2020年09月13日

様子見

京大病院へ行きました。
腫瘍マーカーは一本道で増加します。もう免疫では対処できないようです。
増加の速度は穏やかで、白血球数の減少、好中球減少、血小板減少などの症状はまだ見られず、当面の心配はありません。
以前であれば次の治療のタイミングははっきり予想出来たのですが、リツキサン+フルダラ治療からの再発は初めてなので予想出来ません。
しかし、印象としては前より治療せずに長持ちしそうと感じます。


可溶性IL-2レセプター
(腫瘍マーカー)
2017/12/14 313 U/ml
2018/06/07 350 U/ml
2018/11/29 451 U/ml
2019/05/16 566 U/ml
2019/11/07 625 U/ml
2020/03/04 691 U/ml
2020/08/27 891 U/ml

基準値121〜613 U/ml

こんどの主治医は、聡明な印象の女性です。

munetti2000 at 10:33│Comments(0)

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