、つづけてつづけて」と朗読の続行を求める彼女。
少年:「彼女はいやらしく腰を上下させてボクのチンポをマンコで扱き続ける。」
女性:「いやらしくしごくのねぇ。ズポズポズポズポって…。ああん、スゴイ…。
チンコがどんどん硬く…大きくなっている…」
少年「彼女のその浅ましい姿に思わずボクは聞いた…
『あ…あなたはいつもこんなことをしているんですか…?』」
女性「次はアタシのセリフね」と本を手に取り
「ああん…そぉよぉ…アタシ…セックスのことしか頭にない淫乱女なのぉ
真面目そうにしてたのはぜぇぇんぶウソ!
ホントはチンポが欲しくて、いっつもチンポ物色してる
ノウミソちんぽおんななのぉ…」
段々とセリフなのか、彼女の本心か判然としなくなってくる。
「チンポ気持ちィィ!おいしぃい!。
勃起チンポでオマンコえぐられるのちょぉぉ好きぃぃ!
一生セックスしていたいぃぃ!」
その動きについに少年が音を上げる。
「お姉さん!もぉダメぇ!なんか出るぅ!ちんぽからなんか出るぅ」
それでも腰の上下動は収まらない。
「やめてぇぇ」少年の叫びは女性の声にかき消される。
「少しくらい乱暴にしていいからぁ
君のチンポでお姉さんのやらしいマンコをめちゃめちゃに突き上げてぇぇ!」
快感を追い求める野獣の動き!そして少年がついに射精した。
それを膣内で感じイキまくる女性!
やっと終わったかに思われた狂宴。
しかし彼女は少年のチンポを優しくしかし濃厚に舐め始めた。
彼女の口の中で再び元気を取り戻す少年の分身。
あまりにことに少年の口を付いて言葉が出る。
「どぉして…どぉしてボクこんなことに…」
それに女性は答える。
「君がこぉんなチョロい男の子だから悪いのよ
私なぁんにも悪くないんだから…
ちょっとおとなしそうなカッコしてたら
すぅぐ声かけてきちゃった」
回復したチンコを再びマンコにあてがう。
「だめよぉ、君みたいにカワイイ男の子がカンタンにちんぽ出しちゃぁ」
そして再び挿入。
「そぉじゃないとぉ私みたいなスケベ女にキンタマの中身ぜぇんぶ吸い取られちゃうよぉ」
騎乗位で激しく腰を振る彼女。少年の股間にはたも射精の衝動が。
少年のキンタマを揉みしだきながら彼女は続ける。
「この中身は将来好きな女のコに注いであげるものなんだからぁ
小ォンなクソビッチのマンコの中にムダ撃ちしたら
ダァメなんだよぉぉ!
ほーら ほらほら!大事な子種 ムダ撃ちしちゃえ!!
名前もわかんない女の中に無責任に種付けしちゃえ!!!」
激しい腰の動きとキンタマをもみしだかれるダブルの攻撃に
耐えきれず再び膣内に射精する少年。快感がほとばしる。
「出てる出てるゥゥ。膣出し気持ちィィィ!
ムダ撃ちザーメンご苦労さまぁぁ!」
激しい初体験のあと少年は快感と脱力で放心状態になっていた。
「お姉さん…途中から小説のセリフとぜんぜん違うこと言ってたでしょ…?」
「ばれちゃちゃった…」
数日後、例の公園。
まだ日の高い午後。いつものベンチで小説を読む彼女。
そこへ再びあの少年が現れる。
彼は手早く自分からズボンを脱ぎ
勃起したチンポを白日のもとに晒した。
「ホラ、お姉さん…今なら誰もいないよ…」
にっこり微笑みディープなフェラを始める彼女。
射精寸前のところで口からペニスを出し
彼女は言った
「今日も…ウチくる…?」
ポイント:淫乱女性に可愛い少年が童貞を食べられる話。
正直作画が少し甘いかな?と思えるところもいくつか散見されます。
しかし全編に渡る淫乱な雰囲気はなんとも言えないものです。
20分少々の中で自分もこういう女性と夢のような体験がしたい!
という気持ちが高まっていく展開です。
全編がほぼエロなのでそうではないシーンが少ないくらいです。
オススメはやはり小説を読ませつつ少年と合体するシーン。
彼女の淫乱さと少年の感じている背徳感がものすごくいいです。
残念ながらこの作品は2018/4月現在DMMでのレンタルと
Gyutto.comでのダウンロード、そしてDVDのセル版の存在が
私の知るところで確認できる全てです。
お好みのルートをご利用ください。
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